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PERSPECTIVE

パク・ヨンハさんのイラストと漫画

2006年5月~7月までの活動

2014年04月17日 | ヨンハ日本活動漫画

2006年5~6月は日本の活動ではないのですが、いろいろありました。

5月には、お付き合いしている彼女か?!の存在が見え隠れしてしたり(苦笑い)

ファンも大変ざわついて騒がしかったですね。

そんななか、5月にはチソンくんが誕生して ヨンハがとても感動していたという、

明るく喜ばしいニュースもありました。

6月には、日本でのファンミーティングの前に芸能活動をアジア全域に広げる計画

というニュースが飛び込んできました。

そのニュースにはアジア・プロモーション活動の細かい日程まで記載されていて、

そうなんだ~と思うような記事でした。

なので、ファンの心情としては

「ヨンハ なにかさびしいけど、ビックになってほしい がんばれ」みたいな気持ちに

なりましたけれども、私が最終日の札幌のファンミーティングに参加したときに、

例の質問コーナーでインドネシア(だったと思う)から 

いらしたファンの方が「インドネシアにもヨンハさんのファンクラブが出来ると聞きました。

いつできるのですか?」と質問されていて、(日本語がすごく上手だった)

それにヨンハは「ごめんなさい、僕のせいで その話はなくなってしまいました。

本当に ごめんなさい。僕がわるいんです。」と申し訳なさそうに答えていたのが記憶にあります、

あの記事のアジア進出の計画というのは、本当はあったのかもしれないな と 

私はその質問を聞きながら、その時 思ったのですが、あくまで推測の域でしかないです。

しかし、かなり具体的なニュースで中国語でも歌を収録したとのことで、

中国語で歌うヨンハのTruth 本当にあるのなら聞いてみたいと思いました。

7月のSFJのファンミーティング

私は これが初めてヨンハと握手したファンミーティングでした。

イベント終了後の握手会 ヨンハと握手するために並んで順番を待っているとき

もう、本当に緊張しまして、並んでいても かなりドキドキでした。

あまりの緊張に耐え切れず、ファンを誘導していた

近くのスタッフに思いっきり話しかけてしまいまして

「いや~緊張するな~ねぇどうしましょうか?」(そんなこと聞かれても…汗)

その話しかけたスタッフは、あの あの例の元マネジャーでした。

その元マネは、私にニッコリして うなずき、私の肩をポンポンと優しくたたき

「大丈夫ですよ」と言いました。

そのやり取りで、私は緊張が少し取れたんですよね…

今 考えると一瞬でもその元マネに癒された自分に

とても嫌悪感だっ!!!あーーーーっ!!!どこかで叫びたくなるくらい嫌なことだ。

 

そして、肝心の初めてのヨンハとの握手

本物がいるじゃないか!とビビりつつ ヨンハの前へ

フワーッとしてニッコリ優しく笑っているけど、ものすごい「気」というか

ぐわっとした勢いのある、重たい念みたいなものを発していて、

優しく細い目で笑ってるんですけれども、パワーに圧倒されるというか、視線が刺さるというか、

しっかりと見据えている感じがしました。(当時 お友達も そう感じたと言っていました。)

なので、スターって本当にすごい集中力とかオーラやパワーを持っているんだなぁと

だから、スターなんだ俳優なんだと思いました。

そんなヨンハのオーラに圧倒され、次の日から2・3日思いっきり寝込んでしまいました。←

私には生のヨンハ刺激強すぎでした。

これは、あくまで私の感想です。

ちなみに2008年のファンミーティングの握手では

最初に握手した時のような感じは受けませんでした。

2008年のファンミでの握手会の様子

今回は漫画というより、細かく表現できなくて

説明の文字ばかりの原稿になってしまい、ダメだなぁと自分で思ってしまいました。

 

よろしければ

日本活動イッキ読み

 

 

 


2006年4月の活動

2014年03月26日 | ヨンハ日本活動漫画

今日は(今日も?)この漫画について語るのがグダグダと長いので1ページだけの更新です。

2006年5~7月の日本活動は次回UPいたしますね。

ヨンハ日本活動漫画イッキ読み

 

さて、漫画の中のMnet開局記念のコンサートでの一幕ですが

ヨンハさん らしいエピソードですよね。

私たちが うろ覚えだったりしている楽曲でも

ヨンハさんは容赦なく客席にマイクを向けてきます、しかも あの素敵な笑顔で

いつだったか、歌詞の1番目を日本語で歌い、2番目に韓国語で歌い途中から

客席にマイクを向けました。それ経験のある方たくさんいらっしゃいますよね?

あれは大変焦ります、ファンは心の中で「韓国語で歌えってかぁ~ヨンハ~汗」と焦ります、

そこで自信がないから うろ覚えの韓国語歌詞を小さな声で歌います、

すると、ヨンハさんはちょっぴり残念そうな顔をするんですね、

そんな顔見ちゃうと、申し訳なく思っちゃうんです。

また、新曲がまだ発売されて間もなかったり、凄い時には発売もされてなかった歌詞でさえ

ヨンハさんはマイクを向けてきて、歌えないとまた残念そうな顔をします。

発売されて間もない新曲はヨンハさんのイベントに合わせて、テスト勉強のように覚えますが、

発売されていない新曲は、どうにも…知らないよ~ヨンハ~(涙)と思うんですけど、

でも、なにか申し訳ない気分になってしまうのはなぜだろう。

ファンは必死でしたね、当時は(笑)

 

長いついでに

「2006年のHEY×3の韓国からの中継に関わったというタクシー運転手さんに遭遇した話」

2011年のちょうど今時期にいつもお世話になっている

ブログのちょっといいかしら♪の管理人さん2人とお友達と私の計4名で

ヨンハの場所に行くために韓国へ行きました。

金浦空港に到着し4人が乗れるジャンボタクシーを探そうとしていたところ、

声をかけてきた おじさんがいて、その方は日本語も話せるジャンボタクシーの運転手さんでした。

その運転手さんのタクシーに乗ることにして空港からホテルまでの道すがら世間話をしたのです。

運転手さんが「観光ですか?」と聞いたので、

「ええまぁ…私たちはパクヨンハさんのファンなんです。」と答え

「そうなんですか…とても残念なことでした…。」と運転手さん

こんな感じで運転手さんも残念そうな、同情したような感じで話しておりました。

「彼は、本当に優しくて、本当にいい人でしたね…。」

との運転手さんの言葉に車中の一同うなずき しんみり…

この運転手のおじさんは私たちのために気を遣ってくれているのだろう思いました。

サービストークなんだろうと…しかし、

「以前 日本のテレビ局でKと東大門で中継をやっていたでしょう。」

一同おどろき「え?知ってるんですか?ヨンハのこと???」

サービストークでそんな細かい事まで知ってる人はいないですよね。

聞けば、その運転手さんはポニーキャニオン専属の運転手さんだそうで、

その時 一緒にお仕事したそうす。ヨンハはその車に乗ってないけど、

ポニーキャニさんや通訳のユンさん(尹春江さん)を乗せたそうで、

ユンさんとは知り合いだと言ってました。

一同 その運転手のおじさんの話に身を乗り出すのですが…

おじさん そのあとグンちゃんの話をはじめてしまいまして

チャン・グンソクは、かっこいい、これからはチャン・グンソクだとグンちゃんを推してくるんですよ、

そうですか、あはは(愛想笑い)という雰囲気に車内はなりましたが、おじさんの話は続きます。

「先日も、ポニーキャニオンの社長さんと通訳のユンさんと私が運転する車で、

日本デビューの契約をするためにグンソクの実家に行きました。

その時に私もグンソクのお父さんと会ったんですよ。」という話をしてました。

私たち「あーそうなんですか…」(あまり感情こもってない)

そんな私たちのグンちゃん興味なし空気を読んだのか、

今度はポニーキャニオンの社長さんの話題に

ポニキャニの社長さんは男気にあふれていて、あれほど人間のできた方はいない、

本当にすばらしい方だと そして 奥さんがとても美人だと

すごく褒めておりました。(ポニキャニ社長さんファンなのね運転手さん)

それならば、男気あふれるポニキャニの社長さまに

「今後とも どうか どうか ヨンハをよろしくお願いします!」と その運転手さんに伝えました。

そんな話をしながら、信号待ちで止まった車中から ふと外を見ると ちょうどKBSがありました、

「あっ!KBS!」

なんだか、ヨンハも一緒に この車に乗ってるのかもしれないなぁと思って

気分がハイテンションになりかけていたら…

おじさんがぽつりと「そうですねKBS あの日は、ヨンハさんの車の後について、

ちょうど、この道を通って行きました。」

その言葉に私たちは、あの日がフラッシュバックし涙が滝のように。

運転手さんはつづけます

「あの日、私はポニーキャニオンの社員さん達を乗せたバスを運転していたんです。

そして、この道をずーっとヨンハさんの車の後をついて行きました。」

 

ヨンハのところへ行くと不思議なことが起こることはファンの間で有名ですけれども

これはかなり手痛いヨンハ ウエルカムでした。


2006年1月~3月までの活動

2014年03月14日 | ヨンハ日本活動漫画

2006年を描き始めました。

1月から3月まで描きましたが、

出演番組をチェックするのが大変でした。

描くのが大変ということは、

ヨンハも当時は本当に忙しい毎日だったと思います。

テレビ番組は、ずいぶん食べる仕事が多かったですね。

 

活動漫画イッキ読みはこちらから

 

 

Special Thanks

ブログ「ちょっといいかしら♪」の管理人のお二人さま

資料提供ありがとうございました!

 

 

長くなったついでに…

スクロール大変ですが

 

GD大賞の一コマを描きながら思い出したことがありました。

2011年のFOREVER展で これまでに受賞した数々の

GD大賞のグリーンのクリスタル製のトロフィーが展示しておりましたね。

展示会場で気が付かれた方も多いと思いますが、

そのGD大賞のトロフィーのすべてがあちこちガラスが欠けていて傷だらけだったんです、

ガチャガチャになってるという表現をした方がいいでしょう、

まるで梱包もせず重ねて何かに入れて雑に運び

ガラスの角同士がぶつかって欠けたような傷でした。

「なんでガチャガチャになってるんだろう?」と思っていました。

後にヨンハのお義兄さま、お姉さまのインタビューの韓国記事に

元マネージャーがヨンハの事務所の物をごっそり持ち出し窃盗した中に

トロフィーなどまで含まれていたということを知りました。

そして、持ち出された物が入っていた箱は返してもらったというより 

こちらから中身も分からずに必死に取り戻したと記事にありました。

元マネージャーやその仲間は、なんの愛情もなくガサツに詰め持ち出したのではないかと

あのGD大賞のトロフィーたちはその事件のなかで出来た傷だったのだろうかと思いました。

だとすれば、トロフィーの傷は生々しかったことを思い出し胸が痛くなるとともに、

ご家族もとてつもない傷を心に負いながらヨンハの品々を取り戻したのだろうと思うと

胸がさらに痛く、なんとも言い難い気持ちになりました。

 

 

ちょっと暗くなりましたね、すみません~汗


2005年12月の活動

2014年02月19日 | ヨンハ日本活動漫画

2005年12月までの活動漫画描きました。

イッキ読みはこちら

 

若干 いつもの事ですが…描いているうちに疲れが出まして^^;

絵がなーんかおかしくなっております。

 

解説を付け加えます。

2005年12月7日のFNS歌謡祭…当時 ヨンハが出演という情報がありまして

ただでさえ長い番組ですので、今か今かと待って待って

録画するためのリモコンを握りしめて待っていて、やっと 出てきたヨンハ。 

いざ 歌が始まりヨンハの顔をうっとり見ていたら、

テレビの画面が あやや とか モー娘。の石川りかちゃんに切り替わり(二人とも嫌いじゃないけど)

「やー!ヨンハだけ写してくれ!!」と思っていたら、歌が短いバージョンのオケだったのか…

途中でヨンハの歌が止まってしまい、よくわからないまま終わってしまったという…

この漫画を描くために今回当時のFNSを見直しましたが、

当時のモヤモヤがまた再びよみがえってきました。

そして、あのFNS歌謡祭…別名 黒木瞳祭り(多数のお召変えに歌披露)だったなぁ

と言うのも思い出しました(笑)

また、2005年12月21日発売のマキシシングルのジャケット撮影は

写真家の宅間國博さんが撮影されていて(The Best Park Yong Haでも撮影)

その当時のブログにヨンハと仕事をしたという内容の事が

書かれていました、ヨンハファンがその撮影の様子を知りたいという内容のコメントして

また、今度もヨンハさんと仕事をする予定だという事を書き盛り上がっていたら…

どうやら関係者から「あまり話さないでほしい」とおとがめが宅間さんに来たようで、

次のヨンハ関係の撮影の仕事がキャンセルになってしまったようでした。

人気者がゆえに、いろいろあったなぁと漫画を描きながら思いました。

 


2005年8月~11月までの活動

2014年01月25日 | ヨンハ日本活動漫画

漫画を描きながら2005年のsummer concertの頃を思い出しておりました。 

この漫画には描かなかったのですが、

確か 韓国の放送局から取材が来ていて コンサート直前の時(本当に楽屋から出るときに)

あの白い王子様みたいな衣装を着て、生卵を飲んでいる(絵的に飲まされている…^^;)

映像を当時見たことがあります。多分、韓国ニュース動画だったか…

気合はいってます~ロッキーの映画のようにという意図があったのかもしれませんが^^;

それを見たときに「うわ~気の毒だ…踊ったり歌ったりするのに…

気持ち悪くならなかったんだろうか…」と思いました。

また、当時 別の映像で このコンサートの楽屋でヨンハの義兄さんがヨンハの後ろを通った時

なんかヨンハが不自然な雰囲気で違和感を覚えたことがあったんですね。

それを見て、なんだろうなぁと思っていたら…

それはのちに ヨンハのお母さまの本「息子よ」で、

大好きなお姉さんが結婚して、お義兄さんにとられてしまった気持ちになり

お義兄さんに対して、ヨンハは、すねていたとの記述があり、

そこで ああ あの時の態度はそうだったんだ!(笑)と思いました。

今じゃ すごく すごく お世話になってる、お義兄さん。

今は お義兄さんが大好きで尊敬して感謝しているでしょうね、

たまに、お義兄さんに抱きついているかもしれませんね ヨンハさんなら(笑)

 

ヨンハの日本活動漫画