2006年5~6月は日本の活動ではないのですが、いろいろありました。
5月には、お付き合いしている彼女か?!の存在が見え隠れしてしたり(苦笑い)
ファンも大変ざわついて騒がしかったですね。
そんななか、5月にはチソンくんが誕生して ヨンハがとても感動していたという、
明るく喜ばしいニュースもありました。
6月には、日本でのファンミーティングの前に芸能活動をアジア全域に広げる計画
というニュースが飛び込んできました。
そのニュースにはアジア・プロモーション活動の細かい日程まで記載されていて、
そうなんだ~と思うような記事でした。
なので、ファンの心情としては
「ヨンハ なにかさびしいけど、ビックになってほしい がんばれ」みたいな気持ちに
なりましたけれども、私が最終日の札幌のファンミーティングに参加したときに、
例の質問コーナーでインドネシア(だったと思う)から
いらしたファンの方が「インドネシアにもヨンハさんのファンクラブが出来ると聞きました。
いつできるのですか?」と質問されていて、(日本語がすごく上手だった)
それにヨンハは「ごめんなさい、僕のせいで その話はなくなってしまいました。
本当に ごめんなさい。僕がわるいんです。」と申し訳なさそうに答えていたのが記憶にあります、
あの記事のアジア進出の計画というのは、本当はあったのかもしれないな と
私はその質問を聞きながら、その時 思ったのですが、あくまで推測の域でしかないです。
しかし、かなり具体的なニュースで中国語でも歌を収録したとのことで、
中国語で歌うヨンハのTruth 本当にあるのなら聞いてみたいと思いました。
7月のSFJのファンミーティング
私は これが初めてヨンハと握手したファンミーティングでした。
イベント終了後の握手会 ヨンハと握手するために並んで順番を待っているとき
もう、本当に緊張しまして、並んでいても かなりドキドキでした。
あまりの緊張に耐え切れず、ファンを誘導していた
近くのスタッフに思いっきり話しかけてしまいまして
「いや~緊張するな~ねぇどうしましょうか?」(そんなこと聞かれても…汗)
その話しかけたスタッフは、あの あの例の元マネジャーでした。
その元マネは、私にニッコリして うなずき、私の肩をポンポンと優しくたたき
「大丈夫ですよ」と言いました。
そのやり取りで、私は緊張が少し取れたんですよね…
今 考えると一瞬でもその元マネに癒された自分に
とても嫌悪感だっ!!!あーーーーっ!!!どこかで叫びたくなるくらい嫌なことだ。
そして、肝心の初めてのヨンハとの握手
本物がいるじゃないか!とビビりつつ ヨンハの前へ
フワーッとしてニッコリ優しく笑っているけど、ものすごい「気」というか
ぐわっとした勢いのある、重たい念みたいなものを発していて、
優しく細い目で笑ってるんですけれども、パワーに圧倒されるというか、視線が刺さるというか、
しっかりと見据えている感じがしました。(当時 お友達も そう感じたと言っていました。)
なので、スターって本当にすごい集中力とかオーラやパワーを持っているんだなぁと
だから、スターなんだ俳優なんだと思いました。
そんなヨンハのオーラに圧倒され、次の日から2・3日思いっきり寝込んでしまいました。←
私には生のヨンハ刺激強すぎでした。
これは、あくまで私の感想です。
ちなみに2008年のファンミーティングの握手では
最初に握手した時のような感じは受けませんでした。
今回は漫画というより、細かく表現できなくて
説明の文字ばかりの原稿になってしまい、ダメだなぁと自分で思ってしまいました。
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