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PERSPECTIVE

パク・ヨンハさんのイラストと漫画

2008年7月の活動

2017年07月13日 | ヨンハ日本活動漫画

 

 

解説を

2008年7月はSFJのイベントがありました。

ずっと韓国で仕事やドラマ撮影をしていて、日本ファンとゆっくり過ごすことは本当に久しぶりでした。

SFJの日本ファンの前に立ったこの時のヨンハは、とても嬉しそうで、また

自分の母国でのドラマの仕事のが上手くいったことを日本ファンに報告できることが

どことなく誇らしげにしていて、なんか可愛い感じでした。(よしよし)

ドラマの撮影も終わり、イメージチェンジなのかヘアスタイルが…

巷のヨンハファンの間では…久しぶりにヨンハに会えるの嬉しいけど、、、

あのヘアスタイルが…と(ごにょごにょ)

あまり評判の良いヘアスタイルではなかったのですが。。。あら不思議

実物を見るとそのヘアスタイルもいいんじゃない?と言わしめてしまうほどの素敵さでした。

ファンイベントも終盤に新しい6枚目のシングルが発売だったのですが、

それで発売以前に各地でこの新曲を披露していたわけなんですが…

発売前の曲だっていうのにヨンハいつものように笑顔で会場にマイク向けてきたんですね

おいおい、しらないっつーの!!

もちろん、皆さん発売前の曲ですから知りません。

でも、ヨンハさんは素敵スマイルで当然のように向けてきます…

客席から説明しても、ヨンハは「きょとん」です。

そうこうしているうちに、こちらがなんだか歌えないのが申し訳ないような気がしてくるという…

なんなんだよヨンハさん(笑)

と、そんなこともありましたね。

 

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2008年4月~6月までの活動(3)

2016年05月01日 | ヨンハ日本活動漫画

すっかりヨンハデコ元年に突入し、

私は、あまりデコのヨンハを描きなれていないので、なんか変です、バランスが難しいです。

しかも、顔がいつにも増して、微妙な絵になってます。

デコ全開も嫌いではないんですが、私はどちらかというと4月のヨンハ壁掛けカレンダーの

半分デコが出てるヨンハが好みなんだなぁ。

 

軽く本題へ

いよいよドラマ「オンエア」が日本で放送されるということで、

ヨンハとソン・ユナさんで来日して記者会見しました。

先日の韓国でのファンミーティングでソン・ユナさんは

「ヨンハさんは韓国では本当に人気は無かったのに」と冗談で言っていて、

ヨンハが「うるさいよ!」と突っ込む、そんな漫才のような掛け合いをしていたましたが、

ヨンハはひとたび日本へ来ると、もうスーパースターなので、

ユナ姉さんもきっと韓国では噂には聞いていたかもしれませんが

実際に日本へ来てみて驚いたかもしれませんね。

緊張気味のユナ姉さんをヨンハは堂々とエスコートしていました。

当時のSFJに、ユナ姉さんを東京案内し、お寿司を食べたというヨンハからの報告もありました。

 

 

3日連続更新終了しました。

これから2008年7月~の活動漫画描きます。

 

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2008年4月~6月までの活動(2)

2016年04月30日 | ヨンハ日本活動漫画

では漫画の解説を

SBSのミュージック・トーク番組「チョコレート」の収録は4月26日でしたが、

まだ地方ロケでひいてしまった風邪の咳がどうしても取れないヨンハさん。

ユナ姉さんが代わりに歌ってくれましたが、ヨンハは自分も歌いたかったと悔しそうでした。(ヨンダリより)

ドラマ「オンエア」は高視聴率でイ・ギョンミンPDのイケメンのツンデレぶりに

ヨンハは新たに韓国の女性たちのハートを虜に「パク・ヨンハって、あんなにカッコよかったっけ?」

とヨンハの魅力に驚き、膝から崩れ落ちる韓国女子が急増。

そーだぞ!今ごろ、気が付いたか!韓国の女子たち!!と私は当時そう思ったものでした。(皆さんもそう思いましたよね^^)

そこで、公式ファンクラブのSFとは違う「パクヨンハGALLERY」という韓国では人気のバロメーターといわれる

ファンクラブもできました、このGALLERYができるということは、韓国で人気芸能人の証みたいなものでした。

ある程度、韓国では公式のファンクラブ同様に認められる存在のものでした。

このGALLERYの愛称は「ギョン・ゲル」(イ・ギョンミンのギャラリーの略)といって毎回多くの書き込み投稿され、

にぎわっていて、GALLERYが出来たことにヨンハは大変大喜びで、自らも「ギョンゲル」にご挨拶など書き込んでいました。

しかし…SFが「ヨンハを応援するならSFに加入して、SFを通さないとヨンハの応援はできない。」という内容の

メッセージをギョンゲルへ送り、SFとギョンゲルの間でゴタゴタするということもありました。

当然、ヨンハは板挟みで…また日本にいるファンの私たちは、この出来事をただ見守るしかないという…。

ギョンゲルで「もっと早く、ヨンハを知りたかったよ。」という書き込みを目にしたときは切なかったです。

確かにね、私だってヨンハの存在に早く気が付きたかったよってファンになった当時は思いました。

そう思う人って多いんじゃないかと思います。

新しく誰かや何かのファンになったって、やっぱり、

もっと早く知りたかった、なんで気が付かなかったんだよ!私!って言う後悔ってのは絶対ありますよね。

ギョンゲルのお嬢さんたちを見ながら、自分もヨンハのファンになったころを思い出しました。

 

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2008年4月~6月までの活動(1)

2016年04月29日 | ヨンハ日本活動漫画

 

今回は2008年4月~6月まで描きましたが全部で原稿数が7枚と多くなってしまったので、

本日から3日間に分けて連続で更新したいと思います。

 

では漫画の解説を

「オンエア」12話では劇中でやっと役者の台本読み合わせまでこぎつけたけれど、

配役でゴタゴタしたり不安を抱えながらも、

番組宣伝用のイメージポスター撮影のために番組スタッフや俳優らと

桜の綺麗な場所にロケに行くというお話の回でした。

ヨンハは、この地方ロケ撮影の時、宿泊したホテルの部屋の暖房が効かなくて寒い思いをし、

それで風邪をひいてしまい、40度の熱が出て撮影は点滴をしながらこなしたとヨンダリでも語っています。

しかも足を負傷してしまうなんてね…やっぱり、この時期、

オンエアの撮影やファンミーティングや戀歌の撮影等々…仕事が忙しかったので、

お疲れが祟ったのかもしれないですね。

また、このドラマ「オンエア」が かなりの人気があり、ロケの撮影をしていると、

ドラマファンが押し寄せ、ロケの撮影しているところを写真や動画など写しネットにUPして、

ドラマ展開の予想をするなどのネタバレする人がいるということで、

この今回のロケもファンには写真等をネットにUPをしないでほしいと

注意を呼び掛けていたとの話題が当時ニュースになっていました。

 

そして、ヨンハさん風邪をひいたときの咳を引きずりながらも、

第44回「百想芸術大賞」の司会者を務めました。

最初、司会の話が出たとき、司会より自分は賞をもらいたい側だから

司会の話はお断りしようと思ったそうですが、

この芸術大賞の司会という仕事もなかなか光栄な仕事なので受けることにしたと

この時の裏話をヨンハダイアリーで語っています。

ヨンハは、自分は口下手なので上手く話せないかもしれない(え、口下手?)

と盛んに気にして、一緒に司会をする女性アナウンサーに、そこんとこよろしくって

頼もうと思うんだ~とかもヨンダリで言っていました。

漫画では女子アナはヨンハに見とれたんじゃないの?という表現にしていますが、

あの女性アナウンサーさんがあの時にテンパってしまったのは、

もしかしたら、ヨンハがそんなこと頼むので「私が、私が何とかしなくっちゃ!」って

思ってしまったのではないかと思いました。だとしたら、ヨンハ罪な男だな。

 

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2008年3月の活動

2015年11月06日 | ヨンハ日本活動漫画

SFJにカレンダーの告知が来ていましたね。

今年はどのようなカレンダーなんでしょうか。

初めて会うヨンハ写真があるといいなぁ。

 

2008年はヨンハの活動内容が濃いです。

ドラマ「オンエア」の撮影をこなしながら、日本でのゴールドディスク大賞への出席、

そして、韓国で「オンエア」の放送開始にともなって、

SFKと一緒に韓国で「オンエア」を観ようという企画もありました。

またこの月には日本ファン対象の韓国でのチャリティ―イベントがふたつもあり、

(しかも、ソウルから離れた済州に釜山でいずれも開催)

エピソードを追っていても目の回るようなスケジュールをこなしていたヨンハでしたし、

ファンもどちらのチャリティーイベントに行くべくか???と迷うよな状況もありました。

済州のチャリティーゴルフ・ホワイトデーイベントで、

この漫画の中でも触れていますが、イベント主催者の関係社員の方がご自身のブログかmixiに(だったと思う)

ヨンハが宿泊したホテルに忘れ物をしたということで取りに行くことになり、

スターの忘れ物ってどんなすごい忘れ物だろうと思い行ってみると、

ただ、本当に普通の(高級というわけではない)靴下一足だけだったという話を

面白おかしく書きヨンハファンの間でその方の日記が賛否両論の話題になりました。

物を大切にするヨンハの几帳面な性格も垣間見える話だけど、

そんなプライベートなことを面白おかしくブログに書く必要があるのか?みたいな

結局いろいろ言われてこの方は日記を消してしまったんですけど、

以前にもあった、写真家の方のブログ騒動みたいでした。

これも人気者がゆえの話ですね。みんな気になっちゃってしょうがない。

 

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