今日は、チェーン店の居酒屋ランチ。
日替わりランチのアジフライ定食。
以前、入店し、日替わり定食を注文すると、「今さっき、終わりました」との事。
それで、仕方なく、焼魚定食を注文したのだけれど、カピッカピッの焼きサバが提供されたのだ。
割り箸折れちゃうかと思ったくらいカッピジャッピの固さ。
なので、今日は、日替わり定食なかったら、「じゃあ、結構です」と言って店を出る覚悟を持って入店。
で、今日は、「日替わり定食」を注文をできた。
だけど、店員に「今日の日替わりは、アジフライですけど、いいですか?」と尋ねられた。
店先に日替わり定食が、アジフライという看板が出ていて、
それを確認して入店しているのだから、いいに決まっているのに、
その質問の意味が分からない。意味と言うか、意図が分からない。
提供されたアジフライ定食は、アジフライが2枚と盛りっと盛られた千切りキャベツ。
その皿の端には、たっぷりの芥子とマヨネーズ。
白米、味噌汁、小鉢のきんぴらごぼう、壺漬けのセット。
アジフライは、揚げてあるのを温めたのではなく、ちゃんと揚げたてで、合格。
だけど、小鉢のきんぴらごぼうは、いかにも盛りつけが下手。だた、小鉢にいれただけ。雑。
調理人によって多少丁寧雑、様々違うけど、たった一つの事で、
全てがダメと判断されてしまう事があるのだから、もうちょっと枝葉の事に気を付けて、
指先まで神経行きわたらせた方がいいのにね。