10/24の夜カトリーヌ号が綺麗になって帰ってきました。
バンパー下のスポイラーのフック穴カバーがクリスチャン号には付いていて
これがかなり貴重なパーツらしいです。
稀少車になって帰ってきたことになるのでしょうか?
久々に動かしたサンクGT-Tは、こわごわの運転だったけど
やっぱりちょっとアクセル踏み込んだ瞬間のグワッと前に進み出す感触
これは、やっぱりターボ車ならではの快感ですね~!!
とりあえずクラッシュ前の状態に自分を持って行く作業が残ります。
やっぱり今まで何もないような顔をしてきたものの
怖くはないけど、同じ事は繰り返したくない気持ちが無意識に働き
フランソワ号でも、いま一歩アクセルを踏めない自分がいます。
目の問題も影響している気もしてるんですが・・・・
なんか サンクに思い入れが昔からあった分
何回か復帰の話を書いては納得いかずUPせず
書き足し 消し 書き直し・・・・・・・・・・・
時には、自分に荷の重いクルマなのかと悩んだり
カトリーヌ号の姿を眺めてうっとりしたり・・・・・・・・・
絶えず私の精神構造は、複雑なのでしかたがないですね。
サンクGT-Tがこの世に生を受けた証は、GT-Tを選んだのだから
正しくGT-Tとして乗らなければいけない義務が私にはあるはず。
子供が親を選べないのと一緒でクルマはオーナー選べませんから。
悩みは禁物です。 正しくアバウトに!!!!!!!!!!
(photo 美しい季節に美しい状態で)