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柳下正明監督への愛想が尽きる

2015年05月16日 17時30分00秒 | アルビレックス新潟
「信用」「信頼」を築き上げるには、少しずつ少しずつ時間を掛けなければならない、逆に「信頼」「信用」が崩れるのは、あっという間-と云われますし、事実そう。
万博記念競技場の一件で、筆者の守田達弥への信頼は急速に低下。

一方、柳下正明監督に対するそれは、徐々に低下。
今現在、底です。
いや、底を打ったか定かでなく、更に更に低くなるかもしれません。
『結果は出なかったが、内容は良いので、これを続けていく』
昨シーズン来、新録しているのに使い回しのテープ再生のように同じ弁明を繰り返してきた指揮官。

それ、こないだも言ってんだんだども、何時になったら結果が出らん?
何時まで辛抱すればやんだ?

疑問を抱きつつ、それでも柳下監督を支持してきました。
2013シーズン後半戦の快進撃って結果を体感して、時間が解決すると信じて我慢。
『これを続けていく』は、強がりの類い、頑迷者の融通の無さに聞こえてきたけど、でも柳下さんを信任する決定を継続。

が、もはダメ。

柳下監督が、結果的には自身の方針が間違っていたことを認めて-だって結果が出てねんだすけね-大修正を図るでもしない限り、支持するのは無理。

We are One 一つになる
これ大事。
監督を支持して励ますことが正しいのは承知してます。
でも自分の心に嘘は貫き通せません。

我慢しろ、不平を垂らすな、、後ろ向きなことを書くな、そのお叱り、ごもっとも。
が、表面取り繕うのは辛く、チームを信じられず応援するのは地獄。


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