「アルビレックス新潟」各チームの勝利を願い 出来るだけ現場で応援している東京都内在住のサポーターが書くweblog

12月22日(土) レディースは皇后杯準々決勝/レディースU-18はスーパーリーグ/U-15は全日本ユース選手権1回戦

奥田晃也を欲っするクラブはないのだろうか

2018年12月12日 12時00分00秒 | 明治安田生命Jリーグ 天皇杯
川口尚紀とはアルビレックス新潟ユースで同期だった奥田晃也は、明治安田生命J3リーグで戦うYSCC横浜の契約選手。 神奈川大学を卒業して、2017シーズンにYSCC横浜に入団。 従って、2018シーズンで2季目。 2017明治安田生命J3リーグの実績は、26試合/2047分間出場 4得点。 2018明治安田生命J3リーグのそれは、30試合/2440分間出場、4得点。 彼が任されているポジションは . . . 本文を読む

藤田征也 湘南ベルマーレと契約満了

2018年12月12日 10時00分00秒 | 明治安田生命Jリーグ 天皇杯
湘南ベルマーレが、藤田征也との契約を満了したことを公にしました。 みなさん御存知でしたか? アルビレックス新潟に2011~2013シーズン在籍した征也が、湘南に移籍したのは2014シーズンが始まって直ぐのこと。 電撃でした。 以来、5シーズンにわたり湘南に在籍しましたが、残念ながら今季を以て退団です。 湘南の試合記録は、折に触れてずっと目を通していました。 昨季は昨季で、めっきりゲームに起用さ . . . 本文を読む

アルビレックス新潟の未来戦力 インカレ1回戦に挑む

2018年12月12日 04時00分00秒 | 女子サッカー JFL 大学・高校サッカー
平成30年11月28日にも文章入力した事柄ですが、「平成30年度 第67回全日本大学サッカー選手権大会」が本日12月12日、幕を開けます。 北信越リーグ覇者の新潟医療福祉大学は、東海リーグ王者の東海学園大学と11時00分より、浦安市運動公園陸上競技場で初戦を迎えます。 新潟医療福祉大は、前回第66回大会では0対2で1回戦敗退。 相手は奇しくも、今回同様、東海代表の常葉大学でした。 1年前の悔しさ . . . 本文を読む

坪内秀介 ザスパクサツ群馬と契約満了

2018年12月11日 23時30分00秒 | 明治安田生命Jリーグ 天皇杯
アルビレックス新潟元選手の坪内秀介が、ザスパクサツ群馬から契約を更新しない旨を通告されたこと、みなさん御承知ですか? 群馬は、ザスパクサツの顔的な小林竜樹、同じく松下裕樹、ザスパクサツ出戻りの常盤聡、J2渡り鳥のハイタワー大久保哲哉、といった年齢の高い選手たちを一様に契約満了するに至っています。 1シーズンでのJ2昇格が成し遂げられず、必然、人件費の高い30代選手を囲えなくなったんでしょう。 . . . 本文を読む

渡辺泰広 ブラウブリッツ秋田に加入

2018年12月11日 20時30分00秒 | 明治安田生命Jリーグ 天皇杯
御存知の方は多いでしょうが、アルビレックス新潟との契約を2018シーズン限りで満了した渡辺泰広が、ブラウブリッツ秋田で2019シーズンを過ごすことになりました。 2019明治安田生命J3リーグの舞台で、彼は闘うことになります。 妄想の域ですが、泰広がVONDS市原FCに期限付き移籍していた時点で、秋田は獲得せんと調査していたのではあるまいか。 そして彼も秋田のセレクションを受けていたのではあるまい . . . 本文を読む

新潟明訓高校サッカー部 競合相手は金光大阪・作陽・愛媛FC

2018年12月10日 23時30分00秒 | 女子サッカー JFL 大学・高校サッカー
日本サッカー協会ホームページを御覧になって御承知の方も多い筈ですが、高円宮杯JFA U-18サッカープレミアリーグ2018参入プレーオフの組み合わせが今日12月10日(月)16時50分過ぎに公表されました。 高円宮杯JFA U-18サッカープリンスリーグ北信越を制覇した新潟明訓高校サッカー部が、北信越を代表して出場します。 新潟明訓高校の1回戦の相手は、高円宮杯JFA U-18サッカープリンスリ . . . 本文を読む

確定 2018シーズンの高円宮杯U-18プレミアリーグ参入プレーオフの顔ぶれ

2018年12月10日 15時00分00秒 | 女子サッカー JFL 大学・高校サッカー
「高円宮杯JFA U-18サッカープレミアリーグ」に昇格する4チームを決する、参入プレーオフ出場チームが総て出揃いました。 プレーオフ出場権を得たのは- 【高円宮杯JFA U-18サッカープリンスリーグ2018北信越】 優勝 新潟明訓高校サッカー部  【高円宮杯JFA U-18サッカープリンスリーグ2018北海道】  優勝 旭川実業高校サッカー部  【高円宮杯JFA U-18サッカープリン . . . 本文を読む

アルビレックス新戦力の秋山 置き土産を残せず

2018年12月10日 02時00分00秒 | 女子サッカー JFL 大学・高校サッカー
高円宮杯JFA U-18サッカープリンスリーグ2018関東の最終順位は 優勝 矢板中央高校サッカー部 勝点41 準優勝 横浜F・マリノスユース 勝点29  3位 大宮アルディージャユース 勝点28 4位 前橋育英高校サッカー部 勝点28 5位 東京ヴェルディユース 勝点23 上位3チームが、高円宮杯JFA U-18サッカープレミアリーグ2018参入プレーオフに挑戦できます。 前橋育英高校サッカ . . . 本文を読む

渡辺泰広 VONDS市原 期限付き移籍満了

2018年12月07日 21時30分00秒 | 女子サッカー JFL 大学・高校サッカー
アルビレックス新潟との契約が2018シーズン限りで満了することは、認めたくはないですが、99.9覚悟していました。 VONDS市原FCに期限付き移籍した時点で、これは完全移籍に相当する哀しい人事異動だと受け止めました。 しかし、市原に完全移籍という形でチームを移るかもしれない、いや、移るんじゃなかろうかと願望を込めてその発表を待っていましたが、市原の強化編成が下した決断は「渡辺泰広の期限付き移籍 . . . 本文を読む

田中達也 英プレミアリーグの魅力は“取られたら取り返す”激しい攻防

2018年12月07日 11時30分00秒 | 世界のサッカー
タブロイド夕刊紙「日刊ゲンダイ」紙上に、サッカー中継専門のアナウンサー八塚浩さんが連載コラムを持っています。 隔週木曜日掲載で、新潟県内では金曜日発売号に載っています。 12月6日発売号の八塚さんのコラムの題材は、アルビレックス新潟FW田中達也が語る「プレミアリーグ」の魅力。 日刊ゲンダイのWEB版で無料公開されています。 https://www.nikkan-gendai.com/articl . . . 本文を読む

永田充 契約満了か 現役続行なのか

2018年12月05日 16時00分00秒 | 明治安田生命Jリーグ 天皇杯
アルビレックス新潟から期限付き移籍している森俊介の出場有無を確認するため、2018明治安田生命J2リーグ節毎に、東京ヴェルディのゲーム記録を確認するのですが、〝ついで〟に永田充のそれも調べます。 新潟の元所属選手の永田充- 2017季に東京ヴに移籍し、今は緑のユニフォームを着るベテランDF。 昨シーズンは10試合出場、今シーズンは0試合。 リザーブメンバーとなったのさえも僅か2試合。 拙が東京 . . . 本文を読む

新潟が皇后杯でベスト8に進出/リーグと代表で存在感を増すMF阪口萌乃の急成長が上位進出のカギに

2018年12月05日 11時00分00秒 | アルビレックス新潟レディース
自身もサッカーをたしなみ、女子サッカーを主として取材しているジャーナリストの松原渓さんが、12月2日(日)藤枝総合運動公園サッカー場に取材に訪れていました。 それがしは見ていませんが、仲間が松原さんを目撃していたので、アルビレックス新潟レディースのことを書いてくれたらと願っていたらー https://news.yahoo.co.jp/byline/matsubarakei/20181205-00 . . . 本文を読む

アルビレックス新潟レディース 皇后杯では0勝3敗2引き分け

2018年12月04日 06時00分00秒 | アルビレックス新潟レディース
アルビレックス新潟レディースは、みなさん御存知のとおり、皇后杯JFA第40回全日本女子サッカー選手権大会の準々決勝に勝ち進み、INAC神戸レオネッサと対戦します。 新潟と神戸とは、決勝でぶつかる印象をお持ちでしょう。 事実、過去5回にわたって新潟は神戸と優勝決定戦で当たっています。 されど、皇后杯で最初に対戦したときは準々決勝でした。 今から10大会前、第30回大会の準々決勝で激突したのが1回目 . . . 本文を読む

長谷川巧 ザスパクサツ群馬で連続先発フルタイム出場

2018年12月03日 23時00分00秒 | 明治安田生命Jリーグ 天皇杯
2018明治安田生命J3リーグ第33節で、育成型期限付き移籍してから初めて先発出場を記録した長谷川巧。  同リーグ最終節でもある第34節にも、彼はスタメン起用されて、試合終了までピッチに居続けました。 第33節がそうだったので、きっと第34節もそうなるに違いないと考え、12月2日は正田醤油スタジアム群馬に応援に行こうかとも考えましたが、生憎とこの日はアルビレックス新潟レディースの現地応援をするこ . . . 本文を読む

新潟県チームの独占時代が終わる……

2018年12月03日 21時00分00秒 | 新潟のこと
第24回JFA全日本U-15フットサル選手権大会の北信越予選が、平成30年12月1日と2日の両日、長野市内で実施されました。 上位3チームに本大会出場権が与えられます。  その最終順位は- 優勝 エフスリー・ジュニアユース  準優勝 アシストジュニアユース  3位 F.THREE U-15  4位 長岡JYFC  長岡JYは残念ながら本会出場権を逸しました。 新潟県2チーム、福井県1チーム、こ . . . 本文を読む