2020明治安田生命J2リーグ第2節[松本山雅FC×アルビレックス新潟]の前売り観戦チケットの払い戻し手続きが、去る3月3日から可能だということに気付けていませんでした。
ホテルの予約取り消しは疾うに完了させていて、それで〝終わった〟気になっていました。
3月17日まで余裕はありましたが、迂闊に時間が経過して、結果的に無駄金を払うところでした。 . . . 本文を読む
サッカー専門新聞エルゴラッソの2020年3月9日‐10日号をご高覧になることを、拙はアルビレックス新潟を応援する方たちに強く推します。
同号は、平畠啓史特命編集長こと、平ちゃんが期待する新戦力選手を特集しています。
そのJ2リーグ編で、平ちゃんがイチオシする選手というのが、YSCC横浜から水戸ホーリーホックへと移籍した奥田晃也。
「J3のYS横浜からきた めちゃくちゃいい選手」という見出しで、彼 . . . 本文を読む
天皇杯JFA第100回全日本サッカー選手権大会の山形県予選を兼ねた「第24回山形県サッカー総合選手権大会」を、山形県サッカー協会が計画どおりに催すことを表明しました。
大会は、3月1日に始まり、4月19日に決勝を迎えます。
新型コロナウイルスCOVID-19感染防止のため、各種の催事が中止・延期となっていますが、開催するのです。
なぜ実施するに至ったか?それを協会は説明しています。
1、屋外で . . . 本文を読む
関東サッカーリーグ2部とは、明治安田生命J1リーグから数えて全国6部リーグに相当。
その関東2部に「東邦チタニウム株式会社サッカー部」が属しています。
関東1部に所属していた時代が長く続きましたが、2009シーズンからは関東2部に。
2011シーズンに再昇格したものの、再び降格し、遂には神奈川県1部リーグにまで転落。
しかし2019シーズンに関東に2部に舞い戻り、2位と躍進。
入れ替え戦で勝て . . . 本文を読む
台風など天災によって中止となったJ1・J2・J3・Jリーグカップの試合は、水曜日を代替日にするのが常識。
稀に土日に設定できた試合もありましたが、それは希少例。
東京オリンピック開催のため、そもそも2020シーズンのJリーグは窮屈な日程で組まれています。
そうなれば平日夜を代替日する他なく。
水曜日の夜に、沖縄県でFC琉球×アルビレックス新潟を応援するのは無理。
水曜日の夜に、信州松本で松本山 . . . 本文を読む
2020明治安田生命J2リーグ第2節[松本山雅FC×アルビレックス新潟]が催される令和2年3月1日(日)に、同第11節[ツエーゲン金沢×アルビレックス新潟]の観戦前売り券の販売が始まります。
ビジター自由席価格 大人1,600円/小中高1,100円
バック自由席価格 大人1,900円/小中高1,400円
メインSA自由席 大人2,100円/小中高1,600円
メインS自由席 3100円
サン . . . 本文を読む
御存知の方は多数いると思いますが、2020明治安田生命J2リーグ第1節[ジェフユナイテッド市原・千葉×FC琉球]で、琉球の先発ゴールキーパーを託されたのは田口潤人。
彼にとっては、移籍して最初というだけでなく、J2リーグ初めての出場という意味も持っていました。
育成年代は別として、余程目に余る大失態をゲーム中に犯さない限りは、ころころと監督は先発GKを替えません。
樋口靖洋監督は田口を当座、スタ . . . 本文を読む
LAWSONチケットが取り扱っている、2020明治安田生命J2リーグ第2節[松本山雅FC×アルビレックス新潟]のアウェイ自由席とB席の前売り観戦券が、完売に至りました。
アウェイ自由席は、一度は売り切れて、追加販売されていましたが、それまで予定販売枚数に達した次第です。
ローソンチケットに割り当てられたアウェイ自由席は品切れになっているにも拘わらず、イープラスチケットとチケットぴあが委託されて . . . 本文を読む
2020明治安田生命J2リーグ第1節[ザスパクサツ群馬×アルビレックス新潟]の入場者数は、みなさんご承知のように、11,038人でした。
「こんにゃくパーク」が、全観客に水分補給ゼリーを無料提供しましたが、その数は実に13,000個。
すなわち1万3000人入場を、株式会社ザスパは見込んでいたわけです。
ザスパクサツ群馬が創設して初めて前売り券が全部売り切れた事実からも、13,000観衆は十分に想 . . . 本文を読む
他に適当な単語が思い浮かばなかったので「戦犯」を用いたけど、もしアルビレックス新潟がザスパクサツ群馬に勝利できていなかったら、彼が「戦犯」とまで書けなくても、「槍玉に上が」ったのは確実だったでしょう。
2020明治安田生命J2リーグ第1節[ザスパクサツ群馬×アルビレックス新潟]は、みなさん御存知の通り、渡邉新太のダイレクトボレースーパーシュートを皮切りに、相次いで群馬ゴールネットが揺れて3対0と . . . 本文を読む
ザスパクサツ群馬×アルビレックス新潟会場の正田醤油スタジアム群馬の飲食販売は、11時00分に始める予定でしたが、10時には全部の店舗が営業を始めました。
登利平以外は、待たずに買えます。
これで、飲食物の購入がしやすくなりました。
. . . 本文を読む
ザスパクサツ群馬が主管する試合に、過去、9回は足を運んでいる吾の体験では、スタジアム飲食物を購入するまで意外と時間を要します。
3000~5000人の観客数ですから、1~2分で買えると思い込んでいた拙は、その見込みの甘さに、昔は大反省をしました。
その後は、待ち時間をある程度は織り込んで、グルメ販売巡りをするようになりましたが、4000人くらいの動員ゲームでも短時間では食い付けないのだと学びまし . . . 本文を読む
2020明治安田生命J2リーグ第1節[ザスパクサツ群馬×アルビレックス新潟]の入場者に、どっち応援するに関わらず、水分補給ゼリーが配布されます。
その数、1万3000個。
素直に考察すれば、前売り観戦券の販売枚数と、群馬のシーズンパス保有者の合計が1万3000人には達するということ。
Jリーグクラブは、安全配慮で、スタジアム収容数より1000人前後少なくなるよう、前売り販売をコントロールするのが . . . 本文を読む
当代を代表する脚本家のひとり、野木亜紀子さん。
宮藤官九郎さんや岡田惠和さん、中園ミホさん、古沢良太さん、福田靖さんらと並び『一大ブランド力』を有する作家です。
「図書館戦争」や「空飛ぶ広報室」「獣になれない私たち」「フェイクニュース」「アンナチュラル」「逃げるは恥だが役に立つ」などをこれまで執筆しています。
その野木さんのオリジナル連続ドラマ「コタキ兄弟と四苦八苦」第7話の劇中に、おやすみア . . . 本文を読む
サッカー専門新聞「エルゴラッソ」アルビレックス新潟担当契約記者の野本桂子さんの取材と、そこから導き出された〝読み〟によれば、2020年2月23日に催される[ザスパクサツ群馬×アルビレックス新潟]の新潟先発GKは、小島亨介が務める見込みだという。
括弧付きで、大谷幸輝の名前も記載されているので、第1予想は小島、第2予想は大谷、というのが野本さんが推測。
もしも小島が先発し、結果を残したら、東京五輪 . . . 本文を読む







