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昭和は遠くなりにけり この国を愛し、この国を憂う がんばれ日本

昭和21年生まれの頑固者が世相・趣味・想いを語る。日本の素晴らしさをもっと知り、この国に誇りを持って欲しい。

韓国外相、日中韓会談時に「日韓首脳会談は自然に行われる」

2015-06-27 02:56:04 | 特亜三国
何なんだ・・・・この韓国の外相!
一説には”カツラ疑惑”も報じられているが、それは置いといてだ。
日韓首脳会談なんていうものは「自然に行われる」ものでは、そもそもないだろうが。やりたいならクネが頭を下げてこい、今までの経緯からはそれが当たり前だろうが!
慰安婦で安倍さんは譲歩はしないよ、政治決着もあり得ない。
それにだ・・・・・明治日本の産業革命遺産」の世界文化遺産への登録に関してだって、ドイツに飛んで反対を訴えてたのお前だろうが!!!

韓国の聯合ニュースは25日、尹炳世(ユン・ビョンセ)外相が同ニュースとの24日のインタビューで、日韓首脳会談の開催見通しについて「韓日中3カ国の首脳が会談すれば(日韓)双方の接触は自然に行われる」と述べたと報じた。

 慰安婦問題で日本が譲歩しない場合でも、韓国で今秋にも開催予定の日中韓首脳会談の際に、日韓首脳会談が行われるとの見通しを明らかにしたものだ。

 報道によると、尹外相は慰安婦問題に関し、最終決定が必要な段階になれば「首脳が関与しないわけにいかない状況になる」として、両首脳が政治決着を図る可能性を示した。

 「明治日本の産業革命遺産」の世界文化遺産への登録に韓国が反対してきた問題については、「細部で問題が残るが、近く開催予定の世界遺産委員会で妥結が図られる」との見通しを示し、「わが国の憂慮が忠実に反映された結果になると期待している」と語った。

 安倍晋三首相の戦後70年談話に関しては「形式と内容すべての面で、周辺国と国際社会が期待してきた水準になることが重要だ」と強調するとともに、「談話は関係改善の絶好の契機になる」と指摘した。
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日本が韓国に「性奴隷」表現撤回を要求

2015-06-26 00:10:35 | 特亜三国
旧日本軍慰安婦問題をめぐる日本と韓国の局長級協議で、日本側が慰安婦を「性奴隷」と表現することをやめるよう求めていることが報道された。

日本は「性奴隷」表現の撤回のほか、ソウルにある日本大使館前の少女像(慰安婦像)の撤去、他国での反日活動への韓国政府の関与停止を要求している。
また、慰安婦問題について両国が合意した場合、両政府が問題の終結を宣言し、韓国政府は、民間団体がこの問題を再度提議することのないよう保証する必要があると主張している。
こうした日本の要求を韓国側は拒否、日本に「法的責任」を認めるよう求めており、交渉は鋭い対立構造にあるものとみられる。

この要求は、まず当然の事だと思う。
そもそも慰安婦=売春婦であり、大変な高給取りであったのは、あいつらは分かっているのだ。
加えて、当時の募集広告も証拠として残っている。
しかし、そうではなかった事にしておきたい。それが性奴隷表現だ。大体が現在も売春婦輸出大国で、国内で買春禁止の時に”売春させろ”とデモさえ行った国だ。
【韓国崩壊】韓国人も知らない 「韓国の売春婦」のリアルな実態


日本大使館前の少女像だってそうだ。もともと法律によってデモが禁じられているはずの日本大使館前では、2011年に像が設置されてから無法地帯化に拍車がかかっている。
本当に法治国家なのか・・・・・放置国家でないのか!!
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たかじんのそこまで言って委員会NP 韓国はなぜ反日なのか徹底検証SP 2015年6月21日

2015-06-25 02:29:24 | 特亜三国
ダイジェスト版がなかったので、長編になりますが・・・・・
21日の「そこまでいって委員会」は”韓国の反日”がテーマで、韓国人のコメンテーターが三人出て、レギュラー陣とやりあった。
金慶珠はひどい、こんな女がよくテレビに出るものだ。
一方で朴一さんはよく分かっている、しかし、韓国の擁護もしなければならない。その苦しさがよく分かる。
日韓の溝は深い。

たかじんのそこまで言って委員会NP 韓国はなぜ反日なのか徹底検証SP 2015年6月21日
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日韓国交正常化50周年

2015-06-24 01:51:38 | 特亜三国
日韓国交正常化50周年の22日、両国の首都でそれぞれ開催された記念行事で、安倍晋三首相と朴槿恵(パク・クネ)大統領はそれぞれメッセージを送った。

本来であれば、両者が一同に会し握手するのが普通であろうが、とてもそんな雰囲気ではない。
勿論、その原因はクネにある。
加えて、クネのメッセージに「歴史認識」の一言が・・・・・・
支持率が三割を切り、国内からもその態度に批判の声も多いと聞く。経済は低迷、立ち位置は米中の狭間で右往左往、加えてコロナウイルス感染症だ。
飛んでもないリーダーを持った国は不幸だ、日本にもかって鳩山・菅などという飛んでもないリーダーがいたが!!
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大丈夫か韓国! 心配している訳じゃないけど・・・・・

2015-06-23 04:24:41 | 特亜三国
クネが大統領になってから、韓国に良いことがない。
安倍さんが首相になってから、日本は明るい方向にある。
クネは貧乏神、安倍さんは福の神だ。

その韓国は本当に大丈夫なんだろうか? 次の産経webの記事を見れば、悩みはは深刻だ。

韓国経済に忍び寄る「Xデー」?! サムスン、現代自の業績低迷で輸出激減…中国依存が最悪結果を招く恐れも

韓国経済は大丈夫なのか? 思わずこんな言葉をつぶやきたくなるほど、韓国の経済指標は「悪化」のオンパレードだ。財閥優遇の経済政策を進めてきたツケといえるが、セウォル号の沈没事故、中東呼吸器症候群(MERS)コロナウイルス感染などの社会問題も影響してか、韓国経済を覆う分厚い霧は晴れない。

■すべての経済指標が「悪化」

 『韓国、失業率除き成長率など全指標「悪化」…景気回復動向は最下位』

 韓国紙・中央日報(電子版)は6月17日、こんな見出しの記事を配信した。もちろん、プラス成長の統計がないわけでもないが、総じてマクロ経済指標は厳しい内容だ。とりわけ韓国経済にとって“致命傷”となるかもしれないのが輸出の減少だろう。

 韓国の輸出依存度は約5割。「貿易立国」を掲げる日本だが、実は輸出依存度は約1割で、輸出が不振となれば、韓国経済全体が窮地に追い込まれることになる。そんな状況が今、現実の問題として起こりつつあるのだ。

■6年ぶりの輸出、2桁マイナス

 韓国の輸出は今年1月にマイナスに転じ、月を追うごとに減少幅は拡大。4月は8・1%減と2013年2月以来の落ち込みを記録し、5月は10・9%減と6年ぶりに2ケタのマイナス成長となった。

 ただ、輸出低迷が経済全体の足を引っ張っているという単純な話ではない。韓国経済には日本や欧米にはない「歪さ」があり、それを歴代政権が改善せず、放置してきたことが今の厳しい状況の最大の原因だ。

■財閥重視・優遇で経済成長

 韓国ではサムスン電子や現代自動車など10大財閥が国内総生産(GDP)の約7割を占めており、そのほとんどが製造業だ。歴代政権はこれまで財閥を重視、優遇することで経済成長を果たしてきたといっても過言ではない。つまり、韓国が為替介入によってウォン安誘導してきたのは公然の事実である。

サムスンや現代自は、ウォン安を最大限活用し、世界中で安価な商品を売りまくってきた。しかし、日銀による異例の金融緩和などを背景に、約2年前からは一転、ウォン高となり輸出競争力は大幅ダウン。「安価」というメッキの剥がれたサムスンや現代自の商品は売れ行きが落ち、売れても利益を上げることができない状況で、業績低迷に歯止めがかからない。こうした財閥系企業の低迷ぶりが如実に表れたのが今年1月以降の輸出額の低迷だ。

■中国依存が招く最悪状況?

 「財閥重視」「通貨安誘導」にかさ上げされた韓国経済。ある意味で今の状況は韓国の本当の実力値なのかもしれない。ただ、経済構造を改革するきっかけと位置付け、ゼロからの出発を果たせば、痛みを伴うものの、韓国経済は立ち直る可能性もある。

 しかし、現実は抜本的な改革を避け、中国への投資を増やし、中国で稼ぐ-というのが経済政策の軸となっている。中国は不動産バブルが弾け、見た目以上に同国経済は厳しい状況に追い込まれている。そんな中国に活路を見いだそうとしている状況では、韓国経済のXデーはそう遠くないかもしれない。
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台湾への修学旅行 今年もゼロ!秋田県

2015-06-20 05:18:43 | 特亜三国
久々に台湾を離れて、今日のテーマはまた韓国だ。
執筆者の住まいは秋田県だ。秋田空港からは国際定期便として日韓路線が就航している。
この搭乗率が低いので、昨年度は一時的に運休もした。

しかし、秋田県は唯一のこの路線を維持したい。
であるから、多額の補助金を支出し続けている。搭乗率を上げるため県職員を用事もないのにソウルまで派遣する愚もあるやに聞く。今日のテーマである高校生の修学旅行にも、補助金が支出され続けている。その総額は億に達するらしい・・・・・

話しが逸れるが、高齢化・過疎が進む秋田県の郊外はバス路線の廃止が多い。一人暮らしでマイカーを持たない世帯は「買物弱者」と呼ばれ、日常の買物さえままならない。
補助金を遣うなら、こうした所に遣うべきと怒りを感じているのだが・・・・・・

さて、本題に戻る。
こうした補助金を出してまでの修学旅行が今年もゼロだという。
下記記事によれば、最盛期には28校も行っていたのだという。私の青春時代、修学旅行と言えば奈良・京都の国内が主流であったが、最近の高校生は恵まれているな~・・・・。
今年の海外修学旅行は6校、シンガポール3,オーストラリア2,台湾1だそうだ。残りは国内と言うことだろう。
どうせなら・・・・・台湾に行って欲しいが・・・・・

しかも、この韓国ゼロはコロナウイルス感染症の発生前の決断だ。そしてそして・・・・・・”反日国への修学旅行に対する抗議”もあったという。
県庁はともかくとして、県民の良識は生きていた。

昨日、朗報が追加であった。
秋田県は19日、大韓航空の秋田-ソウル便(週3往復)が29日から7月30日まで1カ月間休止すると発表した。大韓航空が県に通知した。同社日本地域本部(東京都)は「中東呼吸器症候群(MERS)コロナウイルスの感染者が拡大していることも一因」と話し、他の空港便についても休止に向け、地元と調整していることを明らかにした。
このまま、路線を廃止してしまえ~~~

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韓国衰退化の病理としての反日 拓殖大学総長・渡辺利夫

2015-05-29 04:46:36 | 特亜三国
産経新聞5/27 「正論」に記された拓殖大学総長・渡辺利夫氏の、韓国についての論文に驚愕した。
ここには韓国の病理がとつとつと述べられている。
韓国よ、大丈夫か!とさえ思わせる内容だ。
したがって、親日国台湾を一回飛ばして、以下に全文をご紹介する次第です。
渡辺 利夫(わたなべ としお、1939年6月22日 - )は、日本の経済学者(経済学博士)。拓殖大学総長・前学長、東京工業大学名誉教授、日本安全保障・危機管理学会会長。専門は開発経済学、アジア経済。山梨県甲府市生まれ。


韓国は、鉄鋼や石油化学などの重要産業で、欧米や日本が生産開始から先発国の生産量に到達するまでに要した歴史的時間を「圧縮」する、急速な発展過程をたどった特有の後発国である。私はこれに「圧縮型発展」と名づけたことがある。圧縮型発展の結果、韓国の1人当たり所得水準は、各国の国内物価水準で調整された為替レートで測れば日本とさして変わらないレベルにまで達している。

 ≪就業期待が持てない若者たち≫

 しかし、この韓国も2010年代に入って衰退化への道に踏み込み、成長率3%台の恒常化を余儀なくされている。しかも、その衰退化の速度が先発国を「圧縮」しているのである。少子高齢化問題解決の緊急性を最も強く抱えもつ国が日本だといわれて久しい。しかし、韓国の少子高齢化は日本をさらに「圧縮」しており、政策対応の暇(いとま)もないままに社会は閉塞(へいそく)状況に追いこまれつつある。

1人の女性が生涯を通じて産む子供の数が「合計特殊出生率」である。この比率が2・1近傍を維持して一国の人口数は長期的に安定する。韓国の同比率は1990年代に入るや急降下し、2005年には1・08という最低水準に達し、同年の日本の1・26を下回った。高齢化の進行も加速度的である。総人口に占める65歳以上人口の比率が7%を超えれば「高齢化社会」、14%を超えれば「高齢社会」と称される。高齢人口比率が7%から14%へと「倍加」する時間をみると、最速の日本は1970年から94年までの24年間であったが、韓国は2000年から2018年までの18年間となることが確実視されている。

 韓国は他の先進国に例をみない速度で少子高齢化が進んでいるにもかかわらず、この問題に対する政府の認識が甘かったために政策的対応が遅れてしまった。加えて旧来の財閥系企業主導の成長モデルが機能不全となって低成長となり、政策原資の確保に見通しが立っていない。

 何よりも一国の将来を担う若者に就業への期待を持たせることができていない。学歴偏重社会の伝統はなお根強く、大学進学率は71%の高さにあって教育費支出はすでに厳しい家計負債を一段と深刻化させる要因となっている。苛烈な受験競争に打ち勝って大学に入っても財閥系企業に就業の場を見いだすことは難しい。

≪劣悪な高齢者の生活保障≫

 韓国の財閥系企業は、中国など新興国を舞台にグローバルな事業展開を推進してきた。しかし、事業所の海外移転によって国内雇用が萎縮し、新興国の景気低迷により事業収益が悪化、国内新規採用の減速は厳しい。高学歴化を反映して韓国の15~24歳人口の就業率は経済協力開発機構(OECD)加盟の先進国中最も低い水準にある。加えて若年層の失業率が最も高く、しかも就業した若者の34%が非正規労働者である。少子化はその不可避の帰結なのである。

 朴槿恵大統領は、選挙戦に際して「65歳以上のすべての高齢者に月額20万ウォンの基礎老齢年金を支給する」と公約して当選した。1世帯の月額平均所得が452万ウォンの社会において20万ウォン程度のバラマキが選挙民の支持の要因となること自体が、韓国の高齢者の生活保障がいかに劣悪な状況下にあるかを物語る。にもかかわらず、この基礎年金制度を公約通りに実施するだけの財政的余力は乏しく、下位所得者のみへの限定支給という修正を余儀なくされている。

≪かつてない社会の閉塞感≫

 韓国の高齢者の相対的貧困率(所得分布における中央値の2分の1に達しない貧困層比率)はOECD諸国中で最も高く、現在もなお上昇中である。高齢者の10万人当たりの自殺者数は82人に及び、日本の18人を大きく上回る。家産の継承者たる長男が同居する両親を扶養するという伝統的な男子単系制社会の家族維持機能は、もはや不全化の過程にある。

 韓国の社会保障費の対GDP(国内総生産)比は8%に満たず、OECD諸国中で最低のレベルにある。国民医療保険において本人負担は5割に近く、国民年金においては、年金制度の導入が遅れたために制度に加入できなかったり、加入年限が短かったりする高齢者が多い。彼らの年金不足に対応するものが基礎年金であるが、貧困高齢者を救済できるレベルをはるかに下回っている。

 韓国は所得水準からみれば先進国であり、現にOECD加盟国である。しかし、先進国というにふさわしい内的成熟を経ないまま衰退化に向かい始めた奇妙な先進国なのである。長らくこの国を眺めてきた私も、韓国社会の閉塞感がこれほどまでに高まった時期を他に知らない。国民の政治的凝集力を強めて辛くも社会の崩落を免れるには、無謀と知りつつも反日運動というポピュリズムに努めるより他に選択肢はないのであろう。

 「明治日本の産業革命遺産」の登録に対するいかにも度量を欠いた韓国政府の反対などには、日本人はもう嫌悪感しかない。韓国の反日は社会に深く潜む病理的閉塞の表れなのである。(わたなべ としお)
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韓国分析ならこの黒田さん

2015-05-25 02:56:48 | 特亜三国
連日の韓国話題にも疲れる・・・・・
と思っていたら、昨日の産経新聞に黒田勝弘さんの下記記事が掲載された。
いささか執筆者は勿論、対処する政治家の人も韓国に”うんざり”しているだろうな~と思っていたら、実はアメリカでも・・・・と言う記事であった。納得!!!
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「走っていく日本、這っていく韓国」韓国副首相がそう言うけど・・・・

2015-05-24 04:25:34 | 特亜三国
韓国の崔ギョン煥(チェ・ギョンファン)経済副首相兼企画財政部長官は20日、構造改革の遅延によって、長期沈滞から抜け出しつつある日本と形勢が逆転する可能性があると強調したそうだ。
*しかし、ここで言う「形勢逆転」って、どういう意味なのか?韓国が先を走ってるとでも思ってたのか?

崔副首相は同日、政府ソウル庁舎で経済関係長官会議を主宰して「我々の構造改革は利害集団間の葛藤によって大きな進展を示すことができないでいる」としながら「ややもすると、走っていく日本に対して“這っていく韓国”に転落しかねない」と指摘した。

崔副首相は「アベノミクスの3本の矢である成長戦略は規制改革と対外開放を両軸としている」とし「特に農業、医療、観光などの分野で“岩盤規制(役所や関連団体による強い反発で規制緩和などができないこと)”に対する改革の成果が次第に表面に表れてきている」と伝えた。

韓国政府が最近、日本経済で最も注目しているのはアベノミクスの第3の矢である成長戦略だ。
当初はアベノミクスが第1の矢(金融政策)と第2の矢(財政政策)にばかり重点を置いているように見受けられたが、
最近は成長戦略もスピード感を持って進められているためだ。

この崔副首相は昨年9月、オーストラリアのケアンズでアベノミクスについて問われ
「プリンティング・マネー(輪転機)で紙幣を刷ること以外の何物でもない」と低評価していたが、「アベノミクスは当初は周囲から懸念もあったが、規制改革と対外開発を両軸に成果を収めている。
特に農業、医療、観光分野で目に見える成果が出ている」と評価を改めている。
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韓国女性が感動「日本はなんて美しい国なのだろう!」―韓国ネット

2015-05-23 04:43:51 | 特亜三国
ソース Record China
もう一丁いきましょう・・・・・・
2015年4月26日、昨年日本を訪れたという韓国人女性がこのほど、日本で体験した驚きのエピソードをブログにつづっている。以下はその内容。

夜遅くに到着した北海道の新千歳空港。到着して気が緩んだのか、私は空港の化粧室にカメラを置き忘れてきてしまった。初めはそんなことにまったく気付かず、空港から札幌に向かう列車に乗り込んだ。
そしてしばらくたってからようやくカメラがないことに気付いた。空港の化粧室に置いてきたことをはっきりと思い出したので、すぐに空港へと引き返した。空港を出発してから1時間以上が過ぎていたので、きっと誰かに盗られているだろうと予想していた。

期待はしていなかったが、とりあえず空港のインフォメーションへ行き、カメラをなくしたことを伝えると、親切な職員が調べてくれた。
すると驚くことに、カメラは私が利用した航空会社の受付で保管しているという。化粧室でカメラを発見した人が届けてくれたそうだ。東南アジアでは想像もできないようなことを、私は日本で実際に体験した。韓国でも本当に運のいい人だけが体験できることではないだろうか?高価なものではないが、それでもデジタル一眼レフカメラだ。日本は本当に安全な国だと改めて感じた。

航空会社の職員はちょうど退勤したところだったので、翌朝に受け取りに来るようにと言われたが、明日また札幌から空港まで来ることはできないので、どうにか今日受け取ることはできないかと頼むと、職員は受付に引き返してくれた。ああ、日本はなんて美しい国なのだろう!私は何度もお礼を言い、カメラを持って再び札幌行きの列車に乗った。(翻訳・編集/堂本)
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「心から日本に住みたいと思った」―韓国ネット

2015-05-22 02:10:26 | 特亜三国
ソース Record China
韓国を負の側面で採り上げるのも、いい加減イヤになる。
採り上げる材料はまだまだあるが、数日は視点を変えて”日本賞賛”の韓国発を見てみよう。
去年は日本から韓国に行った旅行者数より、韓国から日本に来た旅行者数の方が多いそうだ。韓国人口が日本の半分以下であることを考えると、驚きの数字だ。
これには勿論ウォン高による旅行費用の割安感もあるのだろうが、反日教育で育った国民が日本に来て”何を感じたのか”は興味のあるところだ。

2015年5月17日、家族旅行で日本を訪れた韓国人男性がこのほど、旅行の感想をつづったブログを韓国のインターネット上に掲載した。

妻が福岡県に行こうと言い出した時、正直、僕は行きたくなかった。日本には全く興味がなかったし、むしろ漠然と悪い感情を抱いていたから。
ところが、実際に行ってみると、日本はとっても魅力的な国だった。2泊3日の短い旅行だったため、隅々まで見ることはできなかったが、日本は本当に良い国だと感じた。特に、食べ物がとてもおいしかった。どこで何を買って食べてもすべておいしくて、一つ一つが丁寧に作られていると感じた。
韓国でおいしい物を食べるにはネットでの下調べが欠かせないが、日本ではただ目に付いた店に入れば、おいしい料理が食べられる。それに、日本人は食べ物でふざけたりしないので、安心して食事を楽しめるところも良い。中国に行った時は、サムギョプサルを食べるだけなのに、とても不安な気持ちになったことを覚えている。

また、日本の道は本当に本当にきれいで、違法駐車車両も1台もない。心から日本に住みたいと思った。日本で暮らそうと妻に言ってみたが、それは駄目だと断られた。日本は本当に僕好みの国だった。期待せずに観た映画がとても面白かった時と似たような感情だ。一つ残念だったことは、トンカツを食べられなかったこと。おいしい物がたくさんあり過ぎて、休む間もなく食べ続けていたら、お腹いっぱいになってしまい、トンカツが入らなかったのだ。帰国して間もないが、もう次の大阪旅行を計画している。(翻訳・編集/堂本)
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【コラム】対日外交の戦略ミス、代償を支払う韓国

2015-05-21 03:35:42 | 特亜三国
ソース Chosun Online
実にまともな論説が自国マスコミで語られている。
しかし、これを見てクネを批判する方向にはいかない国だろう。
昨日、クネは訪韓中の国連教育科学文化機関(ユネスコ)のボコバ事務局長との会談で、日本が目指す「明治日本の産業革命遺産」の世界文化遺産への登録に反対する考えを伝えたそうだ。あ~~

朴槿恵(パク・クンヘ)大統領はこれまで誰が見ても沈黙型で、言葉数が非常に少ないスタイルだったが、最近はその「お言葉」がかなり多くなってきたようだ。もちろん実際に数を数えればそれほど多いわけではないだろう。
またその語る内容が目新しく斬新なものであれば、何時間話していても口数が多いとは感じないはずだ。朴大統領がよく口にするフレーズといえば「国会で足踏みしている」「法案を採決してくれない」だ。この種の言葉はこれまで何度も繰り返されてきたため、それを聞いてきた国民は「1回や2回どころかまた言い訳が始まった」と感じているはずだ。

 しかし、朴大統領も日本と北朝鮮に対する外交・安全保障政策とその戦略ミスについてだけは、そのような形の言い訳はできない。なぜなら、これらの政策は朴大統領個人とブレーンたちが手掛けたものだからだ。
昨年3月、オランダのハーグで韓米日首脳会談が行われた時のことを思い出してみよう。会談前、日本の安倍首相は韓国語で、しかも韓国語特有の言い回しを使いながら「朴槿恵大統領様、今日お会いできてうれしく思います」とあいさつを行った。ところがその瞬間、朴大統領は顔が固まって明確な反応を示せず、握手さえ拒否した。

 これら朴大統領の反応は、われわれにとっては「自然」で「当然」と映ったかもしれない。
しかし日本のメディア各社は朴大統領の態度を「無礼」としてことさらクローズアップした。当時ソウルに駐在していた日本のある特派員は「安倍首相の低姿勢と比較すると、朴大統領は本当に目立っていた」と皮肉っぽく語った。
「慰安婦問題」での謝罪を拒否する安倍首相が気に入らないのは当然だが、それでも彼は日本という国を代表する首相だ。彼の背後には日本国民がいるのだ。韓国は日本に比べて国際舞台で決して優越した立場にあるわけではない。通常、外交の舞台では、不倶戴天(ふぐたいてん)の敵と遭遇する場合でも、こちらから先に背を向けるとか感情を表出することなどあり得ないし、またあってはならないはずだ。

 安倍首相は直後の会見で「日韓両国の間には多くの共通課題が存在していることをあらためて確認した」と述べてやり過ごした。
朴大統領の無礼な態度について見解を求める質問に安倍首相は、後に日本政府の関係者を通じて「この日、朴大統領は風邪気味でコンディションが良くなかったようだ」と回答した。これではどう考えても安倍首相の方が上手だ
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日本に住む韓国人男性が感じた日本人の嫌韓感情

2015-05-19 00:00:12 | 特亜三国
ソース Record China
ここでは韓国を否定的に採り上げる事が多いのだが、私は頭から韓国を否定している訳ではない。
私が生まれ育った東京の下町は、荒川の一角に朝鮮人があり小学校の同級生にも朝鮮人がいた(日本名であったが)。
当時(昭和30年代前後)朝鮮人を蔑視する風潮がなかったとは言えない。
”朝鮮人、朝鮮人とパカにするな! 同じ釜の飯喰らってトコ違う”などと、私も囃し立てていた記憶がある。しかしそれは、本心からの民族蔑視などではなく、そうした風潮に乗った子どもの【遊び】であった。

今はこの当時と違う。韓国の謙日感情を知り、様々な行動を見るにつけ【反韓】にならざるを得ないのだ。
下記の記事でも【特に、韓国をよく知らない人がニュースをうのみにして、韓国を嫌いになるのは自然なことのようにも思える。】との記述があるのだが、これはどうかと思う。
ニュースのうのみ ではない。今はネットであらゆる情報が入る時代だ。勿論情報は選別・判断をせねばならないのだが、この情報の結果反韓・嫌韓になっているのが実情だろう。
日本人には歴史を客観的に考える機会が少ない・周りと違う行動を取ってはいけないという雰囲気が流れているため、大きな声で主張できない・・・・・の下りにも違和感が残る。

2015年5月10日、日本に住む韓国人男性がこのほど、「日本生活を通して感じた日本人の嫌韓感情」と題するブログを掲載した。以下はその内容。

日本人に嫌韓感情が全くないとは言えない。メディアは毎日のように「日韓関係悪化」と報じているし、インターネットで「韓国」と検索すると、韓国についての悪いうわさやコメントが出てくる。日本で生活している人が韓国に良くない印象を抱くことは仕方のないことなのかもしれない。特に、韓国をよく知らない人がニュースをうのみにして、韓国を嫌いになるのは自然なことのようにも思える。

実際に日本で生活していると、ごくたまにではあるが、差別を感じることがある。ひどい時には「朝鮮人だ」と指をさされたこともあった。個人的な考えだが、韓国を極端に嫌う人の多くはお年寄りで、心に何か痛みを抱えている人だ。

日本にいて一番感じるのは、日本人には歴史を客観的に考える機会が少ないということ。もちろん、「日本は戦争をするべきではなかった。子供たちに正しい歴史を伝えていくべきだ」と話す人もいる。しかし、日本には「調和」を大切にする文化があり、周りと違う行動を取ってはいけないという雰囲気が流れているため、大きな声で主張できないのだという。

しかし、不思議なことに、日本に来てから僕はたくさんの人たちに助けてもらったし、日本人が大きな心の支えになった。僕が出会った日本人はみんな、最初は距離を置いて付き合い、なかなか本心を見せてくれなかった。しかし、その段階を超えると、とても温かい心で日本の友達と同じように接してくれた。日本人の心からの優しさに初めて触れた時には、なぜだかわからないがとても感動した。

結局、僕が言いたいのは、日本が好きで日本で生活してみたいと考えている韓国人が、嫌韓デモなどのニュースを見てためらっているのなら、それは必要ないということ。メディアや一部のネットユーザーが大げさに主張しているだけで、実際、嫌韓デモをする集団は日本人からも後ろ指を指されている。ただ、日本と韓国は正反対の文化を持っているから、日本で生活したければ、できるだけ早く日本の文化を理解し、彼らに合わせるべきだ。「俺は韓国人だ!」と誇りを持つのはいいが、あまりに強情な姿勢を貫いていると、日本人の嫌韓感情が広がってしまうかもしれない。人と人との関係に国や政治は関係ない。今からでも遅くないから、韓国人はこれから「韓国の良いところ」を日本人に見せていけば良いのではないだろうか。(翻訳・編集/堂本)
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韓国の反日ポピュリズムが招いた自縄自縛

2015-05-18 00:00:09 | 特亜三国
ソース Chosun Online
中々にまともな論文と言えよう。
ただ”安倍政権はなぜあそこまで恥知らずなのか””安倍政権の右傾化とその暴走”などの表現はどうかな?
問題は、”きっかけとなった李明博大統領が突然日本に強硬な態度”と認識しながら、”李大統領の支持率は一気に上昇”した韓国という国の異常性だ。
日本を叩けば支持率アップ、就任当初から日本を叩いてきた現大統領の現状は・・・・・・・

「日本の安倍政権はなぜあそこまで恥知らずなのか」と他人のせいにばかりしていられない。今のわれわれが直面している「外交面での孤立」というジレンマは、その多くがわれわれ自ら招いたものだ。
主犯はもちろん安倍政権の右傾化とその暴走だが、彼らに翼を与えたのはわれわれだ。この国の政治権力と外交マフィアたちは「外交」ではなく「反日ポピュリズム」に基づいて政策を進めたが、その結果、今の自縄自縛の状況を招いてしまったのだ。

 そのきっかけとなったのが、2012年に当時の李明博(イ・ミョンバク)大統領が突然日本に強硬な態度を取り始めたことだった。この見方は専門家の間でもほぼ一致している。
それまで日本に対しては決して強硬とはいえなかった李大統領だが、任期の最後の年になって突然「静かな外交」をやめ、独島(日本名:竹島)に上陸した。さらに「日本の国力は昔ほどではない」などと、どう考えても外交にはそぐわない言葉も連発するようになった。このように何かあるたびに「日本に対する訓戒」ともいえるようなパフォーマンスを続けた結果、李大統領の支持率は一気に上昇し、李大統領本人も「してやったり」と思ったはずだ。ところがこれら李大統領の行動が原因で、日本国内での嫌韓感情が一気に噴出してしまった。このように日本が右傾化する状況を韓国自らつくり出す中、安倍首相が就任した。安倍首相としては李大統領に感謝の言葉でも伝えたい心境だっただろう。

 1975年、日本の月刊誌『文芸春秋』に「日本の自殺」という意味深長な題目の論文が掲載された。ある知識人のグループが共同で書いたものだが、彼らが古今東西のさまざまな文明について調べたところ、どこの国も「外敵」ではなく「内部の要因」が原因で自ら崩壊したという結論を下した。彼らはこの「国家による自殺」に共通する要因を「利己主義」と「ポピュリズム(大衆迎合)」と結論付けた。国民が目の前のわずかな利益ばかりを追い求め、国の支配層がそれに迎合したとき、その国は滅びの道を進むというのだ。この論文は数十年にわたり忘れ去られていたが、数年前に日本の朝日新聞が引用し、今あらためて話題になっている。

デジタルニュース本部=朴正薫(パク・チョンフン)本部長
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何だ? 何だ? 韓国っていう国は・・・・・

2015-05-13 03:53:50 | 特亜三国
韓国の国会は12日の本会議で、「侵略の歴史と慰安婦に対して反省がない」として安倍晋三首相を糾弾する決議案を全会一致で採択した。
決議案は、米上下両院合同会議での演説などで安倍首相が「侵略と植民支配、慰安婦問題に言及せず、人身売買といった表現で問題の本質をごまかそうとしている」と強く非難。靖国神社への参拝や集団的自衛権行使、竹島領有権の主張などを「非常識行動」と断定し、「韓日関係に否定的影響を及ぼすおそれがある」と警告した。と報道された。
浅学な私は、国会が一国の首相なり大統領を糾弾決議する事例が他にもあるのか、よくは知らない。
しかし異例な事に違いない。
例えば李明博前大統領が竹島に上陸、天皇侮辱発言した時に日本の国会は糾弾決議したか? していない。
さすればこれは、安倍さんに首相が替って以来日本は上げ潮、クネに替った韓国は下げ潮の”やっかみ”が基本にあるに違いない。
人生に七み(七味)ありと言われるが、国も同じか!!
うらみ、つらみ、ねたみ、そねみ、いやみ、ひがみ、やっかみ


加えてこの報道だ。韓国政府高官は12日、今月下旬のシンガポールでのアジア安全保障会議に合わせ、中谷元・防衛相と韓国の韓民求国防相との会談を検討していると述べたと聯合ニュースが報じた。
中谷氏は会談を希望すると表明し、日本は正式に提案していたが、韓国国防省は「議論しておらず、計画もない」(報道官)と応じない姿勢で、日本の提案にも回答をしてこなかった。米国から日本との関係改善の圧力をかけられ態度を変えた可能性がある。

先に対日政策では歴史・領土問題と安全保障・経済問題を切り離し、実利重視の現実路線で安保・経済問題に対応するという「2トラック戦略」の推進を朴大統領が正式に確認したのに何なんだ・・・・・この国は!!
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