この日、Last Pint(ラストパイント)のケルト・ライブに行ってきました
ラスト・パイントはアコーディオンの坂本光世さんが率いる?ユニットで、CoffeeSpot Lifeには、年に1、2度やってきます
これまで何度も行っていますが、ここしばらく続けてチャンスを逃しており、しばらくぶりでした
軽快な曲が多く、大いに楽しめました
飛び入り参加のためのセッションブックの情報をもらったので、次にはなんとかセッションに参加できるようになりたいと思ってます
この日、Last Pint(ラストパイント)のケルト・ライブに行ってきました
ラスト・パイントはアコーディオンの坂本光世さんが率いる?ユニットで、CoffeeSpot Lifeには、年に1、2度やってきます
これまで何度も行っていますが、ここしばらく続けてチャンスを逃しており、しばらくぶりでした
軽快な曲が多く、大いに楽しめました
飛び入り参加のためのセッションブックの情報をもらったので、次にはなんとかセッションに参加できるようになりたいと思ってます
「日本」「ニッポン」とか、日の丸の旗振ったり、鉢巻巻いたりすることは、あまり好まないが
少し前に「日本の歌百選」というリストがあり、これは頼りになると思っています
先日文化祭で選んだ二曲「早春賦」「朧月夜」も、後から確かめると、しっかり入っていた
然るべき手続きを踏んで作られただけある
なるほどな百曲だ(実際は101曲ある)
よさそうな楽器教本は見かけたら躊躇せず購入するようにしている
今年一番に取り組んできたのが、エーテイーエヌから出ている『ジャズ・インプロヴィゼーション・フォー・ギター』 で、3年前に購入したが、このところようやく、載っている譜例がどうにか弾けるようになった
当初はよく理解できなかったが、だんだん、「なるほど」と思えるようになってきた
原書の発行所はBerklee Pressなので、有名なバークリー音楽大学の学生と同じ教材を使っていると考えると、少し気分がいい
問題は、譜例を自在に応用できるるようになれるかどうかだが、これがまた簡単ではなさそうだ ♫(-_-)♪
少し前に、こういう企画があるという情報を知り、興味を持っていた、フラッシュ・モブ
その後、すっかり忘れていたが、つい先日、実施されたそうです
新宿駅東口第九フラッシュモブFlashmob Beethoven No9 Shinjuku Sta.2015.12.21
2015.12.20「MIDDLEs フラッシュ・モブ 第九@新宿」
残念、見逃した (+o+)
やはり音楽はいいものだ ♪
8・30国会前10万人集会
当日夜から翌日にかけて、テレビ、新聞でおよそのことが報道されてました
開会よりだいぶ早めに行ったつもりが、すでに相当混んでいてたため、身動きとれず一箇所にとどまっていたので、会場全体がどうなっているのかつかめなかった
今になって、ネット上を見ると、参加者が投稿した動画もアップされている
こんな場面も
ぜひ現場に立ち会ってみたかった ♪
ギターの穂積さんとこれは珍しいジャズ・ピアニカのかねださんによるライブに行ってきました
まえから鍵盤ハーモニカのジャズ演奏を実際に聴いてみたいと思っていましたが、意外に近くで実現した
ラッキー!
使っているのはヤマハピアニカの普通の機種だそうで、チャレンジしてみたくなりそうです
店内冷房がちょっと強くて自分にはきつかったのが残念 (-_-)
場所がCoffee Spot Lifeなのでまた、いずれまた聴けるでしょう
7/6(日)しばらくぶりに「思い出のレコード・CDを楽しむ集い」(主催:音楽好きな友の会)に行ってきました
会場は、元住吉のカフェ・オレンジ・ブルー
毎回テーマを決めて選曲しているとのことで、今回は「天気にちなむ曲」
この集まりには、ラジオの番組中にテレポートしたような雰囲気があり、2時間なごむことができます
ちょうど、日曜散歩のコースに当たっており、ラッキーです
音友会のみなさん、ありがとうございました
先日の「5・3憲法集会 クロージング・コンサート」
トリの「こぐれみわぞう」(ロックチンドン)さん率いるバンドの演奏が最高にゴキゲン、スバラシかった
あらためて振り返ると、演奏された曲は
1.アメイジング・グレイス(Amazing Grace)
2.勝利をわれらに(We Shall Overcome)
3.平和に生きる権利(El Derecho de Vivir en Paz)
4.不屈の民(¡El pueblo unido, jamás será vencido!、
5.生き生きと幸せに(Lively&Happily)
当日はMCがよく聞き取れず、あいまいでしたが、あらためて整理するとこのようだった
1.と2.は前からよく知っていた曲
3.と4.は、初めて聞きましたが、南米チリの曲で有名らしい、すごい曲だ
5.はロックチンドンのオリジナル曲か?
少し調べてみると、どうも、大熊ワタルさんというミュージシャンがバンドの中心的な人らしい
『事典 世界音楽の本 』という本に大熊氏の書いた一節があるというので、図書館から借りてきました
興味深い
「思い出のレコード・CDを楽しむ集い」に行ってきました
今回のテーマは「若き日の NAT KING COLE」
美味しいコーヒーを飲みながら、解説付きで、20曲、2時間
ナット・コール・コールのトリオには、ギタリストが入っており、大いにためになりました
ふだんあまり音源を聴いていないので、音楽知識と経験を増やせる機会
たいへんありがたいイベントです
3月から開催数も増えるらしい
ますます、楽しみです