<解説>
コンビニを経営するさえない主人公が、仲間とともに地球滅亡計画を阻止しようと立ち上がるSFサスペンス巨編。
人気漫画家・浦沢直樹の同名原作を『自虐の詩』の堤幸彦監督が、総製作費60億円をかけて全3部作として実写映画化。
主人公のケンヂを唐沢寿明が演じるほか、オッチョを豊川悦司が、ユキジを常盤貴子が務め、豪華キャストが多数出演する。邦画史上最大級のスケールで放たれる、本格科学冒険映画に期待と注目が集まる。
<あらすじ>
翌年に大阪万博開催を控え、人類が初めて月に降り立った1969年の夏、小学生のケンヂは、同級生の仲間たちと空き地の原っぱに秘密基地を作った。そんな彼らの秘密の遊びの一つである“よげんの書”には、悪の組織、世界征服、人類滅亡計画、それを阻止する正義の味方など空想の数々が描かれ、彼らをワクワクさせるのだった。
****************
漫画が原作だそうで。
この映画、興行成績がいいので相当面白いと期待していました。
3部作とも聞いてますし。
ん、、、私にはイマイチ引きこまれるものがなくて。。。
観ながら寝てました。
時々大きな音がして目が覚めて、巻き戻し、また寝て、巻き戻しの繰り返しで何回流したか分かりません。
メインも豪華キャストなんですが、ちょい役の人もかなり豪華だなと思いました。
ただ、、、誰だったかは、、、記憶が曖昧です。
漫画の方が面白いのかもしれないですね。
ちょろっと表紙見ましたが、私の好きな感じではないので、私の中では漫画もなしかなと。
コンビニを経営するさえない主人公が、仲間とともに地球滅亡計画を阻止しようと立ち上がるSFサスペンス巨編。
人気漫画家・浦沢直樹の同名原作を『自虐の詩』の堤幸彦監督が、総製作費60億円をかけて全3部作として実写映画化。
主人公のケンヂを唐沢寿明が演じるほか、オッチョを豊川悦司が、ユキジを常盤貴子が務め、豪華キャストが多数出演する。邦画史上最大級のスケールで放たれる、本格科学冒険映画に期待と注目が集まる。
<あらすじ>
翌年に大阪万博開催を控え、人類が初めて月に降り立った1969年の夏、小学生のケンヂは、同級生の仲間たちと空き地の原っぱに秘密基地を作った。そんな彼らの秘密の遊びの一つである“よげんの書”には、悪の組織、世界征服、人類滅亡計画、それを阻止する正義の味方など空想の数々が描かれ、彼らをワクワクさせるのだった。
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漫画が原作だそうで。

この映画、興行成績がいいので相当面白いと期待していました。
3部作とも聞いてますし。
ん、、、私にはイマイチ引きこまれるものがなくて。。。
観ながら寝てました。

時々大きな音がして目が覚めて、巻き戻し、また寝て、巻き戻しの繰り返しで何回流したか分かりません。

メインも豪華キャストなんですが、ちょい役の人もかなり豪華だなと思いました。
ただ、、、誰だったかは、、、記憶が曖昧です。

漫画の方が面白いのかもしれないですね。

ちょろっと表紙見ましたが、私の好きな感じではないので、私の中では漫画もなしかなと。
