宇ち中
宇ち多゛中毒のページ




2019/02/13
職場を出て浅草線のホームへ行くと、ダイヤ乱れのアナウンス。線路立ち入りで遅延してますとのこと。それでも19時20分前に宇ち多゛の裏に到着し、数人待ちで数分待ち。三番に入れていただき、煮込みと小瓶をいただきます。



いい具合に煮込まれた、閉店間際の煮込み。飴色に輝いています。そして二の字にいらっしゃったシノさんがお会計で、入れ替わりで二の字へ。Y村さんご夫妻、M武さんがいらっしゃって改めてエア乾杯。大根をいただきます。



まだまだ青首、冬の大根は甘くてみずみずしいのです。小瓶を呑み干し、梅をいただきます。



19時30分を過ぎて空席が目立ち始める宇ち多゛、閉店間際のまったりモードに入り始めます。会話も進み、梅も進んで半分いただきます。



おお、盛りがいいですね。梅半分を口から迎えに行く幸せ。いじられるM武さん、愛されキャラですねえ。笑いも絶えず、閉店ゆるゆるクローザーな感じでごちそうさま。この日は小瓶と梅1つ半で大満足。笑顔をもらってみんなでお店を出たのでした。
(つづく)

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