詰将棋の会合 香龍会

名古屋市で月1回開催している香龍会(こうりゅうかい)の情報や、各地に参加した会合のことなどについて、ときどき更新します。

詰パラ3月号が到着

2017年02月27日 | 詰将棋
 本日、詰パラ3月号が到着しました。
 結果稿が掲載されている短編コンクールですが、何とか全題正解することができました。私が
書いて出した解答の控えがありますので、後日掲載されなかった私の全短評を紹介したいと
思います。解説のお二方(?)、お疲れさまでした。
 今回の重箱の隅は、なぜ大牟田だけ「市」がないの、ということと、短コンの作品成績一覧では
中村さんが2位、馬屋原さんが3位となっていますが、個々の解説では馬屋原さんも中村さんも
2位になっています。(よくよく計算するとどちらも2.74ですが、中村さんが2.744898、
馬屋原さんが2.742574みたいですね)
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全国大会告知用Twitterとメーリングリスト

2017年02月25日 | 詰将棋
 鈴木さんが全国大会の告知用Twitterアカウントを作られました。
第33回詰将棋全国大会
興味のある方はフォローをお願いしますとのことです。

 また以前にも紹介していますが、詰将棋解答選手権初級戦・一般戦の名古屋会場や全国大会の
スタッフ連絡用ということで、香龍会メーリングリストがあります。こちらも紹介しているページの
リンク先を案内しておきます。(2年前の記事なので本文中にある解答選手権の日付は当時のもの
ですが、登録の仕方はそのままです)
香龍会メーリングリスト
今後スタッフを考えておられる方は、ぜひ登録をお願いします。
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全国大会の参加費と懇親会費調べ

2017年02月22日 | 詰将棋
 今年の全国大会について日程や会場はほぼ確定しているものの、参加費や懇親会費をどう
するのか、会場費や参加予定人数、さらに寄付金なども勘案して決めていかなくてはなりません。
 そこで今後のことも考えて、第20回からの全国大会の参加費と懇親会費を参考に調べて
みました。

第20回(札幌市:参加人数62名)
 【参加費】2000円(女性・高校生以下半額)【懇親会費】5000円(女性・高校生以下3000円)

第21回(一宮市:参加人数75名)
 【参加費】2000円【懇親会費】5000円

第22回(横浜市:参加人数128名)
 【参加費】1500円【懇親会費】5500円

第23回(神戸市:参加人数93名)
 【参加費】1500円【懇親会費】5500円

第24回(福岡市:参加人数58名)
 【参加費】1500円【懇親会費】5500円

第25回(名古屋市:参加人数98名)
 【参加費】2000円【懇親会費】5000円

第26回(町田市:参加人数127名)
 【参加費】一般1500円(女性・高校生以下500円)【懇親会費】6000円

第27回(高槻市:参加人数125名)
 【参加費】一般1500円(女性・高校生以下500円)【懇親会費】5500円(高校生以下3000円)

第28回(松本市:参加人数103名)
 【参加費】一般1500円(女性・高校生以下500円)【懇親会費】5500円

第29回(名古屋市:参加人数106名)
 【参加費】2000円【懇親会費】5000円

第30回(川崎市:参加人数151名)
 【参加費】1500円(女性・高校生以下は割引あり)【懇親会費】5000円(女性・高校生以下は割引あり)

第31回(大阪市:参加人数125名)
 【参加費】一般1500円(女性・高校生以下500円)【懇親会費】5500円(女性・高校生以下は割引あり)

第32回(倉敷市:参加人数110名)
 【参加費】一般1500円(女性・高校生以下500円)【懇親会費】5500円(女性・高校生以下は割引)

 調べてみると参加費は1500円というのが多いのですが、愛知県での開催は2000円というのが
少し気になるところでしょうか。(まあこれは会場費の関係もあるのですが)懇親会費は5000円から
6000円といったところが相場みたいですね。まあ正確な参加者人数が事前に把握できないない
中で決めないといけないので、ここら辺は詰将棋と同様読みが必要なところでしょうか。
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第307回香龍会報告

2017年02月15日 | 詰将棋
【日時】平成29年2月12日(日)13時~16時過ぎ
【場所】名古屋市中村生涯学習センター 3階第2和室
【参加者】岩本修、内田昭、岡本正貴、鈴木康夫、関半治、桃燈、鳥本敦史、服部彰夫、堀内真、
 三輪勝昭、元水信広、吉岡真紀、山村信太郎(13名)

 三輪さんがお越しになって、ご自身の周辺めぐりの作品が改良できないかと皆さんに相談されて
いました。周辺のうち3辺は趣向手順で完成しているのですが、あと1辺の手順がどうもイマイチ
みたいです。しかし盤面には趣向の関係であまり駒は置けないし、持駒も増えてしまうと余詰が
あったりで、なかなかいい改良案が浮かびません。まあ私が考えるような案は既に三輪さんも
検討済みのことでしょう。その後三輪さんは将棋世界に掲載された自作を解説されたりしてから、
お隣の部屋で開催されている連珠の会に向かわれました。
 鈴木さんから解答選手権初級戦一般戦の賞品(棋書)について検討してほしいということで、
皆さんで何がいいのか考えました。もし賞品が余剰になっても来年分に回したらいいということで、
少し多い目に購入することになったのですが、もし個人的に賞品を提供したいということであれば
次回の香龍会や解答選手権当日にご持参ください。お待ちしています。
 その解答選手権ですが、先ほど確認したら解答選手権速報ブログに名古屋会場のことが掲載
されていましたので、リンクを貼っておきます。
第14回詰将棋解答選手権 名古屋会場 (初級戦・一般戦)
 その後は詰パラの作品を解きながら、競馬や相撲の話などで盛り上がりました。
 では、三輪さんはお隣の部屋に行かれ、服部さんは途中でお帰りになり、他1名さん(と参加者
名簿に書かれています)はいつものように遠慮されたので、残りのメンバーで恒例の記念写真です。

前列左から堀内、岡本、関、内田、後列左から鳥本、桃燈、山村、鈴木、元水の各氏です。
 終了後有志で名駅まで出て、今年の全国大会会場である愛知県産業労働センター(ウインク
あいち)に行ってきました。仮予約から正式申し込みするための用紙を貰ったり、その他確認事項に
ついては鈴木さんや元水さんが目的を果たしたようですが、会場の下見については当日も来月の
香龍会の時も予約が入っているとのことで、こちらはまた事前に電話等で確認してから行いたいと
思います。
 その後近くにある全国大会懇親会会場の場所を確認した後、前回も行った居酒屋で歓談しました。
実は割り勘代が少し余ったので、その分は香龍会参加費余剰金の通帳に一緒に預けておきます。
(といっても数百円ですが)

▼次回の香龍会(第308回)
【日時】平成29年3月12日(日)13時~16時過ぎ
【場所】名古屋市中村生涯学習センター 3階第2和室
    地下鉄東山線本陣駅4番出口南西300メートル
    (本陣駅は名古屋駅からだと地下鉄東山線の高畑行きに乗車して2駅目、運賃は200円
    です)
【会費】200円(学生無料)
 3月12日の次は、解答選手権初級戦一般戦翌日の4月9日(日)に開催します。その後はまだ
会場の予約はできないのですが、5月14日(日)、6月11日(日)、7月15日(土)に行う予定です。
確定しましたら追って案内します。
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2月12日(日)の香龍会案内

2017年02月08日 | 詰将棋
 寒さ厳しい日々が続いていますね。こんなときは名古屋の味噌煮込みうどんや台湾ラーメンで
体を温めて、更に香龍会で詰将棋に接して、頭の中から汗をかくというのはいかがでしょうか。
右側にあるこれからの開催予定にも掲載していますが、再度案内を載せておきます。

【日時】平成29年2月12日(日)13時~16時過ぎ
【場所】名古屋市中村生涯学習センター 3階第2和室
    地下鉄東山線本陣駅4番出口南西300メートル
    (本陣駅は名古屋駅からだと地下鉄東山線の高畑行きに乗車して2駅目、運賃は200円
    です)
【会費】200円(学生無料)

 当日に4月開催分の部屋の予約を行うのですが、もしかしたら4月以降日曜日に出勤する部署へ
異動するかもしれません。その際は当日の世話人をどなたかにお願いするかもしれませんので、
よろしくお願いします。
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詰パラ2月号が到着

2017年01月29日 | 詰将棋
 先週の中頃から急に悪寒と高熱と下痢になり、仕事も忙しいのに1日半休暇を取り自宅で寝て
ました。今はだいぶマシになってきましたが、まだ完全に復活とまではいきません。
 さて昨日の土曜日、詰パラ2月号が到着しました。少し早いのは編集室にもある通り、解答締切
日の訂正を末日までに告知するためでしょうか。
 今回は大道棋教室の出題、大道棋よもやま話、ちえのわ雑文集、大道棋教室の結果稿と、
大道棋の内容が多く感じました。大道棋といえば昔解くのにチラシの裏一杯に変化の樹系図を
書いていたのですが、最近はとてもそんな余裕のない生活を送っています。
 今回の重箱の隅は「誌代1ヵ月分入帖」のうち1箇所だけ「誌代1ヶ月分入帖」になっています。
さて、どこでしょう。(まあ指摘するほどの内容ではありませんが)
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次回彩棋会の日程

2017年01月23日 | 詰将棋
 彩棋会幹事の佐藤さんからメールがあり、次回の彩棋会は3月4日(土)の13時から、札幌市
中央区にある北海道将棋会館の2階で開催されるとのことです。
 3月といってもこの時期まだまだ寒さ厳しい北海道ですし、雪が踏み固まって滑りやすくなって
いると思いますので、参加される皆様はどうかお気を付けてお越しください。(私自身現時点では
参加できるかどうか未定ですが)
 なお、課題は「初形に31銀(玉方、攻方いずれも可、成銀不可)が配置された作品」とのことです。
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詰とうほくに行ってきました

2017年01月22日 | 詰将棋
 昨日、詰とうほくに行ってきました。
 仙台には前日から来ることが多いのですが、今回も前日に来て、雪景色の秋保大滝や、最近
名物になりつつあるおはぎを食べたりしました。

当日の午前中は定義に行き、揚げたての油揚げをいただきました。

この油揚げを食べに来たのも過去何回かありますが、やっぱり揚げたては格別の味です。
 定義は山の近くですから、茶色の郵便ポストにも、五重塔にも雪が積もっていました。

以上、簡単な仙台観光情報でした。
 さて本題に戻って今回の詰とうほくですが、短大担当の石黒さんが初めて参加されました。東北
地方にお越しになること自体初めてとのことです。続いてお越しになった小池さんも香龍会とたま研
にと、ほぼ毎週お会いしています。翌週詰工房もありますが、さすがの私もこちらはお休みします。
 市島さんから短コンの結果をお聞きしましたが、意外なドラマがありその結果に驚きです。現在
結果稿を執筆中とのことで、3月号を楽しみにしたいと思います。
 加藤さんから香龍会に引き続き、年賀詰鑑賞会が行われました、香龍会でも思いましたが、毎年
多彩な年賀詰のアイデアに驚きです。そして早くも来年の年賀詰の話になったのですが、来年は
戌年ということで、市島さんと私が当たり年になります。しかし「犬」の作品も過去いろいろとあった
ので、来年はどんなアイデアにしようか、今から頭を悩ませています。
 その後利波さんが持ってこられた先日のたま研課題作を市島さんに紹介しているのを横で見て
いました。私も改めて考えてみたのですが、微妙な変化紛れで作意が成立しており、さすがたま研の
作品は会合出展作で一番難しいと言われるだけあります。
 では、実をいうと忘れそうになっていた恒例の記念写真です。

左から利波、小池、加藤、石黒、佐原、市島、尾形、浦壁の各氏です。
 二次会は牛タンや締サバなど、いろいろな地の肴に楽しいひとときを過ごしました。翌日仕事上
自宅待機により飛行機で帰る私のために少し早い目にお茶漬けを注文したのですが、こちらも余裕で
「ごちそうさまでした。」
 さて、19時前に皆さんと別れ、珍しく飛行機も順調に飛び、自宅には日付が変わるまでに帰る
ことが出来ました。
 次回は4月22日(土)開催予定とのことです。もし職場の異動がなければ当日仕事の予定なの
ですが、果たしてどうなるでしょうか。
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たま研に行ってきました

2017年01月16日 | 詰将棋
 先週の土曜日、たま研に行ってきました。
 今回は講義がなく食事会から開始なのですが、「限定打二回以上」の課題作の紹介がプロジェ
クタを使って行われるので、なるべくスクリーンに近い席を確保しました。
 森さんの乾杯の後全員の自己紹介を行い、引き続き課題作の紹介が行われましたが、やはり
作者自身の解説があると分かりやすいですね。ぱっと見た目には少し形がどうかなといった
作品でも、実は推敲された作品であることを知ることができました。それにしても紹介のあった
課題作はどれも素晴らしい作品ばかりで、お気に入りの3作を選ぶのに頭を抱えてしまいました。
(ちなみにたま研では毎回アンケートがあるので筆記用具が必須です)
 その後は皆さんと楽しく歓談したり、佐藤さんの作品を近藤さんと考えたりして過ごしました。
しかし暗算で考えていて少し手数が長くなったり合駒が入ったりすると、頭の中での図面と持駒が
ぼんやりとしてきます。今回は翌日仕事のためアルコールは乾杯程度でとどめていたのですが、
やはり酔っぱらっていなくても盤と駒が必要なのを痛感しました。
 会場の様子をあちこち撮ってきました。
 
 

 21時頃にお開きになったのですが、引き続き大勢の人が別の居酒屋へ。私が乗る夜行バスは
町田から電車で20分ほどの本厚木から日付が変わった0時35分発なので、まだまだ時間が
あります。
 席上で某氏の将棋に関する武勇伝(?)をお聞きしたのですが、さすがの私でも理解できない
内容に驚きです。まあこれは会合に参加した人だけのナイショ話でしたね。
 23時半頃こちらもお開きとなったのですが、こんなに遅くまでたま研に付き合ったのは初めて
です。
 さて、ちゃんと動くかどうか心配していた夜行バスですが、途中の四日市付近で窓から外を
見てみると一面の雪景色にびっくりです。それでも30分程度の遅れで帰ることができ、仕事には
辛くも間に合いました。
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第306回香龍会報告

2017年01月09日 | 詰将棋
【日時】平成29年1月8日(日)13時~16時過ぎ
【場所】名古屋市中村生涯学習センター 3階第2和室
【参加者】青木裕一、池田俊、岩本修、岡本正貴、加藤徹、川島敏嗣、小池正浩、嶋村弘志、
 鈴木康夫、関半治、桃燈、鳥本敦史、服部彰夫、堀内真、三輪勝昭、山路大輔(16名)

 今回は詰工房常連の青木さんや小池さん、名古屋に帰省中の山路さん、初参加の川島さんや
久しぶりの嶋村さんなど多くの参加者がお越しになり、部屋の窓も曇るほどの熱気でした。
 まずは加藤さんからおもちゃ箱で行われている年賀詰展示室の作品紹介とお気に入り投票が
行われました。去年もこの1月の香龍会例会で行いましたが、今回もパソコンにデータを入れて、
さらにプロジェクタまで用意されてお越しになりました。ふすまをスクリーン代わりにして順番に
鑑賞していきましたが、皆さんの多彩な年賀詰のアイデアに感心しました。中にはこの駒配置の
意味は何?といった作品もありましたが、まあ新年早々のご祝儀ということで不問にしましょう。
投票の開始は本来1月11日からとのことで、実は少しフライングなのですが、もし追加作品
などで投票したい作品があれば1月11日以降ネット上からお願いしますとのことです。
 初参加者や久しぶりの人も多いことから、15時前から参加者全員の自己紹介を行いました。
ごく簡単に内容を紹介していきますが、もし内容が本意と異なるようでしたら申し訳ありません。
(敬称略、五十音順)
青木「静岡に帰省中です」池田「ずっと詰パラを取っているだけです」岩本「2月と3月は12日
開催です」岡本「香龍会作品展に作品が載りました」加藤「沼津の、というよりおもちゃ箱の加藤
です」川島「指し将棋の終盤力向上のため詰将棋を始めました」小池「解かず作らず、ときどき
会合に参加するだけです」嶋村「ペンネームは○○アキラです」鈴木「推理将棋を作っていました」
関「ぼちぼち詰将棋をやっていきます」桃燈「モモに火偏のチョウチンです」鳥本「2月号で大道棋
教室開催します」服部「81歳になりました」堀内「ブログ見てください」三輪「連珠をやっています」
山路「実家は中川区です」
 その後は次の一手や各自の最新作、詰パラに掲載されている話題作などを考えたりして過ごし
ました。
 川島さんから藤井新四段昇段記念祝賀会の写真を見せてもらいました。やはり藤井さんは
愛知県出身ということで皆さんの期待の度合いも違います。
 今回は山路さんと嶋村さんからおみやげのお菓子をいただき、皆さんでおいしくいただきました。
ありがとうございます。
 それでは、嶋村さんは先にお帰りになりましたが、後のメンバーで恒例の記念写真です。

前列左から三輪、青木、服部、岡本、山路、加藤、後列左から池田、桃燈、川島、鳥本、堀内、関、
鈴木、小池の各氏です。
 二次会は新年会ということで名駅まで出たのですが、名古屋駅の改札を出たところで吉岡さんが
合流されました。私たちが来るまで待っておられたのでしょうか。それともどなたかと連絡を取り
合っておられたのでしょうか。
 店のほうは今までときどき行ったことのある居酒屋チェーン店に入り、2つのテーブルに分かれて
いろいろと歓談しました。お勘定の際池田さんから多くビールを飲んだからということで少し多めに
いただきました。どうもごちそうさまでした。

▼次回の香龍会(第307回)
【日時】平成29年2月12日(日)13時~16時過ぎ
【場所】名古屋市中村生涯学習センター 3階第2和室
    地下鉄東山線本陣駅4番出口南西300メートル
    (本陣駅は名古屋駅からだと地下鉄東山線の高畑行きに乗車して2駅目、運賃は200円
    です)
【会費】200円(学生無料)
 次回以降解答選手権や全国大会について詳細を詰めていくのでしょうか。2月12日の次は3月
12日(日)に開催します。
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