ひょっこりひょうたん島から

飽きるほどに平凡な毎日をお届けします
感謝の気持ちを常に持ち続けて ひたすら更新あるのみ
早ぐ 春 来ねべがなぁ…

茶わんむし風の玉子とうふ

2017年05月24日 | 変わった料理


今日は午後から雨の予報だが気温の方はようやく落ち着いた

愛犬も今日は車の中でも家の中でも気持ちがよいのか、すやすやと大人しく寝ている
通常は6月下旬から暑くなるのだが、数年前からひと月ほど暑さが早まっている

5月に窓を開けて寝ることなどありえない。春先もそうだった
寒暖差が激しい為、いつもより体調がおかしかった

最近、テレビの音が聞こえなくなっていて、耳抜き(空気抜き)もしていない
普通は、水を飲んだりすると、鼓膜の中の空気が抜けるのだが、
それが自然にできていないとなると、なんかおかしいかなと思われる

無理やり空気を抜いても治ることはないだろう、と思っている
今日は雨の予報なので聞こえはさらに悪くなると思う
一般的には、レジでの会話もできるし不都合はないのだが、病院に行くとダメなのだ

男性(低音)、距離が離れる、他、緊張感などもあるかもしれない
家のテレビはなんとなく聞こえにくいし、音を高くするのもなんだかなぁと思っている

必然的に、聞こえにくい声の人との会話はストレスとなるので避けて通るし
長時間の会話と病院で待っている時間もストレスというか、かなりの苦痛になる
椅子に長く座っていると、腰痛が悪化してくるのだ

精神的な要素が大きく、本当に具合が悪くなる。終えると途端に元気になる
他の患者さんをみてもよくわかる。しかめっ面をして具合が悪そうだな、と思っていると
診察を終えた途端、ニコニコとして別人のようだった









きのうの続きになるが、姉の病気は30代後半から発症していたと思われる

確かに父親のこともあったが、それ以前にもいろいろあったのではないか
きょうだい共通して言えることは、あたたかい感情というものが少なかったように思う

家庭内が複雑に絡んでいて、兄嫁が同居していた頃の姉はすさまじかった
雑巾に、これは台ふきんではない、とマジックで書いたというエピソードがある

そのせいかどうか知らないが、姉は兄に頭をたたかれたから謝ってほしい、ということもあった
ただの兄妹げんかではなかったのかもしれない

その頃の姉と今では比べようがないくらい、性格がかわった
体も丸くなったが、性格そのものも丸くなった。怒る時はそうでもないらしいが…

妹の私からみても、本当に同じ姉なの?と思うくらい変わった
そしてもうひとつある。時間に正確、というか、早めに行動するようになった

以前は時間を守らないことが多く、待ち合わせをしても必ず私が待っていた
数分とかではなく、30分、1時間が通常だった








統合失調症もまた薬なしでも治した方がいて、それが本当なら?と思っている

にわかに信じがたい話ではあるが、ちゃんと働いているし、健康そのものであった
また、うつ状態の人も完全に治したということもうかがっている

姉が一番つらかったのが睡眠だったそうだ
寝る前と夜中の薬は手離せないらしい。だから私が眠れない時でも薬は絶対に飲まないと言ったら
妙に感心されてしまい、それが普通なのだと私は今でも思っている…








サバ缶汁は少し入れるとよいだしとなるが、入れすぎると逆にくどくなるので控えめに

缶詰は以前から買い置きしてたものがまだありまして、今はあたりまえだが
缶詰も魚肉ソーセージもかなり値上がりしている

そういう意味での無理をして魚を買うことはない、ということである
健康の為、美味しいものを食べさせたい、お金には困っていない、という方はよいのである

私など先が見えているので、怖くてとてもではないが、魚売り場は素通りである…








炒めた野菜はそのままラーメンのトッピングにできるので、腐らせる要素はほとんどない

キャベツなどはさっとゆでてそれから調理している
玉子とうふは、1パック88円(税抜)、普段は100円前後で買える

これを息子と半分こして食べている。姉はこれ一個でも足りないそうだ
これで普段のおかずの量が把握できる。肥満気味の姉は、薬のせいといっているが
食べる量はわたしよりはるかに多い









起動時に必ず出てくる画面

どうやったらこれを解消できるのかなぁ、と思っている
本当に困っているので教えてください。パソコンはあまり得意ではありません
私でもできる方法を知りたいです。お願いします




コメント
この記事をはてなブックマークに追加

野菜が傷む前に炒めてしまう

2017年05月23日 | 変わった料理


パソコンが初期化したみたいな感じで不具合が多い。起動時の変な画面がまだそのままである

そうだ、画像を撮るので誰か教えてほしい。撮るのも忘れている…
昼寝は1時間以上、それも朦朧となって起きている。見ると愛犬も寝ていた
めんたまがぐりぐり動きながら寝ている。白目、黒目、変なの…

TVで観た石田さんちの大家族は、なにやら悲壮感が漂う?
夫婦の間柄が 水と油 というのが特に気に入った。我が家と同じだなぁと思った
(ではなぜ一緒になったの?という愚問が残るだろう)
介護のこともあったが、その辺はシビアなのでなんともいえないが

「おいでは、ばっちゃ 早くに亡くなったはんで、介護はなかった!」

いつもの駐車場で姉に偶然出会った。今日は買い物の日ではないからだ
明日雨の予報なので、今日にしたのだろう…
まさかの発言でなんのことを言ってるのかと思った

ばっちゃとは亡くなった母親のことである。肺気腫で亡くなったようだ
これが不思議なことに兄や姉に言わせれば、栄養失調という原因不明の病気だと聞いたらしい
そこからまたおかしなことを聞く

兄は、夜に床で、オヤジ(父)に殺された。恨めしい!と母の声を聞いたというのだ
そして母が亡くなった原因は、次女の姉がちゃんと世話をしなかったからだ、とまでいった

きょうだいの仲はどこまでが真実なのか私は全くわからなかった
当時は兄は正気だが、姉二人はうつと統合失調症を患っていた

父が入院した時、兄を除いて三人で担当医師の説明を聞いた
その質問攻めに私はなんだか違和感を感じていた
その違和感が何だったのか、今になってようやくわかった

その違和感とは、そこまで聞くことなのか?また聞く内容がなにか不自然
そういう内容だと思った。私は圧倒されてただ黙って座っていただけ
いくら先生でも3人一緒に質問攻めにあったら対処できないからだ

ついでなので姉の病気を発症した原因と時期を訪ねた
すると両親がまだ生きていた頃で、介護はなかったが、いろいろと問題はあったらしい

特に父は、洗濯を自分ですると言い出し、外にあった二層式の洗濯機を中に取り込んでもらい
それがまた悩みの種でもあったらしい。ウンチ付きで洗っていたというのだから

父の問題は酒乱から始まりその行動は目に余るものがあった
脳梗塞か脳出血かわからないが、その類のものは二度ある
最初の頃は隠れてたばこを吸っているのも見かけた

点けた電気(蛍光灯)は二つが一つに消され、テレビも消される
自分の気に食わないことは口に言わないで、行動で示すタイプのようだった

だから誰も近寄らないし、口も利かない。容赦ないその態度にみんな引いてしまうのだ
さて、それから糖尿病もあり、食事の面でも姉は困ったらしい
食べる時間も早かっただろうし、食べてはいけないものも食べていたと聞く

余談だが、ご近所のばっちゃ(雪かきばーさん)は性格が激しくあまりご近所では好かれていなかった
娘さんは、このばーちゃんの病気を全く知らなかった

めまいがあったことを聞いたことがないというのだ。隠していたと思われる
認知症を患っていた、というのは私もびっくり。全くそのような様子は見受けられなかったからだ


姉の話に戻るが、そのうちご飯が苦く感じたという
畑のトマトが腐っているのは不自然。これらは父の仕業ではないかと思ったらしい

統合失調症という発症の原因が普通の日常生活のストレスから来ることを知った
また脳内にそのような病気を作る原因があると医師からも言われたそうだ

病気を知る為にその発症した原因(過去)を知りたいと思ったのだ
父の身勝手な行動(行き過ぎた)が全てであると私は思っている

引き続き調査を進める。私は自分の過去と今(現在)と未来を一つにしたいと思っている
好奇心旺盛だということは、自分がまだその頃から抜け出せていないからではないか

自分の心を許せる時が来ればいいかなと思っている
早くに実家から逃げてきた私は、姉に心からすまないと思っている







これと同じようなしぐさを愛犬もする

そこで私が自分の手で真似ると、「よけないことをするな」と言われてるような気がした…







猫って迷いがないの?









近くのねこちゃんだね、きっと








カップめんは油が多いので今でも多くは食べられない


もやし、韮、キャベツを炒めておく。袋麺の粉ソースで炒める
今でも野菜を摂ることを気にしているが、健康の為とは思っていない

あるから食べるし、ない時は食べない。それだけである
わざわざ高い魚を買うこともない。缶詰あるし

食材を買っても今は腐らせる確率が多くなる。だから買わない
最近卵豆腐に凝っている。甘めの味付けであるが、昔からある卵豆腐だ

体を動かすのが鈍くなった。急激な暑さは体に不調を与える
ごく自然なことなのだから、あまり気に病むこともない

また目の渇きもお年寄りになって来た証拠、だと思えば、ドライアイにこだわる必要もない

金がないのなら、自分のへそくりから出すしかない、と思った
もう夫には頼ることはできないとわかったし。いつでも離婚してやるわ、の気持ちで
明日から片付けを本気でやろうと思っている

まずはワインの消費から…



コメント
この記事をはてなブックマークに追加

シダとワラビとゼンマイと

2017年05月22日 | 変わった料理


腹が立つことがあったが、仕方がないことだとあきらめている

まさかのまさかで、また生活費が入っていない
夫にメールをしたが不安になって電話をする。出ない、あきらめてスーパーの駐車場に入ったら向こうから電話があった

通帳にお金が入っていないといったら、1日になると言われ、なぜもっと早くに言わないのか、と問いただした
途端に、以前承諾してもらったことをまた撤回しはじめたので

「出来ないならできないとはっきりいえばいいじゃん!」それっきり電話を切ってしまった

女々しいのひとことである。いいわけそのものである…
不安障害を抱えている私に、くどくどと言い始めた矢先のことである

姑にも私にもいい顔をするから物事がおかしくなる。それがまだ直っていなかった
優柔不断はみんなに迷惑をかける。私も優柔不断なところはあるが、本当に嫌だったらはっきりと断る
キレたわけではなく、本当に不甲斐ない、そう思った

頭からは湯気どころか情けない空ふかしのガスが出ているだけだった
細かい説明もし、その上で承諾してもらったら、このざまだ


電話代も大変である私は、Yさんとの電話も控えている
長電話は喉も脳も疲れるので、Yさんにもそれは伝えてあった
なのに、一週間もしないうちにまた電話。また来月ねー などと言っていたのに

翌日今度はメール。疲れてそのままにしてある。くどい、面倒くさい
春から急に夏になったので、体がついていかないのだ

Yさんとは、結婚を機に途中から電話が途絶えたのだ。夫に死別されて途端に電話が来出した
私のいうことはちっとも信じていないくせに、なぜ私に相談するのかそれもよくわからない

ただのおしゃべり相手でもあるし、暇つぶしの対象であることも知っている
それでも最近はなんだかなぁと思い始めている
正直、疲れきっている。本当に必要な会話ってほとんどなかったような気がする

そういう時は少し離れてみるとよいそうだが…

住むところと仕事が一緒に決まらないとそこから動けないらしい
そんないい話、どこにもないよ、と言いたい。生活するのも大変だろうから
節約もしないとこれからやっていけないだろうといったら、それもそうだと言っていた

そのままの状態だと生活保護の場合もあるだろうと言っていたから
けれど最近ではあちこち出歩いているらしい。ある意味独身の頃に戻ったのだから


きのうから左下側の歯がどうもおかしくて、非定型歯痛を発症していた
こんなこと書いてもまたか、と思われるだろうが…

耳なり、滲出性中耳炎、難聴は、それだけでストレスとなる
だから一般的な人よりもストレスを強く感じてしまうようだ
気圧も関係してくるので、寒暖差にも悩まされている

日常生活の嫌なことが積み重なると、どっと疲れが出て疲労困憊となる
だから息子の出勤時には何も気づかず、TVをつけっぱなしで、愛犬と朝から横になっていた

息子はこれ幸いと思って、台所には空のペットボトルや空き缶、バイクに乗っていた時の洗濯物
出さないよりは出してくれた方が助かるけど、ものの見事に洗濯の山となっていた

朝、昼、夕、夜と、なぜか小刻みに寝ているような気がする…
寒いのも苦手だが、最近は暑いのも苦手となった


夫の知人が、シダを食べられる山菜(ワラビかゼンマイ)と思っていっぱい採ってきたそうだ
すると、全てシダだったそうな…

きのうTVで入っていたが、シダはゆでて食べてもかなり苦いらしい(吐き出していた)
今年初めて朝の散歩に出たので、シダを写せた







きのうの昼食

うどんをゆでて、冷やしうどんのつけ麺にしてみた






今日はその残りをめんつゆで食べてみた

飲み物はよく入るが、食欲はない…







猫は過ごしやすい場所をよく知っている








なわばりがあるというらしいが…







さてと…




更新プログラムのインストールは無事に終えたが、起動時に変な画面が出てきて困っている
どうやって解消したらよいのかよくわからない…

自分一人で解消すること全てに疲れてきた
そろそろ、そろそろ、ここも、あっちも、そっちもおしまいとしなければならない

目も耳も鼻も悪いので、自分を保つことが正直難しくなってきた
今はなんとか生活できているが、この上さらに状況が厳しくなれば、食べる事にも困ってくる

夫のほうでも、仕事とかお金の入り具合が芳しくないのかもしれない
私には正直なことを話さないで、ひとりで抱え込んでいるのもあるかもしれないが
どうやっても金銭面ははっきりしない。支払いが滞るのだ

督促状ははんぱなく来るらしい…
支払えないのではなく、自ら支払うのが遅いのだ

東京から我が家に歯医者さんからも手紙が来たことがあった
内容は治療を続けないと大変なことになるので、ということが主だった
直筆のお手紙だった…

そういうたぐいのものが他にも何通かあった。車の件だったり、ゴルフの件だったり
私はそういうことでずっと悩まされてきたのだ

自分のいいようにごまかしている、いいわけをしている、というと途端に怒る
ならば、そうならないように努力をしたまえ、といいたい
女性はそんな男性は苦手であり、男らしくないと思うのだ
だから女々しいといわれるのだよ…(夫にはこれはいったことはない)

私はそんなに間違ったことをいっていないと思うのだが、言い方がきついのだろうか
津軽弁でいうと、もっときつく感じるだろうが、夫とは普通に話している
また怒られると思うから、なぁなぁの返事をしておくのかもしれない


ついでの話を書いておこう。先日同い年位のばーちゃんらが、温泉の脱衣場でおしゃべりをしていた
どちらも声が大きかったが、会話が全くわからなかった…

ばーちゃんたちの津軽弁が理解できなかったからだ
畑の野菜の話をしてるな、とまではわかったが、それ以上のことは理解不能

そして片方のばーちゃんは、いつの間にかろれつが回らなくなっていた
以前とは違う口調だったからだ。80歳は超えているかと思った

会話の内容は理解できなかったけど、お互いによく笑っていたから見ているだけで楽しくなった
不思議なことに、なんとなく元気をもらった

そんなばーちゃんたちでも意外とうちに帰ると静かに暮らしているのかもしれない
私にも心から安心して暮らせる日々がいつかはやって来るのだろうか…

気づいたら愚痴も怒りも復活していたが、すぐに忘れる


コメント
この記事をはてなブックマークに追加

即席めんとムンチだれ

2017年05月20日 | 変わった料理


風景と人物は私の一番好きな画像

若い人かと思ったら、私と同じくらいかもしれない
自分も完全なおばさんであるのに、人と比べるとそうでもないなぁと思っている自分が恐ろしい
完全に錯覚してるか、勘違いをしている私であり、変なおばさんでもある

この間、再放送のドラマなのだが、あと数分で終わる、という時になって、ピンポンがなった
出ると、息子への荷物でそれも代引きであった。戻るとドラマはすでに終わっていた
あと数分遅ければ、などと思った。夕飯時、息子はお金を渡してくれた

「あんた、今日はドラマを見損ねたのだぞ。前もって荷物のことを言っていきなよ。」

内心はそうである。この子の癖はずっと治らないだろうし、
私がいることで安心してパソコンでポチッと押しているのだろう


今日は暑い。のどが渇く…
今日は来ないと思っていた姉が店内で声をかけられた
週に二度の買い物が復活していた。一人分なのに、なぜか買い物は普通にしている

変な話…
私が初めての就職で、自動車免許を取ることが条件だった
だからいやいやとったのだが、その時 今の主人と出合った。運命でもなんでもない
自分では悪運(最悪)だったと思っている…

姉がその時思ったそうだ。「私もとらなければ…」
初めて聞く言葉に我を失った
そうか、三つ違いなのだから、姉もまた私に敵対心を抱いていたことになる

ようやくわかった。妹の私になぜ嫌な思い出ばかりが残っていたのか…
嫉妬(ジェラシー)があったのかもしれない。会話がなかったのもうなづける

私はずっと姉の影におびえていた。また 何をいわれるのだろう、と…
なにも考えていなかったのに。単に遊んでほしい、しゃべってほしい、それだけだった

姉の病気がいつ発症したのか定かではない。母親がまだ生きていた頃かもしれない
今日は暑くて聞きそびれた。私の心が不安定だったからである

左下側の歯は非定型歯痛、あるいは半分は本当の歯痛かもしれない
そこそこ諦めているので仕方がないのだが、左上側もなんとなくパッとしない

同時に、目がしら(特に右目)が詰まったような、乾いたような感覚
時々だが、目に薄い膜がかかったような症状があり、瞬きをするとすぐに元に戻る
検索したら、目やにがかかる、ということらしい(眼科ではドライアイと言われる)

神経過敏になっているので、なんだかまたおかしくなり、夕べはよく眠れなかった
けさ4時に起床し、やっぱり精神的なものが大きいのだろうか、と思った

それを姉に行ったら、 「よく薬を飲まないで寝れるね。」と言われた
眠れないけど薬を飲むほどではないし、少しは寝ているのだから

それも毎日ではない。一晩は寝苦しいが、翌日はまた眠れるし、薬は極力避けたいところだ
変なところで褒められたのだが、薬に頼るのは、自分にとって最後の手段である…








即席めんの冷やし冷麺は、あまり美味しくない。ご飯を炊かないとないからだ

息子、朝の8時にはバイクででかけ、明日の夜まで帰らない
洗濯も終わり、白ワイン一杯を飲みながら、ボラをつまむ…

脳を麻痺させると、非定型歯痛も目がしらのことも忘れてしまう。あとは野となれ山となれ…

もやし、韮、ノビルの葉、ゆでキャベツの外葉、蒸した鶏むね肉、きのこのオイル漬け、ムンチだれ、即席めん








いたずらっ子のような猫だ

確かこの子だと思った。あとを追っかけてきたのは…








今年は見えないと思っていたら、反対側の窓際で見られた








猫だけではなく、犬もいる。それもチワワ…

近くを散歩していたら、愛犬のそばに寄ってきて、愛犬は腰を抜かしたのだ
犬が腰を抜かした、というのは私も実際にはわからないのだが

後ろ足がいつものように動かなく、しばらくしてからようやく普通に歩きだした
そばに寄って来たチワワは何もしなかったのに、愛犬はまさかの恐怖で腰を抜かしたのだと思った

愛犬は極度の怖がりである。だからいつも吠えている。自分を守るためにしていることだ
とても怖いのだ。人も犬も… それは私自身がよく知っている


土曜日なのに、感覚的には日曜日のような気がする
五月になってようやく天気がよくなった。午前中動いただけでもうひと仕事を終えた気がした

主婦は朝起きてから夜寝るまで、なにかしらしている。自分の為の趣味はほとんどできない
疲れたら仮眠。起きたら、また台所、犬の散歩、夜はつまらないTV

少しショックだったのが、久しぶりの歌手の姿だった…
自分は何をしているんだろうか、と思ってしまった

がんばりどころが違うのではないのか
人はひとなのだが、自分がちっぽけなことにまた悩む




コメント
この記事をはてなブックマークに追加

相変わらずの鶏むね肉料理

2017年05月18日 | 変わった料理


わたしが勝手に盆栽屋敷と呼んでいるのだが、藤の花が咲いていた

相変わらず、車二台は道路にまではみ出ていて、車で通るたびにじゃまでならない
車が入らない訳ではないのに、中に洗濯機のようなもの、そして盆栽が所狭しと並んでいるのだ
少し片づければ入るはずなのに、何故しないのか?と思う。誰にも言われたことはないのかな

洗濯の話になるが、およそ20年ほど前になるだろうか
家を建てて間もないころ、広範囲に渡って停電が起きた。原因は忘れたが…

姉夫婦(子供も連れてきただろうか)が、我が家にやってきた
洗濯物をもって、そしてお風呂にも入って行った

私が洗濯をしたのだが、姉にこう言われた

「洗濯物、全部一緒にして洗ったの?」 「当たり前やわ、もしかして別々に洗ってたの?」

その時初めて知った。そういうふうに洗う人もいるんだ、と…
私も驚いたが、姉も同時に驚いたらしい。それ以来、姉も普通に洗うようになったという

その理由を聞いたら、「面倒くさくなったの」と言っていた
汚れがひどいものは、つけおきしたり、部分的に手洗いすれば、洗濯も一回で済む

そして水道代、洗剤も少なくできるし、なにより手間が省ける
私は塩と重曹を使っているので、すすぎは一回になった

家事はきれいも大事だが、それよりも気持ちの負担を軽くしたいと思う
どんなにすすぎをしても、どんなに洗剤を使っても、汚れはさほど変わらない

洗濯は、においがしないだけで気持ちがよい。においをつけるのはあまり好きではない
なぜ、におい付きがここまで激しくなったのか理解に苦しむ








愛犬用のえさがなくなり、多めに買って来た

完全な塩に茶殻を入れたものをまぶして、一晩
それから蒸して、蒸し汁も活用するし、捨てるところはない
下処理は今もずっと続けている…

犬用は小分けにして冷凍しておく
体小さいもんで、少しあればよいのだった









食べてから気づいた…

さばの缶詰、さばのマヨネーズ和え、って 一緒じゃん

韮とノビルに塩、キャベツの外葉は青みというか、一応 野菜というか、添え物?
息子には輸入牛の炒め物、もやしやキャベツの外葉も加える









猫は順にしたがって出している

だから適当








かたまっている?








愛犬を抱っこして庭に出ると、必ずうなるか吠える

我が家の庭の外を歩いている人を見ると、とにかく威嚇する
朝でも夕方でも。本当に困る…

あそこを通ると必ず犬に吠えられる、と思われているだろう
そしてそれに反応して私も怒る… あぁ いやんなっちゃう

誰もいないのに吠えているのは、やはり猫しかいない




きのうだったかな?裏庭で草取りをしていたら、食べた物がのどまで逆流してきた
疲れが胃に来ていたらしい。病院に行くだけで神経が疲れるのだ

ようやく五月らしい天気になって来た
明日は、温泉に行き、掃除をしようと思っている

どちらかというと、嫌なことは先に済ませて、あとは出来るだけ体を休ませる
今日は洗濯をしたので、次はあさってになる

なんといっても半分は壊れているのだから、洗濯機も普通に動かないのだよ、あははー
ポンコツな自分に合っているのだから、生活スタイルもそうなった
洗顔、歯磨き、入浴、料理、適当。こんなことになるなんて自分でも思わなかった

自分の中でストレスが過剰になると途端に体重に反映される
普通に一晩で、0、2~0、4kg減ってしまうのだ
それも二日以上続くとあっという間に、1kgは減っている

食べ物は全く関係ない。何を食べても減る時はへる
だから、悩み事はすぐに解決するように努めている

体重を増やすのもなかなか手ごわい…





コメント
この記事をはてなブックマークに追加