miss pandora

ONE KIND OF LOVE

愛にはいろいろ種類があるの
全部集めて地球になるの

Tiny Majestic---tot Project 2017 vol.1

2017-02-14 00:14:28 | ムービー
Tiny Majestic---tot Project 2017 vol.1



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おたる雪あかり・富岡聖堂で

2017-02-12 20:32:31 | ムービー
Taizé Pray in Tomioka Chapel


ココアと

豚汁と

おにぎりと

ココアと

チョコレートを食べて

雪見をして

おいのりしました

一番すきな歌をうたって

おしゃべりしました






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Taizé
https://www.youtube.com/watch?v=5g6Q-uSV714
↑この歌が好きなんだ





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アクリル仕立ての落下雪(ラッカセツ)

2017-01-28 16:17:22 | 
*

大きなふありとした雪が 

気まぐれに踊っている

木の枝に からめられるのか 

蝶々のように とまるのか・・・



気まぐれな雪片は

馴染みの街の角々を

ほんのりとまるめて

やわらかな白にする


記憶の中の情景に

あたたかにシンクロしていく「時」 



気まぐれな雪片は

にじまずに・・・

間をおいて・・・

・・・ポロポロと音を出す



そっと・・・

ほんのりと・・・


ぽろととと・・・とあん・・・ん





*
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one kind of love 2017

2017-01-12 13:26:21 | 
Tôi thấy hoa vàng trên cỏ xanh, Let it go



きれいできれいで大好きなベトナミーズのチャウちゃんの歌声です。

去年の夏に北海道で再会した、彼女は、もっとすてきで・・・・・
いつかのインターナショナルバスツアーで、ジェイソン・ムラートの「ライフイズワンダフル」や「アイムユアーズ」を歌ってくれて・・・テレテレでしたがあたしの宝物です。

ちいさなプロジェクト・・・・考えてるんだ。







Chau Nguyen ちゃん関連
http://blogs.yahoo.co.jp/pan777221/60543318.html
http://blogs.yahoo.co.jp/pan777221/60875127.html




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映画「Toi thay hoa vang tren co xanh(草原で黄色い花をみつける)」の主題歌

同作はVictor Vu(ビクター・ヴー)監督が、人気作家Nguyen Nhat Anh(グエン・ニャット・アイン)の長編小説を原作に撮影。今年5月に公開された美しいシーンと懐かしい童謡が印象的な予告編が話題となり、「今年の映画」として期待が寄せられていた。

 内容は1980年代のベトナム中部の海岸沿いの貧しい村にいる子どもたちを描いた物語。兄弟、家族、友情、近隣住民との人間関係も繊細に表現し、田舎の市場、修理できず傾いてしまっている家、トウモロコシ畑、水田、川などのベトナムの村の特徴も描写し、観客が幼年時代を思い出し感傷に浸ってしまうような構成になっている。

 同作を見た女性は「作品の主人公は子どもたちだが、大人向けの作品。子どもの頃の誤解で一生忘れられない記憶になることもある。久しぶりこのような美しい映画が見ることができ癒やされた」と話していた。

 シルクロード国際映画祭で同作は最優秀作品賞に輝いたほか、国際映画会社のフォルティッシモフィルムが著作権を買った。

 英語字幕がある。
http://hochiminh.keizai.biz/headline/332/
ホーチミン経済新聞より



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あの音と「その」夢 (2017年のスペリング)

2017-01-09 11:43:34 | 

ボクは
ギリギリの白い箱に
大切に収まった グランドピアノに会った

ピアノのあの席には
あのバヨリン使いのような
細い細いバネのある「貴方」が座り
自分の産んだ スペルである楽譜を なぞっていく
はじまりの贖罪は
慈愛に みちみちて・・・


演奏は ひたすらな楽譜へのなぞりではなく
ボクと触発したあの子へ・・・・

楽譜は 確固たる「版」
演奏は 一点ものの「刷り」

木製のピアノは
自身の置かれている環境を知り
大切にされていられれば
それに答えてくれると言う
「貴方」は 同志であるピアノを 身に着いたルーチンとして世話を焼く

「刷り」は
か細い体から 
硬くも 深くもろい心から
最も 先っぽの指から
鍵盤という バレンへ・・・・・・・・そして 直にあたしへ 届いた

至極のピアノ線縛り(金縛り)だね

家に帰ったボクは
悲しいかなあたしには解読不能の 
確固たる「版」を
方々へ送り 音としての ボクのあの時の感知を確かめようとした

レプリカに満たない電子音では・・・フェイク以下なのだね

ボクは 版画家として
あきらめないよ
きっと きっと
「その」こだまを 創るよ







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2017.1.5.午後3時のこと

http://blogs.yahoo.co.jp/pan777221/17680459.html
から触発されて、昨年暮れにMICHIKOさんが曲を作った

*バヨリン
http://blogs.yahoo.co.jp/pan777221/12714893.html
「アナタ」は 父であり母でも あったのね・・・☆
1/5の秘密ライブまでは、祖母を同じにする従姉MICHIKOさんのイメージは、こんな感じだったのだが。「音」に向かう彼女は、根が見えるほど地に足がついていて、ザワッと4回くらいするほど素敵だった。





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