上総のRobin

Robinの写真日記

ひたちなか海浜鉄道・湊線-ネモフィラの咲くころ(2017)

2017年04月23日 | 鉄道写真

「死ぬまでに行きたい世界の絶景 日本編」に選ばれたひたち海浜公園のネモフィラの丘へ。
そして、11年ぶりにひたちなか海浜鉄道・湊線を訪ねました。

当日はあいにくの薄曇り。今年はどうも天気に恵まれません。
しかし、この青い花の絨毯は見応えがあります。
来年、再チャレンジでしょうか。

今回は、那珂湊駅に車をおいてのパークアンドライドでした。湊線に乗って、阿字ヶ浦駅からシャトルバスに乗り公園へ。
駐車場待ちのリスクもなく、しかもネモフィラの丘に一番近い入口に着くのでお薦めです。


ひたち海浜公園・みはらしの丘

午後は、中根の田園散歩。田植えの準備が始まり、田んぼにも水が入り、水鏡の季節ですね。
地元の方とも楽しく触れあえてなかなか楽しかったです。
今回は、名物駅猫のおさむ君にも会ってきました。


ひたちなか海浜鉄道・湊線 今上-中根間 

花好き・鉄道好きには、通う口実になりそうです。

アルバムに掲載しました⇒ 「NIKON IMAGE SPACEへ」

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四万温泉

2017年04月16日 | 旅行



今年の春も温泉に行きました。静かさが良いということで群馬県の四万温泉にしました。



麓の中之条あたりまでは桜が咲いており、期待しておりましたが彼の地ではまだ蕾もよいところ。
標高が700m近く、上越の山々はまだ雪を被っております。





カタクリが咲いていました。桜の開花は北東北並に遅いそうです。




宿は今回も”つるや”さん。四万温泉でも一番奥の宿です。
温泉街を抜けて散歩がてら小一時間、重要文化財の日向見薬師堂のそばが宿です。



宿の前で野猿(当たり前ですが)に会いました。よく見ると猿の群れが。
都会育ちのオカミさんはちょっとビビッてしまい、早々に宿に。
翌朝は、ニホンカモシカを見かけました。簡単には見られないということです。
山奥を実感。




さっそく温泉へ。ここの温泉は癖がなく、火山マニアのくせに硫黄泉が苦手な私にはありがたいです。

この旅館には書架があり、前回読みかけだった”進撃の巨人”の続きを楽しみにしていたのですが、「あら、無い・・・」。
聞くと、この前本の入れ替えをしたのだそうな。残念。



楽しみはやはり食事。地場の素材を使って春を演出。ゆっくりと飲りました。
しかし、旅館の楽しみは朝食にあると思っております。美味しい朝食を出してくれる宿が良い宿。



今回も、行きも帰りも八重洲から直行バス。何もしません。(お酒も飲れちゃいます)
宿は、ほどほどの心遣いが良いです。わが社流に言うと、「心地よい顧客体験」って言うのでしょうか。
今度は秋にでも子供たちを連れて来たいと思います。



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桜雨-いすみ鉄道

2017年04月09日 | 鉄道写真


いすみ鉄道・上総中川  桜雨、雨に煙る彼方から菜の花色の列車がやって来た
Nikon D600 AF-S Nikkor 70-200㎜ f4 TC20EⅡ 1/6 f22 ISO100 WB Auto Raw

桜咲く週末、いすみ鉄道沿線の桜を見に行きました。
暖かい日が続いたので期待しておりましたが、またしても二分咲き。
今日は朝から雨、花を散らす雨なら話になるのですが、ろくに咲いていないというのはちょっと。
こういう年もあるのか、今後も続くのか。

鹿児島では開花が遅くなり、種子島ではソメイヨシノは咲かなくなったと聞きます。
これも気候変動の影響なのでしょうか。


ちょっとマシだった久我原駅の桜


やはり二分咲きだった総元   夷隅川に渡された鯉のぼりを見る。初夏へ向かうという感じにはちょっと遠いなと思いました。

アルバムに追加しました。上総の花道-桜逍遥”(NIKON IMAGE SPACE)

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春宵-小湊鐡道

2017年04月08日 | 鉄道写真


小湊鐡道 高滝-里見 Nikon D600 Nikkor 24mm-120mm f4 1/1 f16 -0.7 ISO 100 WB Auto Raw 

昼間の風雨は夕刻前に止み、桜花は静かに宵闇に溶け込んでいく時間。
列車がひと時の喧騒を連れて走り去り、また静寂が訪れる。

今年の桜咲く風景、花時、天候に恵まれませんでしたが、それなりに味わえているかなと思っております。

アルバムに追加しました。 上総の花道-桜逍遥”(NIKON IMAGE SPACE)

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東京桜二分咲き風景

2017年04月03日 | 鉄道写真

今年は、市ヶ谷から早稲田、飛鳥山、浅草とぶらぶらと桜咲く鉄道風景を眺めにいきました。
4月2日、東京の桜は満開となったとニュースで。
しかし、お目当ての鉄道沿線を歩くと二分咲き、飛鳥山あたりは一部咲きにもなっていませんでした。
開花の進んだ木を探したり、花をぼかすなど工夫はするものの、やはり残念。
週末を逃してしまったので、今年は仕事の帰りに夜桜でも見に行きますか。

それでも、人の出は凄いです。
上野駅は公園口が大混雑。
国際大会?いろんな国の旗を掲げた団体客の列が続く。
冷たい地べたで酒盛りは最高潮。花より団子。


中央線・市ヶ谷


都電荒川線・向原


都電荒川線・飛鳥山 7000形がさよならになる


東武鉄道・浅草

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SLダイヤ情報

2017年03月21日 | 鉄道




昨年の9月だったでしょうか、神保町の古本屋をぶらついていると・・・
「あっ!これは・・・」
”SLダイヤ情報・秋冬特集・48(もちろん昭和です)/10改正のSL時刻表とダイヤ”
九州に蒸気機関車を撮りに出かける前に買ったやつだ。
ビニールのラップがかけてあって、いかにもボロボロそう。店員さんに、
「これ開けたらバラバラになる?」
「そういうきらいもなくはないですが、お客さまのご判断で・・・」
ということで、金750円を支払い買いました。
たしかどこかに大事にとってあったはずだが・・・
同好の方の中には几帳面な方がいて、記念となるもの入場券から、駅弁の包装紙にいたるまで綺麗にとってある人もいる。
私はどうもそういうのが苦手です。

しかし、買ったものの、開けもせず放置・・・。本はたくさん買いますが、”積ん読系”なんです。
ついこないだのこと、ふとマガジンラックに本誌を発見。おそるおそるラップを開封してみる。
「あっ結構マシ・・・」意外としっかりしている。
元の持ち主は、これを持って撮影の旅にでかけたことでしょう。相当読み回した感じですが乱暴には扱っていない感じです。
もしかしたらこの方は亡くなって、家族が膨大な遺品を処分して、そしてここにある?しょうもないことを考える。

表紙は田川線(現平成筑豊鉄道)の油須原(ゆすばる)、懐かしい。
中を開けると、昭和48年当時で既に結構無煙化が進んでいることがわかる。
だから九州や北海道に行かねばならない。貧乏な学生には、金も時間もない。行くにしても一発勝負である。
この本を片手にあーでもない、こーでもないと、友人とプランを練ったものだ。

関連記事
⇒ 2008年12月 追憶・鉄道のある風景Ⅰ
⇒ 2009年 1月  追憶・鉄道のある風景Ⅱ




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景色に色が付き始めた

2017年03月05日 | 鉄道写真


小湊鐡道・上総大久保-養老渓谷  Nikon D600 AiAF ZoomNikkor 18-35mm f3.5-4.5D ISO640 1/250 f16 WB Auto

早朝は2℃と冷え込みましたが、陽が昇ると風もなくぽかぽか陽気に。
景色に色が付き始めた。そんな感じです。
河津桜。ここへ到着した時は陽が当たっておらず、列車が来る10分前に陽が当たり、パーっと赤く染まりました。
お彼岸の頃には菜の花畑も見頃でしょう。

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北伊勢のナローゲージ鉄道

2017年02月26日 | 鉄道写真

先週のことですが、名古屋で同窓会があり、その翌日に三岐鉄道を訪ねました。
ナローゲージの北勢線と、学生時代に乗っていたかつての西武鉄道の車両が走る三岐線はかねてから行ってみたいと思っていました。
今回は、名古屋の同好、ジャンボさんにご案内いただきました。朝早くからお付き合いありがとうございました。

現在の三岐鉄道Wikipedeia参照)の状況については省略させていただきますが、ローカル線のご多分に漏れずいろいろと変遷して今日に至っております。


西桑名で 小顔だが目鼻が大きい。愛嬌のある顔である。

まずは、北勢線から入ることとし、名古屋から近鉄で桑名へ行き、ちょろっと歩いて北勢線の起点、西桑名駅へ。
いました、黄色いかわいい電車。これに乗りたかった。
軌間762㎜のナローゲージ。向こうを見渡すと1067㎜とのJRと1435㎜の近鉄が走っている。
軌間というのは、それぞれの鉄道会社の経営のポリシーにもつながるので面白いです。
高速化の時代にナローゲージのままというのは、取り残され感が無くもないですが、近鉄、三岐と会社が変わりながら、安全とスピードアップには努めてきたことが伺えます。



車内で 向かいのお姉さんと膝がぶつかるというほど狭くはないですが、みんな近しくなれます。(笑)

吊り掛け式モーターのサウンドを聞きながら、電車は鈴鹿の山並みに向け西へ。楚原駅で下車。
名物に美味いもの無し、なんて言われますが。沿線の名物は見ておきたいもの。
土木学会選奨土木遺産「北勢線のねじり橋とめがね橋」。三州瓦のレトロな家並の旧街道を歩いて行った先にそれはありました。
う~ん・・・、コンクリの橋。由緒は理解しました。どう撮ったかは、アルバムをご覧ください。難しい。
周囲は、秋には彼岸花で赤く染まるそうな。東員のコスモス畑も見てみたいです。



終点、阿下喜駅には「軽便鉄道博物館」がありました。有志の皆さんが運営しています。
ジャンボさんの旧知の松本さんにご案内をいただきました。大変ありがとうございました。

軽便鉄道博物館で 第一、第三日曜日に開館

今日は1日乗り放題フリーパスを買いました。北勢線と三岐線両方が乗り放題です。しかし、両線は繋がっていません。
両線は員弁川を挟んで並行に走っており、歩いて行けます。阿下喜駅から橋を渡り、三岐線の伊勢治田駅へでました。
隣りの東藤原駅には太平洋セメントの工場があり、製品はここから貨物輸送されます。背後の藤原岳は秩父の武甲山のように段々に採掘されています。
三岐線は貨物列車の撮影で人気のようですが、私には701系とか西武鉄道の電車が懐かしいです。

駅でダイヤグラム(300円でコピーしてくれます。A2判!)を買って見ると、夕方までは貨物列車は不定期が1本、今日は日曜で運行が怪しい。
「ところで、ナローゲージはもう1社あります。」「えっ?」最近は不勉強の極みで、皆さんに連れていってもらう「増結鉄」ばかりを恥じる。
ということで、四日市へ向かいました。


三岐線・東藤原駅で 701系懐かしい。流山鉄道にもいましたっけ。今回はカモレを撮れませんでしたが、秩父鉄道などから来た電機も良いですね。

近鉄富田へ出て、四日市へ。「四日市あすなろう鉄道」。なるほどナローですね。
近鉄は経営合理化を進め、不採算の地方支線の廃止を進めてきましたが、地元の存続要望が強く、多くは三セク化や事業移管で残っております。
ここもその一つ。因みに同じ四日市が起点の近鉄湯の山線は、伊勢湾台風で罹災した際に標準軌に改軌されたことで支線として生き残ったそうです。


内部線の終点内部駅で 「鉄道模型的に興味があります。」なるほど狭いところに側線や車庫。そこに可愛い電車。

内部線と日永駅で分岐する八王子線があります。総延長7Kmの短い路線です。
こちらも1Dayフリーキップ(550円也)を買って、完乗です。
沿線は市街地、住宅地で撮り鉄的にはスナップ向けです。(好きです!)
中でも日永駅は鶴見線の浅野駅見たいな三角ホーム(Y字というべきか)で、好きですね。
楽しんでいるうちに日没。名残惜しいですが、帰途につきました。

アルバムにしました⇒北伊勢のナローゲージ鉄道 「NIKON IMAGE SPACE へ」

輸送という面で言えば、ローカル線の使命は、自動車と道路の普及で既に終わっています。
その存続は経済原理だけでは成り立ちません。保存鉄道ではないですから。
一方で、今までの鉄道経営の常識には囚われないかたちで事業継続に挑む姿も現れてきています。
ところで、なぜ難しいけれど鉄道の存続を望むのでしょうか。
鉄道には、自動車のような個の乗り物とは違う”絆”のようなものがあって、それが人に働き掛けるのかもしれません。
何か他には代えがたい新しい使命があるのでは。

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陽だまりの風景

2017年02月18日 | 鉄道写真

昨日、春一番が吹きました。
河津桜が咲いています。

寒い所へ行ってくると、春待ちの心が芽生えるのでしょうか。
”春よ来い”とか、”桜はまだか”とか、呟き始めます。
過去のBlogを見ると、毎年言っている感じです。

先週末、陽だまりを求めて、”何も無い”上総ローカル線をぶらついてきました。

小湊鐡道の月崎駅。菜の花の丈は低いですが、日差しに緑が眩しい。
駅の外れに”もじゃハウス”。元は駅員の宿舎だったでしょうか。
壁面に網を張り、羊歯(しだ)やら、紫式部などの低木やら植えこんでます。
近隣有志の方がコミュニティ作りのために使っているような。中には何やら展示物。
そう、我が家の物置も”もじゃハウス”。アイビーで壁も屋根も覆われています。
不精したらそうなってしまっただけですが。


小湊鐡道・月崎駅で。前から気にはしていましたが、この小屋は夏には緑一色に覆われるのでしょう。

いすみ鉄道の国吉駅。風も無く、ホームはぽかぽかです。ワンコを散歩に連れてきた夫婦が日向ぼっこをしていました。
のどかだ。どうも今日は写欲が湧かない。それでも良いかという感じです。


いすみ鉄道・国吉駅で。今日のの急行はバレンタインのサボが付いていました。

ということで、今日は長生村のお気に入りのCafeに寄って帰ることに。
途中、一宮の海岸に出る。青と白、二色だけの風景。
この先で、東京オリンピックのサーフィンの競技が行われる予定です。


大雪の日本海側の皆さんには申し訳ありませんが、上総はほぼ毎日青天です。
iPhone7のカメラ良くなった。ブルーにノイズが出なくなりました。


ということで、何しに行ったのやら。仕事もひと段落したし、週末のんびり散歩でした。
あとひと月もすれば、上総ローカル線は菜の花の道になります。

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津軽鉄道冬景色

2017年02月16日 | 鉄道写真

一月の終わり、津軽鉄道を訪れました。
冬の津軽は初めてです。やっと四季を通じて訪れたことになります。

今回は3つ目的がありました。
一つ目は、津軽七雪、できたら地吹雪の景色を見たい。
写真家小島一郎の作品のような津軽が見たい。というところです。
地吹雪のメッカ、川倉は藤枝の集落へ。
列車を降りるとすごい風。今回は”風のみ”。
前日雨が降ったそうな。溶けた雪が凍ってつるんつるんです。
七里長浜から遮るものなく吹き付ける風に雲が流れます。時に青空が顔をだす。
誰も来ない、会わない。倉庫の影に身を隔し、列車を待ちました。


防風壁”かっちょ”のある風景 水子地蔵の祠も覆いがされていた。メロスがストーブ客車を牽いて通り過ぎていった。

腹減った・・・。津軽中里まで行って、折り返しの列車を待つ間に何か食おう。
「駅前にぎわい空間」で、太宰治の好物”若生(わかおい)のおにぎり”とシジミ汁を頼む。
「こうやって食べんだよ。」とおばちゃんが教えてくれる。
さらに、「身っこも食べんだよ。」と汁しか飲まない私はご指導を受ける。母ちゃんのように暖かい。

若生のおにぎりとシジミ汁 「ちゃんと身っこも食べんだよ」 染み入るように美味かった。

冬の津軽鉄道と言えば、「ストーブ列車」。これに乗るのが2つめの目的です。
私と大たいして歳の差のないDDがロッドをがちゃがちゃさせながらやってきた。
雪の原を行く列車は本当に絵になる。
客車の煙突から出る煙は寒風に瞬く間に四散していく。
かいまき姿の女性でも乗ってきたら、もうたまりませんね 。

芦野公園で。返しの列車が来るまで、旧駅舎の喫茶店でコーヒーを。これもここへ来る楽しみである。

三つ目の目的は、「我んどの津鉄応援団」が津鉄協力のもと企画された弘南観光さんの ”ラッセル貸切撮影ツアー”に参加すること。
(今回特別に設定されたもので、通常運行ではありません)
キ100形単線用ラッセル車。弘南鉄道に2両、津軽鉄道に1両が残るのみ。 もはや産業遺産である。しかも動態、現役。
尖った顔は昭和の怪物、鉄人28号を思わせる 。
私が現役のキ100を見たのは1974年3月音威子府で。9600に推されてやってきた。そのとき以来です。
よく憶えています。なぜなら、その時リコーフレックスで撮ったキ100は、痛恨の2重露光であったから。

五所川原の機関区で もはや産業遺産である。大事にしたいですね。

そして、実走。イベント走行とはいえ ”働く車両”の魅力を存分に味あわせていただいた。
「我んどの津鉄応援団」の皆さん、津軽鉄道の皆さん、弘南観光の皆さん。
心憎い企画に感謝です。
しかし、こういう企画は難しいですね。オープンにやったら無秩序なフリーライダーが迷惑をかける。
でも、津鉄の魅力は広めたいですね。う~ん。理解(愛情)ある応援団を拡げていくことでしょうか。


”働く車両”の魅力を存分に味あわせていただきました

2009年補助金打ち切り、経営を引き継いだ商社出身の現社長は苦心惨憺したが関係者とともに建て直しつつあります。
このローカル鉄道には、他には無い、レトロな財産、頑張る社員、四季のイベント、大変だけど事業を継続するインフラがあります。
私は津鉄が好きです。

アルバムにしました⇒津軽鉄道冬景色 「NIKON IMAGE SPACEへ」

             ⇒津軽の春2016 「NIKON IMAGE SPACEへ」

             ⇒津軽時雨2014 「NIKON IMAGE SPACEへ」 

今回は迂闊にも出発間際に風邪に罹ってしまいました。10年ぶりです。
馬鹿は風邪ひかないことになっているんですがね。
今回はおとなしく参加させていただきました。
次回ははしゃがせてください。(笑)
ご参加の皆さん、ありがとうございました。

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