雲上の楽園通信

悔いのない人生にと デジカメ一眼レフを お伴にウオーキング中の【雲海・野鳥・野の花など】を撮影して掲載 !

スイカズラの花へやって来たモンキアゲハの動き

2017年05月24日 | チョウ・蛾など 

 スイカズラは蜜が多いのですが、あまり蝶たちは吸蜜にやって来ません。
ウオーキング中にその近くを飛ぶモンキアゲハを発見しました、スイカズラの方へ飛んで行きましたがアッという間に吸蜜を止めて飛び去りました、そのモンキアゲハの表情です。

 

スイカズラの花のモンキアゲハ

 

 

 

 

 

 

 

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我が家の皐月など

2017年05月23日 | 風物詩 (4~6月) 

 少し開花も遅れ気味となりました我が家の皐月などです。
自宅のバラを少しと撮影中に飛んできましたチョウ・トンボをも追加です。
 我家の庭のオリーブの蕾がとても多く見られます、これだけ多くのオリーブの蕾は初めてです、地植えで余り管理をしていないのにと開花を期待しておりますが、果実が実るか否かは不明です。更に花もとても小さくて現在の時点で開花間近の画像などを撮影できません。開花しましたらアップをしますね!

 

我が家の皐月など

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ピラカンサも開花

2017年05月22日 | 野の花・果実

 私はこのピラカンサの果実へ食事にやってくるキレンジャクとヒレンジャクとの楽しみを待っているのみで、気には棘があるなど余り素敵な印象は有りません。
 そのピラカンサも花が咲き始めました、隣に咲いている花の名前を忘れて仕舞って仕舞いました、当地の花です。

 当地の公園の管理棟に訪問をされる方々のためにと、花とか【雲海】風景をと、種々の画像と併せ機器などを寄付をして差し上げました。しかし残念なことに、私のこれらの行動を嫌がる管理人もあり・・・気に入らない写真ばかりです、己の自慢話ばかり・・・と私に嫌味を告げて訪問者に伝える管理人がおります・・・その人の私に対する上方が多すぎます、そこで公園へ掲載の【私の画像等の撤去要請】とも受け取れるメッセージなどを訪問者から教えて頂きました。そして来園者にも嫌がらせもあって訪問をすることも諦めたとのお話を多々有り今では訪問をしない方が多くなりました、そして他の管理人の方からも同様なお話を聞きました、何で来園者にまで写真の愚痴と訪問の嫌味と取れる話をするのかと・・・不審(ひと夫々ですが、管理人としてあるまじき行為)に思っています。

 当分の間はと私もこの種嫌がらせは我慢をしておりましたが、我が家への無言電話など度重なる嫌がらせなども有りました・・・昨日公園へ掲載の野鳥・雲海・花などの画像を大半を削除しました。訪問をしてくださった方にまで私のことを中傷する管理人・・・お金を稼ぐためだけで働く管理人・・・はとても嫌です。
 その公園へ毎日訪問をしてくださる人々にも来るな!と言わんばかりの表現でした・・・その方々の気持ちを察して昨日公園を訪問し、大半の当地の雲海野鳥などを紹介画像などを一昨日撤去させて貰いました。全てを撤去したかったのですが、寂しくなるとのことで僅か残しました。

 この婆さんがいなく成りましたら、又画像などをアップをしますね、暫くお待ち下さい 

 

本題の当地で咲く花

 

 

 

 

 

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スイカズラの花

2017年05月21日 | 野の花・果実

 やっとスイカズラの花が咲き始めました。
咲き始めのために花もいたんで黄色くなったものは有りませんでした。

 スイカズラ【吸葛】は、名前も多くて、ロニセラ・ニンドウ・キンギンカなど、弦性の常緑・落葉低木に分類されていました、この吸葛は、豊富な蜜があるようです、本日も撮影後に一輪摘花して蜜の甘さを楽しみました、さすがに甘いです。スイカズラ科スイカズラ属で、花言葉は【愛の後悔・愛の絆・献身的な愛・友愛・献身の愛】で素敵な言葉ばかりです。また6月22日、6月30日、5月29日、6月3日、6月16日生まれの方の誕生花です。

 

スイカズラの花

 

 

 

 

 

 

 

 

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ホオジロオスとテイカカズラなど

2017年05月20日 | 風物詩 (4~6月) 

 そろそろテイカカズラも開花するのではとチェックをしておりました咲き始めです。
テイカカズラ【定家葛】は、蔓性の常緑低木でキョウチクトウ科テイカカズラ属です。その隣に異なった花明るいので一輪を追加です。このテイカカズラを撮影する前に畑にいたホオジロオスが雛の餌を探しておりましたが、私の動きを察知して電線へと対比しましたのでそのよううからです。

 

ホオジロオスからテイカカズラなどへ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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路傍脇の風景 チガヤ・チョウなど

2017年05月19日 | 風物詩 (4~6月) 

 昨年度よりも路傍脇のチガヤも穂が出るのが遅かったです。
蝶たちも花が少ない影響でしょうか飛び回ることが多い感じが致します。それら路傍脇の風景です。

 何処でも見られるチガヤ【茅】です。茅の一文字でチガヤと読むようですね。群生するために【千の茅】【茅の萱】と言われたことからこの名前が付けられたとか、イネ科チガヤ属の多年草で花言葉もあり【みんなで一緒にいたい】です。雄花(きいろ)と雌花(あか)とで花の色が異なるそうです!チガヤは、薬草としても知られております、その記事をリンクしました、宜しければご覧くださいね。

 

チガヤから

 

 

 

 

 

 

次は桑の果実

 

 

 

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ユキノシタの花も咲きはじめ

2017年05月18日 | 野の花・果実

 ユキノシタも環境の変化のために減少気味でした、昨年郷里から持ち帰りこの場所ならばと移植をしました。
なんと今年は、そのユキノシタがとても元気に成長をしております。何故そこまで気を使って移植をしたかと申しますと、昨年度時折耳の調子が悪くなったのです、私の兄妹もその時にユキノシタの葉を摘み取って葉をつぶしてその汁を綿棒に・・・それを耳内部へ塗るのです、そうするとアッという間に耳の異常が治るのです。その時のことを思い出して治療をしました・・・三日目には、平常値に戻り医師の診察など受けず完治です。
 さらに、この葉は、フライにして食すると美味しいです。興味の有る方は、調べてみて下さいね!

 ユキノシタ【雪の下】は、別の名をイドクサ・コジソウ【虎耳草】とも呼ばれ、花を雪にたとえその下へ葉があることからこの名前が付けられたそうです。ユキノシタ科ユキノシタ属の多年草です、花言葉は【恋心・切実な愛情・愛情】です、更に2月8日、12月6日、12月4日生まれの方の誕生花です。

 

ユキノシタ

 

 

 

 

 

 

次は我が家のカシワバアジサイの蕾です(昨日)

 

 

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キビタキの囀る声は聞こえますが姿が見えず過去の思い出等です

2017年05月17日 | 日々是好日 

 

 
囀りつつけるキビタキの表情
 当地では、かなり前から、素敵なキビタキの囀りが聞かれます。ところがその表情を見ることも出来ず、移動した際に僅かながらその姿を見るのみでした。夜明けが早くなったことも有って暑さを避ける意味をも考慮して朝7時00分からウオーキングを行ってみました。 我が家を出発して即、空き家となっておりますお家の孟宗竹でキビタ......
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  本日朝のウオーキングでもキビタキの素敵な囀りが聞こえました。
このキビタキの囀りは、一週間ほど前からですが前年度とほぼ同じ付近です。今年も撮影を出来ないかと先日からこの地をウオーキングのメインとしております。
 市道の周囲が破竹に覆われておりますから、頭上なのですがと・・・暫く待機を致しました。
少しずつ移動をしていることは理解できましたが、その姿を一度も見ることは出来ませんでした・・・昨年の思い出だけで本日も終わりと成りました。午後になると本日も雨です、未だ梅雨の到来の知らせはありませんが雨ばかりの毎日です。

 週明けには、歯科医院へ治療に出掛け週末前には高齢者の講習の予定日が有ります、この講習も二度目です・・・無事に講習は終了できると自身はありますが・・・高齢講習も少しずつ内容が変化するようですね! 時計の文字盤の記載などが有るとか・・・この文字盤が書けない人もいるようですね !


 そろそろ帰宅をと思っていた時にチョウが飛んできましたから撮影できましたのでその時のチョウを追加です。

 

 

 

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我が家のジャーマンアイリス二種・ノイチゴ・ツツジの花など

2017年05月17日 | 風物詩 (4~6月) 

 我が家のジャーマンアイリス二種が同時に開花です。
もしや、同じ場所に開花してくれると花の色が異なるので素敵ではないかと昨年度まとめて植えました。と言いますのも余りにも多くな花が集中をするために整理を兼ねての作業でした。
 ところが予想をしていたよりも一度に開花してくれましたから、嬉しかったです。

 

ジャーマンアイリスから

 

 

 

 

 

次は野のツツジです 

 

 

 暫く歩くとノイチゴが熟しております、花をご覧に成りたい方にと花をリンクです。撮影の後にこのイチゴを頂きました、甘さは控えめですがおいしくて昔のことを思い出しました !

 

 

 

次はヘビイチゴです、食することは出来ますが不味いためのこの名前となったそうです

 

そして他の場所のツツジ・・・我が家のツルバラの一部

 

 

 

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我が家の玄関前のシオカラトンボほかヘラオオバコ・シバザクラなど

2017年05月16日 | 風物詩 (4~6月) 

 例年と異なって野の花なども開花の時期などが異なります。
その為に、戸惑い気味の私です。
何とかツルバラの花も咲き始めました、でも何だかスッキリとした花ではありません。朝一番には玄関前にはシオカラトンボの愛の姿も見えました。そこで他のトンボたちも撮影できるかと出かけましたが、予想は外れて駄目でした。
 先ず、玄関先のバラとシオカラトンボの愛の風景から

 

 

 

 

 次はヘラオオバコの花です。
ヘラオオバコについて、別の名をイギリスオオバコとも呼ばれてオオバコ科オオバコ属の一年草です。花言葉もありました【惑わせないで】でした。

 
 
 
 
 
そして我が家で咲き始めのシバザクラ

 
 
 
 
 
 
 
 
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