社会の荒廃 研究室(蜻蛉の眼鏡)

国連の女子差別撤廃条約に基づく男女共同参画を強行する女性独裁権力(フェミニズム)の社会病理に言及、コメント欄も充実。

女の身勝手な離別意識を助長するストーカー規制法を廃止すべき

2012-11-14 23:08:48 | 結婚、恋愛

 突然の野田首相の解散発言でこれまでのニュースが吹っ飛んでしまった感がある。ほぼ同時に報道された森光子さんの訃報も影に隠れてしまうほどだ。だが報道が下火になったからといって決して問題が解決したわけではない。

 神奈川県逗子市で今月6日、元学校講師の男が元交際相手でデザイナーの女性を殺害した。報道ではストーカー殺人としてストーカー規制法のあり方を問う声が高いが、そもそも男と女の愛憎を法で規制することに無理があるのではないだろうか。

 だいたい、ストーカーという考え方が女の勝手な都合を正当化し、それを法的に保障しようというもので、そこに男性の意思は全く反映されず無視されている。こんな身勝手な法律をまかり通らせていいはずがない。

 今回の事件に関しても、二人は04年頃から趣味のバドミントンサークルを通じて知り合い、交際が始まったという。結婚話も出るほどだったが、交際が進むにつれて、女性が自分の仕事に関して口を挟まれるのを嫌に思うようになり、06年6月に別れを切り出した。しかしそれで男性が納得するわけがない。更にその僅か1ヶ月後の7月には、新しい恋人が出来たから関係が戻ることはないと一方的に男性に告げたという。

 これでは男性の腹の虫が収まるはずがない。しかし報道ではこうした女性の身勝手な逃避行動を全く問題視せず、居住場所を警察が読み上げて個人情報が漏れたなどの枝葉の問題点や、40歳で母親と同居しているなど、嘲笑的な印象操作を行い男性批判を誘っている。

 この女性は、殺されるべくして殺されたと言っても過言ではないだろう。男性は事件前にも自殺未遂をするなど精神的にも病んでいたと思われる。彼をそこまで追い込んだのは女性の身勝手な逃避に他ならない。男は星の数だけいるとばかりに、女は少しでも嫌なことがあるとすぐに別れて違う男とくっつき、そしてまた別れてしまう。今必要なのはストーカー規制ではなく、女の逃避を防止し、安易な別れを防止する社会啓発ではないだろうか。


・ストーカーの恐怖切実 刺殺の女性、カウンセラーに相談
http://digital.asahi.com/articles/TKY201211131026.html

 神奈川県逗子市で6日、元交際相手の小堤英統(こづつみひでと)容疑者(40)に刺殺されたフリーデザイナー三好梨絵さん(33)は、約1年にわたり、ストーカー被害者を支援するカウンセラーに相談していた。男の影におびえ、警察への不満を何度も訴えていた。

■「警察、逮捕してくれない」

 三好さんがストーカー被害者の支援や加害者のカウンセリングをするNPO法人「ヒューマニティ」(東京都大田区)を訪ねたのは昨年6月15日のこと。小早川明子理事長と面談し、2時間、経緯を語った。

 小堤容疑者とは2004年ごろ、趣味のバドミントンを通じて出会った。結婚の話は出たが、婚約はしていなかったという。「付き合ううちに仕事に口を挟むようになった。それが嫌だった」。06年6月に別れを切り出したが、小堤容疑者は怒って「本当に好きなんだ」と言うばかり。7月、「恋人ができた。関係が戻ることはない」と告げた。

 1週間後、態度が変わり始める。

 「お前だけ幸せになるのは許さない」とメールが届き、携帯電話を着信拒否にした。「睡眠薬を飲んだ」というメール、「助けてください」といった留守電……。すべて放置した。

 結婚は小堤容疑者に隠していたが、ばれた。11年の春先、「刺し殺す」といったメールが届き、逗子署に相談。小堤容疑者は6月に脅迫容疑で逮捕された。

 三好さんが小早川さんを訪ねたのは、そのころだ。「一人でよく頑張ったね」と声をかけると、「いろんな人に相談し、初めて言われた。その言葉がほしかったのかも」と喜んだ。

 「不起訴ならすぐに出てくる。どうしたらいいでしょうか」。不安そうに話す三好さんに、小早川さんは自分が小堤容疑者をカウンセリングすることを提案した。だが、三好さんは小堤容疑者の名前も詳しい住所も明かさなかったという。

 6日後。再び会った三好さんは「起訴されました。よかった」と生き生きした笑顔を浮かべていた。

 今春、小早川さんのもとに、三好さんから再び電話があった。小堤容疑者から1千通を超えるメールが届いたという。「すぐ警察に逮捕してもらいなさい」と助言しても、「ストーカーじゃないと言われました」「もう駄目なんですよ」。それまでと違う取り乱し方だった。

 8月、今度は小早川さんから電話をかけた。「何度も警察にお願いしているのに逮捕されない」。焦ったような口ぶりだったという。「何度でもお願いすべきだ」と声をかけるのが精いっぱいだった。

 声を聞いたのは、それが最後になった。

 小早川さんは悔しそうに振り返る。「しっかりした女性だった。警察は『彼女なら身を守れるだろう』と油断したのではないか」

■専門家「嫌だと確実に伝える」「接触を完全に断つ」

 今回の事件では、連続メールを「つきまとい」として取り締まれないストーカー規制法の不備や、被害者が隠していた住所・氏名を容疑者に伝えた捜査のあり方が問われている。被害者は自らの身をどのように守ったらいいのか。

 精神科医で性犯罪者やストーカーにカウンセリングをしている「性障害専門医療センター」の福井裕輝代表は、最も重要なのは「ストーカーの被害者だとまず自覚すること」だという。「相手に『嫌だ』『恋愛感情はない』と確実に伝えた上で、接触を完全に断って安全を確保すべきだ」

 福井さんはさらに、「相手が執着する隙をつくらない方が良い」と語る。三好さんに対する小堤容疑者のストーカー行為は、メールを通してだった。メールアドレスや住所を知られている場合には、可能なら変更し、個人情報保護を徹底すべきだ、という。

 ストーカーは、自分の行動や思いを専門家に語りながら自己を見つめ直すカウンセリングのほか、投薬、入院といった精神的ケアで治まることも多いという。「被害者は捜査機関や加害者の家族らに対し、ストーカーを精神科や支援団体に行かせるように促すことが重要だ」と提言する。


・学校で慕われていた刺殺容疑者、別離後一転
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20121114-OYT1T00361.htm

 神奈川県逗子市のアパートで6日、デザイナー三好梨絵さん(33)が刺殺された事件で、自殺した元交際相手、小堤(こづつみ)英統(ひでと)容疑者(40)(東京都世田谷区)の事件前の生活が関係者の話で分かってきた。

 都内の私立中高一貫校の非常勤講師として、部活も熱心に手伝い、生徒たちから慕われていた時期もあった。しかし三好さんと別れ、仕事は休みがちに。母親に「生きる目標がなくなった」と話したという。

 勤務先だった中高一貫校には事件後、卒業生から問い合わせが相次いだ。「本当にあの先生なんですか」「信じられない」。小堤容疑者は、産休の教員に代わる非常勤講師として、2003年10月から07年3月まで勤めた。社会科を担当し、バドミントンの部活にも積極的に関わったという。生徒から好かれていたと話す関係者もいる。

 しかし、三好さんと別れたとされる06年頃から休みがちになった。体調不良を理由に1週間欠勤したこともある。世田谷区内のバドミントン教室で一緒に講師を務めた男性(38)にはこう打ち明けた。「最近、教壇に立つとパニックになる。仕事を辞めようと思っている」。母親には「生きる目標がなくなった。死にたい」と漏らした。

 08年春から別の私立高校で勤務したが、職員によると「年上の先生に高圧的な態度を取ることがあった」。母親によると、翌春から沖縄県の学校で1年働き、自宅に戻った。この頃、三好さんの結婚を知った。

 嫌がらせメールがエスカレートした。10年12月には、三好さんの相談を受けた逗子署から、家族を通じてメール送信をやめるよう注意された。自殺を図り、精神科に入院した。
(2012年11月14日10時50分  読売新聞)


・逗子ストーカー 40歳で実家暮らし、自殺未遂で母を困らす 女性自身 11月14日(水)7時7分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20121114-00000304-jisin-soci

11月6日に起きた、逗子ストーカー殺人事件。デザイナーの三好梨絵さん(33)の自宅に押し入った小堤英統容疑者(40)は、居間のベッドのそばで彼女を刺殺。その後、彼は2階外側の窓の柵にひもをかけ、首をつって自殺した。

’04年のころ、世田谷区のバトミントン教室で知り合い、’06年ごろまで交際していたという。当時の容疑者は都内の私立女子高で社会科を担当する非常勤教師だった。バトミントン部の手伝いもする彼は、生徒に慕われる人気者だったそうだ。

彼女から別れを切り出されると、彼は梨絵さんに執拗にメールを送るようになったという。

「三好さんがストーカー被害を受けていた期間は6年間にも及びます。その間、三好さんは警察に再三相談に行っていました。昨年6月には小堤容疑者は脅迫の罪で、懲役1年執行猶濫Nの有罪判決を受けています」(地元紙記者)

小堤容疑者は世田谷区内の閑静な住宅街に建つ築28年・3DKのメゾネットアパートで、母親と暮らしていた。一家を知る近所の主婦はこう語る。

「当初は5人でお住まいでした。お姉さんがいて、男のコが2人。でも長女ももう1人の男のコも結婚して家を出て、お父さんも数年前に亡くなられて、お母さんと2人住まいでした。彼はうつ気味だったそうで、お母さんは苦労していました。『息子には自殺願望がある』と聞いたことがあって驚きました」

’08年、三好さんは結婚して逗子へ転居したが、小堤容疑者は諦めず、厳重注意を受けた。’10年12月には自殺を図り、精神科に入院している。「数年前に谷川岳だったか、どこかの山で自殺未遂をして、ヘリコプターで救助されたことがあると言っていました」(前出・主婦)

今年3月、小堤容疑者は彼女に約20日間で1089通のメールを送りつけていた。そしてついに凶行へ。

今回の事件について、精神科医・香山リカさんはこう分析する。

「恋愛の経験が少なく、相手に自分勝手な思いを抱きがちな男性は増えています。交際がうまくいっているときは、女性は男性にとって聖女なのです。彼は引くに引けなくなって、ストーカー行為自体が生きるよりどころになっていったのでしょう。彼は”聖女”である彼女を手に入れるには、殺すしかないと考えたのでしょうね。彼女がいなくなった世界で生き続ける意味を見つけることが出来ず、結局は自殺してしまったんでしょう」



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11 コメント

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何で精神鑑定しないの? (バルログ)
2012-11-15 18:02:57

今回の事件に関しては男女間の縺れから殺害に至ったのだろうと言う事は容易に想像出来る。

それと容疑者は明らかに精神を病んでおります。
母親の子殺しなら通院歴がなくても精神鑑定にするのに何故男性ならしないのか実に不思議だ。

ストーカー規制法は必要だと思いますが、被害者が男の場合と女の場合では全く対応が違うと言う点が問題なのです。

以前女性ストーカーのからの被害を相談していた男性が警察から「男だから自分で守れ」と言われて数日しないで女性から刺された事件がありました。

マスコミは男性が被害者で女性が加害者だと大騒ぎしません。
世間の風潮も「男なんだから自分の身は自分で守れ」だったのです。

刃物を持った相手では例え男であっても防げるものではありません。
女性が男に暴力を振るう場合は何かしら武器を使用する特徴があります。

家庭内で嫁に包丁を投げられたと言う話しは多くの皆さまが聞いた事があると思いますが、これでもDV法でも傷害罪でも適用される事がないのです。

そして多くの夫や彼氏は病院に行く事態になっても嫁と彼女を告発する事はありません。
しかし逆の立場では妻や彼女が同じ目に遭うと躊躇なく告発します。

更に、皆さま御理解でしょうが「嘘を交えてまで」です。

諸外国のDV被害者の比率は男性も対象になっていますが日本では女性のみ!!

ストーカー規制法もDV法もそこが問題なのです。

被害者を女性(虚偽が多い)限定した法律など完全に憲法違反です。

日本政府が共同親権や子供の引き渡しに関する条約を批准しない理由は国内で平然と男性を差別し、女性限定の法律だと言う事がバレるからです。

それと諸外国ではDVでもストーカー行為でも証拠が必要ですが日本では女の供述が証拠となります。
これは近代的司法に反し、尚且つ相手国から「証拠は?」と言われても言い分だけでは通りません。

後ろめたい事をしているから日本は批准出来ないのです。
それと女性団体は批准に反対しています。
これも後ろめたい事をしているからです。

日頃男女平等等を唱える割には(爆笑)


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この女に送る言葉 (バルログ)
2012-11-15 21:44:00

「男の誇りを汚した者には死こそ相応しい」

私がこの女に贈る言葉だ。

別れを告げて僅か1ヶ月で新しい彼氏が出来た?
どうせ同時進行だったんだろ?

元彼が非常勤だから結婚の対象外にしたんだろ?
散々貢ぐだけ貢がせて「ポイっ」だったんだろ?

仕事に口を挟むのが嫌になったのが理由?
嘘も休み休みに仰いな!!
相手に酷い事をしておきながら被害者面するな!!

後ろめたい事をしている女ほど身の変りようが素早い。
多くの旦那が妻の不倫に悩まされているが、この様な方達のブログを見ると妻の身勝手さと無責任さが非常に目立つ。

話しあいに応じず不倫の責任を旦那に転嫁する。
一方的にギャーギャー喚き、都合が悪くなると伝家の宝刀「DV法」を使い被害者である夫を悪者に仕立て全責任を押し付ける。

ところがだ、不倫相手と破局し行く場所がなくなると不倫妻達はなんと「復縁」を迫って来るケースが非常に多いのだ!!

私はこの女特有の神経が理解出来ない。
「目が覚めた」??
いい加減にしろ!!

全ての原因は自分で作っておきながら誠意さえ見せず責任すら取らず挙句の果てに旦那を悪者に仕立て「復縁」??

女は嫌いななった男と縁を切る為なら法律の悪用など朝飯前だ。
不倫相手を暴力行為や強姦で訴えた女は数知れず。

法律が我々男性をのけ者にし、司法が女を野放しにするなら報復の方法は一つしかない。

男が天罰を与えるしかないのだ!!

今の日本は本当に男は守られない生き物。
そして子供も老人も守られない。

守られるのは中学生以上の女だけ。

天は見ている。
死に値する女を。


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付き纏ゎれる側にも (チク・パソン)
2012-11-17 06:05:29
(バルログ)さん。

多少の落ち度が㌃と思ぃますね。

今回以外でも長崎の件然り耳掻き殺人の件然りですょ。

東京地裁がモンスターヮィフこと(言ぃ過ぎ)美元の言ぃ分ぉ退け高島政伸の主張ぉほぼ認め離婚成立したのゎ画期的判決でしたが。

♂が消極的ならば『ガツガツしなぃ』、積極的ならば『ストーカー行為で通報』と矛盾ぉ騒ぐ自意識過剰♀がのさばる限り負の連鎖ゎ止まりません(怒)
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女のでっち上げ (暁0世)
2012-11-17 09:21:52
正直言って女のでっち上げ事件多くなったと思います。
特に痴漢事件は全く信用できません。
女の身勝手で無実の男性を濡れ衣を着せようとするケースがあまりにも多すぎます。
女の言い分を100%聞く警察と検察も同罪と思いますが、いかがですか?
離婚問題も同じです。
女は些細なことで気に入らんと言って、DVでっち上げして、しかも夫であるはずの男性から子供と資産を取れるだけ取ろうとするケースもあります。

この国は男女平等と言いながら男性の人権を蔑ろにしている矛盾がまかり通っています。
やはりどうにかしてフェミを撲滅しないとますますこの国は弱体化するでしょう。

やはり女優遇男性差別社会とフェミを抹殺すべきですね。
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日本語で歌ったら女性差別? (バルログ)
2012-11-20 16:54:21
この曲はMaroon 5 - Payphoneと言う曲ですが、
歌詞の内容が別れた女への恨み節風。

邦訳↓

http://ameblo.jp/djbabyt/entry-11246877833.html

ラップの部分に注目♪

仮に日本のバンドがこんな歌詞で歌ったら日本の女はこんな感じで非難してくるだろうw

男のクセに過去に拘って。
男のクセに大金を使ったて。
男のクセに女々しいわよ。
こんなの女性差別。
キモイ。
信じられなぁ~い。

日本のマスコミもやり玉に挙げるだろうね。

この曲が全米だけでなく世界的にヒットしている。

表現の自由と言論の自由と法の下の平等を知らない日本人女性と日本のマスコミさん?

是非女性差別か女性蔑視の曲として取り上げたら?

あっ!!
君達の大の苦手の外国人だから何も言えないって?

あらそう。

やっぱり君達小さいねw
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Unknown (とおりすがり)
2013-02-17 15:42:15
私の知人の夫は、「心から愛する女性が他にできた」からと妻と幼い娘を捨てて別の女の元へ行きましたよ。
つまり、このようなクズは男にも女にも存在します。

あなた達はこういうパターンだと「魅力のなくなったその元妻が悪い」「男には複数の女を欲する本能がある。それを認めるべき」と正当化しそうですね。
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女優位の扱いに着目せよ (蜻蛉(管理人))
2013-02-17 19:52:28
とおりすがりさんへ

法制度とそれを遂行している権力を考えなければいけません。

私達には何ら権力がありません。
しかしフェミニズムは絶対的権力を持っています。
そして女性はそれにいつでも便乗が出来ます。

例えば貴方が例に挙げた浮気の話ですが、
浮気が原因で離婚となる場合の訴訟では、
夫の浮気は夫が一方的に悪いとされ、
妻の浮気は夫にも非があるとされるのが一般的だそうです。

貴方が例に挙げた、「魅力のなくなったその元妻が悪い」の真逆「魅力のなくなったその元夫が悪い」という理屈が正当化されるわけです。

貴方も例を挙げて異議を唱えているわけですから、
それが正義だと思えるはずがありませんよね。

更にDV絡みとなると、妻の嘘の申告でも全面的に信用され夫は悪者に仕立て上げられます。

女は嘘でも信用してもらえる、そんな理不尽な話が今現在まかり通っているのです。

クズは男にも女にも存在するからお相子だということにはならないのです。そのクズの処理の仕方が全く違い、一方的に女有利になっているのです。

ご理解いただけたでしょうか。
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Unknown (Unknown)
2014-04-09 07:36:41
ぼくもHという女性にストーキングされてますが圧倒的に男性が多いみたいな言い方されるでしょう?こういう風に真剣に取り上げてほしい
規制法無視しますからああいう連中は
共犯者までいる始末恐ろしい
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殺意を生ませるストーカー規制法 (るか)
2014-07-09 11:37:27
私はストーカー規制法で警告を受けたものです。4年間交際をし、結婚の話しもあり、お互いの実家にも行き来があり、彼の事は本当に信頼していました、
でも実際は違ったのです。
彼と同じ職場の夫のある人と2年半にわたる不倫、私の個人的な写メを許可なく取り、それを職場の男性たちと話のネタにしていたこと。それがばれると着信拒否師、逃げてしまいました。それどころか私をストーカーとして、通報し、裁判所に向かっていたのに、また私を見かけたとして、通報警告を受けました。警察ではこちらの言い分はいっさい聞かれず、かなり屈辱的な扱いを受けました。
町を自由に歩く権利も怒りや悲しみを癒す為の言動の自由も奪われた気持ちで、
心が碎けてしまいました。規制法を全否定するつもりはありませんが、あり方によっては相手への増悪を助長師、犯罪に走らせる原因になってしまう場合もあるし、火とを裏切り傷つけた当人が謝罪もせず逃げる為のものになっていると思います。警察での対応にただでさえ深く傷ついた心がなんじゅうにも傷つきました。
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Unknown (るか)
2014-07-09 12:57:11
私もストーカー規制法の被害者です。
結婚の約束もし、実家にも行き来がありながら、私と平行して2年半に渡り、夫のある人との不倫。それがわかったら、全ての連絡を拒否して逃げてしまいました。それどころか私をストーカーとして訴え、謝罪すらしようとさそなかった。
警察での屈辱的な言動のは忘れられず、
精神科に追い詰められしました。
ストーカーしていたわけではないのに、
今のストーカー規制法は、おかしい。
逆に凶悪化させているだけだと、思います。
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