みたり*よんだり*きいたり*ぼぉっとしたり

映画のこと、本のこと、おもったこと。

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バルティス展&会田誠・東浩紀・ヴィヴィアン佐藤座談会

2014-06-01 13:36:26 | きく
「バルティス展&会田誠・東浩紀・ヴィヴィアン佐藤座談会」
主催者の意図も聴衆の期待もまったく置き去りにされたままの進行だったけど、
あまり官能感じないないよね、とか、絵下手だよね、とか、暖炉でなんかしてるあの背中の青年、怪しいよねとかね。
あ、それOKなんだが素敵だったでしょ。
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物質プログラミング

2013-11-10 19:32:58 | ぼぉっとしたり

プログラミングが義務教育化されるのされないの・と時の流れが変わり

MITで開発された”Scratch”のおかげでプログラミングという言葉が巷でよくお目にかかるようになったこの頃だけど、

先日のMaker Faire Tokyo 2013 で「物質プログラミング」に出合えたのは衝撃でした。ブロックで遊ぶようにプログラミングが出来るこの物質プログラミングとういうタイル。

ちびっこがこれで遊んでてプログラムしちゃうって光景を想像すると、ほんとわくわくします。

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『ソーシャルメディアを使っていきなり成功した人の4つの習慣』

2013-11-10 18:20:16 | きく

わが仕事のブログの検索順位を上げようとトライアル&エラーを繰り返していたところに

ツィッターでトークイベントのつぶやきをみつけたので行ってみました。

『ソーシャルメディアを使っていきなり成功した人の4つの習慣』(2013.11.8 19:00)


共著で書かれたノブ横地さんと徳本昌大さん、

そして本の中で成功例のモデルとなった3人のゲスト

たまな食堂の飯島邦夫さん



ガトーショコラのケンズカフェ・氏家健治さん、



尾道からいらっしゃた甘味処桜茶屋・林田宗久さん


『ソーシャルメディアを使っていきなり成功した人の4つの習慣』

「いきなり」ってとこが素敵です。

お話をうかがえば真摯に地道な・・・の上の”いきなり”というわけですが

そんなところがますます素敵でした。

聞いていてわくわくすること満載の時間でしたが、

GOOGLE+を・・というあたりはもう素直に「はい!すぐにでも」ということで登録したのですが、

これがまたどう使うのかよくわかりませんのでもたもたしておりますわ。




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痺れている。

2012-09-23 22:24:04 | ぼぉっとしたり

2時間の講座をするために、10倍から20倍から場合によっては

30倍くらいの時間を準備にかけている。

知識や技能を伝えるのはもちろんラインとして、

わたしが何を伝えたいかって、それは躍動感だよ。

受講後の生徒さんから「楽しかったぁ」とか「なんだか楽しくなってきた」

と図らずも(という感じで)言葉がこぼれる、それが私の講座を支えてくれている。

新しい「知」に出会った時のあの地平が開ける感じ、

あのわくわく感、その先が、1歩進んで、またその先が、

知りたくて、進みたくて時間を忘れてのめり込むようなあの躍動感を、

心意気のある人たちに伝えていける快楽で(か)

準備のためにひきこもりすぎて(か)わたしの脳は痺れている。

 

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「9999999ヒラケゴマ」 一原有徳

2012-06-07 18:29:27 | よむ

一原有徳、意味と目的を嫌う。

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にこまるクッキー

2012-03-12 23:57:42 | よむ

  にこまるクッキーの美味しさは、それはそれはほんのりとした甘さでぺろり、あっという間です。 現在、会津美里町に暮らす方からのお葉書付きをわたしはいただきました。なかなかお返事が書けなくて、何度も何度も書き直してしまいましたが今日やっと投函できました。届きますように。

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無知の功名

2012-02-23 00:10:35 | よむ

『ポル・ポト伝』(デービット・P・チャンドラー著)を、今、読んでいる。

「行く人は必読」なんて紹介されているけど、私の場合は読んでいたら無理だった。

知らなかったから飛び込めた。

人生のモットーは”恐いもの知らずでいたい”

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読売交響楽団&オスモ・ヴァンスカ@サントリーホール

2012-02-22 00:19:07 | きく

日本初演というアホという作曲家の「ミネア」という曲を聴 いて来た。

100人程の大編オーケストラにアラ ビアの打楽器、 ダラブッカという太鼓がガンガン主導権取って進んでいく。

そこに西洋 的な管弦のメロディが重なる。

ダブラッカが原初的に鼓動を昂らせ行く。

原始から現代、西洋やら東洋やらめ くるめく坩堝となる。

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2012ベトナム*カンボジア(ハノイ-シェムリアップ-ホーチミン)

2012-02-11 12:43:01 | 散歩する

あれほど頼んでおいたエアポートサービスがいない。

成田を発ちノイバイ空港に降りた時には、

まさかこんなことになっているなどとは思いつきもしない旅慣れていない人間。

言葉も地理も移動手段も何一つわからない中に一人呆然とした、それがこの旅の始まり。

2012ベトナム*カンボジア(ハノイ-シェムリアップ-ホーチミン)

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カンディンスキーと青騎士展~三菱一号美術館

2011-01-18 19:38:13 | みる

フランツ・マルクの動物を見たことがあるだろうか。

カンディンスキーと青騎士展の中で、わたしはマルクの虎が

一番気に入った。

これほど人間に語りかける動物を

今まで、見たことが無い。

 

 

 

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