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今回もホルベインさんに画材提供いただいております。室内作品なのでオール水性でアクリルカラージェッソがメイン
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もう少しです


珠洲での制作も2ヶ月経過し間もなく完成の見込み。だが暑さと大雨の繰り返しで思うようにはかどらず。あと少しが遠い
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ヨーガンレール


久しぶに楽しみな展覧会り
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奥能登 制作中



奥能登国際芸術祭の開幕まであと2ヶ月。ここまでは順調に制作が進んでいる。今週と来週とで肝心のペインティングに入る。ざっくり描いたパーツだけでも何となくイイ感じな所まで来ているので焦らずじっくり仕上げていこう。蒸し暑いが金沢よりマイナス4〜5度くらい涼しいので助かる。昨年の同じ時期は瀬戸内だったがかなり能登は涼しい。
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湯宿さか本



奥能登国際芸術祭で制作中の珠洲の上戸地区に美しい旅館がある。その名は湯宿さか本。「何にも無い」がコンセプト?の不思議な宿。友人の紹介で訪問してみた。何とも全てが心地良く美しい。何も気張ったところがなく力が抜けてて全てが程よい…主とは会って数分で旧知の友にあったような感覚になる。宿も食事も良いが進さん自身、人が何より最高。
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ちょっと一服


珠洲でおそらく唯一のオシャレカフェ?
映画「さいはて」の舞台にもなった二三味珈琲。木ノ浦の海の家と飯田の町中に二件。どちらもいい感じ。
アフォガードを頂く。
美味しい
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珠洲での作家宿舎


奥能登国際芸術祭での制作も佳境に入ってきた。
週の半分近くを珠洲で過ごしている。金沢から通えないこともないが二時間ちょっとかかるので作家宿舎を使ってみた。廃校になった小学校を使った施設。木ノ浦海岸から程近いたつ旧日置(ひき)小学校。朝目覚めたら素晴らしい景色に驚いた。
こんな眺めの学校はなかなか無い
会期中はボランティアスタッフの宿舎となります。
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茶畑にて

京都府和束町の茶畑 @「お茶の京都博」
奥能登のアートワークが始まったばかりだがもう1つ秋の展示公開に向け現地調査をおこなった。
京都府和束町は急峻な傾斜の丘が複雑に連続する美しい地域。手入れの行き届いた茶畑で高級茶葉が生産される。
びっくりするほどキレイな所だ。
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現代アートは多様性

5/31付 朝日新聞 朝刊
奥能登国際芸術祭での上戸地区住民説明会を取材していただいた模様が記事になっています


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奥能登国際芸術祭。制作中

奥能登国際芸術祭 珠洲に向けた作品鋭意制作中!
すっかり久しぶりになってしまっっているブログの投稿ですがfacebookでは頻繁に更新してますので是非そちらで制作日記を御覧下さい

タイトル「青い舟小屋」 珠洲の中心街からほど近い海辺の舟小屋が今回の制作の舞台
朝日の昇る方角を向いた小屋の中で珠洲の自然と土地の記憶や物語を描いていく 
これから地元の住民から伝説などをヒアリングしていく



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