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まとめ:ハーモニカのお手入れについて
まとめ:ハーモニカの調整について

春きてますね♪

2017-02-19 15:55:55 | デフォ
夜の港の灯り。風がなければ夜歩きもできるようになりました。

金曜日よる8時を過ぎると週末はしゃべる口調が國村隼さん演じる安部式部になってしまう森のなかまです。いかがお過ごしでしょうか。ワイフは非常にウザがっています(笑)いかがお過ごしでしょうか。

雲霧仁左衛門3もいよいよ大詰め。月下の誓凶刀と続き来週はいよいよ「死闘の果て」で最終回であります。2週にわたって高揚させられたこの想いにどう決着をつけるのか。。そしてプルーン畑を両手いっぱい広げて馳け廻っていたあの中井貴一さん演じるカシラにシビれるのであります。

本日も土曜日に出かけたときの写真をペタペタと載せていきたいと思います。よろしかったらおつきあい頂ければ幸いであります。


15:06 コンニチハ。190段階段にハナニラさんが再び登場しました。この子は今年二人目です。


今年最初の子はこの子。金曜日の朝にオハヨーしていました。ハナニラさんが出てくると春がきているんだと実感するのであります。


草刈り後の草が無造作にドバーッと置かれている下からむくむくとハナニラさんたちは顔を出し始めました。5月連休くらいに再び眠りにつくまでの間、森のなかまは3月うさぎよろしく彼女たちにおかしくなります。

いつもおかしいだって?

否定はしません(笑)


朝の通勤では花を閉じているのか見つけられないのですが、午後3時を過ぎていればあっちこっちにハコベが開いているのを見つけることができます。


以前からチョコチョコと咲いていたホトケノザも50mmで撮りやすい位置に咲いてくれるようになりました。


やっぱりかわいいハコベさん♪


遅い時間なのに青いキラキラを見つけられずよく見てみると。。。オオイヌノフグリは花を閉じていたのであります。昨日の暖かさから急に寒くなったのでギュッと縮みあがってしまったのに違いありません。ふむふむ。。そうだよね。

今更ながらずいぶんと遅い外出です。

少ないながらも花粉で森のなかま夫婦はまいっています。楽しいはずの春がやってきているのにこのままでいけません。ということで金曜日にいつもの先生に相談して薬を処方してもらいました。その名は。。アレグラ。にぶーい頭痛が治まっています。ちょっと調子をみます。

薬は効いているものの蓄積ダメージから一寝入りしていたのでこんな時間になってしまいました。こういう出遅れた日は、たまった宿題を片付けるのが建設的です(笑)

ということで。。。森のなかまは気がすすまないものの。。ワイフが楽しみにしていた

カラーテレビを買いに出かけます。


18:25 初めて入った福満園本店の麻婆豆腐。山椒がピリリと効いえている本場の辛さですが、意外にあっさりとした後味。うまいです。ホームページはギャルギャルしていますが広くて落ち着いた感じのお店です。


こちらは四川餃子。小籠包のようにたっぷりとした汁がプチョンと出てくるです。そのままでも美味しいですが少量お酢醤油をつけてもいけてしまいます。うまい。

森のなかまが以前テレビをかったのが地デジ切り替えの頃でした。初めての液晶テレビでもありました。まだテレビに映っているものはVHSテープに録画できる代物。

ところが、いつのころからUSBHDMIといった端子が幅を利かせ。。果てはテレビに映っているのに録画できないといったレコーダーというものが登場して「?」という感じです。アメリカでは著作権保護機能がない製品を販売できないという世の中になっていました

というわけで、森のなかま的にはどうでも良いことなのですが、仕事で疲れたワイフが見たい番組を見られずにオロロしてしまうのは夫婦生活にとってはなんです。。というわけで色々勉強をして、店員さんに相談して今風にハードディスクに録画できるカラーテレビを購入したのであります。つかれました(笑)


18:53 お店のあった加賀町から玄武門をくぐり日本大通(にほんおおどおり)に出てきました。初めてのお店で量もわからなかったので注文をセーブした結果。。歩いていても苦しくありません(笑)


日本大通の照明はほっこりしたアンバーライトです。手前にピントを合わせると遠くにある照明が丸ボケといってポカーッとボケてくれます。レンズのF値というものを調節できるもの。AEモードもつコンパクトカメラでも数字を小さくすると丸ボケが大きくなります。手前にピントを合わせるほど。。灯りが遠くにあるほどボケも大きくなります。


これから元気な姿で「コンニチハーコンニチハー」するノースポール。丸ボケに混じってもらいます。


言われていたほど寒くはなかったのですが人通りは少なくポケットから懐中電灯を出して撮影していても変に思ってくれるひとはいません(笑)


アンバーな灯りが支配するなか青白っぽく見えるフットライトの灯りがしんせんです。お気に入りの真鍮製 XENO ES1を並べるとツルツルしたボディに青白い光が回り込みました。


工事現場で見かける三角コーン(パイロン)を結ぶ黄色と黒のトラ模様の棒。。その名もコーンバー。光を反射するようにこんな工夫がされています。
3/25から始まる全国都市緑化よこはまフェアに向けて至る所が工事中であります。あの花アフロがかわいいガーデンベアがマスコットのイベントであります。


こちらは軽くって機動力、耐久力もあるプラスチックフェンス。何を紹介しているのかよくわからなくなってきましたが(笑)
いつもの風景が色々変わっていく工事現場はよく見ると面白いですが作業の邪魔をしないようにしたいものです。


象の鼻パークに出てました。冒頭の写真はここでロープにピントを合わせて対岸の灯りを丸ボケしてみました。


冒頭の写真を撮ったあと丸ボケをロープの下にもってきました。それだけなんですけどね(笑)毒にも薬にもならない。。そんな写真というかそんな人間であります(笑)


船を係留するボラードに懐中電灯を載っけてみました。真鍮色を水で薄めたような不思議な雰囲気の照明であります。


また。。森のなかまさん変なもの撮ってるね。。はい。。(笑)


上の写真は足元を照らすフットライトを上から撮ってみました。陰影が面白いんです。


こちらは、以前紹介したグレーチングのスクリーンパネルです。今は暖かい電球色ですが日や時間によって異なる色になります。象の鼻パークはいろんな灯りがあって暗くなってから歩くのが楽しい場所です。


みなとみらい線日本大通駅の入り口にアンドロイドOSのマスコットのドロイド君を思わせるシルエットが。。と思ったら線路を走る電車マークだったんですね。食べ過ぎないと色々散歩ができるという教訓なのですが。。たぶん。。次は食べ過ぎちゃうんだろうなぁ。。

それでは!
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バレンタインと色変わりする懐中電灯

2017-02-14 20:56:55 | 色変わりする金属たち
ワイフは食べたいものを買ってきます。いざ攻撃!

飛んでいる花粉の量は少ないはずなのに頭はゴーンゴーン。いかがお過ごしでしょうか。本日はバレンタインデーのようです。さぁ。。甘いものをたべましょう。


チュウ吉がひっくり返って悔しがっています。いや。。そんなことはありません。喜んでいます。たぶん。。
地元デコラシオンのケーキについては語るのも野暮です。ウーンとかアーンとか言いながらペロリと頂きます。
はい。みんなニコニコのハズだよ(笑)

というわけで。。せっかく平日にカメラを出しましたのでポケットからゾロゾロと金属のカタマリを取り出し始めます。この重さ。。明らかに余計な体力を使っているかと思います(笑)


XENO ES1。一時はとってもマダラになって「ただキタナイだけ」でしたのでポリマールでリセットしようかと思いましたがポケット蒸らしと風呂の湯気でこんな感じに仕上がってきました。


もとがポリッシュ仕上げなので変色後もこんな感じで一見ツルンとしていますがよく見ると均一でなくて色んなムラが積層したかんじで真鍮っていいなぁと思います。


Copper Worm。銅のこの子はお風呂に入れて遊んだりしていたらいつまでも紫色と茶色をいったりきたりしています。


ちっちゃい真鍮フックネジナスを直接連結しています。懐中電灯を内側にしてポケットにフックを引っ掛けて使います。取り出しやすいですし使う時はフックが取っ手になってくれるので持ち方にバリエーションができるので気に入っています♪


Copper Tool AAAは同じ銅なんですが、全然違う育ち方をしました。オレンジいろのフィルターを入れてトンネル内のナトリウム灯みたいな色にして楽しんでいます。
同じような懐中電灯を購入してしまい持て余している方。。色を変えてみるだけでまた新しく購入する理由がみつかりますよ(笑)


コーヒーの出がらしと塩にしばらく漬け込んでいた真鍮のBrass Worm。一時はどうなるかと思いましたが時間がどうにかしてくれたようです(笑)

それでは!
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土曜日の空

2017-02-13 23:09:40 | 空とか雲とか
17:22 雲底の下に浮かぶカンテラ

月曜日です。週の始まりです。そして徐々に花粉が飛び始めました。いかがお過ごしでしょうか。
森のなかまは花粉でも体からあまり汁が出ません。出るときもありますが。。エニウェイ。目がしーぱーしーぱーとして頭がごいーんと鈍く痛くなります。本日はしーぱーしーぱーでごいーんです。いつも以上にボーッとしています。

最近風邪をひかないようにと寒いなか空を撮ったりしていなかったのですが土曜日はお散歩中に空を撮ってみたりしました。お時間ありましたらスクロールしてみて頂ければ幸いです。しーぱーしーぱー。


13:35 南の空。冬っぽくシャーッとなっています。


北東を見ると雲底が平らで頭がモコモコの積雲がびよーんと長細く出ています。寒くてもお日さまが当たれば地面は温まりポコンと空気の泡が立ち上って雲ができます。


羽田から西を目指すヒコーキ。夜なら金星を目指します。そしてまだアパートにいたりします(笑)


14:45 アパートを出て「エビ天浮かぶ空の丘」までやってきました。普段だと富士山が丹沢山地をと一緒に見えますが立派な層積雲が覆い隠しちゃいます。


ヌラーとしたりモコッとしたりケパケパしたり捉えどころのない層積雲はお日さまの光を遮ってしまいますが、隙間をつくればドラマチーックな光芒を落としてくれます。


一体何を食べているのか訊いてみたい。


14:51 まだ香っていませんがジンチョウゲが控えめに咲き始めました。

電車にのってガッタンコ。なんだかお腹が空いてきましたので楽しみにしていたハンバーガーを食べにいきます。あぁ。。もう。。この時点で15時を回っていたんですね。。

この日は清水真理展「Dolls Fantagic Circus」の最終日1日前。実質森のなかまが行ける最後の日でした。入館は16:30までです。。


16:27 いそげいそげ。でも雲が面白い陰影をつくっていたので止まってパチリ。


17:18 土曜日の横浜の日の入りは17:18でした。
ワイフはお雛様をみてきました。森のなかまは清水真理さんの人形たちと暫しのお別れをしてきました。心のなかにポッカリ穴があいたような喪失感。またどこかで会えないかなぁ。


17:24 大桟橋の上空。雲底が低位置にありますが遠くの赤い空色も見えたりします。


なみチャプッチャップ。赤色混じりの空色が写り込んでなかなか綺麗です。


東の空には地球影。水平線近くの藍色が地球の影なんだそうです。夕方は東に。朝は西にできます。


雲がチリジリになって消えていきます。


西のそらは赤色が消えて明るさだけが残っています。


影がおおきくなってきていずれ飲み込まれます。


17:31 日が沈んで空から紺色の夜が支配する直前のこの時間はステキであります。


17:41 おわっちゃったみたいです。写真中央にあるのは西の明るい星。金星です。方位磁石を持っていなくても西がわかってしまうのであります。


17:44 神奈川県民ホールのレンガ調床タイル。お日さまに変わって人間の作った灯りがあたって赤く輝き始めました。


LED街灯はくっきりした影を落とします。まぶしいくらい。でも。面白いです。


17:50 この時間。本当はもっと明るいんだと思いますが低く垂れ込めた雲底がちょっと早めの夜を運んできます。さっき食べたばかりですがご飯の時間です。


賑やかなイルミネーション。そういえば去年の暮れからイルミネーションらしいイルミネーションを見ていなかったなぁとワイフと話します。


17:54 なんだかヘンテコリンで森のなかまが好きそうな影ができていました。

それでは!
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元町Bayside Cafeで香ばしいお肉のバーガーをガブリッ♪

2017-02-12 13:26:39 | デフォ
くま助も一緒に待っています。はやくこないかなぁ〜♪

金曜日の帰宅時はつもりはしなかったものの、横浜でも雪が吹雪いていましたが土日はお天気であります。いかがお過ごしでしょうか。今週も楽しみにしていた週末がやってきました。


15:48 他にもお客さんがいたので店内のカットはこれくらい。

先週「ハンバーガー」の看板が目にとまりオロロと吸い寄せられ。。中から出てきた店員さんにお話だけは聞いて是非食べてみたいと思っていた「元町Bayside Cafe」さんにやってきました。

場所はイエメンコーヒー、ハニーバタートーストが美味しいモカベアーさんがあった場所です。ちなみにモカベアさんは東京町田の玉川学園駅前で焙煎工房をされていて、豆の卸しをされています。元町Bayside Cafeさんも今回の出店で繋がりをもったそうでイエメンコーヒを頂くことができます。


2種類のチーズがのったチーズバーガー。肉を邪魔しない程度に濃厚さと塩味を添えてくれます。
オージービーフをベースに試行錯誤を重ねたというパティをじっくり時間をかけ香ばしく焼き上げるので、あのたまらない香りが店内に立ち込めます。

肉汁が滝のようにというタイプではないのでバーガー袋なしで手掴みでガブリガブリといけます。なんというか。。肉のうま味を肉汁に移させず、肉内部に行き渡らせた留めた。。。というような感じであります。噛むことでジワジワと口のなかにその旨味を還元するというような。。。そんなうまさです。かなり。。好きです。


つけ合わせのフレンチポテトもカリカリ。。
ケチャップやマスタードはテーブルにはありませんが欲しいとは思いませんでした。なんでもないスライスされた玉ねぎが要石のような重要な香辛料のように感じられる繊細な一面もあります。

手頃な大きさなので「食べたら丸一日バーガーデイ」というほどではありませんので、ちょっとお腹が空いたんだけど。。というときにでもトライできるかと思います。
もちろん、カラトリー(ナイフとフォーク)で友達やカップルで分けて食べても良いですが一人一個食べたくなるかと思います。無駄な抵抗はしないしない(笑)


食べた後牛になろうとするくま助(笑)

くま助は立春のお散歩でChristmas Toysさんに寄ったときに「森のなかま一味」になりました。Panapana Marktplatz出身です。この子はスケート好きな眉ありクマです。

「スケ男(スケオ)」と森のなかま。
「かわいそすぎる。。なんだか森のなかまみたいじゃない」とワイフ。
「男はみんなスケベなんだよ。スケベでない男。。それは違うものだ」と妙な論を展開します。
「スケクマもなんだし」と悩みます。こんな事に頭を使う夫婦であります(笑)

「そうだ!クマスケ!」と森のなかま。
「そうだそうだ。さえてるー」ワイフの承認を頂きました。

ちなみに頭の貝殻みたいなのはニット帽子です。

それでは!
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清水真理展: 不確かな視線の向こう

2017-02-09 22:35:38 | 横浜人形の家
もう一度会えたらもう少しだけ近づいてみたいです。

横浜でもみぞれ混じりの冷たい雨がふっていました。いかがお過ごしでしょうか。

本日は今週末で終了となる清水真理展「Dolls Fantagic Circus」2回目の続きとなります
苦手でない方はお付き合い頂ければ幸いです。


会場に入って20枚目くらいに撮ったアリス。会議室などに使う多目的室の無表情な壁なのですが照明によって光のグラデーションができていたので背景に選びました


さらに50枚くらいのアリス。
ポートレイトとしては後者を好まれる方も多いかと思いますがどちらも捨てがたく並べてみました。


困っているような。困らされているような。なんだか素通りできないのです足を止めてみるのですが、やっぱり何も解決しないので彼女と同じような表情になるのかもしれません。


展示タイトルにもなっているサーカス団の子ステージの裾にいる子です。他の子たちは幼い顔立ちにフリフリの衣装を纏っているのに対して少し大人っぽい衣装です。そういった位置づけにいる子なんだと思います。


両手放しでも空中ブランコに座り続けられるくらいブランコに乗り続けた子。毎日同じ音楽、同じ演出、同じタイミングで沸き起こる拍手。


どの子も楽しげだったり、とても深刻だったり、はたまた怒っていたりとそれぞれなのですが。。


写真を並べていて気付いたのですが。。なんだかみんな同じ方向に目線を向けているような。。そんな気がしてきました。


ステージからみて中央。上の階の席に何かが姿を現したような。観客にはわからない何かの合図なのかもしれません。


「死と乙女」は素直にちょっと戸惑います。載せるのも撮るのも。
「朽ちていく」イメージを逆回しにして「再生」として見てみようかと思ったのですがなんだか違和感があります。敢えてスカルを手前に持ってきてみたら白い肌が際立つような気がしました。


冒頭の子です。頭にとんがりハット。首には三角の旗の飾り。ショートヘアでボーイッシュな感じは森のなかまの世代だと内田有紀さんを思い出し画像検索をしてみるとまたちょっと違うなと思いました。

冒頭の写真は縦位置で全身を収めたものを横位置でトリミングしました。特にこの子を撮ろうと思ったわけでもなく流れで撮っていましたが、写真を選んでいると妙に気になってしまいました。

こうして気になる子が増えていくのは悩ましくも嬉しいことでもあります。


会場入り口近くの壁にいる子です。翼をもっていますが飛ぶためのものではなく衣装の一部なんだと思います。例えばキャバレーの華やかな衣装。

すでにお気づきかと思いますが。。清水真理さんの作品には見世物小屋的なサーカス、キャバレーといった今の世の中では眉をひそめ覆い隠してしまうような世界に光をあてあられていることが多いようです。


この子は向けられて心地が良いものではない視線を受け流すにはまだ経験も浅く視線は遠くを見つめている。そんな気がしてしまいます。


生身の人間相手にこういう状況で森のなかまがレンズを向けられるかと問われれば甚だ怪しいです。ヘタレな人間だから覆い隠してしまい存在自体を忘れてしまうのかもしれません。


でも、こうしてレンズを向けてしまいます。もしかしたらこの先ハッピーエンドは待っていないのかもしれませんが自分の目線を向けてみてみようという気にさせてしまう。そんな視線を投げる子たちなのでした。

それでは!
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