雅子皇太子妃・徳仁皇太子・愛子内親王の現状は”第二の女系天皇問題”安倍元総理暗殺は第3の敗戦、愛子天皇は終末の敗戦だ

※当ブログでは明治典範にも違反する生前の譲位に抗議し、ブログタイトルは違法即位後も同タイトルとします。

5月30日(水)のつぶやき

2018年05月31日 02時47分40秒 | 国家・教育・秩序・他保守総合/ツイッター投稿一覧

5月29日(火)のつぶやき

2018年05月30日 02時45分03秒 | 国家・教育・秩序・他保守総合/ツイッター投稿一覧

5月28日(月)のつぶやき

2018年05月29日 02時44分51秒 | 国家・教育・秩序・他保守総合/ツイッター投稿一覧

5月27日(日)のつぶやき

2018年05月28日 02時49分37秒 | 国家・教育・秩序・他保守総合/ツイッター投稿一覧

5月26日(土)のつぶやき

2018年05月27日 02時49分50秒 | 国家・教育・秩序・他保守総合/ツイッター投稿一覧

皇太子の訪問した徳川美術館は、反幕府の尾張徳川家ゆかり/宮内庁が辻元式言論弾圧!ご心痛?ならお許しあるな!

2018年05月26日 06時22分51秒 | 違法即位天皇皇后両殿下他赤い皇族(=左翼戦後レジューム派)
皆様すでにご存じの通り、徳仁皇太子が愛知訪問。その中で徳川美術館を訪問。

雅子氏同行せず、ばかり話題になりがちですが、それはさておき。
歴史に照らしてみたとき、実は、これも政治的メッセージなのかと勘ぐりました。

というのは、徳川美術館は、徳川幕府の運営者であった徳川宗家(徳川慶喜家は別個)ではなく、徳川御三家筆頭、尾張徳川家の末裔によって設立されたものです。

徳川家といっても、一緒くたにできません。

美術館創立の時代はどういう思想であったか存じかねますが、尾張徳川家は、同じ徳川でありながら幕府と対立関係にありました。

加えて、藩祖徳川義直以来勤皇の家柄でした。

有名なところでは、8代将軍徳川吉宗(出身は紀州徳川家、在任1716~1745年)の時代に、当時(といってもその中の一時期)の藩主だった徳川宗春(在任1730~1739年)が反抗したことがしばしば時代劇にも描かれております。時代劇では悪辣に描かれたりしていますが、史実では幕府の倹約政策に反抗したのみです。宗春は謹慎隠居を命じられ、以後20年余り蟄居生活ののちに他界しました。

さて、この尾張藩ですが、明治維新にも関与しています。維新150年という時節柄でもあり、特に注目しなければならない。
明治維新の口火クーデターである王政復古の大号令には、尾張藩は薩摩藩率いる謀反軍に主力として加わっていることです。つまり、いち早く新政府側に加わっていたのです。
ちなみにこのクーデターで御所を占拠したのは、薩摩、土佐、安芸、尾張徳川・越前松平の5藩でした。ちなみに長州はまだ法的には朝敵状態で、ここには参加していません。

もっとも、尾張は薩摩や長州よりは穏健で、徳川幕府家を排除することにまでは賛成していなかったようで、徳川幕府家を大名への降格という思想だったようです(土佐藩も同様)。

ただ、尾張藩にも幕府派もいて、この王政復古の時期には尾張藩内で幕府派の者たちが大勢粛清されたようです。

同じ徳川でありながら、朝廷側に立って幕府を向こうに回した。

当時の尾張家は今風に言えば石破や小泉進次郎あたりの立ち位置とも言えましょうか。

だから、徳仁は行ったのではないかと疑っております。今回は自分でも考えすぎかと思いますが。
安倍総理を第2の徳川慶喜にしてはならない、が昨今のモットーです。

話は変わりまして、

宮内庁が眞子殿下の件で言論弾圧〔辻元・蓮舫・民進党式の〕ですかぁ?
眞子殿下の報道にご心痛? ならば、何故お許しになったのか?何故お止めにならなかったのか?

ああ、皇室と日本を自ら解体するにふさわしい案件だからですか。

http://www.kunaicho.go.jp/kunaicho/koho/taio/taio-h30-0525.html

日本がお嫌いな両陛下ですからね。
もう信用しません。

ソ連の対日宣戦布告の8月8日に、「お気持ち表明」するような方は。


5月25日(金)のつぶやき その2

2018年05月26日 02時46分35秒 | 国家・教育・秩序・他保守総合/ツイッター投稿一覧

5月25日(金)のつぶやき その1

2018年05月26日 02時46分34秒 | 国家・教育・秩序・他保守総合/ツイッター投稿一覧

5月24日(木)のつぶやき

2018年05月25日 02時47分06秒 | 国家・教育・秩序・他保守総合/ツイッター投稿一覧

5月23日(水)のつぶやき

2018年05月24日 02時49分21秒 | 国家・教育・秩序・他保守総合/ツイッター投稿一覧

5月22日(火)のつぶやき

2018年05月23日 02時47分30秒 | 国家・教育・秩序・他保守総合/ツイッター投稿一覧

5月21日(月)のつぶやき その2

2018年05月22日 02時47分24秒 | 国家・教育・秩序・他保守総合/ツイッター投稿一覧

5月21日(月)のつぶやき その1

2018年05月22日 02時47分23秒 | 国家・教育・秩序・他保守総合/ツイッター投稿一覧

5月20日(日)のつぶやき その2

2018年05月21日 02時49分05秒 | 国家・教育・秩序・他保守総合/ツイッター投稿一覧

5月20日(日)のつぶやき その1

2018年05月21日 02時49分04秒 | 国家・教育・秩序・他保守総合/ツイッター投稿一覧

日本人なら忘れてはいけない、綾瀬女子高生コンクリート詰め殺人事件は、戦後の日本弱体化、人権至上、子供性善説の招いた犠牲だ。

昭和から平成にまたがった女子高生コンクリ詰め殺人は終わっていない。犯人の凶悪少年4人(うち犯行現場の少年Cの両親は共産党員)が平然と社会復帰し、再犯までしている現在進行形の事件。 日本人なら被害者(あえて実名で)古田順子さんを弔おう。 元をたどれば戦後レジームの犠牲者だ。