雅子皇太子妃・徳仁皇太子・愛子内親王の現状は”第二の女系天皇問題”安倍元総理暗殺は第3の敗戦、愛子天皇は終末の敗戦だ

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雅子妃は皇室の伝統も御公務も大切に考えてなどいない:雅子妃一派を強気にさせる3種類の"応援団"

2009年03月03日 18時08分46秒 | 未分類および旧ツイッター投稿など

★絶対に「申し訳ない」と言わない雅子妃。
★報道される言葉(話)と映像とが著しく乖離している。
★本当に皇室を思っているのなら、人の上に立つ、国民の手本となる自覚を持つべきだが、それがまったく感じられない。


★「妃殿下こそ、傷つかれている」ではないが、「自分(=雅子妃)は悪くない」ではある。
★雅子妃一派を強気にさせる3種類の"応援団"
★雅子妃(雅正日、金雅子総書記)とその一派を皇室から追放すべき。


※副題を「羽毛田長官会見に対する野村東宮大夫の会見で思う」から変更しました.



本エントリーは


自らを弱者・被害者側に置き世論操作を図るしたたかな雅子妃とその周辺:ご病気カード=特亜の歴史カード 


http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/entry/540858/


の続きとなる。


(もし上記をお読みでない方は先に上記をご覧ください)


少々時期を逸してしまったが、羽毛田宮内庁長官の記者会見とこれを受けた野村東宮大夫の記者会見をめぐる報道に、宮内庁があわてて「訂正文」を出した。


http://www.kunaicho.go.jp/kunaicho/taiou-h201224.html


>>
平成20年12月24日


宮内庁長官と東宮大夫の記者会見をめぐる最近の皇室関連報道について


 最近の皇室関連報道において,羽毛田宮内庁長官および野村東宮大夫の記者会見での発言を取り上げ,東宮大夫が宮内庁長官に対し,皇太子妃殿下が長官発言に傷つかれた,あるいは妃殿下の方がより傷つかれている旨の反論を行ったなど,あたかも宮内庁内部が対立しているかのように報道する記事が見受けられます。


 しかし実際は,宮内庁長官は,「皇室そのものが妃殿下に対するストレスであって,ご病気の原因ではないか」といった論調がしばしば報道等で見られることに対し,両陛下が深く傷つかれた旨発言し,東宮大夫も長官の発言に同調し,このような論調には妃殿下も深く傷つかれている旨述べたものです。また,皇太子妃殿下が長官発言に傷つかれた,あるいは妃殿下の方がより傷つかれているとの東宮大夫からの発言は一切ありません。したがって,東宮大夫が公の場で宮内庁長官に反論したとし,あたかも宮内庁内部が対立しているかのような報道は全くの誤報です。


 宮内庁としては,報道各社に対し,客観的事実に基づいた記事を掲載するよう要請してきているところですが,本件につきましては,宮内庁ホームページを通じ,正確な事実につき,直接,国民の皆様にもお知らせいたします。


 なお,羽毛田宮内庁長官と野村東宮大夫の記者会見での発言の関連部分は次の通りです。


(1)羽毛田宮内庁長官(平成20年12月11日) 
   「妃殿下の適応障害の御病気との診断に関しまして「皇室そのものが妃殿下に対するストレスであって,御病気の原因ではないか。」,また,「妃殿下がやりがいのある御公務をなされるようにすることが,御快復の鍵である。」といった論が,しばしばなされることに対し,皇室の伝統を受け継がれて,今日の時代の要請に応えて一心に働き続けてこられた両陛下は,言わばこういう両陛下のなさりようを否定をするようなと申しますか,そういうような論に対して深く傷つかれたのでございます。」


(2)野村東宮大夫(平成20年12月12日) 
   「私の方から,昨日の長官の会見での御発言について一言触れます。長官の御発言は,先般の陛下の御不例とその後の医師団の判断を受けて長官が個人的な所見を述べられたものと理解しており,その中には,皇太子同妃両殿下に関わる部分がありますが,これについて私が私の立場で(長官と)同様に個人的な所見を述べることは控えます。ただ,はっきりとしていることとして指摘しておいた方がいいという点がいくつかございます。一つは妃殿下の病気御治療に対して両陛下から賜っておりますお心遣いとお励ましを妃殿下が心から有り難く思っておられるということでございます。もう一つは,両陛下の御健勝を両殿下が常に強く願っておられ,この度の陛下の御不例に対しては心から御案じ申し上げ,お早く御回復されることを願っておられるということでございます。それから両陛下が妃殿下の適応障害との御診断に関して,「皇室そのものが妃殿下に対するストレスであり,御病気の原因ではないか。」といった論がなされることに対して,深く傷つかれたとのことでございますが,このような論に対しては,妃殿下御自身も深く傷つかれたことと思います。妃殿下は皇室の伝統も御公務も大切に考えておられるわけでございます。それらを十分に行うことができるようになるよう御治療に鋭意努めておられます。両陛下に両殿下の健康診断のことでお心遣いを賜っていることを両殿下は有り難く思っておられると思います。」


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この野村東宮大夫の返答的会見についての疑問を挙げたい。
なお、野村東宮大夫はもともと外務省の出身で元は駐ロシア大使であり、雅子妃の父・小和田恒の腹心であった。


>妃殿下は皇室の伝統も御公務も大切に考えておられるわけでございます。


果たしてそうだろうか。
以下のような疑問がある。


1.皇室の伝統を大切に考えているのなら、なぜ反日活動の拠点である国連大学にしばしば出かけているのか?日本の中枢たる皇室の一員としてあるまじき行為だ。これはご病気だからとて許されることではない。
まして自身の父が売国言動を行い、自身も売国的と言われる外務省出身なら、なおのこと疑われないように注意を払うべきではないのか?


2.本当に皇室の伝統や公務を大切に考えているのなら、ディズニーランドなどの遊興や深夜のレストランに長時間行くなど、恥ずかしくて、両陛下はじめ皇族方、そして国民に申し訳なくてできないはずではないか?
それこそご病気を悪化させるのではないか?
それどころか、ひどいときには公務のその日にこうした私的活動を行ったり、民間人である妹・池田礼子氏一家も同行させるという、恥などとは無縁の行動を繰り返している。


3.人として恥ずかしい数々の無作法や暴言は何ゆえか?(下記参照)これらもご病気だからとて許されることではない。


http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/entry/101540/


3-1.上記にも示しているが夫君であり次代の天皇陛下である皇太子殿下を立てようとせず、ないがしろにしているのはなぜか?
皇太子殿下が挨拶している前を平気で横切ったり、自分が先に歩いていこうとしたり。


3-2.愛子内親王殿下に対するしつけの悪さは何か?(下記参照)


http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/entry/476441/


特に気になるのは、雅子妃は絶対に「申し訳ない」という言葉を使わないことだ。
両陛下や国民になど断じて頭は下げないというこだわりなのか、いずれにしても皇族以前に人としてあるまじき行為だと言わざるを得ない。
人の上に立つというのは、それに相応する責任が伴ってくる。下に対する手本とならなければならないのだ。これは皇室に限ったことではない。麻生総理もそれができていないから批判されているのだ。
これらは国民に対する悪い手本となっており、皇室に泥を塗る行為であろう。


これでは、本当に皇室のことを思っているのか、と疑問を持たざるを得ない。
報道される言葉(話)と映像とが著しく乖離しているからだ。



野村会見文で少し前に戻るが


>両陛下が妃殿下の適応障害との御診断に関して,「皇室そのものが妃殿下に対するストレスであり,御病気の原因ではないか。」といった論がなされることに対して,深く傷つかれたとのことでございますが,このような論に対しては,妃殿下御自身も深く傷つかれたことと思います。


が「妃殿下こそ、傷つかれている」的に報じられ、一部ブロガー諸氏もそういう書き方をされた。
確かに、野村氏が“言いたかったのは”「両陛下同様に雅子妃も傷つかれた」という趣旨であろう。確かにそういう意味では「妃殿下こそ・・・」というのは正確ではない。


しかし、この「妃殿下こそ・・・」の言い方はやや実態に近いものはある。
雅子妃は自分が悪いなどとはまったく思っていないだろう。


それは先に述べたように、雅子妃が「申し訳ない」という言葉を絶対に使わないこと、恥ずかしいという感覚がないことである。


さらに2002年度暮れのニュージーランド・オーストラリア訪問前の記者会見でも


http://www.kunaicho.go.jp/koutaishi/ryodenkakaiken-h14gaikoku.html


>それ以前の6年間,正直を申しまして私にとりまして,結婚以前の生活では私の育ってくる過程,そしてまた結婚前の生活の上でも,外国に参りますことが,頻繁にございまして,そういったことが私の生活の一部となっておりましたことから,6年間の間,外国訪問をすることがなかなか難しいという状況は,正直申しまして私自身その状況に適応することになかなか大きな努力が要ったということがございます。


他の方も指摘されているが、平たく言えば、自分を海外に行かせてくれるのが当たり前、行かせてくれないのが不当だと言っているようなものではないか。
逆なら、つまり、海外に行かされてばかりで大きな努力が要ったというのならまだわかるが。


このような一連の姿勢や事実からすれば、「妃殿下こそ、傷つかれている」ではないにせよ、雅子妃は自分こそ被害者だと思っている、自分が悪いなどとはこれっぽっちも考えていないのではないか、と疑問をもたざるを得ない。



ではなぜ、雅子妃が自分の態度を改めようとしないのか?
雅子妃やその一派もこうまで強気でいられるのか?


それは一つには、雅子妃もしくはそのブレーンが、いかにして世論を欺くかに長けているからだ、
入内前から現在に至るまで執拗に行われてきた世論操作。東大も中退したのに「母校」などという印象操作報道、外務省でも実働2年しか勤務していないのにエリート外交官だ、キャリアウーマンだと実態とかけ離れた美化報道が行われ、下品な所作まで「ユーモア」「ほほえましい」と美化されてきた。
そして2003年末の「ご病気」になってから「雅子さまはかわいそう」「雅子さまは被害者」なる論調がマスメディアに君臨していた。


実際世論の様相は未だに雅子妃寄りの論調が少なくない。雅子妃には3種類の"応援団"が存在する。


1.雅子妃の不行状の証拠を知らない情報難民
2.雅子妃に肩入れする反日勢力
3.雅子妃のことになると思考停止する保守派


特に、他の問題では理性的・論理的な保守派の人々さえも「雅子さま」になると思考停止や感情論に陥り、東宮批判に対してヒステリックになり、雅子妃らの不行状を頑として認めない実情からすれば、この世論操作は悔しいが成功していると思わざるを得ない。


そういった言論も雅子妃一派は見抜いているのだ。
雅子妃自身も「お人よしで馬鹿な右翼のおかげで今日も遊べる」ぐらいに思っているのかもしれない。


こういったやり口は北朝鮮や、山口県光市の母子殺害事件の犯人少年およびその弁護士が、自らを巧妙に被害者側において世論操作を図る手口と同じである。後者の少年は必ずしも成功しなかったが、北朝鮮は日本に巣食う反日の体質や世論の動向を見抜いており、それに対して自らに有利になるように動いてきた。
雅子妃一派の動きはそうした北朝鮮のやり口と見事に重なっている。


今年になって再三繰り返された東宮職医師団とやらによる「ご病気回復の妨げになる」式の言論封じも、まるで拉致問題で「われわれは誠意を尽くしてきた」「事態を悪化させているのは日本の反動勢力の方だ」と居直る北朝鮮のようだ。



東宮は皇室の北朝鮮。
雅子妃はまさしく「雅正日」「金雅子総書記」と呼ぶにふさわしい。
雅子妃の改心は永久にありえないのだ。皇室から追放するしかない。


関連エントリ(イザ!本局)


http://bluefox-hispeed.iza.ne.jp/blog/list/folder/22286


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日本人なら忘れてはいけない、綾瀬女子高生コンクリート詰め殺人事件は、戦後の日本弱体化、人権至上、子供性善説の招いた犠牲だ。

昭和から平成にまたがった女子高生コンクリ詰め殺人は終わっていない。犯人の凶悪少年4人(うち犯行現場の少年Cの両親は共産党員)が平然と社会復帰し、再犯までしている現在進行形の事件。 日本人なら被害者(あえて実名で)古田順子さんを弔おう。 元をたどれば戦後レジームの犠牲者だ。