印刷屋?合鍵屋?えっ!はんこ屋なの!?

豊島区「はんこ広場池袋西口店」で印鑑を中心に各種作成/製作販売商品の紹介や東京都城北エリアのイベント案内など綴ります。

「板橋区立美術館」館蔵品展のご案内と令和4年度【喪中はがき】印刷受付開始の「はんこ広場池袋西口店」

2022-09-06 12:53:37 | 日記
9月6日(火)の東京都豊島区池袋エリアは、気温32℃の☀天気で現在推移しております。

秋晴れの良い天気・・・というには気温も上がり暑い昼間となっておりまして、池袋の街中を見ていますと、日傘を差して歩くご婦人の姿や薄着でアイスコーヒーを片手に持ち歩く半袖ワイシャツ姿のオフィスワーカーの姿が多くみられます。

秋と言えば・・・美術の秋・芸術の秋・食欲の秋・スポーツの秋と様々な秋を満喫される方が多いかと存じますが、豊島区や豊島区と隣接します板橋区・文京区・練馬区・北区(東京)・新宿区・中野区にあります文化施設では、様々な秋のイベントが開催されておりますので、ぜひ足をお運びいただけましたら幸いです。
その内の一つ、板橋区赤塚エリアにあります「板橋区立美術館」では、板橋区制施行90周年記念の館蔵品展が現在開催されておりますので、ぜひ大勢の方々が足をお運びいただければと存じます。




令和4年10月2日まで開催されます板橋区立美術館 板橋区制施行90周年記念 館蔵品展《ぞろぞろ・わいわい・人だらけ-狩野派も、それ以外も-》です。

板橋区立美術館には、江戸時代を中心に人々の姿や形をあらわし表現した絵画を多くコレクションしております。
今回の館蔵品展は、一人・二人で・三人で等少人数で描かれたものや遊興や五百羅漢など大人数で描かれたものまで、描かれた人の数に着目した展示となっております。

歌川豊春の「邸内遊楽図」や西洋風俗画、狩野典信の「唐子遊図屏風」や狩野秀頼の「酔李白図」など様々に展示されますので、江戸絵画や西洋風俗画に興味ある方はぜひ、板橋区立美術館に足をお運びいただきたく存じます。

板橋区立美術館の所在地は、東京都板橋区赤塚5-34-27
開館時間は、09:30 a.m.~05:00 p.m.まで{※最終入館時間は、04:30 p.m.まで}
休館日は、毎週月曜日{※会期中の9月19日は祝日のため開館し、翌20日火曜日が休館}
観覧料は、無料

アクセスは、都営三田線「西高島平」駅から徒歩約14~18分/東武東上線「下赤塚」駅から徒歩約24~32分/東京メトロ有楽町線・副都心線「地下鉄赤塚」駅から徒歩約24~32分です。

BY THE WAY ・・・・・・・・



「景元」が働きます豊島区の「はんこ広場池袋西口店」では、令和4年度の【喪中はがき】印刷の受付を開始いたしました。

本年度の喪中により、故人への友誼・ご厚情への感謝とともに新年の挨拶を欠礼する旨を伝えるのが、【喪中はがき】です。

「はんこ広場池袋西口店」では、フォトデザインやカラーデザインの喪中絵柄をご用意しており、また「超早期割引」や「早期割引」も実施しておりますので、ご検討されている方いらっしゃいましたら、はんこ広場池袋西口店に足をお運びいただき、印刷ご注文賜りますよう宜しくお願い申し上げます。


では😄また🙇




東京都豊島区西池袋5丁目4-1 ネオルメリア 1F
TEL 03-5979-8250
JR池袋駅&東武東上線池袋駅西口から真っ直ぐ徒歩5分!!!

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