舞い上がる。

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【とても嬉しいお知らせ】月刊ウインド7月号に「はらはらなのか。」のレポート書かせていただきました。

2017-06-28 13:29:03 | ちひろの活動


シネ・ウインドが発行している月刊誌「月刊ウインド」の7月号に、「はらはらなのか。」の酒井麻衣監督のネット中継による舞台挨拶のレポートを書かせていただきました!
酒井麻衣監督は、「はらはらなのか。」の上映の際にシネ・ウインドに来ることが出来なかったのですが、代わりにSkype中継による舞台挨拶を行うこととなり、それを僕が見に行っていたことが縁で、このレポートを書かせていただけることになりました。

僕は「はらはらなのか。」のことをTwitterでかなり応援していたので、好きな映画について書くことが出来てとても嬉しいです。
しかも実際に出来上がったものを読んでみたら、僕がそのレポートを書いたあとで長野ロキシーまで「はらはらなのか。」の酒井麻衣監督の舞台挨拶を見に行って、実際に酒井監督に会いって来たという追加情報まで載っていたではないか!

いやー、完全にシネ・ウインドの情報網に発見されましたね。
ありがとうございます。

また、同じ「月刊ウインド」7月号の情報コーナーには、7/1にえんとつシアターで行う「生きづらさを抱えた人間賛歌」の情報も掲載していただきました!
ありがとうございます。

さらに、映画の一言感想コーナー「声風」にもちょっとだけ僕の感想が載ってるのを発見しました。
と言う訳で、毎月楽しみにしている「月刊ウインド」にたくさん掲載していただけて本当に嬉しい限りです。

そんな「月刊ウインド」7月号の表紙は、すごく楽しみな「夜空はいつでも最高密度の青色だ」なので最高ですね!
「月刊ウインド」は、シネ・ウインドでご購入になれますし、シネ・ウインド会員になると毎月無料で送付してもらえますので、是非読んでみてください。



「月刊ウインド」にも情報を掲載していただいた、7/1(土)「生きづらさを抱えた人間賛歌」の公演情報はこちらです。





「青春なんてなかった」
~トーク・朗読・音楽! 生きづらさを抱えた人間賛歌 vol.2~

出演
成宮アイコ(朗読詩人/カウンター達の朗読会)
ちひろBLUES(演劇集団BLUES)
タダフジカ(ギター弾き語り)
月乃光司(こわれ者の祭典 代表)
ありす

時間 7/1(土) OPEN 18:30/START 19:00
料金 予約&当日1500円(当日同料金・予約者に予約時特典あり)
会場 新潟古町えんとつシアター

予約方法
件名を「えんとつシアター」お名前と予約枚数を「ningensanka.painting@gmail.com」まで



詳しくは、えんとつシアターのHPをご覧ください。
新潟古町えんとつシアター

ブログにも詳しい内容をまとめました。
【お知らせ!成宮アイコさんとイベントやります!】「青春なんてなかった」~トーク・朗読・音楽! 生きづらさを抱えた人間賛歌 vol.2~(7/1)




つづく
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