山名飯豊連峰 梅花皮岳
報告 S木さんと行って来ました。
駐車場は満車で路上駐車

道路が開通すれば車はここまで

温身平

ザックの重さが辛い

先は長い

雪に乗る

左、石転び沢と門内沢

石転び沢

落石が多くなる

カイラギ小屋

S木さんが着きました

北股岳

梅花皮岳

梅花皮岳山頂

S木さん軽快に滑る

落石

危険個所にはチェーンとロープ

帰りは楽して

戻りました

ルート図

山名飯豊連峰 梅花皮岳
報告 S木さんと行って来ました。
駐車場は満車で路上駐車

道路が開通すれば車はここまで

温身平

ザックの重さが辛い

先は長い

雪に乗る

左、石転び沢と門内沢

石転び沢

落石が多くなる

カイラギ小屋

S木さんが着きました

北股岳

梅花皮岳

梅花皮岳山頂

S木さん軽快に滑る

落石

危険個所にはチェーンとロープ

帰りは楽して

戻りました

ルート図

山名鳥海山・七高山
天候 晴れ
メンバー K谷 自分
コースタイム 祓川駐車場6:15-七ツ釜避難小屋7:26-七高山9:10~30-大股雪渓上部9:44~54-滑降1570m10:04~27-登り返し2160m12:20-祓川駐車場13:50
行動 K谷さんの計画に便乗して今年3回目の鳥海山は、大股雪渓の滑降が目的のようです。自宅を2時40分に出て集合場所の祓川駐車場には5時50分に着くとK谷さんが待っていました。鳥海山の山頂は雲がかかり見えない、晴れるのを期待してスキーを担いで祓川ヒュッテから湿原の木道を歩く。神社を過ぎると雪壁がありスキーで登る。雪切れで一度スキーを外すが、その後は雪がつながる。七ツ釜避難小屋で一息入れて、小屋を過ぎるとガスが掛かって、下から見えた雲の中え入ったようだ。山頂に着くとガスが晴れて一面の雲海で素晴らしい眺めを楽しむ。スキーを担いで外輪山を南に600m移動して、行者岳手前コルの雪渓が目的の大股雪渓のようです。早速滑り出すと急斜面は縦溝があり滑りにくい、右手の滑降ラインに移すと斜度も良くなり、フラットなバーンで快適に滑りを堪能した。斜度が緩くなり1570mでスキーを止め、標高差600mの滑降でした。楽しんだ後は登り返しの苦行が待っていました。K谷さんが早くどんどん小さくなって行く、年の差7才はおおきいが要所要所で待ってくれ、何とかついて行く事が出来た。2時間ほどで百宅口からの夏道ルート上に到達。2160mから滑降した。トラバースで舎利坂の方へ寄せて一度ルートミスで登り返したがそれ以降は往路を忠実にたどり祓川に戻る。
スキーを担いで湿原を歩く山頂は見えない

七ツ釜避難小屋を過ぎるとガスに覆われる

山頂に着くと雲海が広がる

大股雪渓を滑る

苦行の登り返し

2160mからトラバース

祓川ヒュッテが見えて来た

到着して振り返る

ルート図

山名 蔵王刈田岳井戸沢







山名 月山 西面1800m










山名 鳥海山(行者岳)2159m

















