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あるサイ(ψ・PSI)被害者の日記~近所のサイコパス~

半世紀に渡り未来透視・テレパス能力を持つサイ集団の嫌がらせ行為に遭っている。どのように解釈されようが事実!

「ウチ」という集団ストーカーの現在 Vol.104~「封筒」

2013年01月06日 19時53分27秒 | 日記

 この話は、10年ぐらい前の事。しかし、今でも鮮明ではないが、よく覚えている。その記憶が褪せて消失してしまう前にブログに残しておこうと思う。

 2xxx年xx月xx日未明。小生が住んでいるマンション内のエレベーターの中での出来事。

 1階からエレベーターに乗った。その時は、一人であった。しかし、エレベーターに乗り込み、「閉める」のボタンを押そうとしたら、50代~60代の主婦と思われる女性が乗り込んできた。

 エレベーターが上へ動き始めた。すると、その女は、手に持っている数枚の封筒を見ようとしていた。小生は、その女の左後ろに立っていた。その女は、自分が見ようとしたのではなかった。数枚ある中の一枚を小生が見えるように、見せるようなホーズを取ったのである。手で持っている数枚の封筒を、胸よりも低い、腰よりも高い、お腹よりも少し高い位置で、左後ろ側にいる小生に見えるように、左よりの位置で止めたのである。後ろの人にも、見えるようにしたような感じである。その女を観察していたわけではないが、視界に入っていたという方が近い、ただ漠然と眺めたという感じである。

 後ろの人にも見える感じで見せられた封筒の一枚の郵便番号が記入してある方を見てしまった。が、はっきりと、番号や宛名が認識できるほどの時間ではなかった。ただ漠然と見てしまったのである。その時のその女の様子は、はっきりと小生の方を向いていたのである。首を左斜めに後ろに向けていた。後ろを振り返るように。すべての封筒の郵便番号と宛名を見せるようとする気迫のようなものを態度から感じた。

 封筒を眺めてしまった、見せられた時に悟ったのである。刹那的に気がついたのである。これは、「罠」であると。だから、眺めた時間は、ほんの数秒で五秒にも満たない時間であった。すぐに、目を逸らした。

 このようなことを過去に2回ほどやられたのである。2回とも、同じ手口である。2回とも容姿が違う50代~60代の女。おそらく、2回目だと思われるが、その時は、黒縁眼鏡をかけた女で、指を舐めて封筒を持ち、後ろにいる人にも見えるようにしていた。この女も、明らかに、魂胆が見え見えであった。この女は、はっきり言って、集団ストーカー「ウチ」の人間で、「あの子たち」か「外(ほか)の男」の親か、このユニットの前身になった連中と思われる。一回目の女はここの住民か「ウチ」かは分からない。が、加担者と思われる。行動からすると。すっかり,顔の方は、忘却してしまっているようだ。思い出そうとすると、テレパシーで、「あの子たち」の顔を超能力で送ってきたりして、いろいろな顔が浮かんできてしまう。小生が思い出した女が、どれだか分からなくなるほど、しつこく「あの子たち」の顔や「親」と思われる女の顔を送ってくる。

 集団ストーカー「ウチ」の狙いは、その封筒が本当に届けられたものなのか、わざと見せるために速攻で作ったものか、知る術はないが、封筒といえば思い浮かぶのは、「個人情報」ではないだろうか? つまり、「個人情報」を盗み見て、それを「ホンタイ」の口の代わりや「あの子たち」、「外の男」そして、「親」を使ってばらしているという風評被害を小生に与えるつもりでいたと疑っている。「使って」ではなく、超能力者マインドリーダーに思考盗聴をされているのを計算済みなのである。そして、マインドリーダーから得た「個人情報」を「ウチ」の連中が言いふらすのも計算済み。「使って」という表現を使ったのは、デマを流すのは、「ウチ」だからである。「ウチ」の連中が世間の他者になったつもりで言うからである。奴らは、自分たちが言ったのではなく、「世間が」とか「住民」が言ったと主張するであろう。

 それだけではなく、「ホンタイ」が小生以外の他者の思考盗聴をしているという事実を、このような芝居をやり、隠蔽しようとしているのである。思考盗聴した情報を集団ストーカー「ウチ」の連中がばらしているのでなく、思考盗聴をされいるのにも関わらず、また、この集団がそれを世間にばらすというのを知っていながら、「個人情報」を得た小生が悪いというだけでなく、勝手に思考盗聴をして得た個人情報などを仲間に話してしまい、その情報をまた、別の人に話したりということをやっている集団ストーカー「ウチ」の犯罪をなすりつける、あるいは、「共犯」としようとしているのである。「思考盗聴」に小生が関わっているのでなく、被害に遭っているのにである。

 他者の話を無理矢理聞かせておいて、その内容を「ホンタイ」のマインドリーダーの口の代わりを使って、ばらしたという手口に似ている。思考盗聴をされているを知っていて、しかも、小生が得た情報は、集団ストーカー「ウチ」との共有に必然的になってしまうということを知っていながら。

  このような芝居の根底にあるのは、思考盗聴をされ、小生のような人生を送りたくないという、マインドリーダーに腹を読まれてばらされたと世間に思われるのを恐れ、神に許しを請うような、祈るような、願いのようなものを感じる。要するに、超能力者マインドリーダーに思考盗聴をされ、その情報を「ウチ」の連中にばらされたくないのであり、思考盗聴を中心に活動していて、姿を見せない、「声」だけの存在の「ホンタイ」と、「ホンタイ」を支えている「ウチ」から見れば、超能力を使って、悪戯や嫌がらせ、そして、人権までも侵害している超能力者と家族複合体のような集団だと、社会で評価されてしまうと生活しづらいし、超能力が禁止になっては意味もない。そこで、奴らの「犠牲」てある小生を利用してその事実を隠蔽するのである。

 



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