集団ストーカー「ウチ」=「ホンタイ」=「肥溜め」は、小生が在宅中は、テレパシーと未来透視能力を持っている超能力者とニート(無業若年者)である「あの子達」と「外(ほか)の男」が、マイクを使って、言葉の暴力で、思考にも、干渉してくる。
「いないことにされている」からという理由で、マイクで、言いたい放題である。寝るときは、睡眠導入剤を服用しないと眠れない状態にされ、会社では、「入れ代わっているのに気づかない」という言いがかりを付け、現在、数人しかいない職場の女性になりすますしたり、入れ代わったりしている状態である。職場の女性と入れ代わり、「気づかない」とか「気づいてる」などという嫌がらせをしている。それだけでなく、ケースを置きに後ろを通るだけでも、家からくっついてきている「ホンタイ」のテレパスの口の代わりの女が「後ろに来るな」などマイクで言ってくるのである。直接、この女性が言っているわけではないが。この女性ではないが、別の女性の時、たまたま、この女性の後ろでパレットを下ろしているときであった。2mくらい離れていたと思う。作業をしていると、家からくっついてきている「ホンタイ」のテレパスの口の代わりの女が、「後ろに立たないでよ」等、マイクで言ってきたのである。すると、周りにいる男性が、視線を小生に向けた。まるで、小生が何かをしたかのようだった。今度は、「ホンタイ」にいる「外の男」が、「あんまり側に寄るな」と言ってきたのである。
「セクハラ」とまでは、言ってきていないが、女性を使って、入れ代わったり、言葉の暴力で、嫌がらせをしている。仕事とは、関係がないことで、言いがかりを付けてきて、一種の業務妨害である。職場の女性が出勤する日は、はっきり言って、仕事には出たくない。出勤する日を変えてもらいたものだ。少しでも、負担を減らしたいものだ。「あの子達」の顔を見たくない。
月曜日の朝のこと。手区分をしていると、「あの子達」が出て来たのである。職場の女性に成りすまして登場してきたのである。因みに、この女は、スカートを穿いていた。次はどうするのかという指示をしてきたのである。もう一人、ジーパンを穿いている未成年と思われる女子いて、目をつぶったりしていた。
仕事の最中が、入れ代わりやす心理状態のようである。いつも、仕事の途中で入れ代わるのである。
入れ代わる職場の他者は、小生よりも先に、この会社に入った先輩である。先輩と入れ代われば、仕事上では、自分の指示や命令を出せるからである。その間だけ、小生を支配できるのである。集団ストーカー「ウチ」としては、自分たちの言いなりにさせたいところだろうが。この連中の言いなりになったら、小生はおしまいである。職場の先輩と入れ代わる「あの子達」や「外の男」は、家でぶらぶらしているニートなのである。先輩と入れ替われば、いいなりにできる、という理由だけでなく、優位な立場になれる、という狙いもあるのである。奴らの見栄である。競争をする必要がない人間なのに、そうゆうことをして、競争を仕掛けてきて、自分たちニートの方が上だと言いたげに。働いていない「ウチ」と権力闘争をしても意味がないのである。会社でもいないことにされているし......だから、奴らにやられても、相談できる人がいないのである。ブログに投稿するなどするしかないのである。会社のカウンセラーを利用すれば、病気にされるのはわかっている。
「友達に相談しろ!」とか「話す人いないのか」と、「外の男」がよく言ってくるが、誰かに口頭で話などできないのである。聞いてくれる人もいない。奴らの息が既にかかっているからである。未来透視で先回りされているし、先回りした場所にいる人は、「ウチ」のことを聞いてもこない。言わないように言われているのである。いないことにされている、ように見える。
他人に話して、解決できる問題ではないのである。下手に話すと、病気扱いにされるのは必須である。
この日、会社に行く途中の電車の中でのこと。電車内は混んでいた。人ごみの中に立っていると、背中に何か当たったのである。鞄かなんかだと思っていたら、なんと、それは、「ウチ」の連中の中年男の肘(ひじ)であったのである。その駅で降りるわけではなかったが降りる人に合わせて前に進み、空いている横に逸れて立っているときであった。黒のジャージのようなジャンバーを着た、顔が黒い中年の男が、肘を前に立てて、電車内から出て行くのを見て気がついたのである。「俺の後ろにいたのか?!」と。見えないところで、また、暴行を加えてきたのである。混んでいる電車内で、肘を立てる必要があるのか?!肘を立てて、去って行ったのは、家からくっついてくる「ホンタイ」に催促されたからである。「ホンタイ」には、逆らえない時もあるのである。
会社に向かって歩いていると、今度は、「外の男」と「あの子達」の男女2組みが登場した。このような行動も、権力闘争であり、競争を仕掛けているのである。簡単に言えば、プー太郎カップルが、働いていないなが、彼女や彼氏はいると、張ってきてたのである。その点では勝っていると。また、小生に対して、集団ストーカーをされている以外は、一般的な生活をしているという僻みもあるのである。仕事をして、給料をもらうことにも、僻みを抱いている。「あの子達」は、タイプではないと、言っているのに、見せびらかしたのである。「外の男」にとっては、好みのようだ。羨ましいと思わせたいだけなのである。彼氏や彼女がいることくらいしか、小生に自慢できるものがないのである。使い道のない超能力で心理状態を覗いて、そして、観察して、面白がっているのである。
集団ストーカー「ウチ」とは、そうゆう「輩(やから)」なのである。
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