我が人生の垢

人生の垢を、過去、現在を好き勝手に写真で記録。
解体されて行く身近な、レール造の駅舎のレールを記録して行きたい。

真夏の夜の悪夢 こんなメールってあり? 14 A様の01,02でのご指摘へのコメント 06

2018-09-11 21:48:47 | Weblog
A様→私 20180730 11:37付けのメールでのご発言の確認 

「そもそも預けたから、と言って一般公開される保証は無く、それが正に「取り扱いは財団に一任」の文言に表れているのでは無いかと思います。ここまで考えは及ばれたでしょうか?

 C先生も86歳になられ、何がお身体に起こっても不思議ではありません。
もし、折角預けたのに、お元気なうちに何も為されなかった、とあれば、C先生の意志が無にされているような気がしてなりません。」

「真夏の夜の悪夢 こんなメールってあり? 12 A様の01,02でのご指摘へのコメント 04」で同じことを書いている。A様から私へのメールで20180730分ですよ、A様へ必ず返事をいただきたいとコメントを付けて送った。A様でなく驚いたことに一卵性双生児のようなB様から返事があった。

「「博物館に一任」についてですが、C様からの手紙に私に送られた手紙のコピーが同封されていましたが一番下に「一切をお任せをし」と書かれています。私はこれを一任と記しました。」文面から見てこの回答、返事は的を得ているのでしょうか? どう考えてもA様から私へのご忠告?ご質問?ではないでしょうか。肝心のA様からは、都合が悪くなると黙殺、これも藤井聡太風の「名手」と言うつもりかな。

   そうこうしているうちに、本日C先生から手紙を頂いた。本件の最後の言葉にしたい。

   A様、B様  よーくお聞きくださいよ。先生に寄贈は再考、中止と報告されたようですが先生の本心を取り間違えてはいけませんよ。

     P.S(私宛) K博物館の立派な活動報告書を見る限り、同博物館の能力は心配がないと、私(C先生)は感ずるのですが。
 
                                 万年筆による追記でした。

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真夏の夜の悪夢 こんなメールってあり? 13 A様の01,02でのご指摘へのコメント 05

2018-09-07 20:42:57 | Weblog
私が提案したK博物館への寄贈案についての結論は?

A様から、20180730 11:37 A様→私へ 「C先生へは、Bさんも私もお詫びと弁解の手紙を出しておきました。その返事が来てから、寄贈については再考です。」今後の展開によっては、再度鉄博へと言う話になるかもしれませんが。

B様から、20180801 21:58 B様→私 「7月28日にA様とK博物館へ行きましたが、寄贈の件は一旦中止になったということもあり、博物館の方とはお会いしませんでした。
〇〇の活用方法につきましてはC様やD様とも相談していく予定でおります。


7月29日、A様とB様がK鉄道博物館へ行き、担当者と直談判されるとのことですので、私はレール〇〇の寄贈(保管活用)については幹事の方々におまかせし、以後手を引きかつ連絡も不要とA様やB様へ伝えておりました。その後B様から「拓本の件は一旦中止になった」とまたA様からも「再考」と連絡いただきました。お礼申し上げます。
    
            「大山鳴動して鼠一匹」、要は数年前に戻っただけと言っては言いすぎかな。
                     私にとっては真夏の夜の悪夢でした。

つづく
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真夏の夜の悪夢 こんなメールってあり? 12 A様の01,02でのご指摘へのコメント 04

2018-09-05 20:05:28 | Weblog


A様→私 20180730 11:37付けのメールでのご発言の確認 

「そもそも預けたから、と言って一般公開される保証は無く、それが正に「取り扱いは財団に一任」の文言に表れているのでは無いかと思います。ここまで考えは及ばれたでしょうか?
C先生も86歳になられ、何がお身体に起こっても不思議ではありません。
もし、折角預けたのに、お元気なうちに何も為されなかった、とあれば、C先生の意志が無にされているような気がしてなりません。」

A様へ 必ずご返事いただければありがたい。

 それが正に「取り扱いは財団に一任」の文言 
 
 私へのご忠告だと思いますが文書については私の発言ではないと思います、どこに書いてあるのかを教えてください。B様のメールで、20180725 15:23(B様→私)でこれに近い文面(・・・博物館に一任ではなく・・・)は見ました。A様の自作自演、おもいこしではないでしょうか。さすがA様うまいですね。

 もし、折角預けたのに、お元気なうちに何も為されなかった、とあれば、C先生の意志が無にされているような気がしてなりません

 あたかも私へのご忠告のような言い方ですが何事も始めないと始まりません、それを潰しておいての言い方では全く無責任としか言いようがありません。
今後C先生のご意思を無にされないようにする責任は今回の相談を入り口で潰しに回ったA様にあるのではないでしょうか。口を出し、批判、批評だけなら誰でも出来ます、偉い方のように思いますが有言実行かつ自分の言葉で発信したいものです、それが幹事としての責任です。もし付けの例え発言で他人のせいにしてはいけません。

A様からご指摘への私のコメントを書き終えて

 A様 私の考えを文章にしてお渡し致しますがC先生からの信書(7月19日)をよくお読みになってから、今回のようなご意見をいただければ良かったのですが。

 想定外の異常な反論、私にとってもこんな酷暑になるとは思っても見ませんでした。今後、写真本?写真集を作成し、公表、発刊されるようですが楽しみにしております。
老婆心ながら、どのような案、資金の裏付け、など大変だと思いますが数百万の経費(集いでの引受冊数分、写真撮影経費など)の裏付け、準備をされてからスタートされたほうが企画倒れにならないと思います。

 いずれにしても「覆水盆に返らず」とも言います、A様には特に実行しない、できないようなご発言やご企画を今後は慎んでのご活躍を期待しております。直談判の言葉は軽々とお使いにならないほうがいいと思います一度意味をお調べになったら如何、有言実行あるのみです。

つづく もう少しです。

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真夏の夜の悪夢 こんなメールってあり? 11 A様の01,02でのご指摘へのコメント 03

2018-09-03 08:47:48 | Weblog
つづき
A 今週末、Bさんが京都に来るので、29日一緒に〇〇博物館へ行きます。(多分午後から)担当者に会える機会があれば、直談判の上、自分たちの目で確かめたいと思います。

私 ようやくご自分で行動されるようになられましたね、よろしくお願いいたします。
 厳しい条件を付した書面で十分満足されるように打ち合わせください。
館内まで行かれたらそこでお会いできたのに、ドアを開けてお会いに来るとでも思っていたのでしたか。さすが幹事様(A,B)ですね。自分から動かなくて機会なんか誰が作ってくれるのですか、「直談判」これを脅しといいますが実行されたのですか。

A 直談判の上、自分たちの目で確かめたいと思います。

私 私への断りであれば不要です。私がどうこう言えることでもありませんのでお好きにどうぞという以外ありません。確かめたことはC先生へご返事いただくようにお願いいたします。返事というのは信書をくださった方へお返しするのが礼儀だと思います。

A 思わしくない結果であれば、C先生に進言して思い直していただきます。

私 C先生からのお手紙から幹事としてA様が判断されて、問題だと感じられたのであれば、まず先生にお尋ねされるのが筋でありますが、反対であればその旨C先生とで調整されるのが普通であり常識であると思います。私へのご進言であれば、ガキの八つ当たりというほかありません。基本的には信書への返事は当事者間でするのが常識であり、他人への上から目線での八つ当たりは、一般には常識人はしません。

A 「最終的にはC先生の意向に逆らうような事はしません」

とのことですがC先生は7月19日のお手紙ではっきりと意思表示されています。
先生は寄贈への手続きまでと云っておられましたことはお忘れではないでしょうね。


ここまでは7月25日位のメールに対する返事に対しての私の考えを幹事のA,B様にお返ししたものです。

以下は8月以降の幹事様の行動のお約束についての私からのコメントです。

 A様の7月29日、〇〇博物館へ行き、直談判の上自分たちの目で確かめたい。

との発言はどこへ行ったのでしょうか。これから行かれるのでしょうか、ご担当の方々のお名前、所属などは7月6日にC先生へ送った手紙に書いていますよ、幹事の皆さんにも念の為送りました、読まないであれこれ言うのはこれきりにしていただきたいものです。これだけ気遣いをしながら先生や幹事の皆様に対していたと思っていました

 今回のようなA様のような立派な研究者が恫喝のようなご発言や嘘の発言はされないようにされたら如何でしょうか。私の思いすごしであればご指摘ください、
 
 改めてお詫びをいたします。直談判はどうなったのですか私に対する脅しのつもりでしたか、大したお方ですね、恐れ入りました。

つづく
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真夏の夜の悪夢 こんなメールってあり? 10 A様の01,02でのご指摘へのコメント 02

2018-09-01 10:33:20 | Weblog
つづき

⑤ Dさん曰く、無償のものは最悪廃棄されることもある(取り返しのつかない事態に)

私 例によって、他人の名を語ってのご意見ですね、止められたらいかがですか。
三越のレールはすべて無料でお渡ししました。D様の方にも大量にお渡ししましたがその程度の扱いでしょうか。私は人を信じる方ですが今回のようにバカにされ騙されると思うこともありますがね。保存の価値がなければ破棄されることがあるかもしれない、当然ではないでしょうか。A様ご存知の破棄された具体的な事例等を教えてください、他人が言っているものではないですよ。

⑤ 私達が原本を参照したい時に見られない(もう当館の収蔵物ですからお見せ出来ません)これは私達にとっては大問題です。

私 寄贈した時には所有権が原則移ります、それが寄贈であります。全国どこの博物館でも保存や保管だけはされてないと思います。保存だけを依頼されるのであれば貸金庫でも利用されればいいと思います。

現物を見ないと研究はできないのでしょうか。単なる私欲と郷愁ではないでしょうか。私たちの大問題以上に一般国民への方が大事だと思います。「ただ、私たちが原本を参照したい時に見られない。」そうでしょうか、C先生が専門誌で〇〇の研究成果を公表されていますが、すべて印刷だったと思います。実物でなければというのは単なるわがままな理由付けか、拓本を私蔵されたいだけの私欲だと思います。

A 最終的にはC先生の意向に逆らうような事はしませんが、私は無条件で渡すような事は絶対しません、

私 先生の文書によるご意向を確かめないでのご意見は如何なものでしょうか。先生にも失礼ではないでしょうか。先生のご意向に逆らうようなことはしません。とのご意向のようですがご意向をご存知でしょうか。そのことをお約束いただけませんか。

A 厳しい条件を付した書面を交わすことも考えていますので、その折は予めご了承ください。あと、〇〇の担当者の氏名と連絡先(メアド)が分かれば教えて下さい。

私 私にとって人を紹介するのは信頼できる方であることが条件です。あまりにも荒っぽいご依頼ですので丁重にお断りいたしました。

つづく 今しばらくご辛抱を記録は残しておきたい。
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