3年生の体育で新しい種目「タグラグビー」が始まりました。今日は、最初と言うことでおしりにタグをつけて、取り合う練習から始めました。
その後、使用するラグビーボールのパスの仕方を伝え、チームで練習しました。横方向や後方向にパスを出すところが少し難しそうでした。
ゲームは次の時間から始めるようです。
3年生の体育で新しい種目「タグラグビー」が始まりました。今日は、最初と言うことでおしりにタグをつけて、取り合う練習から始めました。
その後、使用するラグビーボールのパスの仕方を伝え、チームで練習しました。横方向や後方向にパスを出すところが少し難しそうでした。
ゲームは次の時間から始めるようです。
3・4年生の女子のスタートです。スタート後にトラックを走る分、1・2年生より距離が長くなりますが、みんなが勢いよくスタートしました。
3年生の算数では今、重さについて学習しています。今日は、1Kgがどれだけの重さなのかを感じるため、袋に砂を入れて1Kgを計りとりました。全員が袋を持ち、1Kgの重さを感じ取っていました。
このあと、ものの形が変わったら重さはどうなるのかを粘土を使って確認しました。子どもたちの反応は、“みんな変わらない!”ということでした。実際に形を変えて計ると、変わりませんでした。
しっかり理由をつけていえるところがいいですね。実は、このことが数学的なものの見方・考え方が育っていることで、これからの学習の在り方といえますね。
3年生は、算数の時間に重さについて勉強しています。重さの単位に「g」があること、「g」をどのように書くのか、そして、ものの重さはどのように計るのかなどを学習しました。
そして、実際にはかりを使って調べました。
3年生の体育は、「120%」という競技を運動場でしていました。
ルールは、2つのサッカーゴールの前にそれぞれ大きなサークルがあり、その中心にボールが置かれています。そのボールを蹴り出したら得点というゲームです。でも鬼ごっこのように攻撃側の子がつかまるとアウトのようです。チームで作戦を上手く立てないと負けてしますようなゲームみたいです。3年生の子どもたちは一生懸命に走り回っていました。
う~ん!体力と頭脳を使う競技のようでした。