真実の泉 - ディスクロージャー

ホィッスル・ブロウワー・警告の笛を鳴らす人達が伝える世界の真相。私たちには、何が出来るのか?

映画 Above Majestic の製作者達・独占インタビュー

2018-11-29 20:57:41 | 映画Above Majestic 番外編

画像を加えました。

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こんにちわ。

先日、削除されてしまったThird Phase of Moonさんの動画の文字起こしです。

映画Above Majesticの内容に補足するような内容で、ブレイクさんがディヴィッド・ウィルコックとコーリー・グッドに独占インタビューした内容です。

長いので、3回に分けてアップします。

主な登場人物:

1.インタビュアー・ブレイク・カズンズ氏

 
2. ディヴィッド・ウィルコック
3. コーリー・グッド





ブレイク:

Third Phase of Moonへようこそ

本日はコーリー・グッドとデイヴィッド・ウィルコックの独占インタビュー

新しく公開された映画Above Majesticについて

FaceBookなどソーシャル・メディアにアップされると困る内容


コーリー:

この映画は、当然 物議をかもす内容です。

秘密結社やレプティリアンについて

QAnonについて

サタン的儀式におけるイジメ

更にSecret Space Programについて

もう逃れる事は出来ません。

ソーシャル・メディアからブロックされるとは想定してました。

何れにしても、メイン・ストリームに出る事を防ぐのは無理です。

登場人物や映画自体に対しての反抗的キャンペーンもありましたが

しかし、情報はどんどん広まっています。

この映画の内容・メッセージを閉ざす事は無理です。

そこら中で公開されます。

多くの方は、自分が真実だと思って来た事に疑問を頂いたり崩壊する事でしょう。

目と心を開いて、世の中を全く違う視点で見る事を余儀なくされるでしょう、


ディヴィッド :

シークレット・スペース・プログラム(機密宇宙プログラム)等という議題になると

メディアが非常に慎重になり、妨害行為などは、想像を絶するものでした。

私が語る内容が全くの嘘であるならば、こんなに多くの妨害は起きていないでしょう。

こんなに妨害があるという事は、逆に言えば、真実だからではないでしょうか?

これが最初に言いたい事です。

なぜ、映画のリリースのまさに前日にメガ・ソーシャル・メディアであるFaceBookが

政治や社会問題について、私達にはコメントする権利がないと主張して来たのです。

私はFaceBookのオフィスに行きました。

認可は、申請してから10日間の審査があり、

認可が下りる可能性は、ほとんど無いのだと言われました。

リサーチしましたが、それに関しての返答をもらえる事は、まず無いそうです。

何が起きているのでしょうか?

なぜシークレット・スペース・プログラムについて語る事がそんなまずいのでしょうか?

なぜ問題になるのか?

ディープ・ステート(政府の内部政府)というものが、



ソーシャル・メディアを使って我々に対して妨害行為です。

言い換えれば、これが全て嘘であり

全てが見せかけのデマだったら。。

人の意見を揉み消そうとする行為の裏には、明らかに問題が隠れているという事になります。

これは、臭いものに蓋をしてあり、それをこじ開け、ダークな部分を見せる感じです。

しかし、社会で起きている不可思議な事を追求しなければ

歴史上、繰り返されて来た過ちをまた繰り返す事になるのです。

この時点で 社会人として、成すべき事をする必要があると思います。

上の言いなりになる時代を超越する必要があると思います。

「力は正義」とか「嫌なら辞めろ」とか。。

もう その時代は終わりです。

インターネットは、自由であるべきです

誰もが意見を言える場であるべきです。

シークレット・スペース・プログラムのような話題に関して、疑いを持っている人達に対して

質問しました。

もしも、このような情報に対して 恐れを持っているなら

企業にそれを見ないように防御してもらう必要があるのか?

あなたは、知的でクールで、頭が充分に良い訳ですから

自分で真偽を判断出来るでしょう?

その能力は持っていないのでしょうか?

FaceBook等という会社に判断してもらう必要はありますか?




ジョ-ダン・サザー(Jordan Sather/ジャーナリスト) :

ワシントンD.C.の上空を飛行船群が飛ぶのを目撃されたのは、1952年7月のある週末でした。

ホワイト・ハウスの真上を数体の飛行船が飛んでいたのです。

上空にたくさんの光が飛んでいたのです。



多くの人々は、これはUFOであると思っていますが、実際にはそうではありませんでした。

このホワイト・ハウス上空を飛行したのは、ドイツが保有する飛行船であり

ナチスの科学者達を米国の管理構造の中に強制的に入れる為の脅しでした。

第二次世界大戦後、このドイツの科学者たちは、オペレーション・ペーパークリップの中で米国に到来していました。

彼等は、米国のあらゆるパワー構造のインフラ内に侵入しました。

政府、メディア、製薬会社。。全ての中にです。

ジェームズ・フォレスタルは、第二次世界大戦後、ドイツに行き

ドイツが所有するリサーチ施設をツアーしました。



ジョン・F・ケネディーは、そのツアーに参加していました。


(後ろのスーツ姿がケネディー)

ある情報によると、ケネディーは、フォレスタルからシークレット・スペース・プログラムやUFOに関して聞かされていたと言います。

ジェームズ・フォレスタルは、キャリアの最後に

米国内政府のポリシーに反発し、問題を起こしました。

彼は、UFOとそのテクノロジー情報を開示したかったのです。

彼は最後、病院の屋上から飛び降り自殺をしたと言われていますが、

しかし、彼は実際に後ろから押さられて殺されたという説もあります。

彼が開示する事を妨げる為です。



ブレイク:


ここ数ヶ月、トランプ大統領は、米国の宇宙軍について語っています。

貴方達は、長い事語ってますが、大統領は、なぜ今これを持ち出していると思いますか?


コーリー:


一年くらい語って来ましたが、あるアライアンス(同盟)があります。

このアライアンスとは、カバールと戦って来ている人達の集まりです。

このアライアンスは、取引をして、一部を開示するという事を合意させました。

既にある技術について、そして歴史の真実を

ほんの少しだけ、 少しづつ15年から20年かけて開示して行くいうものです。

私達は、完全なる開示を求めています。

そして、今すぐにです。それを実現しようと努力しています。

このゆっくりと時間をかけた開示ですが。。。

秘密のテクノロジーを長い事保有していましたが、

月に飛行して戻って来たり、遠くても火星に飛行したり出来てますが

でも基本は、地球の近くの星だけですと。。

反重力テクノロジーも持ってますと。。

今、それを開示しますよと。。

この一部の開示内容に関しては、私は既に語って来ています。

この宇宙軍というのは、私が思うには

彼等が全てのシークレット・スペース・プログラムの内容・情報を集計する目的なのではないかと思っています。

軍の産業施設のレベルまで調査して、集結させ

そして、宇宙軍という名前でデビューするのではないかと想定します。



ディヴィッド:


私にはトランプ大統領に関する情報は、いくつかの異なる内容が入って来ています。

彼はETに関しての情報を知っているのかどうか?

今、ここで言える内容は、(もちろん常にリスクが伴いますが)

ピート・ピーターソンから告げられた内容ですが、



2016年の大統領選の時、

GaiaTVは、私達のCosmic Disclosureを

ドラッジ・レポートのトップ・ページで宣伝してました。

選挙に関するニュース全てが挙げられているトップにです。

私達の番組の広告を

何百万人という人達が見ている訳です。

その時、ピート・ピーターソンが私の番組に出ていたのです。

ピートの証言によると

トランプがピートに電話して来て、

「 君がデービッド・ウィルコックの番組で話していた事は、真実か?」と言ったそうです。

ピートは「はい。」と言い、トランプは、「ありがとう。それだけだ。」と言いました。

とても短い会話だったそうです。

トランプは、本当に起きている事を知っているのかどうか?

またピート・ピーターソンの証言によると

宇宙機密情報に関する内容は、例え大統領になっても二年半の任期を超えないと情報への認可が下りないのだそうです。

トランプは、まだ就任して間もないです

2016年の選挙戦からですから

2017、2018年を過ぎないといけません。

ですから、トランプ大統領が宇宙機密情報を知るのは、2019年の半ばになるでしょう。

しかしながら、このアライアンスの人達に感謝します。

アライアンスとは、国際的なグループです。世界各国の軍や政府関連の人達であり、米国の軍人も驚く程多く含まれています。

彼等は、共通したゴールを持っています。

それは、この狂った状態に終止符を打つ事です。

世界のエリート集団による世界人口減少計画です。

何億人という単位で人口を減らそうと企ています。

彼等は、その内容をジョージア・ガイドストーンというものにも刻印しています。

5億人に世界人口を減らすと刻印されています

あるインサイダーからは20億人にすると言った話もあると聞いてます。

それでも50億人を削除するという事になります

これは本当に狂っています。

彼等は非常に精巧な地下施設をも保有しています。

何百万人をも収容出来ます。

地底を掘る技術も持っています。

素晴らしい都市をかなりの短期間に建設する技術も持っています。

そこに私達のお金は費やされているのです。

私達の税金はただ消えているのではありません。

地下と地球の外の施設に使われています。

これは、ローマの歴史に見られる傾向です。

ローマはかなり拡大していき、彼等のお金は外国に移され

外にお金を投資過ぎて、自国は、崩壊して行ったのです。

ただ この場合は、自分の国とは、地球の表面のことです。

私達は、地底に存在するゴージャスな都市について知らされていません。

サブ・シャトルと呼ばれるシャトル・システムがあり

かなりの高速で一つの都市から他の都市へと移動が可能です。

彼等がデザインして活用する飛行船に関しても知りません。

月にある精巧な施設に関して知りません。

月の陰になっている部分に存在します。

地球の影に隠れて見えないのです。

火星にも施設があります。

我々の太陽系内の他の月や小惑星に関しても知らせていません。

これは真実です。これはSFではありません。

私達は、信じられないレベルで嘘をつかれています。

トランプ大統領は、ある程度知っていると私は思っています。


9月19日にQAnonという存在がネットに登場します。そして、どう見てもこれはトランプ大統領の内部者です。



しっかり長く勉強して来た人ならすぐに分かると思います。

QAnonが「パブリックドメイン(公有)の外にプログラムが存在する」と言いました。シークレット・スペース・プログラムの事です。

問題は、大統領が基本的な知識を与えられていないという事です。

地球において選挙で選ばれた正統な政府機関から外れた組織体があるのです。

彼等は、誰にも回答する義務も責任の義務もなく、

更に高度な技術を保有する為、外からアプローチするにも困難な状況です。

これは、もう一つの興味深い点に繋がります。

シークレット・スペース・プログラム自体が

リチャード・ドーランが言う、「離脱した文明」ですが

彼等は、彼等の中にも同盟を結んでいる仲間が存在し

彼等の保有する高度なテクノロジーを我々が使えるように努力しています。

大事な点は、私が話した内部者、ホイッスル・ブロウワー達が言うには、

シークレット・スペース・プログラムが保有するテクノロジーは、物凄いものであり

現在、地球が抱えている問題は全て解決出来ると言うのです。

放射能の除去

安全に飲める段階までの水の浄化

砂漠を深緑に変える

ゴミの問題

飢餓の問題

ホームレスもいなくなります。全て解消出来ます。

既に存在するテクノロジーで、これら全てが可能なのです。

更に、ポータル・トラベルが出来るようになります。

他の星へ行けます。

本当に驚異的な技術であり

我々はそれらを知る権利があります。

ですから、もしもトランプ大統領が知っている事を開示する日が来たら、本当に素晴らしいですよね?

今、その動きが始まっているように感じます。

私は、これらについて、長年語って来ました。

2009年にはピート・ピーターソンから既に私にこの情報は流れて来ていました。

ディープ・ステート(政府の内部政府)と呼ばれる闇組織の逮捕が起こるであろうと言う話です。

今、5万5千件の極秘起訴状が存在する事が分かっています。

更に10月31日に、この収録をしている今日ですが、

おそらく、更に数千の起訴状が出てくる予想です。

既に6万件 以上になっているかもしれません。

これらの極秘起訴状の中には、多くの名前が書かれており、ディープ・ステートの組織体にいる人達です。

この極秘起訴状には、最低93名の名前が書かれているとの事です。これも重要なポイントです。

私が以前に極秘起訴状が開示され見せられた時、麻薬組織の逮捕などですが、

30人とか40人の名前のリストがありました。

ですから、55,000の起訴状だから55,000人の名前があるという訳ではなく、もっと多い可能性もあります。

どのように、いつ起きるのか?

どのような形で起きるのか?分かっていませんが非常に凄い状況になる事は確かです。




トランプ大統領のスピーチ:

「新しい千年紀が生まれようとしています。

宇宙のミステリーを解き明かす準備が出来ています。

地球から病気という悲惨を無くし

新しいエネルギー、産業、テクノロジーを産出していきます。」


コーリー:

大統領就任式の後、トランプは、いくつかの極秘メモランダムに署名しています。

それは、封印されているテクノロジーの解放せよという命令でした。

このテクノロジーの多くは、機密宇宙プログラムに属するものです。

トランプ大統領は、これらの高度なテクノロジーの情報を知っているのです。

何故なら大統領の伯父ジョン・トランプがニコラ・テスラーが死んだ時に、彼の金庫の中の資料を整理した人だからです。

機密宇宙プログラムのアライアンス以外に異なるアライアンスが存在します。


ディヴィッド:

その同盟というのは、国際的なグループです。

連合であり、いくつかの小グループの集合体です。

それぞれの意見が異なる部分もありますが

共通して、合意出来るのは、

全員がこのカバール( 闇組織)を打ち落とし、消滅させる事です。

世界中の生命を殺すような計画を阻止し

隠し持っている高度なテクノロジーを解放させる事

このアライアンスに属する多くは、現在驚くべき事に

米国の軍人達とインテリジェンス(政府・CIA等)の人々です。

ですから、もうじき分かる事ですが、

政府機関の全ての人々が悪人ではないという事です。

これは映画やメディアによって作り上げられたアイディアであり、

社会や全ての機関が信用出来ないという心理にさせられ

全く反論する余地のない状況であると思い込ませているのです。


ブレイク:

今まで言っているような事は証拠があるのか?と疑う人々に対して何か言いたい事はありますか?

また貴方の証言についても疑問を抱いている人達に対してです。


コーリー:


確かに証拠はありません。

深く黒い。。ブラックよりも もっとダークなプログラムというのは、

それに関わったとしても、そこは去る時には一切証拠が無いように仕組まれています。

ただの物語として語るしかなくなります・

仕事をさせられている間、薬物を投与されていますので

記憶があやふやになります。

その上、記憶を消去する技術が使われています。

ですから、マニュアルや書類を持ち出し、これが証拠ですと提示出来る人は一人としていません。

エレベーターに乗る時もセキュリティ・チェックが厳しく一切持ち出しは不可能です。

ですから、当然証拠はありません。

あるのは、正当なホイッスル・ブロウワー達の証言が複数重なっていく方法のみです。
それから歴史的な証拠、

ウィリアム・トンプキンスのような人が前に出て来たのは貴重な証言になります。

更にデイヴィッド・ウィルコックや

サラ博士が、かなり長い間深いリサーチをして来ています。


ブレイク:
お二人に質問します。今私達の中に既に存在しているET達について教えて下さい、そして、何故全く確固たる証拠がないのか?

コーリー:

政府は、最新のMajesticのような機密書にて、約58くらいの異なるETグループが地球に訪れていると報告しています。

3〜4種族がメインです。

イーブ人は、平和であまり他と交流しません。

それからグレー。トール・グレーといいましょう。

ショート・グレーは、ただのアンドロイドです。ロボットです。

他の種族も皆が使うロボットです。

もちろんレプティリアンもいます。映画でもそれについて語りました。

そして、ノルディック系

ノルディック系は、色々な星から来ていると言っています。

ノルディック系は数種類います。

しかし、その内の少なくとも一種は、我々の未来人であると言っています。

これに似た種族もいます。

ノルディック系は

アフリカ人に似たタイプ

ポリネシア人に似たタイプ

よく描かれている白人系、ブロンドで青い目のETは、実際には非常に少ないです。

我々の従兄妹である52星群の仲間たちの多くは、有色人種です。

この星群の仲間達が実際に地球を訪れ、我々と交流を始めた時、

プログラミングをされている 人種差別の部分は、強制的に手放して行く事になるでしょう。



ウィリアム・トンプキンス (William Tompkins) 宇宙船設計家:

私達は、銀河を旅するプログラムを開発しました。

この銀河だけではありません。


ディヴィット:

これらの内部告発者達の証言は、一気に大きな発展へと繋がりました。

コーリー:

いつものように学校に行きます。ただその日は、野外授業に出かけると言われ、他の子供達と離されました。



ナイアラ・アイズリー(Niara Isley/同様に拉致された女性):

ネバダの砂漠の何処かの施設に連れて行かれました。




マックス・スピアーズ(Max Spiers/同様に拉致された男性):

そこでは学び、訓練し、種々のオペレーションを実践しました。


コーリー:

ケミカルの注射をされます。

ナイアラ・アイズリー:

首の中に注射されます。


コーリー:

機密宇宙プログラムにドラフトされるとは全く知りませんでした。






マーク・マッカンダリシ(Mark Maccandlish/宇宙船デザイナー):

地球外の星での基地・植民地化プログラムが もう何十年も前から存在します。


ジョ-ダン:

ケネディ元大統領はフォレスタルから機密宇宙プログラムについて聞かされていたという報告があります。



コーリー:

ケネディ元大統領は、公の場で告発をする予定でした。しかし公の場で暗殺されました。

カバールは、公の場で自分達の力を指し示したのです。


ジョ-ダン:

ディープ・ステートという闇組織は、膨大な財力を成した人達のグループであり

高度なテクノロジーも獲得しています。


ディヴィッド:

誰も歯向かう事が出来ない程の組織です。


ウィリアム・トンプキンス:

この地球上に今ある本の全ては間違った情報です。


ジョルダン

我々のマインドは、真実から離れた方向にプログラミングされて来ました。

物理、医学、歴史、全て習って来たことは

間違った内容です。


ディヴィッド:

証拠は明るみに出ます。




ロバート・ウッド博士: (Dr.Robert M. Wood )

フリー・エネルギー、タイム・トラベル、機密宇宙プログラム。。既に発見されています。

我々は、真の銀河系文明に発展します。




ウィリアム・トンプキンス:

キチガイ地味ていると思われるでしょうが

しかし、実際に起きた事なのです。


ディヴィッド :

この映画はレッド・ピルのごとく、貴方を目覚めさせることでしょう。


ブレイク:

最近の宇宙軍を開設するニュースの背景には、何かETからの脅威があるのでしょうか?


ディヴィッド :

トランプ大統領が宇宙軍・開設を発表し

これは、米国軍の新しい機関であると言っています。

非常に興味深い発言でした。

私の仲間 ベンジャミン・フルフォードから最近聞いた話では

彼が日本で(米軍の)ラジオ放送を聞いていて

宇宙軍への兵士リクルートを呼びかけていたと言います。

船での仕事と同じような内容だと

今、起きている状況です。

非常に面白い状況になっています。

トランプ大統領のいう宇宙軍とは何なのでしょうか?

真意は何なのか?

どういう展開になるのか?

私は、この内容に関する報告を受けています。

非常に興味深い内容でした。

地球として、ある種の戦いに参戦しなければならない状況があります。

内部者からの情報によると

宇宙でかなり深刻な戦争が起きているとの事です。

非常に邪悪なETグループが存在します。

歴史を遡っても分かる様に、神話やヒンズー教の聖典にも描かれています。

ラクシャサは、蛇の様な姿であり



邪悪なレプティリアン系ヒューマノイドです。

昔から存在するETです。

人間の恐れから来る夢に登場し

サタンや悪魔の典型として登場します。

瞳が縦長で、鱗のある皮膚

私達の深層意識あるいは高次の意識の何処かで、彼らの存在を認識しています。

私達が知っているET達の多くは、人間に似ていますが

彼らはレプティリアンから進化して

人間に似た姿になった種族です。

身長はかなり高く、平均の人間の2倍もある種族もいます。

体重は、1300kgを超える場合もあり、

身長は、4mを超える事もあります。

肩幅は、1.5mほど

奴らは非常に脅威的です。

地球に幾度と戻って来ては

古代から許可なく不正を繰り返して来ています。

ドイツのナチス軍と1930年後半に協定を組み

ナチスが第二次世界大戦でやった事は、そこから始まりました。

これはフィクションではありません・

あまりにも多くの内部告発者がいます。

私は、彼らはより軍の機密書類も見せられています。

非常に明解な証言であると断定します。

公の記録に残されていない内容も多く

全員がレプテリアン系ヒューマノイドと遭遇しています。

映画Above Majesticは、これを非常に上手く説明しています。

このETの正体について

何処から来ているのか?

まだ数名にしか見せていないレアーなウィリアム・トンプキンスの証言。

彼の証言は、実際に当時、第二次世界大戦中に

29名の米国のスパイからの時事報告を受けた内容です。

ドイツの機密宇宙プログラム内に潜入していたのです。

彼らスパイ達は、この機密の施設内で働いていて見たのです。

背の高いレプティリアン系のヒューマノイドが

明らかにETであるモノが 人間に指示して

全体の運営・管理をしていたのでした。

立ち向かうには、恐ろしい凶暴な存在です。

歯向かったら殺されます。

人間は、ほぼ奴隷扱いです。

ピート・ピーターソンからの情報によると

あまり遠くない過去において、戦争があったと。

地球の人類が、今、このドレイコ・レプティリアンからの支配から解放されようと、今、立ち向かっています。

宇宙で戦っています。 地底でも戦っています。

地底の彼らの住処であった都市を完全に崩壊させました。

我々の技術も彼らに追いついています。

我々のテリトリーで戦える状態にあり

我々の武器も彼らの武器に相当するレベルです。

数千という飛行船が出動している、深刻な戦争です。

数千の兵士が戦場に出ています。

彼らは、地球から分離され生活している兵士達です。

1950年代にブレイン・ドレインと呼ばれるオペレーションがありました。

多数の人間が他の星に移住させられました。

彼等は、今の地球の現実を知りません。

二度と地球に戻る事はなく、地底にいるか地球外にしか行けません。

彼等は、地球は1980年代に核戦争により住めなくなったと知らされています。

戻って来たくても戻って来れない状況です。

情報は、硬く秘密にされている為、彼等には知る余地はありません。

これらの情報は、私の現実です。

私が常時 接触している内部告発者たちからの情報です。論争の的になる内容です。

更なるドレイコからの襲撃が続き、それをかわしす様な状況が到来する可能性があるとも聞いています。

この可能性を知っておく必要があります。地球の人々が参戦せざる負えない可能性も出ています。

真剣な気持ちで言います。作り話ではありません。

これは、ある内部者からの報告で、本当かどうか分かりませんが

挑発的な話である事は確かです。



レーガン大統領のスピーチ :

「地球外生命体が存在し、脅威に晒されたなら、人類同士の問題などは一気に消えるであろう。

しかし、皆さんに聞きたいです。すでに地球外生命体は、人類の中に溶け込んでいるのではないですか?」


ナレーション:

我々が犯す最大の過ちとは、歴史の一つのバージョンだけが完全なる真実であると思い込む事だ。

歴史は一つの視点から観察した者達が記録しているが、全く公平なものとは言えない。


UFO現象 <画面・文字>

テレビの映像:NBCニュースのニュースキャスター:

「F4ジェット機が砂漠に刻まれている図柄を発見し撮影した。

1000 フィートの幅に及んでいる

タイヤの跡も足跡も全くない。

あなたが想像している事と異なります。」


ディヴィッド:

ドイツ軍は、月や火星に基地を持っていました。

それは1939年頃から行なっていました。

実体は、もっともっと大きい


コーリー:

16歳 から17歳の間

私は月に運ばれて

そして20年後

私は年齢を逆行し、タイムトラベルで一般の生活に戻されました。


ディヴィッド:

前例のない初公開

ETの飛行船が核ミサイルの設置場所の上に現れ

その設備を完全にパワーダウンさせた。



(ウィリアム・トンプキンス海軍時代)

ウィリアム・トンプキンス:

私達は、遥か彼方の銀河を飛行するプログラムを開発しました。

この銀河だけではありません。



真実を暴く <画面・文字>


ニュース報道映像:

「ある調査によると2.3兆ドルの国政予算の行方が分かっていません。」


ジェイソン:

この経費は、軍の地下の基地で使われている

シークレット・スペース・プログラムの活動の費用として、

それは、我々の想像を絶するような技術内容だ

私達がこれまで学んで来た事は、全て真実から遠ざける為に計画されたプログラミングである


ディヴィッド:

この映画は、まさにレッド・ピルだ。

実際に世の中で何が起きているのか?それに目覚める。

ある時点で、全ては開示されるであろう。

深入りすればするほど、妥協せざる負えなくなる。

殺される可能性も出て来る。


ブレイク:

映画よりクリップを少しお見せしました。

年齢の逆行について、

コーリー、貴方はこれを体験していますね。この技術について教えて下さい。

どのような体験でしたか?今、何歳何ですか?


コーリー:

私は年齢後退を3回体験しています。

20&Back(20年前に戻り、また現在に戻ってくるプログラム)を3回やりました。

プロセスは、まず連行され、

すぐに薬物を混ぜ合わせたカクテルを飲まされます。

細胞、DNAが、次のトリートメントに合わせて、ある状態へ誘発されます。

トリートメントの際、一切動いては行けない為

発砲スチロールの型に手足も胴体も嵌められ、ベルトで厳重に締められています。

そこから、更なる薬物によって、軽い昏睡状態にさせられます。

昏睡状態は2週間続きます。

年齢後退が始まります。それは、薬物によって行われます。

それを補助するエネルギー的なものが機械から発せられて、プロセスの進行を早めます。

これが起きている間。。

身長が182cmで

37~38歳から

17歳の様子に戻されると

骨量も減少します。

非常に興味深いプロセスで。。

完全には理解していません。

最後の過程としては

長いMRIの機械のようなものに入れられ

ただ全てが一つの固まりの機械で、一部が動いたりしません。

この機械の中に入ります。

それがアクティベートし

私は消えます。

しかし、またその全く同じ機械に再度現れます。

しかし20歳遡っています。

その機械から出されて

リハビリが施され

そこの記憶はボヤけてますが、そこで記憶を消去されたか

報告会が状況を説明したか・・

20&Backの最後に行われたか?

はっきり覚えていません。

多くの薬物を投与されてましたので。。

全て本来は記憶を消去され、後に全く記憶が無いようにするのが目的でしたから

私が聞いた話では、ノルディックスが この20&Backのプログラムを米国に教えたという事です。

この20&Backのプログラムは、星から星へ、繰り返し活用され、解放が目的だったと聞いています。

星のタイム・ラインを変えずに、人的資源を獲得する為に活用されたのです。

通常のタイム・ラインは、そのまま進んでいますが、

人的資源だけ取り出して、戦争で戦わせ、また通常のタイム・ラインに戻します。記憶は消去されているので何も変わっていない事になります。

宇宙間で起きているタイム・ラインに関する狂った戦争が何億年と続いています。

どう感じるか?麻酔を打たれた時に似て、とても眠くなります。

精神的には、後に混乱が生じます。

ある種の自分のステータス、年齢がありますが

後退した時点で、自分が誰なのか、ゼロから立て直しでした。

3回、年齢後退をしましたので

今、48歳ですが

計算すると108歳になります。


ブレイク:

貴方は、まだ機密宇宙プログラムに所属しているのですか?

まだ兵籍がありますか?

それとも、排除されたのですか?


コーリー:

現時点では、どこにも所属していません。

1996年の6月か7月が最後の20&Backの仕事でした。

その時点で 一切 機密宇宙プログラムへのアクセスはありませんでした。

それ以降は、突然ある日、連行されて、

ポータルのロケーションを見つけるような作業を他のIE(直感エンパス)と一緒にやりました。

しかし、私は使いものになりませんでした。

三度の年齢後退を後、私の神経は擦り切れてしまいました。

ですので、私のIEとして能力を最良に発揮出来ず

他の2名とのインタフェースし、三角関係の元にポータルを開く事は出来なくなりました。

2014年までは、機密宇宙プログラムと関係を持っていませんでした。

1996年から2014年の間です。

現在、また半強制的に関わっています。

彼等の代表というポジションにいる為、種々の会議に参加しています。

そのように半強制的に再開しており

彼等は、私が戻って来た事に対して、ただ仕方なく対応している感じです。歓迎はされていません。


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