真実の泉 - ディスクロージャー

ホィッスル・ブロウワー・警告の笛を鳴らす人達が伝える世界の真相。私たちには、何が出来るのか?

独占インタビュー その3

2018-11-29 21:33:23 | 映画Above Majestic 番外編

ブレイク:

もしも完全なる開示が起きるとしたら、誰がやるのですか?米国ですか?

ロシアですか?中国ですか?

それとも、ET達自身がやるのですか? 貴方の意見はどうですか?


ディヴィッド:

私も皆さんと同様、これに対する答えを知りたいです。

これは、未来を葉っぱで占うようなものです。

開示を実行しようとした国はありますが

メジャーなメディアの管理体制は、非常に厳しくパワフルで困難です。

ソーシャル・メディアのFaceBook, Twiiter, Instagramを見ているだけでも分かるように、要注意人物を強制排除しています。

何万というフォロワーのいる人のページを削除しています。

共和党、保守党の右翼派のために

栄養、オーガニック食品、運動に対する情報などの左翼派の内容も全部コントロールされています。

UFO情報や陰謀説、陰謀説の分析、機密宇宙プログラムなどに関しては、一番セキュリティーが強くなってます。

でも、これらの隠された秘密が一体となって、カミング・アウトを試みています。

私達がディスクロージャーであり、真実を表に出して行きます。

中国やロシア、米国など国が公に発表するのを待たずに、

自分達で実現させて行きましょう!

Above Majesticのような映画を見る事で、貴方も援助が出来ます。真の開示現象です。

これは、レッド・ピル・映画です。

まだ何も知らなかった人達へ、非常警告、苦い朝のコーヒーのような目覚ましになります。

何年もかけずに、数ヶ月で実現させましょう。

ただ、同じレベルの意識を持つ人達が十分必要です。

その為に、情報を広めています。

このチャンネルのような情報を広める。

知識と情報をお届けしています。

意識自体のトランスフォメーション(移行)です。

では、次の質問に行きましょう。




ブレイク:

貴方は、コーリーの友人として長い事つきあっていると思いますが、意見を聞かせて下さい。

コーリーが南極を訪れた時の話があります。

更にレプティリアンの戦争、ブルーエイビアンズに関して

貴方は最初どう思いましたか?


彼は狂っていると思いましたか?

最初どうやって出会ったのですか?



ディヴィッド:

それは、非常に複雑な質問ですが

まずは、出会いについて説明します。

コーリーからメールをもらい始めました。

遡ると2009年からだと思います。

当時は、断片的な不可思議な内容でした。

テキサス州の警備の仕事をしていた時の内容でした。

面白い内容が盛られていて、メールで時々やりとりしていました。

そんなに多くはなかったです。

年に数回メールにて対話していました。

しかし、本質の部分の記憶している内容には、触れていませんでした。

もっと重大な内容を明かし始めたのは、

2014年 10月のあるメールがその最初でした。

当時、彼はProject Camelot のケリー・キャシディー、ベンジャミン・フルフォードと私にメールしたのです。

正直に言うと、最初にこの内容を受け取った時は、彼に対してどう思って良いのか戸惑いました。

不可思議な内容で

聞いた事もないような新造語が入っていたりで

様子をしばらく見ようと思いました。直ぐに行動には移しませんでした。

その為、彼は最初Project Camelotのインタビューを受けました。

ベンジャミン・フルフォードは、却下しました。

その後、コーリーが対話的形式でネット上の掲示を上げている内容を読んで

深く追って行く中で、どうやって この情報を知っているのか?という内容が多々出て来ました。

まだ公の場で誰も言っていない内容を多く書いていました。どうして知っているのか?

そこで、私は興奮して、彼に連絡をし、話しましょうと伝えました。

それから1週間後くらいに連絡があり

2014年10月末から11月上旬くらいです。

そこから、ほぼ毎日電話で2時間くらい話ました。

ずっと録音していましたので、全ての会話のオーディオ記録もあります。

個人的な内容も少しありましたが、基本的には、かなり深遠に尋問しまくりました。

他の内部者から告発との相関性は驚くべく程でした。

私がディスクロージャーのプロジェクトを通して出会った人達、

私としか話さないと言っている複数の内部者からの情報、

コーリーは、それを統合した内容の断片を全て知っていたのです。

全体的な内容を深遠に掴んでいる人でした。驚異的でした。

点と点が繋がって行きました。

プログラムの名前。秘密のコード言語。

特定した内容の情報や

私が話し始めると彼が言わんとしている事を同時に言ったり

私が聞いた話を彼が実際に体験していたり

ドレイコ・レプティリアンとブルーエイビアンズの間の紛争についてですが、それは正確に言うと少し違います。

何故なら、ブルーエイビアンズは、レプティリアンと直接の物理的関与はしないからです。

彼等は、遠くから観察している感じです。

アドバイスやガイダンスをする立場で、人類をサポートしています。

レプティリアン達が見える時空にはいないし、アクセスもできません。

その紛争は、どちらかというと、地球の地底に住む存在達との間で起きています。

その地底人は、私達が想像する天使のような存在です。

コーリーと会い始めたのが2015年3月からです。

ブルーエイビアンズ達と最初に会い、その後、その地底人と会うようになります。地底人は自分達の事をアンシャー族と呼んでいます。

私は、ずっと幼少期からこのような存在達が夢の中やビジョンで見て来ました。

コーリーが登場する前にも本にも書いています。他にも同じ様な体験をしている人は大勢います。

ですから、彼等が偽造の存在だとは思いません。

彼等は、本当に存在しているようです。

人混みの中を歩いていても、気がつかない程、地上の人間に似ています。

しかし、同時に非常に異なります。

全く同じではありません。

素晴らしい能力とテクノロジーを持っています。

スピリチャル・レベルも目覚ましいです。

テレパシーが使えて、人の思考を読み取れます。

自分を浮遊させる事が出来ます。

コーリーは、彼等の地底都市を訪問しています。

身体を浮遊させるのを目撃しています。

目覚ましいテクノロジーを保有しています。

彼等は、人類の進化を象徴する存在です。

我々が将来、通過する時空にいるわけです。

私達も彼等のようになるのです。人の考えが読み取れたり

思考が聞けて来たり

異なる過去生へのアクセスも可能になり

時空を超え、一つの生を超えた全体が分かる様になり

ベールを剥ぎ取り、生死を超えた世界を見て理解する様になるでしょう。

生死の相関関係を理解し、人々の生死への移行をアシスト出来る様になるでしょう。

身体の物理的な死は、

本当の死ではありません。一生死ぬ事はないのです。

魂は、永遠に生き続けます。

そういう意味では、危険というものは存在しません。

ずっと自分のアイデンティティ(意識)を持って、進んで行くのです。

何処か迷ったり、闇に消えていく訳ではありません。

死を恐れる必要はありません。

では、今、何が起きているかというと、

地底人のアンシャー族

4次元の天使的タイプの存在たち

彼等が悪魔的、邪悪なレプティリアンと戦っています。

奴らは、本当に邪悪で、私達の想像を絶します。

この戦いは、何千年と続いています。

地球で始まったのではなく

ここに持って来られたのです。

輸入されて来たとでも言いましょうか。

先程も申し上げた通り

これはプロキシの戦いです。

彼等の間で起きているだけ出なく、我々人類間でも起きているのです。

私達の選択技に従って戦いが進行しているのです。

我々が愛のある、ポジティブな慈悲深い態度で生活出来る様になると

地底人達にもっと力を与え、戦いに勝つ事が出来ます。

彼等には、その能力があります。

この戦争は、私たちにかかっています。

私達は、完全なる開示に向かって戦う必要があります。

真実を公の場に紹介し、真実を伝える

それが、この典型的邪悪な存在を敗北に落とし入れます。

地獄という場所、地底の基地に住んでいます。

そこに実際に行った人達がいます。

レプティリアンは、非常に暑い場所が好きです。

ですから、これらの都市は、非常に暑いです。

気温が高いのです。

これを聞いて笑っている人達もいるでしょう。

真実を聞くのに、笑いたければどうぞ。

ある時が来れば

誰も笑う人はいなくなるでしょう。

とても真剣な事態になり

公に完全なる開示が起きた暁には、もう笑える人はいません。

この戦いは、とても長い年月続いています。

私達は、その狭間にいるのです。

私達、自由意志の中で個々に決める選択技。それが集合体となり、結果として現れます。

コーリー・グッドは、神ではありません。

コーリー・グッドは、救世主ではありません。

私も彼をその様に見た事はありません。

彼にも欠点は沢山あります。

彼も私の欠点を沢山見ているでしょう。

私も普通の人間です。パンツを履く時は、足を一本づつ通します。

バカな間違いも起こします。

時には、悪い言葉も発します。ステージでも何度も。完璧ではありません。

完璧であるとも言いません。ただのリサーチャーです。

たまたまパズルの破片が目の前に多く現れて来ただけです。

しっかり宿題をこなし、そのパズルを埋めて来ました。

625件の動画を放映して来ました。長い経歴を持ちます。



ブレーク

もう一つの質問に移ります。コーリー・グッドの南極訪問についてです。


ディヴィッド

これも、非常に複雑な題材です。

南極という場所は、注目すべき非常に興味深い場所です。

ピーリー・レイースの地図を見ると、

南米の海岸線とつながって地上の橋を渡ると南極に繋がっています。これは非常に面白いです。

オランテウス フィネウス(Oronteus Finaeus)の地図は更に面白いです。これにも南極が描かれています。

しかし、この南極には氷が少ないのです。




国際的 地球物理学の年である1954年に、南極の表面より下の土地に関して、ソナーで調査を初めて行い

オランテウスの地図では、ここに大陸があり、その下に大きな南極大陸があり、海底は、その地図の通りでした。

今、ソナーを使って分かった事です。

1954年まで知らなかったのですが、

古代の地図に描かれていたのです。

巻物からコピーされたもので、バチカンの図書館に保管されています。

アレキサンドリアの図書館から盗まれたものであり、

火事で全焼したと見せかけて、

重要なものは、全てバチカンに移動されていたのです。

南極は、常に氷で覆われていた訳ではありません。

当時のET達の間で起きた核戦争によって、地球の軸がずれて大変動があったのです。

当時は、主に2種類のET達がいました。

頭蓋骨の長い人達

その遺骨は、世界中で発見されています。



長い頭蓋骨をもった人骨は、世界中で発掘されています。

エジプトでは、数え切れない程の絵や石像で

フォラオ達が この不思議な長い頭蓋骨で描写されています。

アクエンアテン、



ネフェルティティ、






そして、娘のメリトアテン



メリトアテンに関しては、複数の花崗岩の石像彫刻が存在し

明らかに髪の毛がなく

気味の悪い長い頭蓋骨で表現されています。

この彫刻が作られている同時期に、ピラミッドの建設が行われていました。

そして、大西洋の反対側に行くと

メソーアメリカ(メキシコと中米)に、同じ様なピラミッド建造物のある文化が存在しました

そこでも、長い頭蓋骨の人々がいたのです。

エジプトとは違い

メソ-アメリカでは、更に有益な証拠となる多数の頭蓋骨が発掘されています。

ここでは、無検閲であり、ボリビアの博物館などで展示されています。

最近では、ヨーロッパでも王族・公族の墓から発見されており、

血統を維持したがる種族。。フランスで

彼等もこの不思議な長い頭蓋骨を持っていたのです。




更に驚いた事に、ノルウェー、スウェーデン、スペイン、デンマークの王族が

全てが長い頭蓋骨を持つ同じディエスト一族の末裔であったのです。

自分達の系統をしっかり保持しています。

血統を維持しています。





世界中で最も高い地位に配置される様にしっかり計画しているのです。

米国を含めてです。

メソ-アメリカ(メキシカ・中米) には、たっぷり証があります。

頭蓋骨が多く発見されています。

ブラインアン・フォルスターは、その発掘で素晴らしい業績を遂げました。

ボリビア等、いくつかの博物館で見る事が可能です。

エジプトに行きますと

フォラオであるアクエンアテン、ネフェルティティ、娘のメリトアテン

特にメリトアテンに関しては、花崗岩の石像が数個存在し、坊主頭で、気味の悪い長い頭蓋骨で表現されています。



エジプトでは、この様な頭蓋骨は発見されていますが、一般には公開していません。

しかし メソ-アメリカでは、もっと多くの発掘があり、それを公開しています。

この長頭蓋骨の種族は、地球に到着した際

南極に住み、当時は住みやすい環境でした。

南極の地下には、多くのピラミッド遺跡があります。

氷の下で核戦争がありました。

もう一つの種族は、肌が青く、人間の容姿でした。クリシュナの様な人間です。



その種族が、後に 歴史に残るアーリア人です。

今のシベリアから南下したと言われています。

イランへ移民し、インドにも進出しました。

記録されている青い肌の人々は、

インドのラマと呼ばれる種族で、アトランティス人と戦争をしたのです。

核戦争となり、お互いを破壊し

地球の軸を狂わせてしまったのです。

その過程で、南極は住み易い場所から

大津波に覆われ、それが全て凍って、氷河となったのです。

南極で興味深いのは、地下に火山性のホットスポットがある事、

洞窟があり、

未だに、遺跡が残っています。

高度なテクノロジー

石の建造物などアメイジングなものです。

ドイツが最初にUボートにて、これらを発見しました。

再度住処となれる 都市を発見し、

清掃し、入り口を作り、内部の気圧を正常化すれば、充分に住める場所です。

とても巨大な隠れた施設が南極地下に隠されています。

コーリー・グッド以外にも、数名の内部者から南極の施設に実際行った話を聞いています。

Q あるいは QAnonと呼ばれる現象は、

2017年10月末に、突然、登場しました。

最初に何が起きたかというと、

自称 Q が4チャンとEチャンというイメージ・ボードに 匿名で書き込みが始まりました。

書き込みは、多くの質問、多くの提案

好奇心をそそる多くのデータ・セットでした。

基本的に、アライアンスと正義の味方グループとが舞台裏でディープ・ステートの即時逮捕を実行するという内容でした。

QAnonの最近の報告の通り、

この訴訟は、ウォーターゲート事件の千倍の大きさになるでしょう。

歴史上、この様な事は初めてとなります。

QAnonの報告内容は、内部者からの情報でアライアンス内から来ているとの事です。

規制されているメジャーなメディアのトップの多くもこの訴訟の中に含まれているそうです。

ハービー・ワインスタインは、本の始まりに過ぎません。



興味深い事に、 ハービー・ワインスタインが逮捕された時、

手には、イライア・カザーンの自伝書を持っていました。

彼は、ハリウッドの歴史の始めの頃、

マッカーシー事件の捜査の際、取り調べの為、連行された人で

ハリウッドの関与者の名前を歌を歌う鳥の様に 全部吐いた人物です。

ワインスタインも同じ事をやると言ってます。

ハリウッドでは皆がやっていた事で、

自分一人が何故捕まったのか、怒っています。

同じ様に、この訴訟も公になれば

大量逮捕の実現のシナリオが始まります。

2009年から私のHP上でリークしている内容です。

新情報ではありません。QAnonの告発から始まった訳ではありません。

今の大統領のおかげでもありません。

これは、何十年もかけて来た努力であり

色々な方向から何度も試みて来て

何度も失敗して来ました。

今は、もっとシステムが進化し

手段も進歩しました。

全て、法律に基づいて、証拠も真正です。

これが起きた時には、アメリカ史上初の大事件となるでしょう。

二度目となる真のアメリカ大革命です。

QAnonは、当然ながら非常に複雑な題材です。

私も多大なる時間を費やしてリサーチしています。

Qに関して、私は面白い裏話があります。

Qが始める以前に

4チャンで、似た事をやっている人を知っていました。

Qは、4チャンから8チャンに移動しました。

論争が少なく、4チャン程クレイジーではありません。

映画 Above Majesticでは、

QAnonの内容を暴露しました。

何が起きているのか?その情報をお伝えしています。

内容を分析してお伝えしています。

QAnonの話は本物であると思っています。

私の意見では、メガノンから始まってます。

彼女とは電話でも話しました。

彼女の知っている内容に驚嘆しました。

彼女はドナルド・トランプの側近であったと思われます。

今でも、トランプと直接的な結び付きがあるようです。

多くの情報がニュースに出てくる前に、私に報告されていました。

彼女に関して、私の記事で何回か書いています。

彼女に光をあてて、人気者になり、

その2週間経った後に QAnonが登場したのです。

QAnonの書く内容は、アライアンスの公式な声明です。

彼等以外からの告発を受け入れません。

他の何人かのソースから、その様な情報を得ました。

私は、多くの告発・報告をもらっていました。

数名の内部者からの情報でした。

リーク中のリーク中のリーク。。真実を開示したがっています。

QAnonが登場して、私もホッとしています。

彼等は自分たちで情報を提示し

私を頼っていません。

私は、どうやらアライアンスを何度も怒らせている様です。

彼等は私に開示する日時が大事な内容を提供し

私は、色々な事をやってますので、

問題も多く、動画も作ってます。

必ずしも、彼等のスケジュール通りに開示出来ていませんでした。

更に、内容的に政治的すぎて、私はどちらか一方の味方をしたくなかったのです。

今、彼れはQとして、自由にネット上に上がられているのは、喜ばしい事です。

私を通さなければ、もっと膨大な情報をオープンに出来るからです。

何万人という人達が分析しています。

何万人という人が読んでいます。

内容の信憑性は、安定していると思います。

10月9日以来、死んだ様に静かになっています。

全てが本当に長い時間かかる事について、人々が文句を言ってました。

今は、人々は、この静かな状態の後には、

本当に凄い新しい情報が出て来るに違いないと言っています。

大量逮捕の実現に向けてです。

2018年の11月は、非常に期待します。

もっと時間がかかるのかもしれません。はっきりは分かっていません。

FBIを一掃しないといけません。

司法省も一層しないといけません。

ディープ・ステートのメンバーを出来る限り退かして。

正義・公正が前に進める様にしないといけない訳です。

それが、次に訪れると思っています。

70万人の視聴者がいるこのチャンネルです。


ブレイク :

お二人に最後、何か重要な伝えたい事をお願いします。配信登録者に対してです。



ディヴィッド:

まずは、70万人という凄い数字に「おめでとう」と言いたいです。

それだけの人数の注目になるというのは、自分を誇りに思うべきでしょう。

今後も邪魔が入らず、真実を伝え続けられる事を願っています。

UFOのコミュニティ内でこの様な波を作る事は大事です。

あなたの声は大事です。多くの人が注目しています。

私が出た事でもっと登録者が増える事を願っています

映画 Above Majesticを見て、この動画を見た人達へ、伝えたい事

こう言いたいです。

Above Majestic はとても勇敢かつ挑発的な映画です。

私達は、かつて無い様な真実を権力に対して向けています。

長頭蓋骨の存在

カバールの歴史を遡り、ETであるルーツ

QAnonや 機密宇宙プログラムについて

ぎっしり詰まった内容です。

論争を巻き起こす内容でしょう

憤りを感じ、人によっては恐い内容です。

一番のホラー映画は何?真実です。

真実を伝えるのが、一番恐いんです。

これは、非常に衝撃的で、受け入れるのが難しい内容です。

ですから、この映画を見終わった後は、けして心地良いものではありません。

このインタビュー動画で少しそれを和らげるかもしれません。

強くポジティブでいましょう。大丈夫です。

真実を知る事が自由を得る事になります。

真実を開示しればする程

人々にこれらの情報を伝えば伝える程

人々は、実際に何が起きているのかに目覚めて行きます。

一人づつ、始まっています。

ディスクロージャーは、個人個人のプロセスです。


未来、これが全体的に起きる可能性もあります。

今の段階では、個人レベルでディスクロージャーが起きる機会は、何度もあるでしょう。

それは、とても重要です。

真実を力を合わせて、引き出して行きます。

そして、求める完全なる開示を獲得します。

この映画Above Majesticは、そこに到達する為の助けとなります。

このYouTubeチャンネルも大変役に立っています。

リサーチも追求もしっかりやっています。

この取り調べが真実を追求している事を見せています。

デッチ上げではありません。

機転を利かせないといけません。何を見つけ出すか闇の手探りです。

リサーチが行き止まりになる事もあります。

時には、何か掴んだと思っても、後から情報が出て来て、ピラミッドを発見したと思っても ただの氷河だったりします。

UFOだと思っていたものが、ただのカメラの問題だったり

そういう事も多々起きます。

ただ全体的に見れば、この捜査は非常に信憑性に富んでいます。

捜査にも、何層もの段階を積んでいます。

多くの内部者やホィッスル・ブロウワーが表に出て来ています。

非常に精巧です。

マクロ的視点で観ると、見事にそれぞれの断片が繋がっています。

一部、まだ不確かな部分はあれど、

全体的には、抑えきれない程切実になっています。

何か怪しい事が起きているのは確かです。

嘘をつかれているのも確かです。

宇宙間を飛行できる宇宙船を米軍が保有している事も知っています。

太陽系の星々を植民地化している事も知っています。

迷信でも デマのニュースでも ありません。

Fake(嘘) Book (=FaceBook)に 映画Above Majesticの広告を却下されても大丈夫です。

映画デビューの10月30日に iTuneで 1位を獲得!

Amazon Videoでドキュメンタリー部門で 1位を獲得!

Amazonのホットな新着部門でも1位!

iTuneでは、全てのジャンルの過去全ての映画ランキングで18位に登場!

更に、最新のスター・ウォーズ映画シリーズの「ソロ」よりも上回りました!

2.75億ドルの予算の映画です。

Above Majesticは、Orchard Entertainmentが制作し、全部で5万ドル以下の予算でした。

それでも、十分に良く出来ていますし、本当に素晴らしいと思います。

プロダクション・バリューもあり

私達が まるでネズミがライオンの様に吼えた様に響いたのです。

大きな予算を持つ大企業を超えたのです。

何よりもこのメッセージを公表する事に成功しました。

人々は、真実を聞く準備が出来ています。

我々が言わんとしている事に耳を傾けてくれています。

政府やソーシャル・メディアは、我々を抑え込もうとしますが

真実は、ブレーク・アウトします。

このチャンネルThird Phase of Moonの様な番組のサポートをお願いします。

映画 Above Majestic を是非見て下さい。

チャンネルへの招待に感謝します。

お楽しみ頂けたのなら嬉しいです。

何か新しい情報を学んだ事と願います。

あるいは、ただ笑って、ノンセンスだと思っているかもしれません。

ただ、伝えた内容は、覚えていて下さい。

ある時点では、もう無知という贅沢はなくなります。

ありがとうございました。デイヴィット・ウイルコックでした。また次回お会いしましょう。




コーリー :

最後に何を人々に伝えたいか。。(深呼吸)

Above Majesticの中には、とても怖いと思う情報もあるでしょう。

しかし、同時に勇気づけるパワフルな情報も入っています。

勇気づけるパワフルな情報とは、

正当なETからのコンタクトでは、2つの事を言い渡されました。

意識を高める事 = スピリチャルな意識を上げる事。

2つ目が 隠蔽されている高度なテクノロジーの解放です。

映画やメディアを通じて、ディスクロージャーを試みています。

そして、人々がムーブメントを起こしてくれる事を願っています。11:11のイベントの様に。

ここでは、11月11日にワシントンD.C.にて

リンカーン記念堂の前で

集団で瞑想をします。隠蔽されている技術の解放に対する平和的な抗議活動です。

ETに関する情報の開示ではありません。

全ての人々が、プログラミングを受けています。

プログラミングが外れた時に、驚嘆するでしょう

全ての人々が真の健康へのテクノロジー、フリー・エネルギー、汚染の浄化のテクノロジー、海の浄化。。

全てと繋がる事が可能になります。

どんな活動グループに所属していようと、隔たりなく、全ての人々にそれが起きます。

解決方法は、一つです。

それは、押さえ込まれているテクノロジーを解放する事です。

ぜひ11日にD.C.にいらして下さい。



我々は一人ではない




動画翻訳はここで終わりです。

******



情報ばかり追いかけ、情報過多にならぬように。

大事なのは、

波動を高めて行く事。愛を強め、許して行く事。瞑想して行く事。

個々の努力が大きな輪となり、それが人類の方向を決めて行きます。


コーリーが最も大事と言っている事で私達にも出来る事です。

ブルーエイビアンズからのメッセージを忘れないようにしましょう!



マータでした。



☆ FaceBook アカウントを作成しました。こちらでお友達申請あるいはフォローして頂くと、アップデートが分かります。

https://www.facebook.com/mayet.maat.9


☆ コーリー・グッドのSphere Being AllianceのグループのJapan(日本部門が出来ました)こちらも興味ありましたら是非申請お願いします! 但し:ルールを読んで「同意する」にクリック頂けないと承認できない様です。ご了承下さい。

https://www.facebook.com/groups/2400803686664272/






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2 コメント

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ありがとうございます! (りんご)
2018-11-30 19:17:14
あれ、昨日コメント投稿したつもりがされていませんでした。。。

こんなに丁寧に、動画ではない画像いっぱいでかえってわかりやすいです。
何度も読ませていただきます。
モントークについて (さき)
2019-08-28 23:23:30
モントーク実験の被害者のインタビューが翻訳されているものがありました。
とても興味深いです。よろしかったらご覧ください。

https://www.youtube.com/watch?v=QercuU6uDbE

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