バーチャファイター投稿している場合じゃないですよ。

#ついはまっちゃった。
で、昨晩お話しました。
この先どうなるかは分かりませんが、ひとまず
「スタバさん」で。
「お仕事終わってからでもTELいいですよ。」と留守電残していたのがよかったのか、その日の23時過ぎに携帯が鳴りました。

#もしかしたら?と思っていたけど、実はウトウトしてました。
そばで携帯がなったことで正気になり、「はい」と同時にTELにでた。
ス「夜分にすみません...スタバですが...」
大「アッ、ハイハイハイ」
#自分を呼び起こすように。
大「...お疲れ様で~す。」
ス「申し訳ないですね、寝てました?」
大「いいえ、大丈夫です。」
#自分を呼び戻している最中。
「すみませんね、何度も留守電入れちゃって。」
「いいえ、こちらこそ。連絡できずにごめんなさい。」
#スタバさん、お客相手のお仕事もあってか活舌がよいし、聞き取りやすい。

#遠慮がでているせいか、一拍おいて返事が返ってくる感じ。
「大角さんは連休なのですか、いいですね。」
「ええ、さしあたってたいした予定はないのですが...スタバさんに怒られちゃいそうですね。」
「いえいえ、私も週末にお休みを取っているので全然大丈夫です。私も今週は26、27でお休みを取って旅行に行くんですよ~

」
「どちらまで?」
「新潟までです、お友達がチケット取ってくれたので一緒に!
#すごく楽しげ、テンションの高さがこっちに移ってきそう。

で、もしよければ、26日の出発前とかにいかがですか?」
「それって、どこかでお会いしてってことですか?」
#何を確認してんだ、おれ。

「ええ。

」
#留守電に残した「ぜひお話しましょう。」はTELで充分だったのですが。思わぬ好展開に驚き。
「おおー、こちらこそぜひお願いします。

」
「出発は16時くらいの東京駅をでるのですが。その前とかでもいいですか。」
「そうですね、軽くお茶でもしましょうか。場所とか時間とかスタバさんに合わせられますけど。どれくらいがいいですか?」

「ええと...どこにしましょうかねぇ...」
#時間、場所を一発で決められればベストですが初対面でそれは難しい、お互いの都合もあるし。
#そうはいっても連絡手段が携帯電話だけって...
大「この場で決められればいいんですけど、メールアドレスとかあればそれで決めていきませんか?」
#この時点で大角は、スタバさんのメアド非公開はスタバさんの都合だけど、スタバさんは私のメアドを知っていると想像。
「そうですね!そうしましょうか。」
「スタバさんのところには、僕のメアド表示されてますよね?」
「いいえ。」
#あれ?なんかシステム変わった?

どうやら、お互いTEL番号しか知らなかったようです。そりゃ、無理だよ。
このあとメールアドレスを連絡しあう。
「では、当日までメールで詳細決めましょうか。」
「はい、私もそのほうが便利ですね。」
「今日はお疲れのところTEL、どうもでした。」
「いえいえ、こちらこそ。」
大ス「では、おやすみなさ~い。」
だいたいこんな感じでした。
ちょっと急ですが、
26日わるのり決定!!(
「10年早いんだよぉ~」はここでは なしで。

)