前の晩にオンライン飲み会があり、たいして飲んだわけでもないのだが、
片付けながらついうっかり外したメガネがどこにいったかわからなくなった。
仕方ないので、以前に作ったメガネを使用。
合わないメガネをかけているのも苦痛だが(乱視メインなので、疲れる)、
それが吹っ飛ぶほどなんだか何をやってもうまくいかない。
というか、今日はやたらと用事が多い。それも、
「こうするはずだったんだが、予定が狂って……」
的に、雪崩のように用事が増える。
時々こういう日がある。
なんだろう、星まわりでもあるんだろうか。
でも何をやったかは思い出せないw
もうこれは諦めるしかないと、何も考えずにやれる作業をチョイスする。
その結果、作り慣れたクッキーをたっぷりと焼いた。

帰ってきたぽんぽんが、
「あ、王道クッキーだ!」
「うん、もう何もやる気しなくてねー。王道というより、逃避クッキーかなー」
「あらまあ」
「食べるともれなくやる気がなくなるという、魔法のクッキー」
「やめれ」
まあ、味はさすがの王道。
そしてメガネは脱衣所に置かれた椅子の端っこにぶら下がっていた。
片付けながらついうっかり外したメガネがどこにいったかわからなくなった。
仕方ないので、以前に作ったメガネを使用。
合わないメガネをかけているのも苦痛だが(乱視メインなので、疲れる)、
それが吹っ飛ぶほどなんだか何をやってもうまくいかない。
というか、今日はやたらと用事が多い。それも、
「こうするはずだったんだが、予定が狂って……」
的に、雪崩のように用事が増える。
時々こういう日がある。
なんだろう、星まわりでもあるんだろうか。
でも何をやったかは思い出せないw
もうこれは諦めるしかないと、何も考えずにやれる作業をチョイスする。
その結果、作り慣れたクッキーをたっぷりと焼いた。

帰ってきたぽんぽんが、
「あ、王道クッキーだ!」
「うん、もう何もやる気しなくてねー。王道というより、逃避クッキーかなー」
「あらまあ」
「食べるともれなくやる気がなくなるという、魔法のクッキー」
「やめれ」
まあ、味はさすがの王道。
そしてメガネは脱衣所に置かれた椅子の端っこにぶら下がっていた。