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すみれの はるはる * 韓国・台湾編 (^^)v * 

よろぶん、おそおせよ~♪好きなコトだけ記事載っけてま~す^^
自己チューブログですが、よろしくお願いしま~す☆

SS501ヒョンジュン「私たち結婚しました」。

2008-06-16 | SS501

「韓国のセクシートップアイドル、イ・ヒョリさんよりもファンボさんのほうが好き」

これは現在、MBC『日曜日 日曜日の夜に』第1部「わたしたち結婚しました」コーナーに出演し、アイドルグループ「シャクラ」の元メンバー・ファンボと「バーチャルカップル」になっているSS501のリーダー、ヒョンジュン(キム・ヒョンジュン)の発言だ。

ヒョンジュンは16日に『ユ・ジェソク&キム・ウォニの遊びにおいで』で放送される「わたしたち結婚しましたスペシャル2」の収録に臨み、バーチャルカップルの相手、ファンボへの気持ちを語った。

収録で、タレントのノ・ホンチョルが「これまでイ・ヒョリが理想のタイプと言っていたけれども、同じく年上のファンボに会ってからどう? 今もイ・ヒョリのほうに気持ちが傾いている?」と聞くと、 ヒョンジュンは「イ・ヒョリさんは理想のタイプですが、結婚というものは理想のタイプを追いかけるだけではできなさそう。ファンボさんに会っているうちに、魅かれた部分もあります」と答えた。

さらに、歌手のウン・ジウォンが「イ・ヒョリが(「わたしたち結婚します」に)出ることになったら、バーチャルカップルのパートナーを変える?」と意地悪な質問すると、ヒョンジュンは「ずっとファンボさんとパートナーでいます」と答え、隣で聞いていたファンボをニッコリさせた。
(朝鮮日報)

SS501「熱いステージをお見せします」。

2008-06-08 | SS501

国内でも人気の歌手たちが総出演 '愛する大韓民国 2008 ドリームコンサート'が 7日午後ソウル蚕室オリンピック主競技場で行われた。

この日参加した歌手 SS501がレッドカーペットを踏んだ。

今回のコンサートでは去年から今年の上半期まで高い人気を得た東方神起、SS501、エピックハイ、スーパージュニア、MCモン、ジュエリー,マヤ、ワンダーガールズ、少女時代らなどが出演し、ライブを行った。

出演したアーティストたちが今回のコンサートを通して不法音楽及びコンテンツ根絶運動などのキャンペーンも同時に行われた。
(newsen.com)

SS501、タイでのファンミに5000人。

2008-06-03 | SS501


初めてタイを公式訪問した男性グループSS501が5月31日午後6時(現地時間)、バンコクの複合文化センター「サイアム・ディスカバリー」内の野外舞台でファンミーティングとミニコンサートを行った。会場には約5000人のファンが集まった。

ファンらは6日に誕生日を迎えるキム・ヒョンジュンのために誕生日ケーキを準備し、また数人のファンらは「ヒョンジュン、誕生日おめでとう」と書かれたピケットを持ってキム・ヒョンジュンの誕生日を祝った。

SS501はこの日の舞台で「ファイター」「デジャビュ」「君を呼ぶ歌」を歌った。また、ファンと簡単なタイ語で話し、大歓声を浴びた。

今回のミニコンサートにはタイの情報通信部格ITC( Ministry of Information and Communication Technology )のマン・パタノタイ長官も参加し、SS501のタイ訪問を歓迎した。

SS501の所属事務所によると、「タイでこんなに人気があるとは思わなかった。1日も早くタイで単独コンサートを行うつもり」と感謝の言葉を伝えた。

SS501は2日、タイのメディアとのインタビューを行った後、韓国に帰国する。
(朝鮮日報)




SS501、タイでプロモーション。

2008-05-31 | SS501
韓国人気グループSS501が、5月30日から来月2日まで3泊4日の日程でタイを訪れプロモーション活動を行なう。

SS501の関係者は、「タイ王室の特別な招待で実現したプロモーションだ。2度のショーケースと100余りの現地マスコミとインタビューが予定されている。

近隣国のマレーシア、シンガポールなどからもファンが訪れるだろう」と話した。SS501は、『DEJA VU』、『君を呼ぶ歌』などの最新曲をタイのファンたちに届ける予定だ。

SS501は韓国での活動を終え、6月からは日本活動に突入する。
7月には東京と大阪でコンサートを計画している。
(sportshankook)

SS501「Lucky Days」。

2008-05-21 | SS501

↓DVD付初回限定盤A


↓トレカ付初回限定盤B


↓通常盤


<DVD付初回限定盤A>
M1 LUCKY DAYS
M2 Summer Blue

<トレカ付初回限定盤B>
M1 LUCKY DAYS
M2 Summer Blue
M3 君を歌う歌

<通常盤>
M1 LUCKY DAYS
M2 Summer Blue
M3 ホシゾラ

※それぞれ同楽曲のインストが収録されます。

〜〜SS501 「LUCKY DAYS」発売記念握手会〜〜
◎日時:6/22(日) 時間未定
◎会場:未定(東京)
◎参加方法:
6/18発売のNewシングル「LUCKY DAYS」に封入されている
握手会参加券1枚につき、1名様が握手会に参加できます。

なお、握手できるメンバーは握手会参加券1枚につき1人のメンバーです。
(握手できるメンバーは選ぶことはできます。)

※会場名・実施時間などの詳細は、商品に封入されている握手会参加券を
ご覧ください。

※握手会参加券は初回プレス分にのみ封入されています。


SS501、俳優へ進出?

2008-05-16 | SS501
SS501が相次ぐラブコールに嬉しい“悲鳴”を上げている。

SS501の所属事務所関係者は、「最近、ヒョンジュン、ジョンミン、キュジョンなどメンバーたちにドラマ出演のオファーが相次いでいる。演技で活動領域を広げたいが、日本活動のスケジュールが決まっているため、決断を下すのは難しい」と話した。

SS501は最近、制作を控えたドラマ、6、7つから出演のオファーを受けた。有名な作家とプロデューサーが呼吸を合わせる大作ドラマや史劇ドラマの主演として名を上げていただけに、メンバーたちは嬉しさを隠せなかった。

しかし6月からスタートする日本活動のため、すぐに決断を下せる状況ではなかった。関係者は、「SS501のメンバーたちが演技の経験が多くないにも関わらず主演としてオファーが来てとても驚いた。しかしすでに決まった予定があるので、調節することは難しい。音楽活動が優先なので断ったドラマもたくさんある。日本活動が終わり、時期が合えば考えてみたい」と話した。
(sportshankook)

SS501キュジョンの理想の女性はオ・セジョン。

2008-05-15 | SS501
韓国男性グループSS501のメンバーキム・ギュジョンが、女優オ・セジョンを理想の女性に選んだ。

キム・ギュジョンは、14日に放送されたMBC黄金漁場のラジオスターのコーナーに出演し、「女優のオ・セジョンが理想だ」と話し注目を集めた。キム・ギュジョンは、「ヌナ(お姉さん)と呼んでもいいですか」と放送を通じてオ・セジョンにメッセージを送った。

キム・ギュジョンは、「メンバーのヨンセンがオ・セジョンさんを偶然見かけたのだが、とても綺麗だったと話していた」と話した。

この放送が流れた後、オ・セジョンは、ポータルサイトのリアルタイム検索語1位を占め、話題の人となった。MBC24期公募タレント出身のオ・セジョンは、MBC『秋の夕立』や『もう愛は終わった』などに出演している。
(hankooki.com)

SS501、MVで演技を披露。

2008-05-12 | SS501

男性グループSS501が、ミュージックビデオを通じて演技を披露した。

キム・ヒョンジュン、パク・ジョンミン、キム・ギュジョン、ホ・ヨンセン、キム・ヒョンジュンたちは、シングル後続曲『君を歌う歌』のミュージックビデオを通じて個性あふれる姿を披露した。

メンバーたちはそれぞれ、普段から演じてみたかったキャラクターに挑戦した。

SS501のメンバーたちがミュージックビデオを通じて演技を披露したのは今回が初めてのことだ。

キム・ヒョンジュンとキム・ヒョンジュンは、“浮気者”のバーテンダーとカサノバに変身した。

パク・ジョンミンとホ・ヨンセンは、粗雑な天使と純粋な大学生を演じた。キム・ギュジョンは、悪党に立ち向かうボディーガードに変身した。

5人のメンバーたちが1人の女性に求愛し見事に振られる場面も演出し面白みを加えた。メンバーたちは、表情や動作などをお互いに助言しながら、真剣に撮影に臨んだという。

SS501の所属事務所DSPエンターテイメントの関係者は、「メンバーたちが、普段から演技に関心が多いようだ。今回のミュージックビデオは、メンバーたちが本格的に演技に挑戦できるのかを見極める一種のテストのようなものでもあった。機会があれば、メンバーたちの演技活動も応援していく考えだ」と話した。

SS501は、『DEJA VU』に続き『君を歌う歌』で活動を始めた。6月には、日本活動と国内活動を併行する計画となっている。
(sportshankook)

SS501『スポットライト』カメオ出演。

2008-05-01 | SS501
男性アイドルグループSS501が、MBC新水木ドラマ『スポットライト』(脚本イ・ギウォン、演出キム・ドフン)にカメオ出演した。

最近イルサンMBCドリームセンターでドラマの撮影をしたSS501は、劇中でもアイドル スターとして登場し目を引いた。
劇中、女性アンカー(チョン・ヘヨン)が放送局ロビーで騒がしい声に首を向けると、ファンたちに囲まれているアイドルスターSS501を見るという設定だ。彼らの出演分は、来る14日の第1話で放送される。

SS501は、昨年日本で活動中に日本のドラマにカメオ出演したことがある。彼らは日本版『ホテリアー』で、コンサートのために日本に来た韓国歌手として登場した。
SS501は、“韓国でのドラマ出演は初めてだが、面白い経験だった”と所感を伝えた。特に、演技者への変身を夢見るパク・ジョンミンは“本格的な演技ではなかったが、ドラマ撮影現場を見ることができて意味深かった”と話した。
(Mnet)

SS501リーダーがファンボと「夫婦」。

2008-04-30 | SS501

男性5人組アイドルグループSS501のリーダー、キム・ヒョンジュン(22)と、元CHAKRAのファン・ボ(28)が、バラエティー番組『日曜日、日曜日の夜に』(MBC)の人気コーナー「わたしたち結婚しました」に新しいカップルとして仲間入りした。

同コーナー関係者は29日午後、マネートゥデイ・スターニュースの電話インタビューに応じ、「キム・ヒョンジュンとファン・ボの“バーチャルカップル”が、来月11日放送予定の当コーナーで初めてお目見えする。当コーナーでは初めて、女性が男性より年上のカップルが誕生することになる」と語った。

一方、この関係者は「これまで視聴者の関心を呼んでいたアレックス(クラジクワイ)とシネのカップルは、来月4日の放送を最後に当コーナーを去る」と述べた。
(朝鮮日報)

SS501、シングルが予約販売1位。

2008-04-25 | SS501
男性グループ<SS501>のシングル曲が、発売2か月前にして予約販売1位を記録した。<SS501>の所属事務所関係者は「日本の関係者から、1位になったと聞かされた。発売まで2か月ほど残っているにも関わらず、予約販売1位になったことは異例的だ」と話した。

<SS501>は、昨年1年間日本で地道に活動を続けてきた。<SS501>は、日本で2枚のシングルと、正規のアルバム1枚を発売しており、全てが10位以内に入っている。<SS501>は来たる6月18日、3枚目のシングルを発表し日本活動を再開する。日本ファンたちは早くから<SS501>の新情報獲得に出ている。

<SS501>の関係者は、「1年間、韓国活動を中断して日本活動に専念してきた。それが今回の結果に繋がったのだろう。7月には、東京と大阪でコンサートも行う。いい音楽と活動を通じてファンの声援に応えたい」と話した。<SS501>は、1年ぶりに発表したシングル『DEJA VU』で韓国活動をスタートさせており、SBS<人気歌謡>など音楽番組で1位を記録し、日本、韓国両方で人気を集めている。
(sportshankook)

SS501が1位 「人気歌謡」。

2008-04-21 | SS501

5人組アイドルグループSS501のシングル曲がSBSの歌番組『人気歌謡』のトップになった。

トップに選ばれたのは3月中旬にリリースされたSS501の3rdシングル『DÉJÀ VU(デジャビュ)』。20日午後、SBS公開ホール(ソウル市江西区登村洞)から生放送された『人気歌謡』で、1位にあたる「ミュティズン・ソング」に輝いた。SS501にとっては新曲発売から1カ月後に『人気歌謡』のトップに立つという「うれしい誤算」だ。

また、先週までの5週間は「K-POP界の姉貴分的な存在」といえる女性4人組アイドルグループJEWELRYやGUMMYが「ミュティズン・ソング」に選ばれていたことを考えると、「SS501が今回トップに選ばれたのは男性アイドルグループ復活の兆しでは」という声もあり、今後の動きから目が離せない。
(朝鮮日報)


最近カムバックし、活発な活動を展開中のSS501が、カムバック後はじめて、地上波の歌謡番組で頂点に立った。

SS501は、20日午後4時20分から生放送で放送されたSBS『人気歌謡』にて、最近リリースしたシングルアルバムのタイトル曲『デジャブー』で、1位に該当する「ミューチズン賞」を受賞した。

SS501の末っ子、キム・ヒョンジュンは、ミューチズン賞の発表直後、喜びを隠し切れず、その場に座り込んで涙を流した。パク・ジョンミンは、「本当にありがとうございます。ファンのみなさん、ありがとう」と感想を伝えた。

放送後、ノーカットニュースとのインタビューで、キム・ヒョンジュンは、「1年ぶりに1位になったことがあまりにも嬉しくて涙が出た」と感激を隠せずにいた。SS501は、これまで1年間、日本で活発な活動を展開し、最近、韓国でシングルアルバムをリリース、カムバックを果たした。

SS501のメンバーたちは、音楽番組のみならず、各種芸能番組でもそれぞれの才能を発揮、素敵な姿を披露してくれている。

この日の『人気歌謡』では、1年7ヶ月ぶりにカムバックしたMCモン、男性グループParanなどが久しぶりにステージに上った。また、チャン・ナラやマイティー・マウスなども出演した。
(nocutnews)

SS501、6月から日本へ。

2008-04-17 | SS501
「韓国か? 日本か?」男性グループSS501が「日本ジレンマ」に陥っている。SS501は、時間制限のある韓国活動のため、様々な番組出演オファーに応えられずにいる。

SS501の所属事務所DSPエンターテイメントは、「6月から日本での活動が予定されているため、韓国での活動に制限がある。芸能番組レギュラー出演の要請もあったが、2か月という限られた韓国活動の中では、仕方のない状況で慎重に考慮している」と語った。

SS501は、6月から日本へ行き活動する。7月にはJCBホールで日本単独コンサートを行う。新しいアルバムの発売やプロモーションなどでスケジュールはいっぱいなため、韓国での活動を制限しながら進めている。所属事務所は、「日本活動を並行しながらある程度は予想できたこと。昨年、やっとの思いで日本での地位を確立したため、簡単に手放すことはできない。韓国に滞在する間、最大限に活動し、ファンたちとの出会いをつくっている状況だ」と話した。

SS501は、昨年8月に発表した日本デビューシングル『Kokoro』が、オリコンデイリーチャート5位に登場し、9月に発売された2枚目のシングルで3位を獲得した。10月に発売された正規アルバムはオリコンチャート8位にランクインし、日本市場で安定を見せている。また、日本ゴールドディスク大賞授賞式で、ザ・ベスト10ニューアーティスト賞(新人賞)も受賞している。
(Hankooki.com )

SS501、「少年から男性へ」。

2008-04-14 | SS501

1年ぶりにカムバックし、活発な活動を見せているSS501。

「まだお見せしたいものが多い」

SS501は、韓国歌謡界を代表するアイドルグループだ。ルックスと楽曲の良さ、さらにピンクルを育て上げたDSPエンターテインメントの制作や演出まで、彼らの一挙手一投足は多くの少女たちを虜にして止まない。

しかし、少年のようだったSS501が変身した。
より男らしく、より堂々と。「少年」たちが「男」になった。

最近、1年余りぶりに韓国の舞台にカムバックし、強いビートの曲『デジャブ』を引っさげてきたのもこのためだ。アイドルとしてスタートしたが、これからは男性らしさを披露したいというSS501。

「男らしさをお見せしたかった。もう歳も22~23歳だし、いつまでも少年のような姿ばかりお見せするわけにはいかない。また、実際、僕たち自身も成長したのではと感じる。」(パク・ジョンミン)

黒の衣装と激しいダンスも変化の象徴だ。

「僕らはダンスの実力が劣るとの見方もある。それを挽回しようと、強いビートのダンスを準備した。なるべくライブでステージを演出しようとしているのも、成長した姿を見せするため。」(キム・ヒョンジュン)

去年日本で繰り広げた活発な活動は、さらなる自信へとつながった。韓国でのステージのみならず、アジアの舞台で堂々たるエンターテイナーになりたいという夢も、日本でさらに強く持つようになった。

「日本で活動しながら、目標がさらに大きくなった。アジア全域で活動するグループになりたい。体は疲れても、可能な限りたくさんの活動をしたい」(キム・ヒョンジュン)

「実力のあるアイドルグループがたくさん出てきている。“アイドルスター”というのは、両刃の刀だ。時にはうれしいこともあるが、自分たちの限界を作りあげてしまうものでもある。もっと一生懸命頑張り、枠にはまった芸能人ではないということを分かってもらいたい」(キム・ギュジョン)

「まだお見せできるものもたくさんある」

デビュー4年目。これまでに名前と顔を知ってもらうことは叶った。これからは、「アイドルスター」の次の段階へと準備しなければならない時だ。そのため、ホ・ヨンセンとキム・ヒョンジュンは作曲の勉強、パク・ジョンミンは海外進出のための外国語の勉強の真っ最中。キム・ヒョンジュンもまた、楽器の練習をしながら作曲を習っている。キム・ギュジョンはボーカルとダンスのトレーニング、エンターテイナーとしての技を充電中だ。

目標が大きくなった彼らの活動範囲は広がるばかりだ。歌番組だけではなく、各バラエティーに出演、色々な技や才能を披露している。いくつかの番組でMCも務めている。

「僕らはまだお見せしたいものがたくさんある。やるべきこともとても多い。これからがスタートだと思っていただきたい」(ホ・ヨンセン)

アイドルグループから万能なエンターテイナーに、さらにはアーティストへと変化を夢見るSS501の2008年を大忙しな1年になりそうだ。
(nocutnews)