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紫の落書き帳

唯、思った事を書き殴ってる丈の馬鹿馬鹿しいブログです。読者受けやアクセス数は全く意識してません。

見た夢(其の46)

2018-07-02 07:54:28 | 
奈良の介護施設『こころ』(と言う施設が実在するか如何かは知りません。飽く迄夢の設定です)と言う所が宿泊施設も兼ねて居て、奈良の連れが私と連れの2人分の予約を取ったと言うので、私は其の『こころ』に行く事にしました。
奇しくもうちの職場(車の修理業者と言う設定になってます)が『こころ』からベージュのツートンのBE6##Gローザの前期型を預かって居たので、其れを返しがてら乗って行けばいいわ、と思いました。
然し、いざ出発と言う時、返却の時に記入する台帳が有りません。作業者か誰かが持って行ったのでしょうか。
仕方無く、返却時に書く、もう一冊のサブ台帳丈に返却の旨を書いて出発しました。

そして無事に『こころ』に到着(途中で奈良の連れを拾って乗せた様な気がします)。其の時私は『こころ』の人にローザを返却した事を言わなければならないのに、自分の私用の事ばかり先行して、着いた途端にローザを敷地内に放ったらかして、連れと遊んで仕舞いました。

そして、宿泊を終えて、いざ帰ろうとした時、如何言う交通機関で帰ろうか迷いました。
車では行けるけど、公共交通機関はどんなのがあるのか知りませんでした。
すると、私が返却したローザとは別の個体のローザ(BE6##Eでした。色もモスグリーンっぽいツートンで、窓には護送車の様に内側に鉄格子が入ってました)が来ました。
其処に高齢男性が次々と乗り込み、連れも乗り込んで行きました。
連れは、此のローザを利用するならどうのこうのせんかったらアカン抔とややこしい事を言って来ました。
私は連れの沢山の荷物を必死に纏めて居たのに、此奴は何を言ってるんだ、とムカッとしましたが、取り急ぎ怒りを抑えて其の荷物をバッグに押し込めました。
其のローザは送迎バスで、バス停が有って、ポールに時刻表も付いてました。連れは其れを事前に調べて居た様です。ドヤ顔で時刻表を指差す連れ。私もローザに乗り込みました。
そして、ローザは出発しましたが、私が行きしに勝手に乗って来たローザの事が頭をよぎりました。
ローザを返却した事を此処の人に言って無い。台帳にも書いて無い。明日出勤したら怒られる。どないしょう。朝一に出て、ローザを返却した趣旨を上司に説明せなあかん、と焦って居た所で目が覚めて、現実じゃなくて良かった〜と思いましたが、二度寝の時に再び不安がよぎって又起きました。



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