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紫の落書き帳

唯、思った事を書き殴ってる丈の馬鹿馬鹿しいブログです。読者受けやアクセス数は全く意識してません。

見た夢(其の145)

2019-01-06 07:34:28 | 
何処かの高校。私は生徒。
今は昼休み中で、昼ごはんを食べ終わって、私は余った醤油の入れ物(タレビン)の四角い形のやつを3個ばかり左手に持って、何処に捨てようか迷いながら廊下を歩いて居ます。
そしたら、廊下に居る女子たちが『そんな塵芥を持って・・・』と言わんばかりに私を白い目で見て来ます。私はただ真面目に捨てる場所を探しているだけなのに(怒)

そして、階段の所を上がって行くと、パックに入った白い素麺の様な物が階段に放置されて居ます。未だ食べて無い様な奴ですが麺は伸びてる様に見えます。其の周りで男子生徒達が談笑してます。此奴等の誰かが捨てたのでしょう。
人がタレビンの捨て場所に困って歩いてるのに此奴らはこんな物を平気で階段に捨てやがって。捨てる位なら俺に呉れたら良かったのに。そしたら此のタレビンの醤油でも掛けて食ってたのに、と内心怒りながら通り過ぎて行ったら、チャイムが鳴りました。急いで教室を探しますが、教室が分かりません。そうして居る間にチャイムが鳴り終えました。見覚えのある顔の女子生徒が入った教室に入ったら、教室の中の生徒も見覚えの有る顔触れでした。私は遅刻をしない事丈が取り柄だったのに、初めて遅刻して仕舞いました。

英語のリスニングをやって居ました。外人女性の声を吹き込んだカセットテープを回して居ます。皆んな、半透明の蛍光色の黄色いビニールのケースの様な物に聞いた内容を必死に書いてます。
然し、私は其の英語が何を言ってるのかさっぱり分かりません。隣の女子生徒が私に黄色いビニールを渡して呉れましたが、聴き取れないので私のビニールは白紙です。凄い劣等感を感じて居る所で夢は終わりました。

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