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クリエイティブ

映像編集、作成の為にこのプログを作成しました。

蔵書を古本屋に売却。

2005年10月16日 00時47分09秒 | Book
今日、古本屋に行って蔵書を売却。
プログラム言語、データベース関連の本を中心に処分した。
満足に読み込んでいない本ばかりで、もったいな~い。
でも、その分、本棚の空いたスペースを活用できるし、今有る蔵書の読み込む努力をしていくつもりで~す。
興味が有っても、個人の能力に限りがありますし、深く取り組んでいこうとする分野に、労力を集中する必要を感じています。
仮に、売却した知識が必要になった場合も、どのようにアウトソーシングしていくかということを考えれば良いと思っています。
でも、勿体無い。

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Xcode2入門を購入3

2005年08月30日 02時30分58秒 | Book
「Xcode2入門」を読み続づけて、Xcode2のツールとしての用途の幅広さは十分、認識することが出来たが、今、現実的に、必要な用途を考えた場合、AppleScriptを使って、アプリ操作のオートメーション化するソフトを作るぐらいになりそうだ。
しかし、このソフトに嵌ってしまったら、その奥の深さは底なしなので、この辺で、学習を切り上げて、メインの映像編集の方に取り掛かろっと~。

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Xcode2入門を購入2

2005年08月27日 21時52分14秒 | Book
「Xcode2入門」を読み続けています。

この開発環境の特徴として、Java,Objective-C,スクリプト言語などの複数の言語を処理をすることがあげられます。
更に、WebObjectsというWebアプリケーションを作成する為の環境も含まれるため、その効果はかなり広いです。
また、今回のバージョンでデータモデリングとクラスモデリングを作成することも可能になったということは、抽象的なモデルから、具体的なビジネスモデルへの変換のために使う道具としてこの開発環境があること意味していること明らかです。

あくまでこの本は初心者向けの本で、この本を読み終えたところで、この開発環境の雰囲気を把握する程度しかできません。
しかし、ネットワークを使ったビジネスプランを考える上で、抽象的なモデルから、具体的なビジネスプランへ、そのプランを変換、昇華させるためのツールとして使っていくべきだと思いました。

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Xcode2入門を購入

2005年08月26日 23時54分09秒 | Book
Xcode2入門

毎日コミュニケーションズ

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MacⅩに付属する開発環境「Xcode2」の解説本を購入して、読み進んでします。
しかし、相変らず、Macのアプリケーションは使いやすく、先進性に富んでる事を実感させてくれる。
Xcode2のバージョンがあがることによって、データモデリングとクラスモデリングを作成することも可能になったことに感動しました。

ホント、これを使えれば凄いことができることは間違いないのですが、使いこなすスキルが足りません。(泣)

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蔵書リストを作成するために

2005年07月03日 04時16分14秒 | Book
蔵書リストを作るためになにか良いツールがないか探していた所、Appleで行っている.MacのサービスにBookpediaというソフトを見つけました。
iTuneのように音楽ソフトのライブラリを作る要領で蔵書リストを作ることが出来て、なおかつ、.Macのデータ共有を利用できるということで魅力を感じました。
メニュー操作は英語なので、少し、難儀しそうですが、使いながら試行錯誤して行こうと思います。
ソフトを楽しく、長続きさせて使っていこうとするときに、そのソフトで「データ共有」がスムーズに出切るかがポイントになります。
その点が、日本のソフトには不足しているかもしれません。

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今更ながら「ダビンチコード」を読み終えました。

2005年05月27日 02時39分18秒 | Book
ダ・ヴィンチ・コード (上)

角川書店

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ブームの「ダビンチコード」を読み終えました。
前作の「天使と悪魔」と比較するとスリル感が乏しく思えましたが、そのストーリ展開には、作者からのメッセージが強く感じられ、好感が得られました。
キリスト教に関して、特別の拘りの無い私にとって、かえって新鮮に、この宗教について考えることが出来るようになった気がしています。
特に、マグダラのマリアの存在が分かったことで、西洋史に対する視点を大きく見開かせてくれました。

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映画「血と骨」の世界を読みました

2005年05月07日 19時53分07秒 | Book
映画「血と骨」の世界

新幹社

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映画「血と骨」を見て、結構、この映画にハマッテイマス。
現実にあった話ですから、リアリティーがあって、それが私を虜にします。
この映画のシナリオの一部や監督と脚本家の後日談などの対談が載っていて、この本は、映画の世界を更に広げてくれました。
映画の舞台になっている鶴橋や猪飼野の長屋跡地は、今、私の住んでいる場所の隣と言う事もあり、後日、行ってみようと思います。
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ダン・ブラウン著「天使と悪魔」を読みました。

2005年04月24日 00時47分13秒 | Book
天使と悪魔(上)

角川書店

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ダン・ブラウン著「天使と悪魔」を読みました。
ストーリのひねりとバチカンなどの関係する情報が膨大に盛り込まれていることに驚きました。
そして、宗教と科学の関係について、深く掘りさげたテーマも、この小説に盛り込まれていることにも感動しました。

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この本が何気に気に入っています。

2005年04月19日 07時43分01秒 | Book
仕事では、ギスギスすることが多いですが、この本を読んで色々と参考になりました。
仕事上のストレスも、それを受ける側の視点を変えれば、違ったものになることをこの本は教えてくれました。


ストレスをパワーに変える!―あなたの仕事と人生を支配する4つの力

ダイヤモンド社

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「映像の原則」を購入する

2005年03月12日 20時42分25秒 | Book
映像の原則―ビギナーからプロまでのコンテ主義

キネマ旬報社

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富野由悠季さんが書いた「映像の原則」という本を購入しました。
副題に、「感性だけでは映像作品は撮れない。映像には原則がある」とあります。
ある意味、的を得たことですが、この本の中で、絵コンテの作成するための基本知識が詳細に記述されていて、参考になっています。

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広告の4つのパターン

2005年02月27日 01時41分29秒 | Book
コンビニで立ち読みをしていたら、ある本に広告のあるパターンについて書かれていました。
これから、映像ソフトの操作方法をマスター後に、広告映像を作成するつもりでいますが、その中で、気をつけなければならないポイントがその中に含まれています。

1.安売り型広告---自己の窮状を訴えている広告
2.自己満足型---細部にこだわりすぎて自己満足の粋に留まり、商品を売るための広告になっていない。
3.デパート型---たくさんの商品を並べている広告。
4.自己ポリシー明示型---会社の理念やポリシーをひたすら語ってるもの

広告映像を作るにあたって、どの型に属せばいいかは明白です。
得てして、映像作成の初心者の私としては、覚えたたての技術を見せびらかすものにならないように注意しながら、作成していかなければいけないでしょう。

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ルネッサンス関連の本を暴読中

2005年02月23日 23時38分17秒 | Book
芸術と産業があそこまで華やかに昇華したルネッサンスに対して、さまざまな角度から知識を得たいと思っています。
ルネッサンスの舞台となったイタリア・フィレンツェの現在の様子まで、色々と情報を集めて、来年に実際に行ってみようと思います。
それまで、広範囲に、知識・情報を集めるつもりでいます。

実際に、京都に足しげく通って、その歴史、宗教、現在の産業について、幅広く勉強して、結構、自分の視点に対する自信が付いてきた気がします。でも、国内だけでなく、国外のある地域について、幅広く、深遠に学習していくことは、その視点に普遍性を持たせる意味でも、この作業に対する価値を、自分で認めています。
(しかし、本を読むスピードが、私、遅いんですよね。)

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