アドレスを教えてもらいました。
景色や花など、身近な美しい風景をたくさん撮っておられます!
自分と同じタイプの人と知り合うのはうれしいことです。
それも意外と近いところで。。
Kero-ppiさんのFlickr写真集
ついでに、"shirahama"で検索。南紀白浜に他の地域の白浜も混ざっていますが。
フリッカーをもっと、研究&活用したいところだけど時間が・・。
首を寝違えたため、温泉治療ということで。
入浴料300円。タオルは200円。
牟婁の湯では「砿湯(まぶゆ)」と「行幸湯(みゆきゆ)」の、泉質が違う2種類の温泉に入れる。お得。
マッサージをしながらゆっくり浸かる。
・・・
今日脱衣所で出会ったおじいさんは、めちゃ元気な方だった。
88歳で、毎日25分歩いて畑に行き、作業をしてまた歩いて帰ってくるそうだ。
曰く、
「いっつもなあ、ここで畑しいもて死んだらだーれにも迷惑かけんなあ、と思うんや。見つけてくれるしなあ。」
元気なのはやっぱり、温泉のお陰なんですか・・。
その内容については詳しく分からないので置いといて、読み進めていくと下の方にm上さんが載っているではないか!
m上さんは白浜人。面白い人。奥深いというか。
かつて夏の白浜で99君と一緒に働いていたこともある。
しかし、難しいことやってそうやなあ・・・
m上さん、白浜へ戻ってきたらいろいろ聞かせて~

(理解出来るかどうかは置いといて・・)
▼「SEMで成功する!オーバーチュアのノウハウとツールの裏側」
そのうちのひとつが「ボーズ感性工学リサーチ株式会社」だ。
私は音楽は好きだけど機器については詳しくない。
初日にボーズのブースを見たときも、「なんか、ちょっと型の古いオーディオやな」と思った程度だった。ちょっと興味が沸いたので話しかけてみた。
VIAという機種だった。
「これでいくらくらいなんですか?」とダイレクトに聞いてみると、
「いや~、ではちょっとご説明をさせてもらってから・・」ということに。
「このシステムの音は素晴らしいんですよ・・」と、60歳代のミュージックプロモーターという肩書きのK氏が説明をしてくれた。「キャノン・スーパーウーハー」のすごさを紙を使って説明、あと後方部からの音の跳ね返りも紙で試す。
確かに、すごい重低音。美しい音。正直、欲しいなあ、と思った。
「こういうのは、絶対に必要なものではないんです。思い切って買うものなんです・・」
という、K氏の穏やかな語り口に思わず、書面にサインするところだった。
この製品は、広告宣伝を一切行わず、こういった会場での対面販売のみとなっているらしい。他のボーズ社の製品と同等に扱った場合、売値は100万になるという。(キャノン・スーパーウーハーという内蔵の部品だけで一般の売価40万!)しかし、この製品は「本当に気に入って、この場で買って頂ける方」に、利益を少なくして約27万で販売している、ということだった。
こんな商品、売り方があることに驚いた。
初日にその話を聞いていたので、今日のお昼、また訪れてK氏に売れたかどうか聞いてみた。たぶん、売れてないだろなあ、と思いつつ(すみません)・・・
しかし!!
「ええ、おかげまで・・・○台です」と穏やかな語り口で!
(2桁行ってます)
保育園用か個人用かは知らないけど、「売れるんやなあ」と変に感心してしまった。
階層の違いを実感

10/1.8.15.22.29の毎週土曜、午後7時30分~9時まで。
(雨天・強風の場合は中止)
夏と違い、「メッセージ花火」はありません。
kさん、nさん、sさんがスタッフとして(お客として?)来ていました。
白浜の役場・旅館組合でバリバリ働く白浜美人さん達です。
kさんは、高校時代の田のさんを知っていて、
「井上陽水をギターで弾いていたのを覚えてる、めちゃくちゃ上手だったわ」
とのことでした。田のさん、モテてたんですねぇ。
カテゴリが「楽しい人々」にふさわしい人、「お」さん。
仕事でもラグビー・ビーチフットでも、周りをグイグイ引っ張ってくれる先輩であります。
ただ、ひとりのときも、グイグイいってしまうときがあります。
「お」さんは以前、飼い犬が山に迷い込み、探しに行って遭難したことがあります。
消防団・ラグビー関係者などが何十人も夜の山を捜索するも、見つからないのでうち切り。みんな冗談を言い合いながらも、「ひょっとしたら最悪の事態か・・・」という雰囲気が漂う。
翌日早朝、一部涙ながらに草をかき分けて探す人もいる中、向かいの山の頂上で、朝日を浴びつつ「おーい」と手を振る「お」さん。・・・無事生還。安堵の中、お迎えの救急車に乗ったが、故障で止まってしまうハプニング。
狙っても出来ないエピソードを作る人です。
そんな「お」さんがまた、やってしまった!
みなさん、「お」さんに「お見舞いコメント」を!
しかし、痛々しい・・・「田のblog」さんに掲載期間限定の衝撃画像が!
詳しくは、「お」日記8/11以降の記事を見て下さい。
浜通りでサンダルを投げ出し、池本商店の梅ソフトをほおばる男を目撃(やらせではなく、本当にそういう状況だった)。九十九(つくも)のマスター・ジャズ。7月には2回お店でライブがあり、そのプランを練っている模様。 詳しい内容は九十九HPで。
ジャズは高校時代からのニックネームで、本名を知らないひともいるくらい。ひとことで言えば「人間好きなやつ」。誰彼なく話しかけ、友達になるのが得意。ストライクゾーンは、国籍問わず0才から100才オーバーの男女。故郷の龍神と白浜、その他紀南地域全般についても詳しいので、なんでも聞いてみて下さい。旅の話、車の話。。いろいろと趣味の多い男です。
GAKUさんは地元出身のミュージシャンで、ジャンベという打楽器やギターなどの奏者です。昨晩も九十九でプレイされていました。何気なく始まるライブは、得した気分になります。
白浜の夏の夜に、打楽器が静かに響く。是非一度、聞いてみて欲しい