
・ 【果樹も根元を耕すと肥料効果が出るのです】
田んぼをやってる友人とクラス会でお会いしました時、雑草の伸びを見ていると耕す時期があって肥料になるんだよ!と言ってました
(田んぼでなくても雑草はどこでも顔を出します、果樹の木でも下草を耕せば雑草も掘り起こされます)
・ 【ちょっとづつでも耕した方が良いようです】
耕せば雑草が目立たなくなります、少しの果樹ですから堀起こす時はつるはしとスコップを使います
(つるはしは岩だらけの城ケ崎の土は良いのですが年々重く感じて腰に負担がきます、20分も使っていると
翌日は必ず腰痛が出て持ち上げられません)
・ 【昨年まではどれだけ雑草が蔓延ろうと放っておきました】
少しづつですが、今年から耕すようにしています、果樹の根元は油断していると雑草に覆われます
(これから雑草の繁茂に追われる日々が来ます)
・ 【耕すと雑草が目立たなくなりました】
果樹は苗を植えれば何もしなくても育つと思ってました、サクランボは苗を植えても実がなる所までは育ちませんでした
温州ミカンは実が育って翌年に期待していると葉っぱが枯れてしまいました、ミカンカミキリムシという害虫がいるそうです
(甘いミカンは育てるのが難しいし、苗の仕入れもホームセンターに頼るより植木屋さんのほうがいいです)
中国の和平提案が実現するかと期待です、王毅外相がUE首脳とあっていますし、気球問題でブリンケンさんに釘を刺され、それからロシアに
行ってプーチンと会談すると思いますが、果たしてどのような提案ができるのでしょうか、どうも中国はロシアとの決別は考えていないようです
バイデンさんが急遽ウクライナを訪問しています、外交が動き始めていますが、ウクライナが呑める和平提案ができるでしょうか
(ウクライナはクリミア半島までの領土奪還を主張、ロシアは核攻撃を散らすかせてクリミアはロシア本土とするでしょう)
バイデンさんはその後ポーランドで演説して継続的なウクライナ支援よってロシアがウクライナで勝利することけしてないと言い切りました
でもロシアの国民の大半がプーチンの戦争に賛成しています、ロシア国内では反プ―チンの声は起こらないし、国外に逃れている人が
反戦や反プーチンを叫んでみても体制側には伝わりません、バルト3国などは反ロシアの歴史もあって、反プーチンではその国の理解を
得られない側面も出ています
(バイデンさんも「多くのロシア国民も隣国と仲良く暮らしたい」と思ってるとロシアの一般国民は悪くない、悪いのはプーチン支持層ですが
プロパガンダに洗脳されて身には空しく聞こえるだけです)
ロシアは昔の日本のように鬼畜米英と教育されて、ウクライナより敵は西欧やアメリカとされて防衛戦争という立場におかれてる
とプロパガンダされてます、更に国家警察の介入があると変化に期待できないような気がします
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