元高校教師のブログ

地元仲間とのウォーキング、ハイキング、サイクリング、旅行の写真入報告。エッセイや意見も。

同窓会会報という「金食い虫」

2007-08-30 11:53:25 | Weblog
今や、どこの同窓会も財政危機に陥っている。最大の要因は会報の発行と送付である。 . . . 本文を読む
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鎌ヶ谷にもあったミニ万里の長城

2007-08-27 10:02:50 | 異端日本史・民俗学
江戸時代の下総地域には、幕府ご用達の広大な馬の放牧場があった。 . . . 本文を読む
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《無意味な言葉》

2007-08-25 15:56:13 | Weblog
世の中には無駄な言葉が多い。たとえば、 . . . 本文を読む
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俺、KYで、きもい

2007-08-24 10:21:10 | Weblog
昨日の続き、若者言葉 . . . 本文を読む
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3番、ザードそえじまクン

2007-08-23 13:59:41 | Weblog
昨日は高校野球の決勝戦をTV観戦したが、最近気になるカタカナ語がある。 . . . 本文を読む
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秦の始皇帝と不老不死の妙薬

2007-08-21 09:22:28 | 異端日本史・民俗学
「宮下文書」によると、富士山麓には、秦の徐福指導の高天原文化が開けていたという。 . . . 本文を読む
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滝川渓谷

2007-08-19 17:14:36 | ハイキング
袋田の滝の北方に矢祭町がある。そこの滝川渓谷にバスをチャーターして、21名で出かけた。大小48の滝があるとのこと。素晴らしい遊歩道ができている。 . . . 本文を読む
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《テレホン》--おお、ロバート・フロストではないか

2007-08-17 08:43:32 | Weblog
チャールズ・ブロンソン主演の「テレホン」という映画では、フロストの詩が重要なキーワードとして埋め込まれている。 . . . 本文を読む
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2007-08-16 10:15:01 | 我が未刊詩集『蝉の死と』より
         人間の歴史が始まった時   一人の男がはるかに山脈をのぞんだ   山の向こうへ行く一番の近道として   男は、その凹んだ所に目を向けた   そして それから ---   どれだけ多くの人間が   そこを通ったろう   人は 誰でも . . . 本文を読む
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本日は終戦の日→上田の「無言館」に行こう

2007-08-15 08:33:01 | Weblog
信州上田に「塩田平」がある。そこの「無言館」に美校・戦没学生たちの作品が残されている。 . . . 本文を読む
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徳川家の謎 一 --家光は家康の素性の秘密を知っていた

2007-08-14 09:46:37 | 異端日本史・民俗学
徳川家光は秀忠夫妻の子なのであろうか?あまりにも不自然なことが多すぎる。一方、家康に対する家光の敬慕の情は、常軌を逸している。何故なのであろうか? . . . 本文を読む
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《歌声運動》 の頃の歌

2007-08-12 21:27:57 | 音楽
今は、カラオケ喫茶があるが、かつて、歌声喫茶というのが流行っていた。先日、カチューシャのスタッフから連絡を頂いた。今でも在るという。それで、当時の歌を並べてみた。 . . . 本文を読む
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 「岩」

2007-08-12 09:03:46 | 我が未刊詩集『蝉の死と』より
 この詩は、私が20代半ばに、千葉県立C高校の機関誌に載せたものです。  谷川岳一ノ倉沢、屏風岩直下で着想しました。 . . . 本文を読む
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「朋の友」との山中での再会---都立K高校卒業生へ

2007-08-11 11:17:09 | ハイキング
 同じ学校で育ったものが、どこかで偶然出会うことがある。それも、同じ「こころざし」を持った同志であれば、孔子の言うように、その喜びは大きいし、そうした再会の不思議さを考えさせられる。 . . . 本文を読む
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或る工業高校の英語試験問題

2007-08-10 13:48:08 | Weblog
工業高校の英語の授業は大変だ。何とか50分を保たせなければならない。数年前の試験問題はこうだ。 . . . 本文を読む
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