このジュエリーはレモン味です。

日々の出来事を写真付きで紹介。
オーダージュエリーやルース、製作の裏話は2012年月7月からfacebookページで。

ピンクの彼岸花

2020-09-23 | 日記
Go to travel 中の4連休。
あちこちの観光地はごった返したとニュースで知りました。
そのごった返し様がすごかった。
これまでのステイホームの鬱憤が一気に爆発したんでしょうね。
なんだか好景気の時を思い出して少し心が明るくなりました。
でも二週間後がちょっと気になります。

私は近場の公園へ。
《かにが沢公園》
ピンクの彼岸花は珍しい。


まだ数日早かった。


《谷戸山公園》



ザリガニ以外は池に戻しましょう。


藤袴(フジバカマ) 準絶滅危惧種

秋の七草の一つらしい。


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スナガニの穴

2020-09-11 | ビーチコーミング
ビーチのあちこちに2~3㎝位の穴がたくさんありました。



たまに5センチくらいの大きいのも。

スナガニはこの穴で冬眠するらしい。
穴の深さは数十センチから1メートル位。

綺麗好きなスナガニさんです。


綺麗好きなスナガニと部屋が散らかっていてもお構いなしのスナガニ。


2014年はスナガニの事を知らなかった私です。
過去記事 2014-9-24 砂浜にある謎の穴
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お初、ギンカクラゲとカツオノエボシ

2020-09-09 | ビーチコーミング
海風が吹いたので、もしかして青物が上がってるかなと期待してビーチへ。

おぉっ!ギンカクラゲ?

打ちあがったばかりのようで青い触手が残っています。
触手が無くなって乾燥しているのは見たことがあるけどこれは初対面。

あちこちに打ちあがっています。


大きいのは銀貨の部分だけでも4~5センチあります。


そしてカツオノエボシ。






風船は大丈夫だけど青い触手は猛毒で危険。

乾いた状態でも毒なのか確かめたかったけど止めておきました。

残念ながらもう一個青物のカツオノカンムリは見つからなかった。
そしてこれら青物が打ちあがった時は
それを餌にしているルリガイがあったりするけど残念ながら見つからず。
先客に拾われちゃったかな?
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雨上がりの公園

2020-09-04 | 泉の森、ふれあいの森

土砂降りが去って晴れたので散歩に出ました。

目前に青鷺さん。

 

5メートル位でも逃げない。

豪雨で横の小川が溢れたらしく、水たまりの中に取り残された小魚を食べていました。
私はじっと動かず人間じゃないふりをして観察。
向こう側にいた女の子がお兄ちゃんの「動くな」
の言葉も聞かずどんどん近づいたので逃げちゃった。

水たまりに映る吊り橋。

 

 

ミソハギに偶然カマキリとキリギリス?。

■ 追記 アオサギの動画UPしました。
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避暑地へ。東八ヶ岳~軽井沢

2020-08-26 | 日記

猛暑の続く18日、ジョイさんと避暑地に行って来ました。
もちろん助手席です。
家を7時に出発したのに通勤渋滞で高速に乗るまでにすごく時間がかかってしまった。


清里を通りかかったら清泉寮のソフトクリームを食べすにいられない。


目的地の八千穂高原の白駒の池(苔の森)に到着。


湖の周りを一周します。約40分。

途中「白駒荘」で昼食。

「白駒荘」と「青苔荘」は湖畔にあって宿泊やキャンプができて貸しボートもありました。

それ以外は湖は全く見えず、ひたすら森の中を歩きます。

半袖の腕が冷えるほどの涼しさです。
蝉の声は全く聞こえませんでした。

原生林の中の苔の種類は約450種類

 

もし時間があるなら軽井沢「石の教会 内村鑑三記念堂」に行ってみたい。
でも見学は17時までなんだけど間に合うかな。(本来18時のところコロナ禍の影響で1時間早い。)
そう言う私に「間に合うんじゃない。」とジョイさんは軽井沢に向けて車を走らせたのでした。

駐車場に入ったのが16時40分。ギリギリセーフ。

中は撮影禁止で残念です。
どうして禁止なのか理由を知りたい。
中はすごく癒される空間でずっーとそこに居たかった。
中の写真はWEB画像検索してみてね。
★金土日曜は結婚式があったりするので見学は早朝だけのようです。

 

すぐ横の軽井沢高原教会の前の林の中にはキャンドル。

 

ハルニレテラスで夕食を食べてトンボの湯で暫くまったりして帰りました。

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コロナ禍の虹

2020-08-13 | 日記

雷が鳴り響く夕立の後、雷雲が去ると虹が現れました。

よく見るとダブルです。

内側の虹は上が赤、下が紫。
外側の虹は上が紫、下が赤というように色が逆になる。
ちなみに内側の主虹(しゅにじ)は雄で、外側の副虹(ふくにじ))は雌なんだそうな。

虹を見ると幸せな気分になるのはなんでかな。

 

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坂本九さんを偲んで歌う玉置さん

2020-08-12 | 安全地帯&玉置浩二さん

1985年8月12日 日航ジャンボ機墜落事故から35年  
 あの時のショックは忘れられません。


玉置さんは犠牲になった坂本九さんを偲んで「星空におちた涙」を作りました。(29~30歳頃)
1987年のライブでご家族(柏木由紀子さん)から受け取った花束を胸に、しっとりと歌い上げます。

1991年8月 坂本九さんの7回忌の際にも玉置さんはこの歌を歌いました。

「Too Late Too Late」

いつも言うけど、彼の歌声は本当に心の奥底に染み入ります。

レイチャールズのCMとして楽曲提供した曲で、その際
「コウジみたいに上手くは歌えないよ」と言われたのだとか。
レイチャールズが桑田佳祐さんの「いとしのエリー」をカバーしたそれより前の事です。

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蝉の穴

2020-08-08 | 泉の森、ふれあいの森

今日の散歩。

夕方行くとカワセミに会える確率が高い。
カワセミはスマホでは写らないのでそれは諦めて、それを観る人たちを写す。

 

数珠玉の花

ふれあいの森では蝉が出てきた穴がいっぱいありました。

大小色々。
踏み固められた土を掘って出てくるのは大変だったんじゃない?

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花咲くチランジア

2020-07-24 | 日記

先日、チランジアの花が咲いた報告の後

他のチランジアも花を咲かせました。

葉が紅葉してきたので期待していたのでした。

ありゃ、蜘蛛の巣がついてた。

 

花が終わると再び緑色の葉に戻ります。

 

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癒しの風景

2020-07-20 | 泉の森、ふれあいの森

梅雨の合間の「泉の森」散歩

翡翠(カワセミ)に出会えました。

カメラマンがシャッターチャンスを狙っています。
でもカワセミは枝に止まったままなかなか水に飛び込まない。
横にいたファミリーの子供に
「これ覗いてごらん、青い鳥がしっかり見えるから。」と声を掛けていました。

 

ウッドデッキは修理中でした。

 

郷土民家園入口

ヒグラシの声、鶯やカワセミのさえずり、水の流れる音、森の香り。
穏やかに穏やかに時が流れる夕方の風景に暫く足をとめました。

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