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DATE: 02/22/2005 01:20:59
DATE: 02/22/2005 01:20:59
DATE: 02/07/2005 23:03:45
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COMMENT:
DATE: 02/16/2005 12:09:16
物凄いブログに行き当たってしまいました。<BR>実は私もブログを今年になってスタートさせたのですが、<BR>元々はLRTとは全く関係ないものでブログしていました。<BR>でも、昨夜よりLRTテーマのブログに新装開店でうろうろしていたら、<BR>このブログに出会いました。<BR>これからも立ち寄らせて頂きます。
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COMMENT:
AUTHOR: drop_off
URL: http://plaza.rakuten.co.jp/LightRailTransit/
DATE: 02/16/2005 12:11:26
物凄いブログに行き当たってしまいました。<BR>なかなか本気ですね。<BR><BR>私の場合には、ブログは前々からやっていたのですが、<BR>テーマをLRTに昨夜切り替えて、新装開店でスタートしたばかりです。<BR>でも、内容はここまでマジでは無いんですが、<BR>これからちょくちょく立ち寄らせて頂きますね。
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COMMENT:
DATE: 02/20/2005 22:46:26
drop_offさん,はじめまして。<BR>コメントありがとうございます。<BR><BR>drop_offさんのLRT的ブログを早速拝見しましたが,<BR>とても期待できそうですね。楽しみにしています。<BR>私のブログは,もう少しブログらしくしていきたいのですが,<BR>あまり最初から気張ってみても,たぶん<BR>時間的な制約から,たいしたことを書けそうもないので,<BR>ぼちぼちと充実させていければいいかなと考えているところです。<BR><BR>今後とも,よろしくお願いします。
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広島県は,3月から本格導入される広島電鉄の「グリーンムーバーmax」に対する補助を決定したとのこと。いろいろと理由はあろうが,とにかく喜ばしいことだと思う。<BR><BR><BR>【写真説明】広島県が導入の支援に乗り出すグリーンムーバーmax<BR><BR>--------------------------------------------------------------------------------<BR><BR><B>広島県が超低床電車支援 広電導入で補助金<BR> <BR> ▽拠点都市機能強化へ </B><BR><BR> 広島県は、<B>広島市の拠点都市機能の強化に向け、市内の路面電車への新型の<U>超低床車両</U>の導入を支援する</B>。広島電鉄(広島市中区)に対する補助8千万円を2005年度当初予算案に盛り込む方針。バリアフリーの推進による都市の魅力度アップを狙い、初めて市内で完結する路線を対象に補助する。 <BR><BR> 県が補助金を出すのは、同社が3月以降に広島駅―広島港(紙屋町経由)など市内での運行を予定する<U>グリーンムーバーマックス</U>。国内の鉄道車両メーカー3社と共同開発した新型車両で、広島駅―宮島口間を中心に運行している現行のグリーンムーバー(ドイツ製)より、通路幅を広げ、座席数も増やした。 <BR><BR> 県は過去、広島市と廿日市市、大野町など複数の市町を結ぶ広島駅―宮島口間への新型車両導入は支援してきた。 <BR><BR> しかし、県は昨年11月にまとめた分権改革推進プログラムで、将来の道州制移行を提唱。藤田雄山知事は「広島市が州都に最適」との見解を示した。それを受け、<B>「拠点都市機能の強化」の一環として、市内の路面電車への超低床車両導入を支援することにした</B>。 <BR><BR> <B>広島電鉄は9億6千万円で3編成を導入する予定</B>。県など地元が支援することで、国土交通省が拡充した<U>次世代路面電車(LRT)システムの整備に対する補助制度</U>も活用できる。<B>広島市も支援を検討している</B>。 <BR><BR> 県地域振興部は「広島駅と広島港という広島市の玄関口を結ぶ市内の<U>路面電車</U>の高性能化につなげたい」としている。 <BR><BR>【参考】 <A HREF="http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn05020534.html" TARGET="_blank">中国新聞2005/02/05</A> より<BR><BR>--------------------------------------------------------------------------------<BR><br><img src="/40000/u39344/1000/FI984929_0E.jpg" width="192" height="144"><br><br>
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DATE: 02/06/2005 21:20:31
札幌市の市電が何とか存続することが決まったようだ。札幌市長が存続方針を表明したというから,とりあえずその英断に拍手を送りたい気分だ。<BR>しかし,存続とはいっても,経営形態がどうなるのかは,これから検討するようなので,市営交通ではなくなるのかもしれない。<BR><BR>--------------------------------------------------------------------------------<BR><BR><B>札幌市・路面電車存廃問題:上田市長、存続の方針-経営形態など検討へ<BR><BR>◇委員会設置、経営形態など検討へ</B><BR><BR> 札幌市の<U>路面電車(市電)</U>の存廃問題で、上田文雄市長は1日、市電を存続させる方針を表明した。<B>05年度に学識経験者や市民で構成する委員会を設置し、路線のループ化やJR札幌駅への延伸、民間事業者への業務委託を含めた経営形態などを、2年間をめどに検討する。</B><BR><BR> 上田市長は「存続を望む市民の声が強い。民間活力を導入し経営を効率化すれば、収支改善も見込める」と存続の理由を述べた。また、「市電を軸にした街づくりが展望できる。環境面の利点もある」と<B>市電活性化に強い決意をにじませた</B>。<BR><BR> <U>札幌市電</U>は乗客減が著しく03年度の経常収支は1億4000万円の赤字で、今年度は2億円を超える見込み。市は01年度から存廃を論議し、03年度中に結論を出すとしていたが、「市民議論が十分ではない」と1年間先送りしていた。<BR><BR>【参考】<A HREF="http://www.mainichi-msn.co.jp/chihou/hokkaido/archive/news/2005/02/02/20050202ddlk01010194000c.html" TARGET="_blank">毎日新聞 2005年2月2日</A> より<BR><BR>--------------------------------------------------------------------------------<br><br>
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DATE: 02/03/2005 21:01:03
DATE: 01/11/2005 11:23:13
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DATE: 12/06/2004 11:23:13
現職に十二万票余の大差で知事選に初当選した福田富一氏(51)は二十九日、下野新聞社の上西朗夫社長らと懇談し、公約の第一に掲げた市町村への本格的な権限・財源移譲について、来年秋までに市町村の要望を聞き、二〇〇六年四月スタートを目指す考えを明らかにした。<BR> また十二月九日の知事就任直後に、破たん一年になる足利銀行の受け皿を県産業再生委員会に諮問。<B><U>LRT(次世代型路面電車)</U>は宇都宮など県央三市四町の促進協議会を県も応援し、県全体の公共交通機関マスタープランをまとめるという。</B><BR><BR><B>◆街づくり連絡機関設置へ 佐藤新宇都宮市長が方針</B><BR><BR> 知事選に立候補した前宇都宮市長・福田富一氏(51)の辞職に伴う同市長選で初当選した佐藤栄一氏(43)は三十日までに下野新聞社のインタビューに応じ、公約の一つの中心市街地活性化について「街づくりに取り組んでいる各種団体を大同団結させた連絡調整機関をつくる」と述べ、年度内に協議をスタートさせることを明らかにした。また<B><U>LRT(次世代型路面電車)</U>推進に向け「採算性などを比較する社会実験を任期前半に行う」方針も示した</B>。<BR> 佐藤氏は独自政策を含めた政策三十三項目のうち、優先して取り組むものとして<B>(1)中心市街地活性化,(2)公共交通網の整備</B>,(3)大谷問題-の三点を挙げた。<BR><BR> 中心市街地の活性化では、市や商工会議所などが取り組んでいる都心部活性化推進協議会をはじめとする団体を「方向性が同じでも、同じ土俵でやっていない」と分析、「各種団体をまとめた連絡調整機関をつくり、業務分担して進める」との方針を示した。<BR><BR> また中心部には「人が集まるテーマパーク的なものを恒常的に仕掛ける」としたほか、「県と歩調を合わせて、行えるものは実行したい。例えば公共住宅の建設は県にお願いし、作業に入れればと思う」と述べた。<BR><br><br>
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DATE: 12/01/2004 11:23:13
福田富一前市長の辞職に伴い、新人三氏の争いとなった宇都宮市長選は二十八日、投開票され、前宇都宮商工会議所青年部会長で無所属新人の会社役員佐藤栄一氏(43)=自民、公明推薦=が他の二氏に大差を付けて初当選した。無所属新人の会社役員鈴木定浩氏(40)=民主推薦、社民支持=は票を伸ばせず、共産党公認の政党役員小林年治氏(52)は事実上、自民系、民主系の両候補者による一騎打ちの中で、埋没した。<BR> 佐藤氏は、福田前市長の後継者として「市政の継承」を訴えて立候補した。宇都宮商工会議所の有志らでつくる市民団体に推される形で立候補を表明したのは十月下旬と、短い運動期間の中、船田元衆院議員の後援会を中心に、自民党の支持基盤で着実に票を固めた。<BR><BR> 公約では、少人数学級の推進、JR宇都宮駅東口の再開発などで福田市政を継続するほか、小学六年生までの入院費助成の拡大、自治基本条例の制定などを挙げた。<BR><BR> 争点の一つとなった新交通システムの<B><U>LRT(次世代型路面電車)</U>については「新交通システムは欠かせない課題」だとしている</B>。<BR><BR> 以上,<A HREF="http://www.shimotsuke.co.jp/hensyu/news/041129/news_13.html" TARGET="_blank">下野新聞ニュース</A> より<br><br>
DATE: 11/29/2004 11:23:13
琉球新報によると,市長選の公約にLRT新設が第1の重点施策として挙げられたようだ。<BR><BR>鉄道のない沖縄県だが,モノレールができても,国際通りなどの交通渋滞は一向に解消せず,大気汚染など環境問題も軽減されていないと聞く。
ぜひ,翁長雄志氏に当選していただいて,公約に向けた取り組みを開始してほしいものだ。
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那覇市長選 翁長雄志氏が基本政策発表
11月14日投票の那覇市長選に立候補する現職の翁長雄志氏(54)=自民、公明推薦=は、基本政策を発表したが、これによると「市民本位」「地域力」「都市経営」をキーワードに、国際通りと新都心地区を結ぶ新世代路面電車(LRT)敷設、再生水利用による河川再生の実現などを挙げた。
特に、重点公約に(1)LRT敷設(2)モノレール延長(3)市街地再開発事業の早期着手(4)再生水利用による河川再生などを掲げている。
【参考】 <A HREF="http://www.ryukyushimpo.co.jp/news01/2004/2004_10/041009m.html" TARGET="_blank">琉球新報 2004年10月9日(土)</A> より
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