#皇位継承問題 新着一覧
皇位継承問題で麻生は「国論を二分してはならない」と圧を入れる。しかし新旧皇室典範では「皇位継承資格の純粋性」を守るため「天皇・皇族の養子縁組を禁止」。この改正には「純粋性」担保について国民に説明すべし
皇室典範は世襲の趣旨に反する養子縁組を禁止している。皇位継承問題協議に、皇室に血族がいる者が直接関わり「象徴天皇制」を軽視して「まかりならぬ」とマウントをとろうとする。これこそ「まかりならぬ」
令和の時代における皇室の一大イベントが、各メディアにおいて「特番」を組まれることもなく終わろうとしていることに、奇異を感じている国民も多くいる。結局は皇位継承問題に行き着いてしまう
天皇陛下、ルクセンブルグ皇太子とご会見。〜今後の「皇室の行方」を左右する?〜
岸田首相が6月解散に踏み切らなければ、9月の総裁選再選が危ぶまれる。かくなる上は「内閣改造・党役員人事」で乗り切ろうと岸田は、国民的人気の高い石破茂を幹事長に据えて、乗り切るつもりでいるらしい
小泉元首相らと会食した石破茂、国民からの人気は健在だが、自民党議員のなかでは人気がない。しかし、総裁選に動き始めた菅前首相が、一転して石破に賭ける可能性はある。新総裁のもと秋の解散が濃厚か
三笠宮家と高円宮家は女子に皇位継承を認めると断絶 男系男子継承継続なら存続の可能性有り❷寛仁殿下の爆弾発言
年内解散を見送ったと同時に、自民党内は長老たちの会食が慌ただしい。犬猿の仲の「麻生・二階」、続いて非主流派仲間「二階・菅」、そして「岸田・麻生」と続いた。その目的は「岸田降ろし」なのか「起死回生」か。
年内解散を断念した岸田政権。次の解散のタイミングといわれる来年4月~5月までに、全力で支持率アップの奇策に取り組むという。その策は、北朝鮮拉致問題解決と皇位継承問題であり、ハードルは極めて高い。