今日は、大フィルを聴きにポポロ(三原市芸術文化センター)へ。
(*画像はポポロの中庭♪)
聴きたかったのは、アールトネンの交響曲第2番「ヒロシマ」
何年か前、偽りが話題になった「HIROSHIMA」ではなく、
ほんまもん(?)の「ヒロシマ」。
広島県で生まれ育った者として、どんな曲なのか聞いてみたかった。
解説にもあったけど、“交響曲”というよりは“交響詩”な感じで、アールトネンが思い描いたであろう景色が見える曲(演奏)だった。
(原爆のオドロオドロしさは薄い)
一緒に聞けたのは、カンタータ「土の歌」より第7楽章「大地讃頌」とブルックナー交響曲第4番。
どちらも素晴らしい‼
自分と比べるものではないし当たり前かもしれないが…
やっぱ、プロだよなぁ。
…と感心しきり (笑)
指揮の井上道義さんも素敵♪
音楽を聴きに行っているわけだが、必ず目に入る指揮者のパフォーマンス(?)は、聞いてる者に絶対に大きな影響を与える!
と、思うなぁ。
(*画像はポポロの中庭♪)
聴きたかったのは、アールトネンの交響曲第2番「ヒロシマ」
何年か前、偽りが話題になった「HIROSHIMA」ではなく、
ほんまもん(?)の「ヒロシマ」。
広島県で生まれ育った者として、どんな曲なのか聞いてみたかった。
解説にもあったけど、“交響曲”というよりは“交響詩”な感じで、アールトネンが思い描いたであろう景色が見える曲(演奏)だった。
(原爆のオドロオドロしさは薄い)
一緒に聞けたのは、カンタータ「土の歌」より第7楽章「大地讃頌」とブルックナー交響曲第4番。
どちらも素晴らしい‼
自分と比べるものではないし当たり前かもしれないが…
やっぱ、プロだよなぁ。
…と感心しきり (笑)
指揮の井上道義さんも素敵♪
音楽を聴きに行っているわけだが、必ず目に入る指揮者のパフォーマンス(?)は、聞いてる者に絶対に大きな影響を与える!
と、思うなぁ。