とうめん博士:人生・ビジネスを変える「物理」的方法:🌺アインシュタインほか “天才”物理学者が教える 人生、宇宙、音楽🎵

とうめん博士 (とうめん はかせ) 著の ブログです。
( 写真は、ピアノを弾いている アインシュタイン博士。)

「とうめん博士 講演」情報 (7/17現在)

2019-07-02 19:45:42 | 日記
「 とうめん博士 講演 」 で検索すると、以下のような、私の講演情報が 多数 表示されます(全国で多数 開催。 以下、概ね検索順位の順)。
( とうめん博士 :イメージ音楽↓↓
 https://m.youtube.com/watch?v=dsdUXh9oxtk )

有名人・タレントへの講演依頼 エスエンタープライズ :
http://s-enterprise.com/?p=7198

講師派遣 ルネッサンス・アイズ:
http://www.renaissance-eyes.com/request/2019/07/post_11944.html

講師派遣サイト・トレーナーズ( Trainars ):
http://www.koushihaken.jp/trainer/profile/1222

講師 SELECT :
http://www.koushi-select.com/sp/list/?id=1559029492-435759

講演の達人 :
https://www.entatsu.com/lecturer/a_1038.html

講演会ビズ (biz) :
http://kouenkai-biz.com/?p=7031

EIKO(エイコーイベントプランニング):
https://www.e-eiko.jp/lecturer/toumien_hakase

講師派遣のウィズダムジャパン・日本綜合経営協会:
https://wisdom-japan.co.jp/lecturer/とうめん博士/

講演会・直接相談サイト SBマーケット :
http://market.sbrain.co.jp/SearchTeacher/mode/detail/id/K0000017592/

その他
https://www.google.co.jp/search?ei=ZjstXfeOCbKQr7wPrIuI2A8&q=とうめん博士+講演&oq=とうめん博士+講演&gs_l=mobile-gws-wiz-serp.12...0.0..4127...0.0..0.0.0.......0.UAZW8C5K5F8

↓↓講演用の 私(とうめん博士)の写真。
(⚠️私は、普段の日常生活において、 このような格好・顔つき はしておりません。)



以上



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‼️速報‼️「ブラックホール」撮影に成功‼️

2019-04-15 21:33:37 | 日記
「イベント - ホライズン - テレスコープ」(アメリカ大陸、ヨーロッパ、アジア、アフリカ の各国からなる国際プロジェクト) 研究チームが、4月10日、「ブラックホール」の撮影に、初めて成功したことを発表しました。

ブラックホールの存在は、
アインシュタインの「一般相対性理論」の重力方程式から導かられるもので、

シュヴァルツシルト、オッペンハイマー、
チャンドラセカール(1983年ノーベル物理学賞受賞)、
ホイーラー、ホーキング などの “天才” 物理学者らが、具体的に論じたものです。

( アインシュタイン自身は、重力方程式の解に含まれる「特異点」(ブラックホールにも相当する)に対しては、数学的記述上の疑問を持っていました。)

またまた、アインシュタインの偉大さが証明されました‼️


 ↑ ブラックホールの公表された画像。


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アインシュタイン式「重力」睡眠法

2019-02-08 11:13:10 | 日記

 ↑ リラックスして、くつろいでいる アインシュタイン。

 ↑ アインシュタイン(中央)と、ボーア(左側)。

アインシュタイン式「重力」睡眠法の 音楽つき動画は、ここをクリック↓↓ 

 https://m.youtube.com/watch?v=qLVyyv5jlXc

 

必ず眠れる 最強の 睡眠法

    == アインシュタイン式「重力」睡眠法 ==

❶ 横になって寝そべったり、机に顔を伏せたり、どんな姿勢でもかまいません。とにかく、おもいっきり リラックスして、くつろいだ姿勢になってください。 

 ↓↓ 

❷ 身体(からだ)から すべての力(ちから)をぬいて、脱力(だつりょく)状態にします。 

 ↓↓ 

❸ 地球から受けて、地球の中心に吸いこまれて落ちていくように「重力」 (じゅうりょく) を、全身で 感じてください。 

 ↓↓ 

❹  地球から受けて、地球の中心に吸いこまれて落ちていくように「重力」だけを、意識してください。

 ↓↓  

❺ そのうち、いろいろな雑念(ざつねん)が 心の中に現れてきますが、それらを無視して、

地球から受けて、地球の中心に吸いこまれて落ちていくように「重力」だけを、意識してください。

 ↓↓  

❻ またまた、いろいろな雑念が 心の中に現れてきますが、それらを無視して、

地球から受けて、地球の中心に吸いこまれて落ちていくように「重力」だけを、意識してください。

 ↓↓

❼ これらの過程(❺〜❻ )を 繰り返します。

 ↓↓ 

 ・・・・ 先述の過程(❺〜❻ )を 何回か 繰り返し続けます。

 ↓↓ 

❽ しばらくして、目がさめると、ぐっすり眠ったあとの自分を意識することができ、心地よい睡眠が 得られたことがわかります。

 

以上 

 

( この睡眠法の概略的な解説は、次のページにあります )  

( 冒頭の写真は、くつろいでいるアインシュタイン(中央)と、ボーア(左側)。音楽は、シューベルトの子守り歌 ) 

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なぜ、アインシュタイン式「重力」睡眠法は、必ず眠れるのか? その理由(概略的な解説) 

● アインシュタインの一般相対性理論における「等価原理(とうかげんり)」(重力場と加速度座標系の両方おける物理法則は等価である原理)を、心理的に感覚すること。

● フロイトの最大の発見の中での2つである、

「人間の心の現象(心理現象)は、それに対応している物理現象が必ず存在している」、 

「心の現象を、現象として認識(意識化)できない場合、その現象を『無意識』という」、を応用していること。

● パウリが発見した「物理学の相対性理論や量子理論における『場(ば)』の形式は、心理学における『無意識』の形式に対応させることができる」ことが背景にあること。

● ユングやパウリが唱えた「元型」概念の最も原始的なものは、「『重力』と『空間』の元型」であること。 

● フロイトによる「個人的 無意識」、ユングによる「集団的 無意識」、とうめん による「物質的 無意識」(または「物理的 無意識」)、という概念を踏まえていること。   

  

以上   

  

  

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

   

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⚠️とうめん博士⚠️プロフィール詳細

2018-11-20 18:23:48 | 日記

とう めん(Tou Mien)博士 は、
物理学者、科学技術・著作家、ピアノ愛好家。
(元)占い師。

応用物理学・博士。
専門:理論物理学(数理物理学、応用物理学)、
   科学哲学(物理学、心理学)。

名古屋大学大学院 応用物理学専攻博士課程終了。
東京大学大学院 広域科学専攻博士研究在学後、
大学教員などを経る。

その間、フランス、アメリカ などで研鑽を積み、
物理学者ドゥジェンヌ(1991年ノーベル物理学賞受賞)に 師事する。
アメリカの学術専門誌 (応用物理学分野)で 出版助成論文 入選。

ピアノ演奏は、ネットにも公開。
「占い師」の経験もある。
( 「とうめん」はペンネーム。本名の音読みの変形)
( 上掲写真は、ピアノ練習中の著者の右手部分 )
〜〜〜〜〜
著書:
『「コペル君」、 コペルニクス
    アインシュタイン
  ビル・ゲイツ、 スティーブ・ジョブズ
 〜 “天才” 科学者・技術者・ビジネス家たちの
  心理と物理 〜 』(仮題)
(とうめん著。2018年 刊行予定)

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メールアドレス:
(お問合せ用:執筆・講演依頼など)
  tou_mien_2016@yahoo.co.jp

(🎵ピアノ弾き語り 講演🎵、も可能 )

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 ↓ コペルニクス、アインシュタイン、 ビル・ゲイツ、 スティーブ・ジョブズ。




以上




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8/17版🎵私の🎵公開・ピアノ演奏🎵

2018-11-18 00:12:17 | 日記
(投稿:’17年11月30日。最新改訂:’18年8月17日)

 ピアノ愛好家である私(ブログ著者)の
ピアノ演奏を、今年8月17日 現在、08/17版を、ネット公開しています( 下記の URLをクリック )。

 私の演奏レベルは、ツェルニー30〜40番を中心に、50番やモシュコフスキーなどを少々練習している程度です。
 ショパンのエチュードの数曲は、暗譜して練習しています。

 下記の演奏を、随時、ネット公開します。 ( 印象派、ロマン派、古典派、バロック での 各々 有名な曲を選びました。もちろん、私のレパートリーは 他にも 色々有ります。)

🌺ネット公開 済み:
🎵英雄ポロネーズ(の一部分のみ。ショパン作曲)

https://m.youtube.com/watch?v=APsbfTBwT9U
https://m.youtube.com/watch?v=eG8qxsckZvs&app=m&persist_app=1 (今年8月17日に、ネット公開 済み)

🎵月の光 (ドビュッシー作曲)
〔ツェルニ-30番程度〕
https://m.youtube.com/watch?v=ahK9UsY7vlQ&feature=youtu.be ( ’17年11月30日に、ネット公開 済み )

🔵ネット公開 予定:
( 暗譜は、全ての曲で完了 済み )
🎵英雄ポロネーズ (全曲。ショパン作曲)〔ツェルニ-50番程度〕
🎵愛の夢 第3番 (全曲。リスト作曲)〔ツェルニ-40番程度〕
🎵行進曲 (トルコ行進曲) (全曲。モーツァルト作曲)〔ツェルニ-30番程度〕
🎵カノン (ピアノ用編曲。パッヘルベル作曲)〔ツェルニ-100番程度〕
など。

↑ ピアノ練習中の、私(ブログ作者)の右手の一部。

 私のピアノへの愛着は、時間を持てあました「金持ち」の「道楽」的なものではなく、
むしろ、アルバイトで時間に追われた「貧乏人」の「お金のかからない楽しみ」的なものでした。

 ですから、私の学生時代は、学費を稼ぐためのアルバイトの合間に、
手作りの紙のピアノで練習したり( ショパン国際ピアノコンクール優勝者ダン・タイソン(↓下の画像)が
貧乏時代に 紙のピアノで練習していた、ということを 参考にして練習しました )、
大学の教育学部のピアノ練習室で、もぐりで独自で練習したりしていました。

 その後、30歳を過ぎてから、ようやく自分のピアノ(電子ピアノ)を所有することができました。
( ハイゼンベルク(↓下の画像)は、自分のピアノを初めて所有したのは、ノーベル賞を受賞して経済的余裕ができた
31歳以降でした。貧乏時代のハイゼンベルクは、森で木こりなどのアルバイトもしていました。)

 私は高校時代から本格的にピアノが好きになったのですが、
アインシュタイン、ハイゼンベルク、プランク などの偉大な物理学者たちも ピアノ愛好家であった、
という事実を知ったのは、私が物理学科の大学3年生(20〜21歳)の頃 以降でした。

 音楽と物理学に共通する普遍性に 私がぼんやりと抱いていたイメージを、
例えば、
アインシュタイン著「自伝ノート」、「アインシュタインの生涯」(ゼーリッヒ著)、
ハイゼンベルク著「部分と全体」、「プランク (Century Books―人と思想)」
などを読んで、
アインシュタインやハイゼンベルクが 私に具体的に話してくれたように思えて、大いに感動したものです。

 ピアノとバイオリンの愛好家であったアインシュタインは、音楽と科学に関して、次のような趣旨の言葉を残しています。

音楽に対する情熱と同じ情熱を、
科学に対して持たないならば、
科学を 真に研究することはできない。


↓ ピアニスト: ダン・タイソン(鄧 泰松 or 鄧 泰山)。ショパン国際ピアノコンクール優勝者。ベトナム(越南)出身であり、ベトナム戦争中の 貧乏時代は、紙のピアノで練習していた時期もあった。モスクワ留学時代は、空き瓶(あきびん)の回収などのアルバイトをしていた。

↓ ピアノ愛好家: ハイゼンベルク。ノーベル物理学賞受賞者。貧乏時代は、木こり などのアルバイトをしていた。

以上



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ドゥジェンヌ先生(私の恩師)🎵音楽あり

2018-11-15 20:54:09 | 日記

(投稿:’18年7月8日。最新改訂:’18年8月30日)

 ↑ 私の恩師ドゥジェンヌ先生(ピエール=ジル ドゥジェンヌ(or ドジェンヌ)。Pierre-Gilles de Gennes。1932〜2007)。フランスの物理学者。専門は、理論物理学(数理物理学、応用物理学)。

( ドゥジェンヌ先生のイメージ音楽は、こちら↓をクリック )
https://m.youtube.com/watch?v=W_99Gg6WirY

 固体(磁性体、超伝導体)、液晶、高分子、流体(界面、粉粒体)、化学物理、生物物理など、
物理学の広い分野で、多大の研究業績を挙げられました。
 複雑な凝縮系物質の理論的研究において、量子場理論の数理的方法を導入した功績により、
1991年 ノーベル物理学賞 を受賞 ( 単独受賞 )。

 その数理的方法とは、「繰り込み群」などの量子場理論における方法( ファインマン(1965年ノーベル物理学賞受賞)らによって考案された ) であり、
アメリカの物理学者K.ウィルソン (1982年ノーベル物理学賞受賞) がそれを「相転移の臨界現象」へ適用したことによって、初めて凝縮系物理学にもたらされた方法です。
 ドゥジェンヌ先生らと共に 量子場理論などを通じて 素粒子物理学凝縮系物理学における理論的方法を統合していく「グランド・シンセシス (grand synthesis) 」( 当人の方々がこの概念を唱えた、というわけではありません) を推進した、例えば、先述のK.ウィルソンは、
さらに、素粒子論において クォークの閉じ込めを数理的に記述するために、格子ゲージ理論をも提唱し、それは素粒子間の強い相互作用の解析的計算における基礎理論となり、量子色力学の進展にも貢献しました。

 ドゥジェンヌ先生は、学生時代からの私(ブログ著者)を、一時的に直接ご指導なさった先生でもありました。
 私は博士号を取得した後も、フランスに滞在したりなどして、ドゥジェンヌ先生からご指導を受け、
物理学における理論的な方法論やその基底となる思想、科学(とくに物理学)における「芸術的」とでも言うべき感性などで、私が実際に出会った人物の中では最大の影響を受けました。

 ドゥジェンヌ先生は、物理学全般における数理的手法(数学を駆使する手法)に通じて熟知なさっていて、
量子場理論、一般相対性理論、などはもちろん、素粒子論超弦理論宇宙論などにも関心を持たれ、それらを数理的にも深く理解し、達観なさっていました。

 例えば、邦語で読める 一般読者向けの やさしく書かれた本( 元々はフランスの高校生向けに書かれた本 )
『科学は冒険!』( (訳書)ドゥジェンヌ他著。講談社ブルーバックス。1999年) を読めば、
上述のような、先生の物理学に対する幅広い学識(の一部)を 知ることができます。
 そのフランス語の原著は、“ Les objets fragiles ” (1994, Éditeur: Plon) です。
原題の直訳は「か弱い物(モノ)たち」または「脆き(もろき)物体」であり、先生自身が確立した概念「ソフト・マター」( soft matter、フランス語では matière molle )を暗喩していて フランスらしい原題です。原著の表紙の写真はドゥジェンヌ先生 ↓。(下はその拡大写真) ↓



⚠️ ちなみに、 ドゥジェンヌ先生がノーベル賞を受賞したから、私はドゥジェンヌ先生に師事した、というわけではありません。
 ドゥジェンヌ先生がノーベル賞を受賞する以前から、すでに 私はドゥジェンヌ先生への師事を希望しており、その分野を研究していました。
 ドゥジェンヌ先生も そのことをご存知でしたので、私はドゥジェンヌ先生から結構 親身なご指導を受けることができた、と思っています。

🌕「数学」に対する見識が深かった ドゥジェンヌ先生 :
 フランスは、アメリカとほぼ並び、フィールズ賞の受賞者が格段に多く(現在13人。受賞者の人口比率では世界一)、
数学の研究レベルが世界で一番高い国ですが、ドゥジェンヌ先生も、数学に対して 深い見識を持たれ、
先生独自の「数学」に対する哲学・思想を、私は感じ取ることができました。
 例えば、おそらく、数学の一般位相幾何学(一般トポロジー)における 一部の「奇怪な」数学理論などを、先生は嫌っていました。

🌕「印象派」芸術を愛好していた、「絵画愛好家」・ドゥジェンヌ先生 :
 ドビュッシー、ラヴェル、モネ、ルノアール、など、地元フランスの「印象派」ピアノ音楽・絵画などの芸術を好み、絵を描くことを愛好なさっていた「絵画愛好家」・ドゥジェンヌ先生。
 先生の作による秀逸な絵画は、フランスの公共機関のパンフレット表紙としても採用されました。

🌕「貧乏時代」のドゥジェンヌ先生:
  ドゥジェンヌ先生もまた、アインシュタインなどと同様に、「貧乏」時代に心身が鍛えられた偉大な科学者・人格者の一人です。
 あまり裕福ではない家庭に生を受けた ドゥジェンヌ先生は、「貧乏時代」の若い頃、家庭教師など 多くのアルバイトをなさったそうです。
 このようなことも、私がドゥジェンヌ先生を尊敬する理由の一つです。

 ↓ アインシュタインが「一般相対性理論」を考案した土地であるドイツのベルリン自由大学( 旧ベルリン大学の一部)で、講演している ドゥジェンヌ先生。
(http://aquarius10.cse.kyutech.ac.jp/~otabe/berlin97_pic/pic2/a85.jpegより引用)


 ↓ 最終講演における ドゥジェンヌ先生(2006年)


 ↓ 笑顔のドゥジェンヌ先生。私に対しても、よくニコニコして、優しくご指導いただきました。思い出すと、涙が出てきます。 (つД`)ノ 


以上



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ビル・ゲイツ、スティ-ブ・ジョブズ: 技術&ビジネスの“天才”🎵音楽あり

2018-11-12 21:41:50 | 日記
(投稿:’18年7月16日。最新改訂:’18年7月16日)
( ビル・ゲイツと、スティーブ・ジョブズの
イメージ音楽は、ここをクリック↓)
https://m.youtube.com/watch?v=EqLZHVFUvU0

 私(ブログ著者)の今回、出版予定の本は、
ビル・ゲイツ、 スティーブ・ジョブズ、などの
“天才” ビジネス家 & 技術者、の心理や物理も、
テーマの中心になっています。

スティ–ブ・ジョブズ
 アメリカの 偉大な技術者・ビジネス家。
 アップル社 の創業者。
 世界最大の企業‼️を実現させた。

ビル・ゲイツ
 アメリカの 偉大な技術者・ビジネス家。
 マイクロソフト社 の創業者。
 世界一の大金持ち‼️になった。  

 私の専門である、物理学と 心理学の観点から、
スティーブ・ジョブズ、 ビル・ゲイツ、などの
“天才” ビジネス家・技術者たち の、
  🌕アイディア発想法
  🌕仕事における心構え
  🌕大きな ビジネスや 技術を成功させる秘訣

などを、解明していきます。
ご期待くださいませ‼️
〜〜〜〜〜
 今回の、私の著書:
アインシュタイン
 ビル・ゲイツ
 スティーブ・ジョブズ
 〜 “天才” 科学者・技術者・ビジネス家たちの
  心理と物理 〜 』(仮題)
(とうめん著。2018年 刊行予定)


 ↓ ビル・ゲイツ、 スティーブ・ジョブズ。



メールアドレス(お問合せ用:執筆・講演依頼など)
 tou_mien_2016@yahoo.co.jp

(🎵ピアノ弾き語り 講演🎵、も可能 )

〜〜〜〜〜
以上




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仕事・ビジネスに、励み・悩む方々、必見🌷

2018-11-12 20:24:09 | 日記
(投稿: ’17年11月3日。最新改訂: ’17年11月3日)

 仕事、ビジネスに、日ごろ 励んでいる皆様がた、お疲れです!!

 私は、現在、「 “物理学” 関連の研究 」という 仕事をしていますが、
過去には、父親の事業の失敗、私自身の専門分野の進路変更(それで、奨学金を受けにくくなった)、などにより、
少年時代・学生時代から、「貧困」の試練に直面してきました。

 つまり、私は「貧乏」時代が、長く続いていたのです。
 したがって、私は、少年時代・学生時代から、数多くの アルバイトや副業を、してきました。
 「占い師」も、その一つでした。

 そんな私が、「仕事」、「ビジネス」 にも関連する 著作を 出版することになりました‼️

 私の「貧乏」時代での、数多くの 副業・アルバイト、「占い師」の仕事、父親のビジネス失敗、・・・
などの 経験を活かして、
「物理学」、「心理学」など、科学的な見地から、
仕事、ビジネス、さらには、「人生」の全般についての問題を 考察する内容です。

 私は、「応用物理学」の博士号を取得しましたが、
その後、科学哲学(「心理学」の哲学も含む)も、専攻しましたので、
「物理学」にも、「心理学」にも 詳しい 専門知識を持っています。

( このような、専門分野の 広さ(それで、奨学金を受けにくくなった)が、私の「貧乏」時代の一因でもありましたが・・・ )

 そんな私の著作ですが、
来年には、出版される予定です。
 よろしく、ご期待くださいませ‼️

 ( ↓ “天才” 心理学者・精神医学者 フロイト )

以上





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「心霊」現象は、科学で 解明できるか?

2018-11-09 18:23:30 | 日記
(投稿: ’17年10月24日。最新改訂: ’17年10月24日)

 私は、若い頃の「貧乏」時代に、「占い師」のアルバイトをすることになりました。
 場所は、東京の新宿でした。現在でも、新宿駅の周辺には、ベテラン?らしき「占い師」が、何人かいらっしゃっています。

 私は、自分の「占い」能力に、強い自信がありましたので、意図的に、「占い」競争が激しい新宿駅の周辺で、人生初の 「占い師」のアルバイトをすることに決めました。

 私が言う「占い」とは、科学的・科学哲学的に裏付けられた面と、また、いわゆる「超能力」( ! ?)的な面、という両面からの「占い」でしたので、
私は自分の「占い」能力には、確かな自信を持っていたのです。
 もちろん、私は お客さん(占い相談者)の方々のことを、そこそこは当てることができましたので、 
お客さん(占い相談者)の方々とのトラブルとか、クレームとかは、一切ありませんでした。
(ちなみに、私は、「対面占い」での「占い師」をしてました。)

 現在は、私は そのような「占い師」のアルバイトをすることは、全然ありませんし、今後するつもりもありません。過去に「占い師」のアルバイトを一時期しただけです。
 現在は、私の家族、友人、知人など身近な人々に対して、「占い師」的なアドバイスを多少しているだけです(笑。

( アインシュタインも尊敬していた 偉大な物理学者である コペルニクス、ケプラーも、占星術の「占い師」の仕事をしていましたし、ニュートンは キリスト教の聖書の預言や予言の研究を、パウリは「予知能力」に関連した研究をしていましたし、物理学者と「占い」は、意外にも密接に関係しています。)

 さて、「『占い』は、なぜ当たるのか?」、
など、科学ではまだ解明されていない現象の典型として、「心霊」現象があります。

 テレビやネットでは、「心霊」写真や、「心霊」動画などが、数多く紹介されていますが、
私の見た限り、それらはすべて、物理学や心理学で 完全に説明できるような、「偶発的現象」や「錯覚」 または 「 (画像処理された) 捏造(ねつぞう) 」です。
 ですから、私は、「心霊」写真、「心霊」動画は、まったく信じていません。

 しかしながら、・・・ ・・・ ・・・
 ここからが、本当に 怖い話ですが、、、
( ⚠️注意: 「幽霊」が怖い人は、これ以上は、読み進めないで下さい‼️。
 ⚠️「幽霊」が見えなかった人でも、以下の文章を読むと、今日にでも 「幽霊」が見えてしまう可能性もあります。
 ⚠️あなたが この文章を読んでいる最中に、あなたの背後から「幽霊」が、あなたを見つめている可能性も生じます。)

 私の経験と自説によると、「幽霊」現象、「心霊」現象が発生することは、「錯覚」や「捏造」を除いて、科学的、とくに物理学的にも、「可能」なのです!!
 つまり、「心霊」現象は、科学的に、物理学的に、有り得ること、なのです!!
 この私の説明は、科学研究者に対しても、ある程度は定性的に納得できるレベルなものです。
( 「心霊」現象を説明する 私の持説は、よく言われている、プラズマ、超弦理論の10or11次元時空間、多世界解釈、量子「脳」理論などとは関係ありません。しかし、どちらかというと、量子「脳」理論に少し近いですが、量子力学的現象が本質だとは思っていません。)

 ⚫️突然、目の前に、幽霊らしき顔や人影が現れる。
 ⚫️誰もいないのに、うめき声が 聞こえる。
 ⚫️突然、幽霊らしきものに、身体を つかまれる。
 ⚫️誰もいない部屋で、人影が動きまわっている。
 ⚫️普通に、幽霊らしきものが ハッキリ見えた。
 ⚫️事件・事故・戦争などで、人が亡くなった場所へ行くと、その日の夜は、「幽霊」の気配を感じて、眠れないほど、怖い思いをした。
 ・・・ ・・・
など、実は、、、
これらは全て、私も 体験したことです。。。

( 「 出ました、トンデモ話!!」と 思う人もいるでしょう。 しかし、私に限らず、世界中の多くの人々が「幽霊」に遭遇した体験があるのです。(下記の例を参照)。
 少々の科学的仮説を立てれば、ちまたで言われる「心霊」現象は、科学的に ある程度は解明ができ、怖いものではないことが分かります。)

 さて、そのような「心霊」現象の例として、
中尾 彬(なかお あきら。俳優)さんの「心霊」体験を、見てみましよう。
 その話は、たまたま、私がテレビで見たものです(十数年前)。
( ↓↓ 中尾さんが見た「幽霊」の顔のイメージ。出典: 下記の動画(ネットで見つけたもの))。
動画 : ↓ 中尾 彬(なかお あきら)さん の心霊体験(ネットで見つけた動画。放映テレビ局は不明)。その動画では、「霊能師」らしき女性が何やら説明していますが、物理学または心理学的な説明は まったく為されていない事は、残念です。 (一般的に、「霊能師」は、物理学や心理学的な説明はできないでしょうけど。)
https://m.youtube.com/watch?v=L9q9V1YRNOw

https://m.youtube.com/watch?v=MPs2uIGiniM

  上記の、中尾さんの体験例は、ホテルの各階で 数人がほぼ同時に「幽霊」を見た例ですが、(私自身も、似たような体験がありますが)、この現象は、物理学的にも、有り得ることです。
 中尾さんの奥様である 池波 志乃(いけなみ しの。女優)さんは、これまでは「幽霊」を全然信じていなかったが、この時以降、「幽霊」が見えるようになった、ということです。
 ⚠️あなたも、この文章を読み、この動画を見たら、「幽霊」が見えるようになるかもしれません・・・

 次に、アメリカで目撃者が多数いました、有名な「リンカーンの幽霊」を見てみましょう。 ( ↑ 「リンカーンの幽霊」といわれる写真。この程度の「心霊」写真は、子どもでも作れます。リンク先でも指摘されているように、この写真は典型的な二重露光の写真です。)

 まず、以下のリンク先の文章を読んで下さい。
↓ リンカーンの幽霊
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/リンカーンの幽霊
 なぜ、「リンカーンの幽霊」は、1980年代以降は、目撃されないようになったのでしょうか?  その答えも、物理学的に定性的に説明ができます。(もちろん、「リンカーンの幽霊」が現れたこと自体も、物理学的に説明ができます。)

( ⚠️以上の文章を読んでいただいて、ありがとうございました。あなた様は 今夜から、「リンカーンの幽霊」または それに関連した「幽霊」を見る確率が、格段に高くなりました。「幽霊」を見ても 気絶などなさらないよう、お気をつけ下さい。)

 以上の詳しい内容・説明は、 一般相対性理論100周年を記念した、私(ブログ作者)の著書(来年に出版予定)に、書かれています。


以上 

 

 

 

 

 

   

 

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一般相対性理論の おすすめ本、教科書、良書。

2018-11-08 21:20:41 | 日記

(投稿:’17年1月12日。最新改訂:’17年4月27日)

 私も一般相対論に関する本を、学生時代からいろいろ読んできましたが、私の学習経験から、一般相対論を学ぶための良書を挙げたいと思います。
  邦語での入門書としては、よく知られている
🔵シュッツ 第2版 「相対論入門」2010年(ハードカバー版)
🔵内山龍雄「相対性理論」1977年,1987年(新装版)
🔵佐藤勝彦「相対性理論」1996年
などが最適だと思います。ただし、解析力学、電磁気学の予備知識は多少必要であり、それらの基礎知識は他書でしっかり学んで理解している必要があります。
 シュッツの本は、相対論の入門ではなく、"一般" 相対論の入門として読まれるべきでしょう。

 本格的に学ぶには、
🔵ランダウ&リフシッツ「場の古典論」1978年
🔵内山龍雄「一般相対性理論」1978年
などが定番であり、いずれも名著の誉れが高い教科書です。
 もちろん、数式を理解しながら読みこなすには、それなりの覚悟と労力が必要でした。
 上掲の「場の古典論」を読むには、まず、ランダウ&リフシッツ「力学」をしっかり読んで、「ラグランジュ形式」や「変分原理」などに対する ランダウ(1962年ノーベル物理学賞受賞)流の解説に慣れ親しんでおくと、
理解はより深まり、簡潔明瞭な表現をするランダウの深意を見逃すことなく 読みとりやすくなります。
 一方、内山龍雄「一般相対性理論」を読めば、同著者の「一般ゲージ場論序説」の理解もしやすくなり、
非可換ゲージ場の一種である「ヤン-ミルズ場」 ( ヤン (ヤン チェンニン(楊 振寧)。1957年ノーベル物理学賞受賞。中国出身)と、ミルズが提唱 )や 「統一場理論」にも触れる切っ掛けともなり得ますが、
「一般ゲージ場論序説」は1987年刊で内容が多少古くなっている箇所もあり、「標準理論」以降の統一場理論にも触れようとするのなら、当然ながら、他の書物で学ぶ必要があります。
 ちなみに、統一場理論に関するアインシュタインの原論文の邦訳は、「アインシュタイン選集2」(共立出版)に有ります。

🔵須藤 靖「一般相対論入門」2005年
🔵須藤 靖「もうひとつの一般相対論入門」2010年
は、例えば 一般相対論の導入部における「計量テンソル」や「接続係数」の説明など、数式の解説は丁寧であり、「入門」とは名付けられていますが、内容は「入門」的ではない部分も多くあり、他の本(上述の本など)で ひと通り一般相対論の基礎を学んだあとで、
これら二冊を両方とも読むと、より有益な示唆を得ることができます。(一冊だけ読むと、その本の理解が中途半端になってしまいます。)

 英語本では、
🔵C.Misner, K.Thorne, J.Wheeler 著:
「 Gravitation 」 1973年
が、定番であり、大域的時空構造での特異点定理や 重力波の観測など、一般相対論を各論別に学んでいく時にも必読の書。1279ページの大部の教科書で有名ですが、最近になって、翻訳本が出ました。
(⚠️追記: 2017年10月に、この本の著者の1人てある K.Thorne (K.ソーン)は、重力波の観測などにより ノーベル物理学賞を受賞しました ( このブログの 他ページを参照 )。 )

🔵S.Weinberg 著
「 Gravitation and Cosmology :
Principles and Applications of the General Theory of Relativity 」1972年
も、良書としてよく挙げられ、私も大好きな本です。素粒子の相互作用の電弱統一理論(ワインバーグ-サラム理論)で、ノーベル物理学賞を受賞したワインバーグが著者です。
 素粒子の電磁相互作用と弱い相互作用を統一して記述する電弱統一理論である「ワインバーグ-サラム理論」は、標準理論の骨格を構成し、統一場理論に大きく貢献しました。
 少々古い本ですが、その専門分野(当時の著者は素粒子論)にとらわれず、相対論と宇宙論の基礎から 応用までを、 懇切に解説し、とくに基礎を深く学ぶには、現代においても非常に価値ある本だと思います。
 また、同著者による別の著作の邦訳「場の量子論」も、よく知られている名著です。これは原著刊行年が1995年(第1巻)、1996年(第2巻)、2000年(第3巻)であり、比較的新しい話題も多く有ります。

 創始者自身の一般相対性理論に関する原論文の邦訳が掲載されている、
🔵「アインシュタイン選集2」共立出版
では、アインシュタインの偉大さを、その論文を通じて具体的に知ることができます。
 また、歴史的な名著としては、
🔵ワイル 「空間・時間・物質」 原著1918年刊
🔵パウリ 「相対性理論」 原著1921年刊
など。

 さらに挙げてみますと、数学的な解説も比較的に充実している、
🔵佐々木節 「一般相対論」1996年
🔵佐藤文隆・小玉英雄 「一般相対性理論」(岩波講座 現代の物理学)1992年

 ブラックホールの「ホーキング放射」で有名な著者によるもので、研究者からもよく推奨されている、
🔵S.Hawking, G.Ellis 著
「 The Large Scale Structure of Space-Time 」1973年
(⚠️追記: 2018年3月14日に、ホーキング(S.Hawking)博士・死去のニュースを知りました。ご冥福をお祈り致します)

 同じく研究者からよく推奨されていて、数理的構成に主眼を置いた、
🔵R.Wald 著 「 General Relativity 」1984年

( ↓ 上掲の、S.Weinberg 著
「 Gravitation and Cosmology :
Principles and Applications of the General Theory of Relativity 」 )


以上




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