今回は・・・五箇荘金堂を久しぶりに訪ねた
近江商人屋敷が立ち並ぶ一角・・・国の伝統的建造物群指定地域になっている
真夏の屋敷内は・・・・涼を感ずる様々な工夫が・・・・・
麻布の暖簾、麻布の障子、蚊帳、うちわ、扇子、風鈴などをカメラにおさめてきました。
涼を感ずるとともに懐かしさも・・・・・
今回は・・・五箇荘金堂を久しぶりに訪ねた
近江商人屋敷が立ち並ぶ一角・・・国の伝統的建造物群指定地域になっている
真夏の屋敷内は・・・・涼を感ずる様々な工夫が・・・・・
麻布の暖簾、麻布の障子、蚊帳、うちわ、扇子、風鈴などをカメラにおさめてきました。
涼を感ずるとともに懐かしさも・・・・・
長楽館内部です。
大理石のエンタシス柱もあしらわれて・・・贅を尽くした建物だった。
京都にも明治期には外国人の設計による西洋建築物がたくさん建てられている・・・・
これも京都の魅力なのだろう・・・・
京都の伝統的建築美を回ってきたこの日としては、心のお口直しになったようで・・・・・
長楽館の文字は伊藤博文の書らしい・・・・・
さてアイスコーヒーを注文・・・・800円だったが私には安く感じた・・・・
夏の特別公開拝観料はどこも600円だったことを考えると・・・・飲み物付きでこの値段は・・・・
さて最後は・・・・写真を撮るために入ったわけではないんだけれど・・・・
安らぎのトイレに・・・・・ついつい写してしまった。
京都・・・・まだまだ
次回は先斗町へ・・・・
八坂神社の裏手にひときわ目を引く洋館があります。
その魅力に惹かれるようにして足が向いていた・・・・・・
そこは長楽館・・・・レストラン、カフェ、ホテルの施設で京都市有形文化財
カフェならばコーヒーだけでもと門をくぐる・・・・・
明治時代の実業家で「煙草王」と称された村井吉兵衛の京都別邸として1909年に建てられもの・・・・
以来・・・多くの知名人が泊まられたようです。
コーヒーだけでもいいですか・・・・・写真も撮らせていただいていいですか・・・との尋ねに対して・・・
係員はどうぞ、どうぞと快く案内してくれた。
(次回は内部の写真を紹介します。)
滋賀県境・・・針畑郷の集落
萱でふかれた家屋が多いが、そのほとんどは管理上トタン屋根で覆われていた。
この家屋はすっかり冬支度が完了・・・
軒下の高さまで雪が積もるんだろう・・・・
雲海撮影の帰りに寄った生杉集落でした。
郡上八幡城編と時系列で逆になっていますが・・・・一週間ほど前のこと
明治村の夜イベントへ・・・
4時半を過ぎると建物の明かりが際だってくる
窓から漏れる明かりに懐かしさを感じながらの撮影でした。
この秋・・・NHK朝ドラ「ごちそうさん」の影響なのか人通りの多さを感じて・・・