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路傍のshiawase

♪杉山清貴さんを始め色々な音楽、平川大輔さんのCD、ディアラバをまったり…Free!な夏気分でshiawase書いてマス

☆ご覧いただきましてありがとうございます☆

同じ日に複数の記事を 書いていることもあります。 あなたのお気に入りと私のお気に入りが 同じだったら、いとうれし。 そんなあなたに幸あれ~☆ そうでない方にも幸あれ~☆

杉山清貴さん bayfm 公開録音

2011年10月30日 | ラジオ
何となくbayfmのサイトを見たら、書いてありました。
11月12日(土)東京ドイツ村Winter Illumination Special Live ~Smile Of Hope~
”ゲストを迎えて繰り広げるトーク&ライブで秋の休日を満喫しよう!
東京ドイツ村の施設内でイルミネーション点灯式も開催!”

日時は11月12日(土)13:00~

ゲストは(出演順、敬称略)大橋のぞみ・椎名慶治・井上あずみ・杉山清貴

場所は、東京ドイツ村 芝生会場特設ステージ

DJは森久保祥太郎さんだね。(ペルソナ4、いいよ)

その他詳細は、bayfm公式サイトをご覧くださいね。
なお、今日現在、放送日は未定のようです。

昨日の文化放送「吉田照美ソコダイジナトコ」

2011年08月24日 | ラジオ
ソコトコ・リスナーです。
今週は/原/発/について特集しています。

番組HPでは、来週の金曜(9月2日)まで
「週刊エンター」の
アーカイブを聴くことができます。


この番組を、朝、出かける準備をしながら聴いています。
火曜日は、上のコーナーを聴いた直後、
置かれている現実を突きつけられて
込み上げてきてしまいました。
出演の小出さんにインタビューする照美さんも、
何とか希望を見出したい様子が感じられるのですが、
甘い答えなどなくて。
私の鼻がツーンとするのと同時に、
ラジオからも福島出身の唐橋ユミさんの涙声が
聞こえてきて、困りました。メイクが…。

先ほど唐橋さんのツイッターを見たら、
悲しいのではなく、悔しかったとありました。

今、いろいろなところから情報がとれるけれど、
一か所でよしとしないことが肝心だと思う今日この頃。

文化放送 QR SONG 杉山清貴

2011年07月13日 | ラジオ
わっ!
杉山さん出た! 16:35くらいに。

日比谷野外音楽堂LIVEの告知に続き、
杉山さんがギターを弾きながら、
QRソングを歌いましたよ。
(録音です…いつからなの?)

チェックできる方はどうぞ。

文化放送 1134


野音LIVE
SUGIYAMA,KIYOTAKA The open air live "High & High 2011"
は、文化放送サイトにも詳細があります。
(ラジオショッピングでチケット購入可能)
文化放送のEVENTS & CONCERTS
「杉山清貴」をクリック!
文化放送公式サイト





杉山清貴と林哲司のオールナイトニッポンGOLD

2011年04月12日 | ラジオ
4月8日放送
杉山清貴と林哲司のオールナイトニッポンGOLD

「林哲司さんは、
オメガトライブの7人目のメンバーみたいな存在で、
曲を提供してくださっていて、
林さんがいなかったら、オメガはなかった」

「僕達の80’S」というテーマで語っていくもの。
当時、杉山さんは二十代で、林さんは三十代。

・ファッションについて
・ディスコについて
・街頭アンケート
・車の話題
・お酒

など

流れた曲
・ふたりの夏物語
・brand-new day
・夏の光~永遠の少年たちへ~
・Tears for Shining Star
・Rainy Day in New York
・I Write A Song For You


林さんのライブに、杉山さんが参加したことがあった。
この時杉山さんは、高熱があり注射を打っていたそうで、
せっかくの打ち上げには欠席。

お店に流れた懐かしい洋楽が林さんの耳に留まった。
それは、杉山さんがカバーして歌っているものだった。
アルバム「FEN」の中の一曲。
そこで林さんは、自分の聴いてきた曲と
杉山さんが聴いてきた曲とが同じことに気付く。

それで、今度一緒に作るのは、
オメガサウンドじゃない、
もっと別のものに、と考えたとか。


「ふたりの夏物語」は、JALのキャンペーンソング。
努力すれば結果がいい、というものではないということを
認識したという曲。
キャッチコピーがあって、
一日で作るようにいわれてアレンジ、レコーディングの時は
代理店の人があがりをまっていた、という状況。
今、客観的に聞けるけれど、
当時は、その時の苦しみが巡ってきて・・・
と、林さん。


街頭アンケート
80年代生まれの人に、
NEWアルバム内の、曲のタイトルだけ見てもらい、
どの曲を選ぶか、というもの。

一番多かった曲名:「brand-new day」



今回、二人で作ったアルバムについてじっくりと
語ることができてよかった、とのことでした。