
なんということのない蕎麦だし、おばちゃんの仕切りもせわしなかったり(相席は一向にかまわないのだが強要感がね…)、なにより愛する「田中屋」があるので滅多に行くことはないのだが、年に一度くらいはここの「つけ天」とか「カツ丼」を食べたくなる。
年季が入っているだけあってエビ天とカツ丼は横浜でも結構ポイントが高いと思う。 一応、3番目のお奨めは「つけカレー」というもの。

この厚さは好みが分かれると思うが、ガッツリと食べたい時にはお奨め。

基本的に作り置きなので電光石火で出てくる昼の混雑時はかえってよいのだが、うっかり2時過ぎなどの空いている時間帯に行く時は気をつけた方がよい。
まあ、これからも年に1回のペースでずう~っと通い続けるのだとは思う。
しかし、二人とはいうものの、大つけ天+おかわり大&カツ丼で計2,860円のアヒルご飯は飛ばしすぎ?