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公益センター★おしゃべりブログ★アーカイブ

長野市市民公益活動センターの第二期受託期(2005~2007年度)スタッフが、日々の出来事などを綴った3年間の記録です。

長野市民3周年

2008-03-18 21:14:15 | スタッフコラム
3年前、ぷらっとの立て直しを託されて、長野市民になってから
今日で丸3年が経ちました。
でもあと13日で当センターの受託期間は終了し、センター長としての
私の仕事も完了します。

次期は別団体が受託しますので、4月1日から現5名のスタッフは
それぞれの道を歩み始めます。
私は5月中には長野を離れ、33年ぶりに故郷(土浦市)にUターンします。
故郷で人生の友が経営する会社で仕事をしながら、いま続けているNPOや
NGOでの活動を続けながら、界隈のNPOやまちづくりに関わって行けたら
と思っています。

20代から40代の30年を過ごした調布市(東京)と比べ、僅か3年でしたが、
ここ長野でもたくさんの一期一会がありました。
みなさんに感謝です。
ありがとう!
そしてこれからもよろしく!!
(自然)

グリーン購入

2008-03-09 20:09:10 | スタッフコラム
グリーンコンシューマーの集いには総勢130人もの大勢の方々が参加された。ガールスカウト41団の量販店での活動結果の発表に続いて、基調講演「環境社会に向けたグリーン購入の役割について」があった。講演の最後は【グリーン購入は”円(¥)の投票”消費者が未来への鍵を握っている!「一人の百歩より 百人の一歩」】とまとめておられたが、昨年同様、今年のお話も大変良かった。せっかくのいい講演、もっと大勢の方々にも聞いてもらえたら尚いい。
生ゴミは一年中醗酵堆肥作りに使用して全く出していない。最近漸く堆肥作りのコツらしきものも判って来た/がんばめーる

ひーどーいー

2008-02-19 18:53:06 | スタッフコラム
ぺーぺーです。
ままりんの記事に追加です。
カピバラ君が調布からやってきて5日あまり。
当初は自然さん

「ぼく、こういう可愛いのは…うーん…」

とか言ってたくせに、似てるといわれ、さらにままりんお手製の
眼鏡をかけた姿をみた途端、急に母性愛(←?????)に目覚めた
らしく、そりゃもうたいへんな可愛がりようです
そのうちおうちに持ち帰って、添い寝を始めると思います。


カピパラ君、名はまだないのですが、ここではひとまず「ぢねん君」に
しとこうかなあ、仮名で。公募しましょうかね。

でね、ちょっとぢねん君には可哀想なのですが、
ままりんと相談のうえ

「もー、ちょっとー、本家の自然さんしゃべりすぎ!

って時は、ぢねん君には身をもって自然さんに警告する
大変重要な任務を担ってもらうことにしました。



おクチクリップです。
           

ぢねん君のおクチがぁぁぁぁぁ~曲がってしまふぅぅぅぅぅ~
我が息子ぢねん君への愛ゆえ、少しは自然さん暴走おさまるでしょうか。
「ぢねんにおクチクリップするなら、ぼくにしなさいっ」
と、かばう日がこないかなーとわくわくしています。

間違いなく、ご本人におクチクリップしてしんぜましょう(鬼)

ぺーぺー

ヴァレンタインデー

2008-02-14 13:08:43 | スタッフコラム
今年もイヤな日がやって来ました。
今日は2月14日ヴァレンタインデーです。
今現在、もらったチョコは1個です。
もちろん義理チョコです。ぺーぺーさんと
ままりんさんがくれました。ありがとうございます。

サプライズのチョコは今のところ無いですが
期待しています。
まだまだ、間に合います!!!
待ってます。

もんぷらの斜め前のビルからチョコ来ないかなぁ~

CV-62


自然・・・?じねん?

2008-02-07 15:23:21 | スタッフコラム
我らがセンター長「自然さん
みなさん、これ、なんて読むか知ってました?

しぜん・・ではなく
じねん
と読みます。
自然薯のじねんです。

先日CV-62さんがひとこと
「最近自然という字を見るとみんなじねんって読めちゃうんです
と悲痛な訴え。
その話しをぺーぺーさんとしていたところ・・・
ペ「素晴らしい自然に抱かれてとかいうコピーを聞くと
うーん・・・なんですよねー

素晴らしいじねんに抱かれて

・・・あ゛・・・え

その後ままりんが涙を流して笑ったのは言うまでもない。

みなさん素晴らしい自然に抱かれてみるのも一興かと。
ぜひ、ぷらっとへお出かけ下さい。
素晴らしい自然に抱かれることができるのも、
あと一ヶ月と20日ほどです。

コーチングに興味津々

2008-02-05 15:18:47 | スタッフコラム
こんにちは、ままりんです。
寒い日が続いています。
昨日の雪は解けたけど、また今降ってきました。

ままりんは寒いのはキライだけど、
雪は大好きです。雪遊びも大好きです。
主婦時代はどっさり降ったときは、
巨大雪だるまをつくったものです。
こどもが幼稚園から帰ってきて驚くのがうれしくて、
寒いのも忘れてスヌーピーやタナチュー(知ってるかな?)を
作ったりしていました。

さてさて、話しはかわって。
今朝、ぺーぺーさんが長野駅にあったのを貰ってきてくれたので、
ご紹介します。

コーチング入門happyの法則
ぷらっとでナガブロの講座の講師をつとめてくださっている、
Mさんが所属されているコーチングアカデミーが出している
パンフ?冊子?(市民新聞でも紹介されました。)

昨年11月マネジメントシリーズの4回めに
コーチングの考え方にも触れましたよね。
一昨年東京で受けた講座でもコーチングというものを
知ってとても感銘を受けました。
これ、子育てにも使えるよなー、なんて思いつつ。
人を育てるというのはとても難しいこと。
でも、難しいからといって逃げていたら人は育たない。
特に、親は我が子を自立へと導く責任を負っています。
逃げてすませるわけにはいきませんしね。

そんなコーチングがどんなもので、どんな効果があるのか
それがこの冊子には小出しにされています。
やるなー。
誰だって講座受けてみたくなりますよー、これ。

てなことで、ご紹介しました。
みなさんも駅で見かけたら手に取ってみてはいかが?
イラストもとてもかわいいし、ちょこっとしたヒントにもなります。

happyになりたいままりん

Gacktの社会貢献

2008-01-10 11:49:47 | スタッフコラム
新聞の広告で見たんですが、
オリコ(オリエントコーポレーション)で、
あのGacktの顔がデザインされているクレジットカードを
発行しているんですね。
その名も

社会貢献型クレジットカード
「Save Our Dears Card UPty」

Gacktがプロデュースしているチャリティー活動の名前を
そのままいただいたということらしいです。
で、会員の年会費の一部がアジア全域のチャリティー活動などに
使われるといううたい文句です。

Gacktファンなら、きっと欲しい「オリジナルプレミアムカード」
なんてーのがもらえて、しかも、カードをどんどん利用して、
そのポイントで8種類のデザインのカードをそろえると、
さらにオリジナルプレミアムカード専用台紙もくれるんだそうで。
Gacktのファン層ってけっこう経済力ある女性たちだと思うので、
これは、なかなかうまい企画だなぁ~・・・と思うままりんです。

年会費1500円だそうで・・・、
年会費無料のカードが多くなってきている中、
どこまで健闘するか興味があります。

チャリティー活動ってどんな活動なんだろうか?
そちらも興味がありますね。

サイトを調べてみたら、
オリコは他にも「日本野鳥の会」やら「赤十字」やら
いろんな社会貢献型カードを企画していますね。
これも、CSRですよね?

あとはチャリティーの内容や、報告がしっかりされることを
期待しています。

このカード、ちょっと欲しくなったままりん

レッツ!情報公開!

2007-12-04 15:19:28 | スタッフコラム
今週末にマネジメントシリーズ最終回を控え、
いつになく「情報公開」な女になっているままりんです。
どんな女やねん!と突っ込まないで下さい。
あまり意味はありません・・・。はくはく。

さて、情報公開といえば、
自然さんのWebでの情報公開調査。
市内NPO法人の情報公開度を調査します。
正直、はんどinはんどの調査への返事も滞る中、
あまり期待してはいないんですけど。
初歩講座に来られる皆さんにも
この調査についてはお話しています。
自団体のホームページで、
定款・役員名簿・事業報告書(2年分H17・18年分)・決算報告書(2年分H17・18年分)
が公開されているかを調べます。
ホームページをもっていない法人のみなさんには、
「関係ないや」という話かもしれませんが、
それで安心していてはだめですよー。


情報公開がなぜ大切なのか、
それは、今週末のマネジメントシリーズ最終回
「資金、支援をゲットする!情報公開戦略講座」
(内容は情報ブログで見てね。)
で学んでくださいね。
(要するに宣伝かよ!と突っ込んではなりませぬ。
みなさんへの大切な情報提供ですから・・・)
ってことで、今月中には調査が開始されます。
少しでも情報公開度が増しているように祈るばかりです。

寒い寒いままりん

NPOメッセin関西2007 現地速報2

2007-12-03 14:27:12 | スタッフコラム

西国へ旅に出ているペーペーさんから研修2日目の速報が
届いていますのでお知らせします。

今日参加しているプログラムは
「0泊7時間!? 関西支援センター弾丸ツアー」
宝塚NPOセンター → みのお市民活動センター → ひらかたNPOセンター
(大阪、神戸、京都のベッドタウンに位置する3センター一挙見て歩き)

5 悪夢にうなさ神戸れ、アタマが大爆発で目覚めたオギワラです。ははは、昨日の青空は消え失せて、雨降りです。雨オンナ健在(^^)v←ヤケ。昨日の懇親会は人だらけ、繊細かつひとみしりの激しいワタクシ(???)名刺交換はあまりはかどりませんでした。あ、プリンス・オギウエさんいらしてましたよ。いましばらくしたら宝塚NPOセンターにむかいます。ヅカ観劇以外で宝塚にむかう日がくるとは思ってもみませんでした。(写真はなし)

6 宝塚NPOセンターで研修中。相変わらずピンぼけ画像ですみません。すごいや、ここ~。民設民営の柔軟さ粘り強さ、明るさ、わー!!!って感じです。(写真はなし)

7 これよりマイクロで移動します。

8 みのおを出発しました。これから1時間ばかりバスに揺られてひらかたへ。うーん施設の充実といったら、もう。林家パー子なみに写真を撮りました。市民主体のセンターだなと思いました。

9 ひらかたNPOセンターです。ここは廃校利用で、そのうちのいくつかの教室をセンターで使ってます。廊下、一階だけらしいのですが点字ブロック貼ってます。全国津々浦々、特色あるなあ 。
---------------
(注記)
協議が続いていたものの、港区の方針として残念ながら今年6月に閉館しましたが、東京都港区が廃校となった中学校を「行政とNPOの協働実験の場」とし、2002年7月のオープンしたみなとNPOハウスが全国のモデルとして先鞭を切りましたね。
市民の公共財としての使い方としてはいいですね。私は友人の団体もいくつか入っていましたので、遊びに行ったことがありますが、大学の部活ルームみたいな自由な雰囲気があって、NPOの梁山泊みたいでとてもよかったです。
1984年フランスの教育福祉の視察で派遣された折、リヨン市で市がNPOのために提供した、学校の隣の共同オフィスビルを視察しました。そこは入居NPO同士が協働して、総合受付案内業務や大会議室等の共用部分の自主管理をしていて、こんなのが日本でもできたらなぁ、と思ってましたので、港区が創ったときにはやったーと思いましたが、区長が変わったとたんに、耐震強度不足を理由に廃止にもっていかれました。いろいろと行政にもの申す(課題提起、提案など)市民・NPOは、相変わらず毛嫌いされるんですかねぇ。
長野市も学校統廃合の計画がありますが、市民公益活動団体などが一部共用できると、共有財としての学校校舎も生きますし(法的縛りがあって、市有財産の使途変更や文科省などとの面倒な交渉が必要となりますが、実験的に取り組んでみてもいいと思います)
みなさんいかがでしょう?

(注記:自然)


NPOメッセin関西2007 現地速報

2007-12-02 18:49:06 | スタッフコラム

今日から西国に研修出張に出かけたペーペーさん。

今回の研究集会の主催は近畿労金/NPO法人日本NPOセンター/NPOメッセin関西2007実行委員会(大阪ボランティア協会ほか)

研修会場(大阪経済大学)から速報が届きました。写真はボケボケですんまへん、と当人が申しております。

【第1日目】

 1 とりあえず、ワタシにしては奮闘して迷わず到着です。チラシを集めおわりました。ここはどこワタシはだれ状態です。

2 場違いなとこきたかな~と思いつつ、頑張りますよ。いよいよはじまります。ケイタイの調子がいまいち、画像もピンぼけすみません。

3 中休みです。うーん、いろいろ取り組んでるんだなあ。自分の立ち位置のちんまりしてることを自覚できたのも収穫です。後半もおもしろそうです。

4 これより懇親会です。やっぱり場違いとは思いながら、きてよかった!脳みそあふれそうですが。詳しい話は今はムリっす(>_<)。ショニ研の方と再会したりもしてます。
注:ショニ研=NPO法人日本NPOセンター主催 NPO支援センター初任者研修会

どんなふうにパワーアップして帰ってくるか、楽しみですね~
{自然}


おしぼりうどん2

2007-11-27 18:51:42 | スタッフコラム
このところ新蕎麦に取り付かれていましたが、久し振りにぷらっと vol.16号を持ちながら松代の麺味座で頂いて来ました。やっぱりうどんにはお味噌と辛味大根が良く合います、とっても美味しく頂いて来ました。
お店のNさんから、昨・26日にブログにコメントを入れたとのお話をお聞きしました。何と昨年3月26日におしぼりうどんの第一報をブログに書いたのですが、そこにコメントを頂いておりました。何というタイミングでしょう、びっくりです。
是非とも昨年3月26日のブログをご覧になって下さい/がんばめーる。

進まない NPO法人アンケート調査回答回収

2007-11-23 18:44:20 | スタッフコラム
当センターでは私が着任する前の受託第1期2年度目(2004年度)、「長野市内公益活動団体名簿録2004 はんどinはんどBooK」を発行した。
受託第2期目最終年度に当たる今年度中に、改定版を発行したいと考えている。
任意団体については、私も運営委員を担っている長野市ボランティアセンターで同種の名簿録改訂発行作業に取り組まれている。
そこで今回の改定では、従来の住民組織や都市内分権が進む中、協働の主体としても注目されているNPO法人に絞って発行することにした。
『はんどinはんど2007(NPO法人編)』(仮称)
先の名簿録の前、受託初年度末(2004年3月)に『NPO法人in長野市 ガイドブック』を発行している。そのときの掲載法人数は60法人だった。

そこで今年8月末現在、長野市内に事務所を置く121NPO法人(県知事認証および内閣府認証のうち主たる事務所が市内にあるもの)に対して、団体紹介の基礎データを収集するためのアンケート調査を9月に実施した。
9月6日発送、9月28日を回答期限とした。解散、宛先不明(所轄庁への移転先届出なし)等で帰ってきたものは2通あった。
期限内に回答いただけた法人数は121法人中16法人、その後、直接お会いした折や電話等でお願いしてきているが、今日現在35法人に止まっている。

当方としてはNPOの支援事業の一環として、NPO法人が積極的な情報公開・共有を行い、広く社会の多様な層から信頼を受け、支援が受けられるようにと名簿録の発行を計画した。
法人設立の根拠となっている特定非営利活動促進法(NPO法)は、いわゆる市民立法として制定された法律である。
NPO法人には法令順守、市民社会への説明責任を求められる。
一昨年、昨年と当センターが実施した「長野市内NPO法人-Web活用による情報公開度調査」結果は惨憺たるものであった。

こうした状況下で当センターとしては、NPO法人の趣旨に賛同して支援したい、参加したいと考えている市民の方々や企業、助成財団などに情報提供したり、コーディネートしようがない。
ニュースではNPO法人の不祥事が報道されることが多くなってきた。このままではNPO法人全体の社会的信頼が低下する一方で、協働の主体などと言ってはいられない状況である。

はてさて困ったものである。
(自然)

拝見しました!

2007-11-10 15:09:56 | スタッフコラム
Yさんありがとうございました、シフトの関係で久し振りにセンターに行ったら届けて頂いてありました。汗水流して漸く出来上がったカルタ、最初に手にした時の気持ちがジーンと伝わって来ました(地図で経験しました。最初に手にした時の感激は今でもはっきり覚えています)。箱のデザインも昔風で懐かしさを覚えます、孫達と遊んでみようと思いました。これからも益々の御健闘を心よりお祈りしております/がんばめーる。


そして見事に返り討ち

2007-10-25 18:11:27 | スタッフコラム
ぺーぺーです。

今日は近くのY中学校の生徒さんがおいでに
なりました。
ケーブルテレビさんに職場体験で入ったみたい。
それで、カメラをもってぷらっとに体験取材に
見えたんです。
オトコのコ1人、オンナのコ2人。
初々しいのう。

「ボクはこれからご飯行くから、ままりんさんと
ぺーぺーさん応対お願いします。」
とトンズラこいた自然さん。
ということで、ままりんとワタシでインタビューを
受けたんですよ。

生徒さんの方が(注)わにちゃってねー。
同行されたHさんの「もういいの?もう聞かないの?」
の声で一生懸命インタビューしてました。
映像がテレビに流れない(だろう)ことが分かった時点
で気分がでかくなっちゃって。ワタシなんて
「もう、何でも聞いてねっ、人生で失敗したこととか
とか言ってたんですけど、生徒さんの方が遠慮してくれました。
確かにワタシにいらん過去語られてもなー。

そうこうしてるうちに満腹自然さんお戻りに。
「これからまた出かけますんで」
…で、上の画像になると。
おかしいじゃねえかー

自然さんのハートフルトーク炸裂。
さらには逆取材開始。まさに返り討ち。
…お気の毒です。

でもいいよなあ。
いろんな職場体験出来て。
ワタシらの時なんてゼロでしたもんね、ゼロ。
そういう体験してたら、ワタシどうなってたかなあ。
もっとはじけ飛んでたかなあ。
もっとはじけ飛びたかったなあ。

今日来た生徒さんたち、
何かを得て帰っていってくれたら嬉しいけど。


(注)わにる→人見知りしてはずかしがること

ぺーぺー


嬉しいこと

2007-10-17 22:15:52 | スタッフコラム
ボラセン・支援ネットで、情報誌「ぷらっと」の記事取材以来、久し振りにYさんとお会いした。取材時には企画段階であった仕事は見事に完成されていた上、その版権をボラセンに寄贈し広く活用して貰うことにしたとのこと。寄贈は、Yさんの思いを素直に受け止めてもらえることにもなるだろうしいいやり方だと思う。記事が掲載された「ぷらっと」を持ちながらCSR関連の仕事だと説明に歩き回ったり、高額な印刷・制作費を捻出したりなどその奮闘、努力振りが伝わって来た。

お話では「ぷらっと」に掲載されるまではこの企画にまだ多少の迷いがあったとのこと。この記事で最後の一歩、背中を押してもらったとおっしゃってられた。こんなお話はとても嬉しい、いい一日だった/がんばめーる。