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備忘録【12/20】

2021年12月21日 06時49分33秒 | マリーンズ2021

≪2021/12/20≫

ロッテ・藤岡「来年はショートで勝負」肉体強化で長打力磨く、2750万円増の年俸6250万円

 ロッテ4年目の藤岡が千葉市内の球団事務所で2750万円増の年俸6250万円で契約更改した。137試合に出場し入団1年目以来の規定打席にも到達し、打率・255。「理想の打撃が増えた」と手応えを口にした。

 エチェバリアとの併用で、本来の遊撃ではなく三塁での起用が増えたことを球団に評価されたが、藤岡は「来年はショートで勝負したい」。苦手だったプロテイン飲料で肉体強化にも着手し、今季3本塁打に終わった長打力に磨きをかける。

 

ロッテ 藤岡裕大が2750万円増で更改「お金より評価」

ロッテの4年目、藤岡裕大内野手(28)が千葉市内で契約更改に臨み、2750万円増の年俸6250万円でサインした。(金額は推定)

 「お金より評価が大きかった。大幅に上げてもらった」

 今季は137試合に出場し、打率・255。本塁打は3本に終わったが、入団1年目以来の規定打席にも到達し、盗塁も2桁10個を数えた。

 「打つ方にも今までにない手応え感じた。イメージした打球を試合で打てることが増えた」

 持ち味の守備では、本来の遊撃のポジションはもちろん、エチェバリアの起用が増えたシーズン後半は三塁守備でも安定した働きを見せた。

 「慣れないポジションを守りながら頑張ってくれた、と言葉をもらった。有り難かった。辛抱強く粘れた」

 来季は長打力のアップを目標とし、オフは日本ハム・近藤らとのトレーニングに取り組む。

 

ロッテ マリーンズと楽しむ算数ドリルを無料配布 千葉市内の小学生へ

 ロッテが「マリーンズ算数ドリル令和3年度冬号」を発行し千葉市内の公立小学校109校に無償で配布したことを発表した。

 マリーンズ算数ドリルは「NPO法人ちば算数・数学を楽しむ会」の協力のもと、千葉ロッテマリーンズや野球に関連した問題で構成されている自習用教材。11年に配布開始してから31回目の配布となった(年3回ほど配付)。

 令和3年度冬号は9月から12月までの学習内容の復習教材として制作されており、小学2年生用の算数ドリルには、1ケタ×1ケタの掛け算が5行×5段で計25マスの表にそれぞれ1問ずつ配置されており、全ての掛け算を解いて答えが12、16、24になるマスを色で塗ると安田選手の背番号が浮かび上がる問題などが含まれている。

(以上 スポニチ)

 

 

ロッテ藤岡裕大、79%増6250万円でサイン「来年は全試合に出て優勝」

ロッテ藤岡裕大内野手(28)が20日、来季の契約更改交渉に臨み、2750万円増の年俸6250万円でサインした。

今季はエチェバリアが加入し、開幕遊撃スタメンを鳥谷に譲りながらも、137試合に出場した。打率は2割5分5厘ながら規定打席をクリア。「任されたところでしっかり結果を残すのがプロの姿だと思うので」と慣れない三塁守備にもしっかり向き合い、本職の遊撃も含めながら、しっかり投手陣を支えた。

年俸79%増には「率直にうれしいですし、お金というより、そういうところを評価していただいたということが自分にとってはすごく大きかったので」と喜びを口にした。

オフは日本ハム近藤らと自主トレ予定。「来年は全試合に出てリーグ優勝したいという思いがあるので」と決意を新たにしていた。(金額は推定)

 

ロッテ、マリーンズ算数ドリルを千葉市内の公立小学校に無償配布

ロッテは20日、マリーンズ算数ドリル令和3年度冬号を発行し、千葉市内の公立小学校109校に無償配布したと発表した。

同ドリルは「NPO法人ちば算数・数学を楽しむ会」の協力のもと、ロッテや野球に関連する問題で構成される自習用教材で、11年に配布開始。今回で31度目の配布になる。

小学2年生用の算数ドリルには、1ケタ×1ケタの掛け算を解いていくと選手の背番号が浮かび上がる問題などが掲載されている。

(以上 日刊)

 

 

【ロッテ】藤岡裕大、2750万円増の6250万円でサイン「やっぱりショートで勝負したい」

ロッテの藤岡裕大内野手が20日、千葉市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、2750万円増の6250万円でサインした(金額は推定)。

 今季はエチェバリアの加入により、遊撃と三塁を兼任しながら137試合に出場。3本塁打、打率・255をマークし「いい時も悪い時ももちろんあったけど辛抱強く1年間粘ってプレーすることができた。サードやってみて難しさを感じたし、ショートで出たいという気持ちはサード守っていて思った。やっぱり来年はショートで勝負したい」と闘志を燃やした。

  今季で現役を引退した鳥谷からは準備の大切さや練習量など多くのことを学び「まだまだ自分は甘いなと。自分もそういう姿を(後輩に)見せられる選手になりたい」と藤岡。来季の目標にはリーグ優勝と日本一掲げ、自主トレは日本ハム・近藤とさらなる打撃力アップへ鍛錬を積む。

(報知)

 

 

ロッテ・藤岡が2750万円増の6250万円 3年ぶりアップ勝ち取り「来年はショートで勝負したい」

ロッテ・藤岡裕大内野手(28)が20日、千葉市美浜区の球団事務所で契約更改交渉に臨み、2750万円増の年俸6250万円でサインした。入団2年目の2019年に1430万円から3500万円にアップしたが、その後は2年連続で現状維持。今回は3年ぶりのアップを勝ち取った。

岡山理大付高、亜大、トヨタ自動車を経てロッテ入団4年目の今季は、137試合に出場して打率・255、3本塁打、37打点。スタメン129試合のうち〝本職〟ショートで79試合、三塁で50試合に出た。エチェバリアがショートでスタメン時は三塁へ入り、「慣れないポジションを守りながら、今年は頑張ってくれたと言ってもらえました。そこはすごくありがたかったです」と守備面で評価を受けた。

打撃面では主に7、8番で6月に11試合連続安打、9月に14試合連続安打を記録。「打つ方でも今までにない手応えを感じたシーズンだった。イメージした打球が試合の中でも打てることが増えてきました」と確かな成長を感じ取った。

年明けの自主トレは昨年に続き、日本ハム・近藤が中心となって行う鹿児島・徳之島へ。「サードをやってみて、今年サードの難しさを感じましたし、ショートで出たいという気持ちはサードを守っていて思いましたし、やっぱり来年はショートで勝負したいなという思いはありますね」とショートでの全試合出場を目標に掲げた。

(サンスポ)

 

 

ロッテ・藤岡 “鳥谷魂”継承や「全試合出て優勝したい」

 ロッテ・藤岡裕大内野手(28)が20日、ZOZOマリンスタジアムで契約更改交渉に臨み、2750万増の6250万円でサイン。今季限りで現役を引退した鳥谷の魂を継承し、若手に伝えていく考えを明かした。(金額は推定)

 今季はルーキーイヤーの18年以来となる規定打席に到達。137試合の出場で打率・255、3本塁打、37打点をマークし、内野守備で貢献度の高さが認められた。「大幅に上げてもらって率直にうれしい。来年は全試合に出て優勝したい」と意気込んだ。

 お手本にしたレジェンドには大きな影響を受けた。「鳥谷さんは練習姿勢やプレーで見せてくれた。(若手に)そういう姿を自分も見せて、感じてもらえる選手になりたい」。来季はショートでのフル出場が目標だ。

 

ロッテ・藤岡が2750万増の6250万円で更改「辛抱強くプレーできた」

 ロッテの藤岡裕大内野手が20日、ZOZOマリンスタジアムで契約更改交渉に臨み、2750万増の6250万円でサインした。(金額は推定)

 今季は137試合に出場し、打率・255、3本塁打、37打点の成績。ショート、サードの守備での貢献度も高く大幅増となった。「慣れないポジションを守りながら、今年は頑張ってくれたとお声をかけてくださった。ありがたかったなと。自分としても辛抱強くプレーすることができた。自分としてもいいシーズンになった」と振り返った。

 ロッテの藤岡裕大内野手が20日、ZOZOマリンスタジアムで契約更改交渉に臨み、2750万増の6250万円でサインした。(金額は推定)

 今季は137試合に出場し、打率・255、3本塁打、37打点の成績。ショート、サードの守備での貢献度も高く大幅増となった。「慣れないポジションを守りながら、今年は頑張ってくれたとお声をかけてくださった。ありがたかったなと。自分としても辛抱強くプレーすることができた。自分としてもいいシーズンになった」と振り返った。

(以上 デイリー)

 

 

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