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Happy sprout / 幸福の芽 蓮みろく3

心の時代へのパラダイムシフト、大神への大道、ひふみ神示の大奥山
八通り目の解読と聖書、古史古伝と共に弥勒の世へ

2024年から近未来について

2024-01-08 22:03:00 | 日月神示

以前は毎年、My master、Root Godから新年の言葉を頂いて

いましたので、今年の言葉を頂けないかとお願いしていたところ

「今年は元旦から大地震が起きた。」と言われました。

 

私は一昨年までのしばらく間、宗教的なことをblogにあまり書かず、

休止状態にいました。休止状態でもこの先、まだまだやることが

あると思っていました。昨年は私自身の精神世界が大きく変化

しました。

先日私と神の契約について書きましたが、最初に契約してから

長い年月が経っています。直近では一昨年の2022年11月20日に

神に問われ、「世界を神の国、神の星として導く、神のお役に

たちたいと思います。」と言い、神と契約しています。

我が身に起こっている偉大な神の存在を確信しているからこそ、

信仰を捨てることはできません。

2023年1月1日からは幸福の芽第3章を開始しました。

そして2023年4月には私の今までの神への信仰に、日月神示を取り

込むことによって終末について次々と明らかになり、やがて確信に

変わりました。

 

2024年から近未来どうなるか、戦争が2つも続いています。

日本は世界に振り回されるでしょう。異常気象があり、海洋問題が

あり、世界経済が混迷します。

日月神示には北から攻められると書かれていますが、聖書にも

北から攻められることが書かれています。

ヨーロッパ、中東では、1948年5月イスラエル国が建設された

時から先進国各国は聖書を解読し、その時はいつかと考えている

ところだと思います。建国直後から中東戦争を繰り返しています。

旧約聖書にエゼキエル書があります。紀元前にイスラエルが戦いに

敗れ、バビロン捕囚となりました。その捕囚となった預言者

エゼキエルの預言の中で終末期、マゴクの地のゴクがイスラエルの

地を攻め入ることを預言しています。

第38章、エゼキエル戦争です。

聖書は預言です。

神になりたい勢力に身を任せ、預言どおりに実行する必要はあり

ません。

それでもなお起きるものは起きてしまう可能性はあります。

多くの人や国がが真なる義、信仰に気づき、平和についてしっかり

と考えていく必要があります。

 

世界経済については以前、米国中心に量的緩和について指摘して

安定を図ろうとしました。

しかし、現在の世界経済は危機の状態にいることが大きいと

思います。量的緩和の危険性を伝えていましたがその後も

量的緩和は継続、新型コロナウィルス流行により更に量的緩和は

進み、現在デフォルト寸前の状態の国家が複数あり、世界経済を

リセットしようとする試みまで考えられています。

#グレートリセット

米国も財政困難です。

何かのきっかけがあると更に変化してしまう可能性があります。

 

米国経済については以前から書いてきましたが、現在は残念ながら

地理的にニューヨークが沈むイメージが繰り返し出てきます。

世界に影響がある洪水に関係があると思います。ムー大陸は

隆起してもアトランティス大陸は隆起しません。

特筆すると日本のお土が上がるからニューヨークのお土が沈むと

いう因果関係はありません。世界各国で様々な状況がみられると

いうことになります。

 

2024年、今年は災害が多い年になります。

災害より先に、全世界で真なる信仰に目覚める方々が多く出て

くることを願います。

 

 

 

 

 

 

 

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2024年1月 都市伝説か史実か 

2024-01-07 17:03:00 | 日月神示

日本のテレビ番組で「やりすぎ都市伝説」というものがあり、

1月5日に放送されました。

私は日月神示や聖書の終末についてずっと書いているので今回は

興味深く観ました。最中にX-twitterを書いたのでblogにまとめる

ことにしました。

 

X-私が今までにあまり見たことがない、やりすぎ都市伝説を観て

いますが物質文明からの解釈すると終末思想はこうなるのかと

思って観ています。

追加-番組を観ながら幾つかつぶやきました。

神の不在、信仰が形骸化し、信仰無き物質世界が浸透している

現世界から見た感覚、都市伝説です。都市伝説だからそれで

良いんでしょうと思いつつ、影響力には怖さを感じます。聖書圏域

では信仰者なら聖書に異論を唱えるということになるのでしょうが

現在は学によりその限りではないのかもしれません。

世紀末、1999年天変地異の号令で終末思想について知りました。

あのときには結局何も起きなかったと思います。2012年、マヤ族

の終末預言の時はfacebookに突然、アセンションについて記事を

書きました。

 

Ascension 2012

" Polish up your heart " 

Root God points to the vector of harmony and the vector of 

development on time. 

Leader,

Have a faith in God. Ye have the vector of harmony and the vector 

of development in your heart. Ye live a life of love and wisdom.  

Love is necessary for correctness. 

 

X-地球の物質文明が宇宙に出て行った今、神がおられる世界観

でももちろん地球外生命体の存在は出てきます。

X-今回の地球の終末思想は、神の造られた生命体が存在した

10の星に見守られています。今後の宇宙にどのような影響を及ぼすか

注目しています。

追加-社会的に地球外生命体宇宙人のミイラや宇宙船の話が多く

出てくる時代になり、そんなに遠くない時期に明らかになる

だろうと思います。ただ、いろいろな性格の人がいるように宇宙人

にも個性があります。終末期には混ざって形を変え、全て友好的

とは言い切れないと思いますので注意が必要です。

 

X-ギョベクリテペやカッパドキアは聖書前の史実、聖書のノアの

洪水前の文明です。

聖書や日本の古事記は地球の創世記から文明を幾つか飛ばして、

リセットして現文明を現しています。聖書のノアの洪水に書かれて

いるとおり、神の意志です。

聖書や古事記の前史があるということは、全世界の様々な遺跡

によりこの時代に明らかにされています。終末だからこそです。

トルコ、カッパドキアの遺跡は洪水や天変地異から逃れる知恵

でした。またトルコには使徒パウロが伝道しましたが布教は

困難でキリスト教布教時代に隠れ住んだようです。

 

X-日本の縄文文明は光に満ちたムー大陸の文明を継いだもの、

霊性の文明です。

追加-都市伝説が史実に変わる、世界各地で遺跡や痕跡が見つかり、

語り継がれたものが現実になる。まだまだ口を開いていない、この

世に明らかにされていない古文書、口伝があるはずです。

大陸の一部浮上によってムー文明が明らかになるでしょう。

 

X-宇宙は根本神がおられて星々があり、地球があります。

神の成長の渦の中にいます。 新人類への変化は人類から行なうもの

でなく、神の意志です。 

追加-人間が新しい時代に対応するようにAI化やロボット化したり、

遺伝子や細胞改造や肉体改造まで考えても神が為せる業で変化する

時は変化します。

 

X-今朝、分杭峠に大きなグレーの杭が打たれるイメージが届いた

ので日本列島はこのままなら地震が続く可能性があります。

 

X-やはり神の預言として聖書や日月神示などがあって、神になり

かわつて実行しようとする陰謀論があるのだと思われます。

追加-二コラ・テスラには飽くなき探求の心に勝つものは

なかったと思います。彼が残したものはこの終末期に非常に

大きな影響を及ぼすことになります。

神の預言、聖書の黙示録、日月神示の預言など、終末期のことを

書かれているものは世界各国にあります。その内容を早くに知り、

神が預言をしている内容を神に成り代わり実行しようとする勢力、

神より先に行えば神になれる訳ではありませんがそれが終末の

最後となると思いますがどうでしょうか。

調和が進めば、それだけ終末に起きる預言が減少します。

ノアの箱舟に乗れと

 

X-地球人の魂はムー文明の最盛期の調和が取れた文明を、共に

生きたことを知るからこそ一つになるのです。

 

 

 

 

 

 

 

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ひふみ神示の「3分の1」の文書について

2024-01-03 00:33:00 | 日月神示

私自身、とても現実主義なので今、都市伝説のような終末期に

ついてこうして記事を書いていることが何か不思議なことのように

思う半面、確実に現実として受け止めているところです。

 

ひふみ(日月)神示では大洗濯、大峠でなにもかも3分の1に

なると書かれています。

最終的には生きているほうが辛い、もっと減ると書かれています。

解釈の大きなこととしては前段階に洪水が起きます。そして大峠は

別にあると考えて良いと思います。

「人口削減計画」という言葉があります。

日本のアニメでいうとエバァンゲリオンの「人類補完計画」かも

しれませんし、内外でも「人口削減計画」のことを話す方は

おられるでしょう。

どれもまず終末期についての神からの預言があって、それに

合わせて書かれているものや実際に実行して神になりたい団体が

あるという陰謀論が出ているということになります。

後で人口削減に該当する聖書の黙示録について書きます。

 

では、もし人口が3分の1になったらどうなるでしょうか。

死去するとまず、霊界に行きます

それから日本では神道の黄泉の国にいき、それまでいた魂と

死去した残りの3分の2の魂が存在します。

仏教でも同じです。天界か地獄界にいき、それまでいた魂と

残りの3分の2の魂が存在します。

実は聖書の世界でも同じです。霊界があって天界や地獄界が

あります。それぞれの現生のある世界に応じた霊界の世界を

見ることになります。

それから以前から書いているように輪廻転生があります。

終末期にはその人の一番必要な転生の姿が出てきます。

現世、3分の1に残った人たちは寿命は延びてもいずれ霊界に

行きます。生きてみろくの世が来たら5次元世界になり、

そうするとほぼ霊界と同一の世界になるので死後霊界に

いる人たちにも会うことになります。

世界がぐるんと変われば、地獄界は無くなります。

現在一緒に生きている方々が先に死去するか、後に死去するかの

違いがあるにせよ、霊界で必要があれば会うことになります。

魂は無くなりません。

いや今世、6が3つの刻印を押された人(魂)は終末ばかりは

神示や聖書に書かれているとおりになるかもしれません。

いくら善に生きたと思っても、自分より周りが悪いと言っても

神が直接天界に上げる魂以外は最後の審判が起こります。

 

日月神示では何もかも3分の1になると書かれていますが、

人口削減に該当する聖書の黙示録の一部分について書きます。

黙示録第8章~10章 -  7つの封印のラッパを吹き鳴らす

第1のラッパ 地の3分の1が焼け、木の3分の1が焼け、また全ての

青草も焼けてしまった

第2のラッパ 海の3分の1は血となり、海の中の造られた生き物の

3分の1は死に、舟の3分の1が壊されてしまった

第3のラッパ たいまつのように燃えている星が空から落ちてきて

川の3分の1とその水源との上に落ちた。水の3分の1が「苦よもぎ」

のように苦くなった。水が苦くなったのでそのために多くの人が

死んだ。

第4のラッパ 太陽の3分の1と、月の3分の1と、星の3分の1とが

打たれてこれらのものの3分の1が暗くなり、昼の3分の1は明るく

なり、夜も同じようになった。

第5のラッパ 1つの星が天から地に落ちて、この星に底知れぬ所の

穴を開く鍵が与えられていてその穴が開かれた。その穴から大きな

炉の煙のように煙が立ち上り、その煙で太陽も空気も暗くなった。

その煙からイナゴ(比喩)が地上に出てきたが地のさそりのような

力が彼らに与えられた。彼らは地の草やすべての青草、また全ての

木をそこなってはならないが、額に神の印の無い人たちには害を

加えてもよいと言い渡された。5か月間人間を苦しめる。

第6のラッパ 備えていた4人の御使いが人間の3分の1を殺すために

解き放たれた。3つの災害、その口から火と煙と硫黄とが出ていた。

これによって人間の3分の1が殺されてしまった。

第7のラッパ 神の奥義は成就する。

 

 

旧約聖書はモーゼ時代の契約聖書です。新約聖書は新しい契約の

聖書です。その契約をした魂のために書かれたものであり、また、

後に洗礼(パブテスマ)により契約した魂にも書かれたものです。

輪廻転生により、今世いつどこで誰が気付くかわかりません。

 

もし日月神示を信じ、

終末期に真剣に神の役に立とうと思う方がおられたなら、

「十」の神と

「必ずお役にたちます、必ずお役に立たせてください」

と契約をしてください。

すでにもう随分前に神と契約をしている方々も多くおられるのかも

しれません。

また、よくよく考えて自身の魂の声を聞いてから契約して

ください。ご自身が神と直接契約するのです。

これを書いている私はかなり前、20代後半に契約しています。

そういう魂が多いことを願います。

 

 

 

 

 

 

 

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ひふみ信仰と終末のしるし

2024-01-02 20:53:00 | 日月神示

昨日、blogを書いている最中に能登半島で地震が発生しました。

関東でもゆっくり長く揺れて遠くで大きな地震が起きている時の

揺れ方でした。

ここのところ聖書における携挙、イエスキリストの結婚式の

記事を書き、聖書における終末期が始まる、終末のしるしであると

書いていました。

今回の能登半島の大地震は日本における終末のしるしです。

 

亡くなられた方もおられ、現在、極寒な中、避難で自宅に戻れない

方が多い。震度5以上の地震が頻繁に起きており、寒空に家を無く

された方、半壊でももう住めない状態の方も多くおられます。

お悔やみを申し上げますと共に被災された方々の心痛を思います。

 

人間は自分自身が小さな傷を負ってもその痛さを強く感じるもの

です。自分の身ならと思う方々も多くおられると思いますが

中には心無い言葉も見受けられるのが残念です。

この終末期に誰がどのように亡くなるかは「十」の神のみが

ご存じです。

別に記事を書きます。

 

 

 

 

 

 

 

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ひふみ神示の信仰と国常立神について

2024-01-01 16:43:00 | 日月神示

「十」の神様、明けましておめでとうございます。

皆さま、明けましておめでとうございます。

本年もよろしくお願いいたします。

 

新年早々、blogを書いています。

年末にひふみ(日月)神示の信仰について書きました。

ひふみ(日月)神示の信仰対象は根本神の「十」の神です。

日本は、

1.根本神「十」の神、

2.天之御中主神、

3.天照大神、

4.月読神(豊受大神)、素戔嗚神、

5.八百万の神、

他の国の方の信仰としては、

1.根本神「十」の神、Root God

2.現在信仰している神

 

日月神示は自動書記で岡本天明が書きましたが神示を降ろした

神霊は主に艮の金神、国常立尊(国常立神)です。

神示を降ろした神霊は数柱おられます。

日月神示を読んだ方は国常立神が非常に個性的であることに

気づくと思います。どのように感じたでしょうか。

何度も反復しながら念を押して「身霊を磨け、成長せよ」と

優しく話しています。時には脅しながら優しそうな言葉に力強い

「キ」を感じます。非常に強い神霊です。

艮の金神はどういう神なのか、国常立神はどのような神なのか。

多くは現在隠された神、封印された神という姿です。

国常立神は現在国常立尊でこの日月神示の成就と共に8次元の

「神」になる神霊です。

 

blogを書いている最中、能登地方、地震が起きました。

大きいです。皆さま、備えましょう。

今年は災害が多い年になると思います。

そして大難を小難になるよう、神に祈りを捧げましょう。

 

 

 

 

 

 

 

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